(ホントはあみだくじで決めたとか言えない)
千砂都「久しぶりに部屋に来たと思ったら……」
「千砂都~……」
千砂都「も~…、ちーちゃんの膝で遊ばないのっ」
「疲れた、膝貸して」
千砂都「……はいはい、膝枕でしょ?
もう、本当に仕方ないんだから……」
「あぁ~~……柔らかい…寝れる…」
千砂都(……こういう所は、意外な一面なんだけどなぁ…まぁ、命も甘えたくなる時があるってこと……だよね?)
「千砂都~…」
千砂都「今度はな~に……?」
「ミルク」
千砂都「……へっ?」
「ミルク欲しい」
千砂都「い、いきなり何言ってるの!?///」
「ダメ?」
千砂都「も、も~っ!ホントにダメ!そういうのはっ!///」
「……はーい…」
千砂都(……露骨に拗ねてる…もぅ…男の子って本当に好きなんだから……///)
千砂都「……もう、今日だけ……だからね?///」
「さすが千砂都っ、大好き!」
千砂都「調子良いんだから……ほ、ほら…良いよ…?///」
「……スポブラ…意外かも…」
千砂都「う、動きやすいからいーの!///(こんな事になるなら、もっとちゃんと選べばよかった……///)」
「…………んむっ……んっ…」
千砂都「……そ、そんなに…っ、一生懸命吸ったり……ぃ…舐め、たりしても……何も、んっ、出ない……よ……っ?///」
「良いの、これが気持ちいいから」
千砂都「変、なの……っ……///(でも、なんか可愛い……かも…///)」
千砂都「……って!もうおしまいっ!///
これ以上はダメだからねっ!///」
「ヤダ」
千砂都「えっ、ええぇ……っ!?///」
「もっと吸いたい」
千砂都「……うぅ……///」
「今日以外も」
千砂都「何、だか……っ……どんどん要望が…っ、エスカレートしてる……よぉ…っ///」
「お願い、千砂都」
千砂都「……んっ……も、うっ…命だけになんだから、ね……っ?
こんな事…して、あげ……る…の……///」
「むしろ他の男にやってたら、凄い嫌かも」
千砂都「……独占欲お化け……///」
「ダメだった?」
千砂都「…元からそんなつもりないのくらい……気付いてよ……っ///」
「ありがとう、千砂都」
千砂都「……はぅ…私って、流されやすいのかなぁ……/////」
────────────────────────
【その日の夜】
千砂都(成り行きで泊まることになったけど……///)
「千砂都、寝る前に……」
千砂都「……もう……は、はい……っ///」
「胸は出してるのに、口元隠すの可愛くてエッチだな」
千砂都「い、言う……なぁ……っ///」
「舐める前から乳首勃ってるよ?」
千砂都「…うる、さい……///」
「もしかして、興奮してた?」
千砂都「……答えたくない…///」
「じゃあ、乳首ツンツンしちゃお」
千砂都「ひゃっ……んっ!!!///」
「クリクリ~って」
千砂都「ぁあっ……も、うっ……命…っ!怒、るよ……っ!///」
「言葉の割には全く抵抗してないけどな」
千砂都「……///」
「千砂都、こっち向いて」
千砂都「……ん、ぐっ……!?///(キ、キス……っ!?///)」
「ごめん、胸舐めるだけじゃ物足りなくなってきた」
千砂都「……い、きなり…キスするとか…反則……だよぉ……///」
「千砂都とのキス、気持ちよくって」
千砂都「……もう…///
こんなに……ガチガチにして……///」
「上に乗ってくれる?」
千砂都「……ダメって言ったら襲ってくるから…言う事聞いてあげる……///」
「ありがと」
千砂都「……やっぱり私……流されやすいのかなぁ…///」
「そんな千砂都も好きだけどな」
千砂都「もう…あんまり簡単にそういう事、言わないの……っ///
……本気にしちゃうからね?///」
「いいよ、本気にしても」
千砂都「……挿れるから…見てて、ね……命…///」
「見てるも何も……丸見えだけどな…」
千砂都「……くっ……んぅっ……!///」
「……こんな小さい体に…俺のが……」
千砂都「あ、ぁっ……!///(挿れただけで……奥っ、ビクビクって……!///)」
「挿れただけで何休んでるの?」
千砂都「待って、命……っ……!///」
「待たないよ」
千砂都「っ……んんっ……!!///」
「ここ弱いもんね、千砂都」
千砂都「ダメっ……ダメ……ぇっ……!///」
「中出していい?」
千砂都「だ、めぇっ……今、され……たらっ……頭おかしく……なっちゃ、うから……っ!///」
「ごめん、千砂都っ……でもっ、もう……っ!!」
千砂都「ぁああっ……あああぁあぁああっ!!!/////」
「めちゃくちゃ……出る……っ!」
千砂都「こん、なに……出されちゃ……った……///」
「……気持ちよかったよ……千砂都……」
千砂都「…えへへ……良かった……ぁ……///
(もう、命相手なら……流されても……いっか……♪///)」
評価・感想・お気に入り登録
よろしくお願いします。