家が隣の幼なじみ最高ですよね!!僕も欲しかったです。
そんな彼女を襲うのは誰なのか!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
住吉奈々
今日は12月25日
誰もが浮かれているこの日住吉奈々は男子学生から告白されていた。
「住吉さん来てくれありがとう」
「ん…話って?」
「住吉さん俺と付き合ってください!!」
「ごめん無理」
好きな人がいる奈々はその告白をバッサリと切り捨てると、男子生徒は落胆して膝から崩れしまったが、校舎からこちらを見る男子生徒の視線に気がついた。
それと同じタイミングで奈々も校舎に視線を向けると慌てて去っていった。
(あいつのせいか…)
男子学生はショックで凹んでいた気持ちに怒りが芽生え、空っぽになった心だったが冷静に状況が掴めてきた。
(あの男は確か互助妍に居た男)
受け取ってもらえなかったホチキスを投げ捨てクラスに戻った。
そこからクラスに戻った男子学生は互助妍について聞いたら男の名はわかった。
2年生の元山茂
その男の下駄箱の靴でも隠してこの苛立ちを解消しようと靴箱を開くと
(これは?)
下駄箱の中にはホチキスで止められた手紙が入っていた。
(まさかな…)
まだ未開封の手紙を手にすると、恐る恐る開けてみると一言だけ書いてあった。
『茂の事をずっと待ってます、前の待ち合わせの場所で。』
(この字は住吉さんのだ…)
この手紙が未開封だったという事はまだ元山はこの中身を知らない…
その後、その手紙をゴミ箱に捨てて残りの授業を受けた男子学生はチャイムと同時に帰る奈々を追いかけた。
(ここが家なのか…)
一度帰宅した奈々は急いで着替えたのか私服姿の奈々が出てきた。
(可愛すぎる!!)
白い上着をを着た奈々はまさに冬の妖精のような可愛さだった。
家から出た奈々を追って行くと待ち合わせの場所についた。
そこから携帯の電話を切ったのか真っ暗な画面を不安そうに見つめながら決して来ない元山を待っていた。
男子学生は待ち合わせの場所が見える喫茶店に入ると熱いコーヒーを飲みながら寒そうにしている奈々を眺め始める
(どうせ1時間も来なければ諦めて帰るだろ…)
そんな思いでずっと見ているといつの間にか4時間も経っていた。
(可愛い住吉さんを見ていたらもうこんな時間か…)
店員さんの厳しい視線を感じながら、寒そうにしている奈々を見て罪悪感と優越感を覚え始めていた。
その1時間後
先程よりも震えが激しくなり限界を知らせていた。
(そろそろ行くか)
5時間も居座ってコーヒー1杯分だけ支払って暖かい喫茶店からでると奈々の元へ行く
「住吉さん!!大丈夫???」
待ち合わせ相手の元山かと思ったのか一瞬嬉しそうな顔をするが、人違いとわかると、いつもの無表情にってしまった。
「なんでいるの?」
寒さに震えてカスカスな声で返事をする
「こんな寒い所じゃなくて暖かい所行きましょう!!」
「駄目ここに居ないと…」
「良いから行きますよ!!」
口で抵抗する奈々だが男子学生は強引に引っ張り自宅に連れ込もうとする、奈々は抵抗するが寒さで体力を奪われ抵抗虚しく自宅に連れて行
かれてしまった。
(これって…)
部屋に連れ込まれて奈々はその部屋の異様さに気がついた。
「素敵な部屋でしょ?」
男子学生は笑みを浮かべているが、奈々にとっては恐怖でしかなかった。
その部屋には奈々としずくで撮った水着の宣伝ポスターの奈々の部分だけコピーし部屋中に貼り付けてあったのだ。
「キモすぎる…」
奈々の冷たい視線と言葉に傷ついたのか、奈々をベットに押し倒す
「やめて…」
「どうしてわかってくれないの?俺がこんなに愛しているのに!!!」
寒さと恐怖で震えている冷え切った奈々の唇を奪った。
奈々の唇はヒンヤリと冷たく欲情した男子生徒の熱を冷まそうとするも燃え上がった熱は更に勢いを増すだけだった。
(これが女の子の唇なんだ…)
奈々が男子生徒の胸を叩くがか弱い力で痛く無かったので、そのまま舌差し込み冷たい舌を絡める
「んっ!?」
突然の事に驚きよりバタバタと抵抗するが相変わらず痛みはなかったので、そのまま続けていると苦しくなったのか咳き込みはじめたので一
度離した。
「最低、変態…」
口を話した瞬間奈々は冷たい眼差しで告げた。
「人が助けてやったのに!!」
「頼んでない」
男子学生の想像では部屋まで行けば、後は成り行きで上手くいくと浅い考えの行動だったが、現実は甘くなく奈々には嫌われてしまった。
(もうどうでもいいか…)
これから高感度が上がる事は無いことに気がついた男子学生は投げやりになった。
服を一気に脱がし始める、リボンを解き、ボタンに手をかけるとパシッと手を振り払われた。
「本当に止めて!!」
その言葉を聞き流しながら服を脱がしていく、そしてブラジャーを外すとそこには小さいが形の良い胸が露わにされた。
「身長も小さいけどおっぱいも小さいんだね」
「黙れ」
奈々の気にしている事を言われ更に怒りが溜まる
「何だその顔?怒ってるのは俺の方だ!!」
怒鳴るり散らし控えめな胸を強く揉む
「痛っ!?」
「奈々が俺の物にならないからだぞ!!」
そう言いながら何度も強く揉み続ける。
「あっ……い……たい……やめ……て」
奈々の悲鳴を無視し続ける、
「は…な……せ」
掴まれた所の色が変わるくらい強く揉み続けると奈々は耐えきれなくなった。
「ごめんなさい……許して……下さい」
目に涙を浮かべ謝ってきた。
「やっと素直になったな」
その一言で安心して手を緩める、しかし次の言葉で絶望した。
「じゃあ俺の物なんだから奉仕してね♪」
「え?」
意味が分からず戸惑う奈々の目の前にズボンを下げ、大きく興奮を形にしたものが現われた。
「ひっ!?」
怯えて後ずさりする奈々を逃さないように頭を掴み引き寄せた。
「嫌、お願いそれは…」
拒む奈々にわからせるために今度は乳首を強く抓る
「いっ……いたぃ……」
「早くしろよ!!じゃないともっと痛くなるぞ!!」
そう言うと男子学生は奈々の顔に押し付けると奈々は恐る恐る舐めてみる
(臭い…)
初めて舐めるペニスは臭く不快感しかないものだった
「奈々きもちいよぉ」
ぎこちなく舐める奈々に男子学生は感じていた。
(これどんどん大きくなってる?)
初めて見る男の性器の変化に戸惑いを隠せないでいると
「じゃあそろそろ入れるからな!!」
奈々のフェラで爆発寸前のペンスを口から抜き取ると、奈々をうつ伏せにしてお尻を高く上げさせる、そしてパンツを剥ぎ取り秘所に指を入れほぐす
「痛い……」
「すぐに気持ちよくなるって」
「無理…本当…に無理だから……」
迫りくる恐怖に震えながら必死に抵抗する
「うるせぇ!!」
パシンッ!!!
奈々のおしりを叩いた。
「いったぁーい!!」
痛みと恥ずかしさに顔を赤く染める、その姿を見た男子学生は興奮し更に叩く
「痛っ…やめて……」
「少しは大人しくしたらどうだ?」
「わかったから……もう叩かないで…」
辛そうな奈々を見て満足し一度手を止めると、自分のものを入り口に当てゆっくり入れていく
「痛っ…やぁーー!!!
あまりの激痛に叫ぶ奈々、それもそのはず男子学生の責めで奈々を濡らすことが出来なかったので滑りが悪く、奈々をより痛くする形になってしまったのだ。
「まだ先端だぞ?」
「嘘…やぁ……」
「仕方ないな」
入りかけた肉棒を一度抜きかけ安心した所でそのまま一気に処女膜貫いた。
「ひゃあああああ!!」
奈々の声とは思えない大きな声が叫んでしまう
そして、その声が男子学生を更に突き動かす
「動くぞ!!」
「待って……まだ動か……いやぁ」
抵抗虚しく激しいピストン運動をされてしまう
「んっ……んっ……」
痛みに耐える奈々に構わず腰を打ち付ける
「奈々の中きつくて最高だよ!!」
「んっ…そんな…こと…言うな……」
(苦しい…こんなの…嫌ぁ……)
「奈々、もう出すぞ!!」
「駄目……抜いて……中だけは……やめて!!!」
「うるさい!!」
男子学生はツインテールを引っ張り身体を寄せ付け、最後の一滴まで注ぎ込んだ。
(熱い……中に何か出てるぅ……)
外の寒さで冷え切った奈々の中に熱い精液が自分の中に入っていくことがよりわかってしまう。
「ふぅ、これで奈々は俺の物だな」
「……」
「おい?」
奈々は大切な初めてを奪われたショックと何も抗えない自分が悔しくて涙をこぼしていた。
「無視するな」
男子学生は怒り再び奈々の髪を掴んで無理やり2回戦目を始めようとすると
「触らないで!!」
パシッ!!
今度は奈々が手を振り払った。
「お前!!」
「あんたなんか大嫌い!!」
「こんなに愛してるのに…」
男子学生は何かが切れたかのように目の光を失った、そしてそのまま奈々の殴りつけた。
「痛っ!?」
ベットで痛がる奈々の上に跨ると乳首を抓りお仕置きをする
「ーーー!?」
先程と違って手加減なく抓ると声にもならない声で叫び痛がるが、乳首は膨れ上がっていた。
「感じてるじゃん」
奈々の気持ちなど一切理解出来てない男子学生は下の割れ目にも手を伸ばし、なぞると先程出した精液と処女だった証明の証が指に絡みついた。
「やめて!!……触らないで!!」
男子学生は抵抗する奈々の首を掴んだ
「俺は奈々を愛してるんだ!!なのになんで!?」
怒りのまま首を絞めると苦しくて振りほどく力など無くなってしまった。
「ぐ……ぐるじぃ……」
奈々の意識が飛びかけ、抵抗が出来なくなると再び挿入した。
(また奈々の中に……助けて茂…)
意識が朦朧とする中ペニスの存在だけがはっきりと主張する
「あ……が……」
「くそぉ、奈々が悪いんだからな!!」
そう言いながらさらに激しく腰を動かす
「凄い!!首絞めるとマンコもさっきより締めてくれる!!」
まるで奈々の身体をオナホとして使うかのように、自分の快楽の為だけに腰を振り続ける
そして
ドクンッ!!ドクンドクン!!!!
(熱いのが…また…)
熱い液体が注がれだと同時に奈々の恐怖の限界を迎えた…
奈々意識が飛ぶと同時に尿道から液体が漏れ出しシーツを汚した。
「まだまだこれからだよ奈々ちゃん」
無防備な姿のまま意識をなくしている奈々の頭撫でながら声をかけると男子学生は奈々が目を覚ますまで犯し尽くすのであのった。
最後まで読んで頂きありがとうございます。
奈々はホチキスの中では初見プレイ時2番目に好きなキャラでしたので一番手を任せました。
あんなに可愛い奈々を苦しめる男子学生は許せません!!
という訳で意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
ホチキスのヒロインで1番好きなキャラは?
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芦川ゆきの
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春日野三咲
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住吉奈々
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御影しずく
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園田かすみ
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塚口麻耶?