今回はまどか先輩です!!
僕が始めてキスシリーズで攻略した思い出のキャラです。
天才肌でHな事への興味もあるそんな先輩を今回は犯します!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
「真君……」
クチュッ…クチュッ…クチュッ……
作業部屋から聞こえる淫らな音
その音を聞こうと扉に耳を傾ける影が立っていた。
話は数時間前に戻る
………
……
…
「ダルい…」
私立有社美術学園に留学生としてやってきたアレックスは眠そうにしていた。
(昨日は盛大にたのしんだからな…)
入学式の日に初めて見たあの日から小鳥遊まどかに一目惚れした彼は、ずっと彼女の事を追いかけていたのだ。
その溢れる愛が爆発し昨夜はまどかの事を思い、10回も自慰を繰り返していて寝不足になっていた。
ガラガラ
ドアを開けると保健室の先生は居ないのでベットを無断で借りて横になり、目を瞑るとすんなりと眠れた。
「…先輩」
「…君」
夢の中で愛しのまどかと身体を絡める夢を見ていると、突然夢を遮るように誰かの声が聞こえる
そして、夢から目覚めると声はハッキリと聞こえて来た。
(何だ隣が随分と騒がしいな)
!?
聞き覚えのある声が気になり耳を澄ますと……
(まどかの声だ!)
留学生は愛しのまどかの声に反応し、起き上がるとカーテンで隠れている隣のベッドのギリギリまで近寄る
「………ンぅ」
「くぅ……」
2人の吐息がカーテン越しに聞こえ始め、次第に性器から溢れた水音が聞こえてきた頃には、更に激しく吐息が溢れ留学生をムラムラとさせていた。
「……先輩」
「ん、なんだい……浅間くん……」
甘く蕩けた声で呼び合う2人はそのまま唇を重ねようとしたその瞬間
「ゲホンッゲホンッ!!」
何か嫌な予感を感じた留学生はわざとらしく大きな咳をした。
カーテン越しに慌てる2人は急に静かになると、まどかが保健室から出て行った。
その後少し経つとまどかと一緒にいた男子がカーテン越しに声をかけてきた。
「ここに鍵置いときますので!!」
「アァ」
2人が保健室から出るとさっさと保健室から出て、鍵を掛けると職員室に渡し、まどか達の作業部屋に向かった。
(まどか!!まどか!!まどか!!まどか!!まどか!!!!)
自分の宝物を盗まれかけ憤慨している留学生は作業部屋に着きまずは聞き耳を立てると、男の声はきこえないがまどかの声が聞こえた。
更にしっかり聞こうと意識を集中する
「君……」
「真君……」
クチュッ…クチュッ…クチュッ……
先程までお互いの性器を触り、目前の所で邪魔が入り気まずくなり逃げだした、まどかはその後作業部屋に逃げ込んだ。
(もう少しで僕は…)
勢い任せに後輩を誘惑した事を恥じていた。
(恥ずかしい事をしてしまった……)
明日どんな顔で顔を合わせるか、そんな事を考えるも昂る欲情を我慢できず秘所を触り自分を慰めていた。
クチュッ…クチュッ……クチュッ……
(でも、あのままあそこで真君としていたらどうなっていたんだろう)
まどかは妄想は止まらず、次第に空いた手は小さな胸を刺激し、秘所をなぞっていた指は中で出し入れして淫らな音を奏でていた。
そんな淫らな音が作業部屋から聞こえると留学生の理性を壊れた。
(まどかオレが今満たしてやる!!)
決心した留学生は1人で慰めているまどかの作業部屋に入る
ガラーーー
扉の開く音に反応しまどかは慌てて手を止めドアを確認した。
「おや?君は留学生のアレックス君じゃないか!こんな時間にどうしたんだい?」
慌てているまどかは顔を真っ赤のまま冷静に声をかけたが、理性を失った留学生はそのまま一気にまどかとの距離を縮める
「何だい!?怖いよ???」
無言で近づく2m近い黒人の男性にまどかは怯え始めていた。
「ハァ……ハァ……」
留学生は息を荒らげながらまどかを壁際に詰め寄る
鼻息をが顔に当たる距離まで詰められ肩をつかまれた。
「離してくれないかな?僕は君に用など無いけど」
「オレはある」
すると留学生はまどかの唇を奪った。
「んっ……!?」
いきなりの事でまどかは抵抗する事も出来ず大きな口はまどかの小さな口を包み込んだ。
「ちょ……ちょっとま…んーーー」
まどかの言葉を遮り何度も舌を絡めてキスをする
「ぷはぁ……ハァ……ハァ……」
留学生がやっと唇を離すと二人の舌から唾液の糸が引いていた。
「はぁ…はぁ……」
まどかは呼吸を整えようとするが留学生はそのまま、まどかの首筋にキスをしながら制服に手をかけようとすると
「いい加減にしたまえ!!!」
まどかは激怒し男の急所である股間を蹴り上げた。
「Ahhhh!?」
留学生は大きな悲鳴を上げ悶絶している
「君は一体何を考えてるんだい!!!」
「それは……オレが……まどかを……」
悶絶しながら何かを言おうとすると
「君は留学生として日本の事を勉強しに来たんだろ!!こんな事して許されると思っているのかい?」
留学生は股間を押さえながらやっとの思いで立ち上がると突然大きな声で叫び出した。
「Fuck you!!」
その叫び同時にまどかのワイシャツを掴むと一気にボタンを引き千切ると、まどかの小さな胸を支える落ち着いた色のブラジャーが露になる
「嫌ぁ……!!」
「oh!!まどかのちっぱい!!」
ブラジャーを無理矢理脱がし小ぶりな乳房を留学生は乱暴に胸を揉み始める
「痛っ!!僕のこんな胸を触って楽しいのかい?」
「まどか小さい!!最高!!」
興奮している留学生はその大きな手で胸を揉み続けていく
「くっ……ん!!」
「ハァ……ハァ……」
まどかの胸が痛々しく赤くなると留学生は更に興奮し小さな胸を舌で舐め始めた。
「や……やめ……」
先程のように暴力的な愛撫と違い、ねっとりとした舌で繊細に舐められると、まどかの胸の先はぷっくりと膨れてくる
留学生はまどかの勃起した乳首を確認すると、その膨らんだ先端を口に含んで吸い上げた。
「くぅ!!あぁあーーー」
あまりの快感にまどかが大きな声を上げるとその反応に満足したのか、次はまた強く胸を揉む
「駄目…痛い!!!」
まどかのその悲鳴を聞くと揉んでいた手を離し、痛みで震える乳首を舐め始める
「はぁ……ンぅ」
先程までの痛みは徐々に消え、快楽でまどかの乳首は更に硬くなっていく
「可愛いゾまどか!!」
留学生は更に乳房への愛撫を続ける
「や、やめっン!?」
執拗に胸を責められ、まどかの乳首は敏感になり指の動き、舌の感触全てがまどかに快感を与える
(まずいこのままじゃ…)
留学生に為すすべの無いまどかは自分の貞操の危機を悟り、自ら動き始める
「アレックス君……お願いだ止めてくれ」
「ヤダね!!まどかが悪いんだあんな男と…」
「わかった…僕が口でしてあげるからもう…」
「Oh!!いいね!!」
すると留学生はズボンを降ろすとワールドサイズの肉棒をまどかに見せつける
(これが!?)
まどかが初めて生で見たソレは大きくグロテスクで、とても口に入りきるサイズではなかった。
「こ、こんなの無理だよ……」
まどかが後ずさりをすると留学生はまどかの顔に肉棒を当てて急かす
「hurry up!!!」
「待ってくれ!!」
目の前にある巨大な肉棒に怯えて行動出来ないまどかは呼吸を整えようと息を吸うが、目の前にある巨根の匂いが嗅がさり、より強い恐怖を感じていた。
「Oh……仕方ない……」
待ちきれない留学生はまどかの頭を掴み無理矢理に自らのモノを口へと押し込もうとする
「ま、まってくれ!!!今やるから…」
「ホラ、早く」
そう言って頬に肉棒を叩く
「わかっているさ…」
意を決して肉棒に手を添えて小さな舌を伸ばして、肉棒の先端をペロリと舐める
(これが男の人の味…)
初めて知る男性器の熱さ、硬さ、匂いでまどかは嫌悪感で吐き出しそうになるが、必死に我慢して小さな舌で男のモノを舐める
「ハァ……ハァ……ンゥ……」
「Oh!!キモチイイゾまどか!!」
留学生はまどかの辿々しい愛撫に興奮し、まどかの口の中に無理矢理肉棒を押し込もうとする
「そんな物入らないよ!!!」
「俺のまどかならイケル」
そう言うとまどかの両手を掴み抵抗する手段を奪い肉棒を口の中に押し付ける
「ンー!!ンムーーー!!」
肉棒を押し込まれ涙目になりながら留学生の胸を叩くまどかに更に興奮すると、その肉棒を更に膨らませながら奥に挿入していく
(い、息が…)
口の隙間が無くなり、鼻で必死に息を吸おうとするが、留学生の肉棒は喉を圧迫しまどかに呼吸する余裕を与えない
「あぁ……最高だゾ!!」
留学生はまどかの喉を圧迫しながら腰を前後に振り始める
「ンブッ……ンブブッ……」
(苦しい……意識が……)
呼吸も出来ず、喉の奥まで犯されまどかの頭は酸素が足りなくなる
「ンブゥッ……!!」
留学生はまどかの口をまるで道具の様に扱い、腰を動かし続けると意識が朦朧とする中、口の中にある肉棒が一際膨張していくのを感じると肉棒から何かが込み上げてくる
(何か……来る!!)
肉棒の動きは更に加速しまどかの口の奥に強引に押し込んでいくと、留学生は呻き声を上げながらまどかの口の中で射精をした。
「oh!!yeah!!!!!」
「ンンーーー!!」
喉に直接流し込まれる大量の精液は胃へと流れていき、まどかは飲み込む事しか出来なかった。
(あぁ…熱いのが僕の中に…)
精液が辿った器官が熱くなっていく感覚を覚えながらまどかはビクビクと震える肉棒を耐える事しか出来なかった。
留学生が射精を終えるとまどかの口中からようやく引き抜かれた。
「ゲホッ!ゴホォ……ハァ……ハァ……」
解放されたまどかは咳き込みながら必死に呼吸を整える
「HAHAHA!!最高だった!!」
まどかをイマラチオして満足そうな留学生は笑いながら、まどかの下半身へと手を伸ばす
「次はこっちだ!!」
「待て!!そっちは本当に…んぅ!?」
否定する最中にショーツの上から触れられ思わず反応してしまうまどか
「Waw!!ビショビショだ」
「うるさい……あぁンぅ」
まどかのショーツの隙間から指を入れ直接触れてくると、まどかはに敏感に反応してしまう
「ハァ……ンゥ……ウゥ……」
快楽で支配されつつある、まどかだが理性を保とうと必死に抵抗するが留学生はそれを嘲笑うかのようにまどかの小さな胸を揉み始める
「あぁあ……んぅ」
(胸またいじられてる……)
同時に2箇所の性感帯を刺激されまどかの抵抗力は徐々に弱っていく
「キツそうだから脱がしてあげる」
留学生はまどかのショーツを強引に脱がすと、まどかの小さな割れ目が露になった。
「ハァ……ンゥ……」
(あぁ…まずいこのままじゃ…でも…)
保険室での目前でのお預けに作業部屋での自慰中に出来事の影響か身体は快楽を欲していた。
留学生はまどかの割れ目に指をゆっくりと入れていく
「あっ……ん」
その刺激だけでまどかの秘部からは愛液が滴り落ちる
「oh!!!細いね俺のペニスで大きくしてあげる」
留学生はそのまま肉棒を挿入する前段階として指を奥まで挿入すると激しく動かし始める
「あぁあンゥ!!はぁ……」
(駄目ぇ……このままじゃ)
必死に我慢しようとするまどかだが、留学生の指の動きは激しさを増していく
「ンァア!!んんぅ!!」
(激しい……もう我慢出来ない)
「Oh!!イクのかい?いいよイッテしまいな」
留学生は更に激しく指を出し入れするとまどかの身体が大きく震えだす
「あぁあアッ!駄目……イクゥーーーー」
絶頂を迎えた事によって身体全体に力が入る
留学生はまどかが絶頂を迎えたにも関わらず、指を休めるどころか更に速く出し入れする。
「そ、そんな……今イッタばっかりで……」
(このままじゃまた…!!)
絶頂の直後で敏感になっている秘部を留学生は更に責め立てる。
「い、いや……止めて……ンァアアッ!!」
まどかは更に絶頂を迎え腰をヒクヒクと震わせ床に寝転ぶと、留学生は絶頂して力が抜けているまどかの腰を掴み自分に引き寄せる
「ま、待って!!!」
まどかは息も絶え絶えで留学生のされるがままになっていた。
「さぁメインディッシュだ」
留学生は引き寄せたまどかの割れ目に肉棒押し当てる
(ま、まさか…そんなの入らないよ……)
その大きな肉棒を目の前にしてまどかは恐怖し身体が強張った
「NOOOO!!そんな怖がるなよ」
留学生はニヤっと笑い濡れた淫口に肉棒を入る
!?
「ーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
まどかの聞き取れない悲鳴と共に、小さな割れ目はワールドクラスの肉棒が強引に押し込むと最初の壁にぶつかる
「ンゥーーーーー!!」
あまりの痛みにまどかは涙を流しながら腕を振り回して抵抗するが、留学生はそんな些細な抵抗で止まる事は無く、一息で肉棒を奥まで挿入する
!?!?!?
あまりの衝撃に言葉を発する事も出来ないまどかは口をパクパクさせ、挿入された秘裂からは血が垂れ流れていた。
「まどかはマンコの中まで小さくて最高!!!」
留学生の肉棒はまだ半分しか入っていないが、まどかの最奥に辿り着いたのだ。
まどかは苦痛に歪む顔を気にも止めず腰を動かし始める
「ンゥ……アァッ……ンンッ」
出し入れされる肉棒で子宮を突かれる度にまどかは悲鳴が漏れだし、それを楽しむかの様にリズムよくまどかを肉棒で突き刺す留学生
(こんな痛み耐えきれない…)
3年生の中でも特に小さいまどかの身体は、秘所の作りも小さく一般男性の肉棒でも苦しいサイズなので、留学生のソレを突かれる度にまどかは、鉄の棒で秘所を押し広げながら内臓を突かれる様な苦しみを感じていた。
「Oh……そろそろ俺のが限界だ」
留学生がそう呟くと、まどかの膣を更に奥まで押し広げなが肉棒は膨張していく
「ま、待って……嫌ぁ!!!!!」
「ohhh!!イクゾーーー」
まどかの1番奥まで膨張した肉棒を挿しこみ、その欲望を一気に解き放つと小さな子宮へと精液を流し込む
「ンッーーーー!!」
強引に奥を押し広げられた痛みでまどかは意識が朦朧とする中、自身の中に熱い液体が流れ込んでいくのを感じながら気を失ってしまった。
「Oh……気絶しちまったか……まぁいいや」
留学生はまどかから肉棒を引き抜くと、その小さな割れ目からは収まりきらない精液と共に血が混じった液体が流れ出していた。
留学生はその姿に満足そうな笑みを浮かべると再びまどかに抱きつくと肉棒を挿し込んだ。
「俺の可愛いまどか……」
そう呟き留学生はまどかを犯し始める
「んっ……」
まどかは気絶したままだが下半身を襲う痛みで声が出ていた。
留学生はそんな苦しむまどかを楽しむかの様に激しく腰を振り始めた。
意識の無いまま犯され続けるまどかは、苦痛に顔を歪ませながら留学生の欲望を受け止め続けていた。
………
……
…
(あれ?地震かな?)
長い時間意識を失っていた、まどかは揺れている事に気がつき目が覚めか揺れていたのは自分と留学生だけだった。
それに気がついた時と同時に異変に気がついた。
(全部入ってる!?)
最初犯された時は半分も入って無かった肉棒が全部入りきっていたのだ。
意識がはっきりしてくると、肉棒が子宮口をこじ開けている痛みで悲鳴を上げる
「痛い……嫌ぁ……」
「oh!!起きちまったか」
留学生は激しく腰を打ち付けながら、まどかの意識が戻った事に気がついた。
「嫌ぁ!抜いてよぉ!!」
激しい痛みと混乱で取り乱すまどかに留学生は気にもせずピストン運動を続ける
意識を失っている間にも犯され続けたまどかの膣は既に留学生のサイズに慣れ始めているが、それでも痛みは消えず、快楽など一切感じない暴力的な行為だった。
「HAHA!!まどかのマンコにまた出すぞ!!!」
「嫌ぁーーーーー!!!!!」
留学生の宣言通りまどかの子宮に再び熱い液体が流し込まれる。
(また……中に)
「あぁ〜出し切った〜」
留学生は満足そうな顔を浮かべるとまどかの膣から肉棒を抜いた。
その瞬間ダムが決壊したかの様にまどかの秘所から収まりきらなかった精液と血が混じった液体がドボドボと流れ出す。
(こんなに僕の中に…)
大量に流れ出す精液を見て気絶している間に何度だされたのかと考え、その量の多さに絶望する
「まどか妊娠したら結婚しような」
そう言って絶望するまどかを置き去りに留学生は作業部屋から出て行った。
「ふざけるな…ふざけるな!!」
床に倒れているまどかは精液で汚れた寝袋を叩きながら叫び声を上げていた。
「僕の……処女だったのに」
自分の初めてをこんな形で奪われ犯されたショックでまどかは泣き出してしまう。
「何で……僕がこんな目に遭わないといけないんだ!!」
作業部屋に響くまどかの声は誰にも届く事なく、ただ虚しく響いていた。
最後まで読んでいただきありがとうございます
まどかの作品は最初、裸の写真を撮った箱根先輩とのレズレイプを書こうと思いましたがあまりモチベーションが上がらなかったので外国人と絡ませてみました。
今後の予定ですが、キスアトのヒロインの下書きは全て終わりました。後は清書をするだけです!!
そして今年の春にはハルキス編を投稿を目指して頑張りたいと思っていますので、ハルキスのヒロインをあーしたい、こうしたい等リクエストがあれば是非!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
キスアトのヒロインで1番好きなキャラは?
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星見月夜
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小鳥遊まどか
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藍川有紗
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狩野ひじり