悔しいのですみれちゃんに乱れてもらいます(?)
すみれ「ちょっ……もぉ…っ…///」
すみれは困った顔で命に身を預けていた。
「…はぁ~…柔らかい…。」
すみれ「い、い加減…に…やめなさい…よっ…///」
「…無理。」
すみれ「こ、んのっ…おっぱい星人め~…///」
すみれの部屋で俺はずっと胸を揉んでいた。
と言うのも…。
「すみれ、疲れた。」
すみれ「…そう…まぁ、大変ね。」
「つーかーれーたーーー!!」
すみれ「わ、分かったわよ!幼児返りしないでちょうだい!」
「…お?」
すみれ「…そ、その…疲れたなら…も、揉む?///」
「………。」
すみれ「ちょ、ちょっと!///
恥ずかしいのを我慢して言ってるんだからなんか言ってちょうだい!///」
「…あ、ごめん。恥ずかしそうに胸を寄せてるすみれが何かやらしくて見入ってた。」
すみれ「だ、だとしても言うんじゃないわよ!////」
「………で、良いの?」
すみれ「な、何回も言わせるんじゃないわよ!///」
「あ、ありがとう…すみれ。」
…………………………………………
そして、今に至る。
「……一生揉んでられる。」
すみれ「…わ、分かったから…その…ちょっと…その触り方…っ…///」
すみれ(やだっ…私…体が…熱くなって…っ…///)
「…先っちょ硬くなってる。」
すみれ「…言うんじゃ…ない、わよ…///」
「…このまま、イキそうだな…。」
すみれ「っ…ふ、っ……うぅっ……!//////
(やだっ、やだ…イキたく、ない…っ…!///)」
「すみれのイキ顔…見せろよ…ほら、キメちまえ…!」
すみれ「……んんんっ…あぁっ…!!//////」
命の下半身に自分の下半身を擦り付けて絶頂に抗うすみれ。
息遣いは荒く、体をピクつかせていた。
すみれ「…ちょっと……///」
「(やばい、怒らせたかな…。)…ごめん、すみれ。」
すみれ「…まかか…これで終わり…じゃ、無いわよね…///」
物欲しそうな顔でこちらを向くすみれ。
「…何が欲しいの?」
すみれ「…言わせる、気…?///」
「寧ろ、すみれの口から言わせたい。」
すみれ「……馬鹿……硬いの当たってるの…気づいてるわよ…///」
「…何のことかな?」
すみれ「……………っ…///」
「言わなかったら、このまま揉み続けようかな~。」
すみれ「……言う、から…それやめ…て…ぇっ…///」
「…なら、やめようか。」
すみれ「…………その……。
…命…の………おち○ちん……///」
「ん~?」
すみれ「…め、命の…おち○ちんよ…っ…///」
「じゃあ、そのままこっちにお尻を出して?」
すみれ「……分かった…わよ…///
(私…命に良いように従ってる気が…する…。
でも…嫌じゃない…自分もいる…///)」
「…黒の下着とか…エロいな。」
すみれ「…命が…好き何じゃないかなって…い、言わせるんじゃないわよ…!///」
「…もう限界だから、そのまま挿れるわ。」
すみれ「えっ、ちょっ…待っ───」
待つ訳も無く…愛液に濡れたすみれの秘部に性器を捩じ込む。
すみれ「~~~~~~っ!!!??/////////」
「…もしかして、挿れられただけでイッた?」
すみれ「そ、そんな…わけっ…!//////」
「でも、すみれの腟内が俺のブツを離さないよ?」
すみれ「………///」
「図星だった?」
すみれ「…あ、アンタとの相性が…良い、のよ…気付きなさいよ…///」
「…はぁ~…お前、ホント可愛いな。」
すみれ「耳、元で…囁くな…ぁっ…!///(嬉しい…命…好き……///)」
「…ごめん、もう限界だし…ちょっと激しくするね。」
すみれ「…良いわよ…好き勝手に…激しくして…///」
その言葉と同時に、胸を揉みながらバックですみれの腟内を何度も突く。
すみれ「あっ……やぁ、らめぇ…っあぅ…ッああぁっ!///
すき、すきぃッ…あッ…イ…くぅうう!///」
「素直になりやがって…ホントに可愛いな、すみれ…。」
すみれ「あぅ…ッんんん…っ!ああぁっ!!///
らめぇええ゛っ!きっ、あァ!き、ち゛ゃうぅ゛う゛ッ!!!!!//////」
首を横に振って、否定するすみれ…しかし、そんな事で命が射精を止める訳もなく…。
「出すぞっ、すみれぇっ…!!!」
すみれ「っ…ぁ、あぁっ!!!
んっ…ぅ…っ…あ、ぁあああぁっ!!!!!!///」
…………………………………………………
【行為後…】
すみれ「…激しすぎよ…///」
「だから言ったろ、すみれが可愛いのがいけないって。」
すみれ「…調子いいんだから…もう…///」
「後は行為中だけ素直になるのだけ直ればもっと良いんだがな。」
すみれ「…そんなの…恥ずかしいじゃないの…///」
「恥ずかしがるすみれも可愛いから良いけど。」
すみれ「可愛い可愛い言い過ぎよ…!///
…でも…嬉しいから…その…許してあげるわ…///」
そう言って、命の手をぎゅっと握るすみれだった…。
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