※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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こいついっっっっっっっっっっも……(もうええて)


ifルート(きな子&夏美)

きな子「お疲れ様っす~!…………って、あれ…?」

夏美「お疲れ様ですの、バディなら居ませんの」

 

きな子「ええっ!……そんなっす~…」

着いて早々…机にグダーっと寝そべるきな子。

 

きな子「先輩パワーを注入しないときな子練習頑張れないっすよ~……」

夏美「女の子がそんな格好しないんですの、はしたないと思いますの」

きな子「夏美ちゃんには分からないっす

先輩パワーがどれだけすごい力なのか……まぁ、その点きな子と先輩はマブダチ…?っすから!」

 

得意げな顔で話すきな子を見て、少しカチンとくる夏美。

 

夏美「……失礼ですが、バディとは昔からのパートナーですの

歴だけで言えば、夏美が1番ですの」

きな子「きな子が1番っすよ!」

夏美「いーえ、夏美ですの!」

 

きな子&夏美「「むむむ…………っ!!」」

本人が目の前に居たら、しょうもない小競り合いするなと突っ込まれそうだが…2人の口撃は中々終わらない。

 

きな子「ま、まぁっ?きな子は先輩と色々したっすけどね~?///」

自分の胸を持ち上げて顔を誇らしげるきな子。

 

夏美「な、夏美だって!特別な関係になってますの!!///」

売り言葉に買い言葉……夏美がきな子の胸を掴んだ。

 

きな子「ひゃぁっ!?///」

夏美「ほらほら……、バディからこんな風に触られたんですの…?///」

きな子「……っす……ぅっ……っ……!///」

言葉は返ってこない……。

 

きな子(先輩の触り方と……違う、け……ど…これは、これで……変な気分に……っ///)

夏美「どーなんですのー?///」

きな子「ふぁ……っ……あぁっ……///」

夏美「……き、きな子……?///」

流石に蕩けた顔をするきな子を見て、夏美とただ事では無いと気が付いたようだ。

 

夏美「……や、やめ!やめですの!///

全く、そもそもこんな言い争い自体─────」

コホンと咳払いし、距離を取ろうとする夏美。

しかし、きな子は離れようとしなかった。

 

きな子「……に、逃がさないっすよ~……///」

夏美「き、きな子っ……!?///」

きな子「夏美ちゃんの胸にもお返しするっす……!!///」

反撃とばかりに、両手で夏美の胸を鷲掴むきな子。

 

夏美「ちょっ、と……!

きな子……辞めるんですの……っ!////」

きな子「気持ちいいって事……す、か……?///」

夏美「そ、それ……はっ……!///」

 

きな子「きな子は…先輩の触り方とは違ったけど……気持ちよかった……すよ…?///」

顔を近づけて言うきな子の姿にドキッとする夏美。

 

夏美「き、きな子……アナタ……///」

きな子「……///」

夏美「わ、悪い気は……しないんですの…///」

きな子「なら……もっとやっちゃうっす……♪///」

荒い息と共に……スカートの中に手を忍ばせるきな子。

 

夏美「そ、それ以上は……っ!!///」

さすがに止めようとする夏美。

しかし、きな子のスイッチは完全にオンになっていた。

 

きな子「こんなにいやらしい匂いさせて……説得力、ないっすよ……?♪///

先輩の事考えてたら……こうなっちゃったすか?///」

夏美「…………っ///」

きな子「ちなみに……きな子も今…ムズムズして…先輩の事考えたら…欲しくなっちゃってるっすよ……///」

夏美「…………きな……子…///」

 

きな子「きな子の事を先輩だと思って……///」

夏美「……バディ……もっと…指を……挿れて……欲しいんです…の///」

きな子「……♪///」

夏美の頬に自分の頬を擦り付けながら…ゆっくりと秘部に近づいていく指……。

 

夏美「……は、うぅっ……!///」

きな子「きな子の知らない…夏美ちゃんの一面が見れて……嬉しいっす……♪///」

夏美「きな、子~……っ……!///」

 

クスッと笑いながら…秘部の中に指を挿れるきな子。

夏美「あぁっ……!!///」

きな子「どう、すか……?///

先輩みたいに、指は長くないから……気持ちいいか分からないっすけど……///」

 

夏美「……奥……届き、そうで……届かないのが……もどかしくて……っ……でも、気持ち……い、いっ……!///」

きな子「……良かったっす……♪///」

そう言うと、きな子は指を抜き……舌で夏美の秘部の周りを舐め始めた。

 

夏美「き、きな子……っ!そこは……!!///」

きな子「先輩にも、されたんっすよね……?///

なら、きな子も同じ事するっす……♪///」

 

覚束無い動きでぺろぺろと舐めるきな子。

部室で…同じメンバーで……同じ女の子にされてると思うと……夏美の背中がゾクゾクと震える感覚に陥った。

 

夏美「だめ……っ……きな子っ、だめ……っ!!///」

きな子「………………へっ……?////」

 

顔を離そうとしたが…時すでに遅し……。

夏美がきな子の顔目掛けて潮を吹いてしまった。

 

夏美「ぁあああああっ!!!!///////」

きな子「……っ……♪///」

 

嫌な顔せず……それを受け止めるきな子。

きな子「……今度は…先輩に、して欲しい……っすね?///////」

夏美「……///////」

ニコッと笑うきな子に対して……夏美は力なく頷くしか無かった。




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