※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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こいつ連日投稿してねぇか???????


Ifのその先 すみれ

すみれ「ん」

「……………?」

 

すみれ「選びなさいよ」

練習終わりにすみれの家にお邪魔してのんびりしてたら

突然2つの洋服を持ち、命に選ばさせようとしていたすみれが居た。

 

「……どっち、とは?」

すみれ「アンタの好みに合わせたいから、それで、どっちの方が好みなの?」

「うーん……こっち、かなぁ」

すみれ「……ふーん、まぁアンタらしいっちゃアンタらしいけど」

 

何か小言を言いながらクローゼットを漁るすみれ。

その様子を見ながら、命のポツリと呟いた。

 

「……って言うか、すみれは素が綺麗で可愛いんだから何着ても似合うと思うけど…」

すみれ「……っ!!!!???///」

 

聞こえてたのか、すごいスピードでクローゼットを閉めるすみれ。

後ろ姿しか見えないが、耳まで赤いのが分かった。

 

すみれ「あ、ああああ、アンタは軽々しくそういう事を言い過ぎ!!!///」

「本当の事なんだけどなぁ……」

すみれ「もう!ホントのホントに怒ったわよ!///」

 

ズカズカと命との距離を詰めるすみれ。

分かってはいたが、顔も真っ赤だった。

 

すみれ「今日という今日は…っ!///」

「捕まえたっ」

すみれ「ちょっ…!!!///」

カウンターとばかり、すみれを引き寄せて抱きしめる命。

 

すみれ「アンっタ…!!///」

「怒った?」

すみれ「……………///」

何も言わずに、命の胸を指でなぞるすみれ。

 

すみれ「怒るわけ、無いじゃない…嬉しいの方が、勝つわよ…///」

「……ん、ならずっとこうしてるな」

すみれ「………ホント、アンタには敵わないわね///」

「そりゃどーも、まぁ男らしいとこは見せておかないとな」

すみれ「見せなくても伝わってるわよ……///」

「すみれ……」

 

すみれ「……あーぁ、もっと早くアンタと出会いたかったわ

そうすれば…小さい頃にあった悩みとか…中学生時代とか、楽しかったでしょうね…」

「……過去は変えられない……けど、これからは、苦しい思いも寂しい思いも、辛い思いも……させないよ、全部俺が守ってやるから」

すみれ「……バカ、生意気……信じらんない……///」

 

そんな言葉とは裏腹に、すみれの顔は安堵に満ちていた。

 

すみれ「…そ、それで?このままおしまい……な、ワケ……ないでしょ?///」

「さっき選んだ服着て欲しい」

すみれ「あ、あれは明日のデート用なのに……っ!///」

「何着てもすみれは可愛いから

彼氏からのお願い……ダメ、か?」

すみれ「~~~~~っ!!///

も、もう!今回だけったら今回だけよ!!///////」

 

そのセリフ聞くの……もう、何回目だろうと思いつつ

着替えるすみれを見てソワソワする命だった。

 

 

すみれ「……ほ、ほら…これで満足?///」

「うん、やっぱり可愛い」

すみれ「……う、うっさいわよ///」

「可愛いよ」

すみれ「わ、分かったから!!///

……早く、ぎゅってしなさいよ……///」

 

両手を広げて命から視線を外すすみれ。

言われた通りにすみれを抱きしめる命。

 

すみれ「……もう、ここ……こんなにギチギチにさせて…♡///」

「今からすみれを抱けると思うと正直爆発しそうでやばい」

すみれ「こういう時でも、正直なんだから……///」

クスッと笑ったすみれが、ズボン越しに性器を摩る。

 

すみれ「でも、正直に言えたご褒美に……私が気持ちよくさせてあげるわ……♪///」

そう言うと、首筋や鎖骨を舐めながら、性器を露出させて刺激するすみれ。

 

「すみ、れっ……胸……出して……っ」

すみれ「…………♪///」

 

チラッと見せた胸の先端はピンピンと勃っていた。

「すみれ……っ……すみれ……っ!!」

負けじと、すみれの乳首をコリコリと摘む命。

すみれ「んっ……は、ぁっ……あぁっ……!///」

困ったような顔をしながらも、命の性器を気持ちよくさせる事は止めないすみれ。

 

すみれ「ま、待って……!///

……このまま出すのは……気持ちよく、無い……でしょ?///

口でして、あげる……わ……♪///」

そう言うと、地べたに座り込み…命の性器を口に含むすみれ。

よく見たら、自分の秘部も触り始めていた。

 

すみれ(大き、い……それに、この匂い……っ……クセに、なりそう……っ///)

「やばいっ、すみれ……そろそろ……っ!」

限界が近いのか、体をピクっと反応させる命を見て、すみれが頷いた。

 

すみれ(命……っ…たくさん、出して……っ……気持ちよく、させ……て……っ!!///)

「あっ……っ!!!!!」

弱々しい声と共に、生温かいすみれの口に大量の精液が注がれた。

 

すみれ「んんっ……!!!///////」

その量に驚きつつも……零さず、ゆっくりと飲み込むすみれ。

 

すみれ「……はぁっ……はぁっ……も、う……服……汚さないでよ……///」

「……ごめん、気持ちよくて……つい……」

すみれ「明日は別の服でお出かけになっちゃうわね……///」

「何着ても……似合う、から……」

すみれ「……とか言って…明日も服、汚させるんでしょ…?///」

 

その質問に、命は苦笑いで頷くしか無かった。




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