※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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ランダムに選ばれた3人……さて、どんな目に遭うのか……


ifルート(すみ千砂四季)

「…ドッキリ~?」

夏美「はいですの、次の動画のネタにしようかと」

 

「あんまり気が進まないな〜〜…」

夏美「大丈夫ですの、夏美がドッキリを仕掛けたら怒られて袋叩きにされそうですが、バディならみんな許してくれると思いますの♪」

「撮れ高の為なら先輩すら使うか…」

夏美「まぁまぁ、軽ーくで大丈夫ですの♪

お任せするので、是非動画をバッチリと収めてください♪」

 

 

 

───────────────────────

 

 

(って、言われたけど……)

人を驚かすって簡単に出来ることじゃない気がするけど……。

 

(特にすみれ相手……ってなると、なぁ……)

「…………わっ!!」

すみれ「……何よ、らしくも無い声出して…何かしでかしたの?」

「あ、あはは……まぁ、そんなとこ…(こうなるよなぁ…)」

 

いきなり脇腹くすぐるか?……でも効かなそうだしなぁ…。

 

「……………………」

夏美【バディならみんな許してくれると思いますの♪】

(よし、それなら……)

 

命がいきなり手を伸ばした……その先は…。

 

すみれ「ひっ!?///」

呑気に携帯を見ていたすみれの胸だった。

 

「おお、びっくりしたな…」

すみれ「そりゃあ、びっくりする、わ、よ…っ!!///

って、話しながら揉む…なぁっ…!!///」

「ごめんごめん、触り心地良くて」

すみれ「アンタじゃ無かったら…お祓い棒の角で頭ぶって警察に突き出してたわ……///」

「じゃあ、すみれから許可を貰ったって事で」

すみれ「んぁっ…ちょっ、とぉ…!!//////」

 

 

【10分後…】

 

「いやぁ、手が幸せだった」

すみれ「人が何も言わないのをいい事に…っ…散々揉みまくって…ぇ…っ!///」

 

「ありがとうな、すみれ」

おでこにキスをすると、目を瞑り、キスをされた箇所を押さえるすみれ。

 

すみれ「〜〜〜〜っ!!!!//////」

 

 

 

────────────────────────

 

 

【練習中】

 

千砂都「ストレッチやるよー」

Liellaメンバー「「「「はーいっ」」」」

 

千砂都「って…げげっ!!??

ちーちゃん、余っちゃったっ!?」

「9人だからな…必然的にこうなるよな…って事で、背中押すぞー」

千砂都「ゆっくりでお願いね?」

 

(胸元…ゆるゆるじゃん…)

千砂都「どったの?」

「お団子にぎにぎしていい?」

千砂都「だーめっ、もう…いっつもそこ触るんだから…」

「あはは、ごめんごめん…」

 

ムニュッ。

 

千砂都「っ!?!?!?///」

「どうした?」

千砂都「な、なんでもないよっ!///(気のせい…だよね?///)」

「……よっ、と…」

 

ムニュッ…ムニュッ…。

 

千砂都「…………っ///」

「痛かった?」

千砂都「そう、じゃ…ない…け、どぉ…///」

(今だっ…!!)

 

緩い胸元の隙間に手を突っ込む命。

千砂都「っっっっっっ!?!?!???!?!?///」

驚きのあまり、声が出ず、大きく肩を跳ねさせる千砂都。

 

千砂都「め、いぃ…っ!!///」

キッと睨みながら声を出す千砂都。

 

「千砂都は驚きの声を出すタイプじゃないのかー」

しかし、命は全く気にもせず…揉むのをやめない。

 

千砂都「ちょっ、そこっ…ばっかりぃ…っ///」

段々息も荒くなり…胸の先端も固くなる千砂都。

 

「声、出してもいいのに」

千砂都「………っ!//////」

そこは頑なに拒んで首を横に振る千砂都。

だが、命もそんな反応をするのは分かっていたようで…。

 

「だよね、でも出させるからね」

ニヤッと笑うと、両方の手で胸の先端をグッと摘んだ。

 

千砂都「…ぁ…〜〜っ!!!!!!//////」

イキそうだった千砂都に、その攻撃の効果は絶大だった…。

「ふーん、それでも声出さないって…偉いねぇ、千砂都は」

まるで無かった事のように頭を撫でる命に、千砂都は甘えるように体を添わせるしか無かった…。

 

 

 

───────────────────────

 

【次の日】

 

 

「四季、居るか?」

四季「冴木先輩…」

 

化学室に顔を出すと、四季がバインダーに挟んだ資料に目を通していた。

 

「そろそろ練習始まるから呼んでこいってセカンド・メイが」

四季「すっかり忘れた…迂闊」

「あはは、熱中しちゃうとそんなもんだよね」

四季「直ぐに支度する、待ってて」

 

そう言うと、命に背を向けて白衣を脱ごうとする四季。

「……………」

昨日の2人の件があったからか…躊躇なく四季の胸に手を伸ばす命。

 

四季「ひゃんっ…!//////」

驚きと同時に目を見開く四季。

普段のクールな面影からは想像できないような声が漏れた。

 

 

四季「…冴木、先輩…っ…どういう、つもり…///」

さすがに怒ったのか、こちらを睨む四季。

「実験だよ、実験…どんな反応するのかなって」

四季「………//////」

 

流石に無理があったか…?と思っていたが…。

 

四季「…な、ら…勝手に続けて…///」

「ん、分かった」

どうやら、OKが出た…と、言うよりも…四季の方から求められたという言い方の方が正しいのか…?

 

四季「…っ…//////」

「揉みにくい、もっと近づいて」

四季「…分かっ…た…///」

命の体に密着する四季。

…硬い感触がするのか、四季の様子が落ち着かない。

 

四季「…実験、結果…取れ、た…?///」

「んー…もっと詳しく取りたい、かも」

四季「なら…その…私は、良い…から///」

「良いんだね?」

四季「むしろ…早く…欲し、い…///」

「胸揉むだけのつもりだったのに…四季も欲しがりだね?」

四季「…む…ぅ…黙秘…っ///」

 

と、言うが…命の性器を摩る当たり…やはり欲しがりのようだ。

 

「じゃあ、挿れやすいように…足上げて?」

四季「…こ、う…?///」

「前から思ってたけど…四季って体柔らかいよな」

四季「じっとしてる…のは、得意…///」

「エッチしてる時はじっとしてないくせに」

四季「言わ、ないで…///」

「事実だけど…なっ…!!」

 

グッと力を込めると…足を上げてるからか、いつもより奥に入り込む性器。

四季「んんんん…っ!!!//////」

待っていたのか、挿れた性器の感覚が四季を襲い…四季は唇を噛み締めた。

 

「人の事さんざん実験台にしてきて…逆に今日は、とことん付き合ってもらうからな…?」

四季「い、やぁっ…!///」

「拒否権なんかあると思う?」

四季「んんっ…!?///」

 

完全に命のペースになってしまい、四季は突かれながら唇も塞がれた。

 

「まぁ、四季が良いって言うなら今日だけじゃなく今後も…でもいいけどな?」

四季「……っ!!//////」

 

フルフルと首を横に振る四季。

「…ま、こういう拒む人に無理やりOK出させるのが好きなんだけどな」

四季「……そん、な…っ///」

涙を流し、命に縋り付く四季。

 

「とりあえず1発目だ…っ…何発までその意志は持つかな…っ!!」

四季「ぁ…待っ…ぁああああっ…いや、ぁあぁあああああっ!!//////」

逃げられない体勢の中…四季の腟内に大量の精液が放出された。

 

 

四季「あぁ…ぁ…//////」

「ふぅ…さぁ、練習行くぞ…四季?」

四季「………///」

返事も無く、四季がフラフラと命の後について行った。

 

 

 

────────────────────────

 

【後日】

 

夏美「ドッキリ動画の方はどうだったんですの??」

「あ、いけね、ドッキリに夢中で動画回してなかった」

 

夏美「なーにしてるんですの!それではリテイクになってしまいますの!」

「ごめんごめん、ついな」

 

夏美「…因みに、どんなドッキリをしたんですの?」

「いきなり胸を触るドッキリ」

夏美「…と、撮らなくて正解ですの…そんなの動画に出来ないんですの…」

「ダメだった?」

夏美「…ま、まぁ…バディのフォルダーに保存する等でしたら…構いませんが…///」

「んー、その手もあったか…したかったな…」

 

夏美「で、でしたら…夏美も協力します…の…///

隠し撮りはあまり得意では無いですが…///」

「交渉成立だな」

夏美「…で、です…ので…まずその前に…」

 

 

 

 

 

夏美「夏美の恥ずかしい所を…動画に…収めて欲しいんです…の…///」




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