※この作品はR-18です。

Re:Star   作:A×K(アツシくん)

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ifルート…?(千砂都…と)

千砂都「いやー、急に押しかけてごめんね~…」

かのん「ううん、全然!」

 

大荷物と共に千砂都がかのんの家に来た。

千砂都「かのんちゃんの部屋、久々に来たな~」

かのん「言われてみると…そうだね?」

 

千砂都「この前、命の部屋には行ったんだけどね~」

かのん「えっ、命くんの…?」

千砂都「ダンス大会の後の事で相談をしに…ね?」

かのん「あー、私たちが島に行ってた時…そんなことがあったんだ…」

千砂都「あっ、妬いてる?♪」

 

かのん「そ、そんなこと…っ!!///

ちょっと問いただしてくる!///」

千砂都「強情だな~」

 

 

 

かのん「め、命くんっ!!///」

「…んだよ、大きな声出して……あれ、千砂都?」

 

かのん「だ、だから上を着てってば!///」

「別に幼なじみなんだし…いいだろ?」

かのん「よくないってばぁ!///

…ほ、ほら!ちーちゃんからもなんか言って!///」

 

千砂都「腹筋…凄ーい…///」

かのん「ダメだ、うっとりしてる…」

 

「そっちは泊まりか?」

千砂都「そだよっ、命もおいでよ~♪」

かのん「ちょ、ちーちゃんっ!?///」

千砂都「来てくれたら、2人でいい事してあげるから~♪」

かのん「はっ!?ちょっ、はっ!!!??///」

 

千砂都(かのんちゃん、好きって感情はかのんちゃんに譲る…けど…私が命と…そういう事したいって言ったら…どうする?)

かのん(えっ、ええっ!?…それって…///)

 

千砂都(ダメ…かな…?///)

かのん(…ま、まだ付き合ってもいないし…命くんがそれで気持ちいい思いする…なら…///)

千砂都「やったっ!♪」

 

「…何をコソコソ話してるんだ?」

かのん「う、うわぁっ!もうこっち来てるし!///」

「…いや、おいでって言われたし…」

 

千砂都「まずは、こうだーっ!♪」

かのん「えっ、ちょっ…うわぁっ!///」

 

かのんの背中を押す千砂都。

命とかのんはそのままハグをした。

 

「…千砂都、危ないだろ?

大丈夫か、かのん?」

かのん「…あ、う、うん…っ///」

千砂都「じゃあ私は後ろから抱きついちゃおー♪」

 

「ちょっ、千砂都っ?」

千砂都「ふふーん、さぁ、命…どうするー?♪」

「どうするって…」

千砂都「…襲っちゃっても…いーんだよっ?♪///」

「お前な…っ!」

 

千砂都「…むしろかのんちゃんも私も…襲われるの待ち…だったり///」

「…えっ、かのんも…?」

かのん「…それくらい察してよ…///」

 

「…お、落ち着け…2人とも…な?」

千砂都「上半身裸で何を言ってるんだー!突撃ーっ!!///」

 

「う、うわぁっっっ!///」

そのまま、ベットに倒された命。

 

千砂都「…ズボン越しでも分かるくらい大きくしてるし…///」

かのん「…いつ見ても凄い…///」

 

「そ、そんなマジマジと見るな…」

千砂都「…よい…しょっと…///」

かのん「ち、ちーちゃんっ…!?///」

千砂都「あはっ、命のおちん○んが顔出しちゃったねぇ…♪///」

 

嬉しそうに千砂都は顔を近づけた。

千砂都「…匂い…すっごい…ちゃんと洗ってるの~…?//////」

「あ、洗ってるわ…!」

 

千砂都「じゃあ確認してみるね♪///

…んっ…ふぁ…っ…ぁ…!///」

 

ニコッと笑った千砂都は命の性器を舐め始めた。

かのん「…う、ううっ…私だって…!///」

「かのっ…待って…!」

 

千砂都に遅れをとるような形で、かのんも根元を舐め始めた。

「ぐ、うううっ…!!」

 

千砂都「…ピクピクしてる…♪///」

かのん「…ごくり…///」

 

千砂都「ね、命…どっちに挿れたい…?///」

「どっちって…」

かのん「…決めて…///」

「……かのん」

 

かのん「わ、分かった…///」

千砂都「残念~…じゃーあー…」

「…えっ?」

 

場所を移した千砂都…何故か命の顔の上にいた。

千砂都「…えいっ///」

「わ、ぷっ…!!」

 

そのまま自分の秘部を命の顔につけた。

千砂都「んっ…息、当たる…ぅっ…///」

かのん「…い、いくよ…命くん…///」

 

「ち、くしょ…っ!やられっぱなしなんかさせるかよ…!」

反撃とばかりに命が千砂都の膣内に舌を浸入させた。

 

千砂都「ひっ…!!!///」

腰を浮かせたせいか、かのんの腟内に挿れた性器も一気に奥へと届いた。

 

かのん「かはっ…!!//////」

千砂都「…こ、こりゃー…参った…ね、ぇ…っ///」

かのん「奥で、ゴリゴリ…されちゃって…っ…これ、すご…い…っ!///」

 

千砂都「め、命っ…そんな、ジュルジュル音たてないで…ぇっ!///」

かのん「奥っ、せーえきっ…びゅーってしてっ、命く、んっ…!!///」

 

 

手を取りあった2人はほぼ同時に絶頂を迎えた…。

 

 

千砂都「はぁ…はぁ…///」

かのん「腰…溶けそう…///」

 

「…散々攻めやがって…反撃の時間だからな」

千砂都「…あっ…♡///」

かのん「や、やだ…よぉ…♡///」

 

 

3人の夜はまだまだ続くようだ…。




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