しずくルートはしずくの成長を楽しめましたが、今回は成長する前に犯しちゃいます。
話は告白大会の宣伝の為に水着で写真を撮った後からの話です。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
これは告白大会の為にポスターを貼った数日後の話だ。
水着のポスターの反響は大きくクラスも盛り上がっていたが、しずくと奈々は今までクラスで目立つ存在では無く、急にクラスでの人気が上がった事への不満感を抱えていた人がいた。
「あいつ調子に乗ってる」
「そろそろお灸を添えてやろうぜ」
カースト上位の男女はコソコソと不穏な話しをしていた。
学校祭での告白大会に向けて順調に物事が進んでいたある日
「御影ちょっと来て」
「う、うん」
奈々と別れて放送室に向かう途中にカースト上位の女子に声をかけられた。
空き教室に2人きりになると女子は口を開いた
「御影おまえ最近調子に乗ってるだろ?」
「えぇ!?そんなことないよ…」
クラスメイトの突然の話に戸惑うしずく
「調子に乗ってるから平気で水着ポスターなんか貼れるんだろ?」
「それは……その……」
聞こえにくいで声でゴニョゴニョと話す
「どうせ男にチラホラされたいだけでしょ?」
「そ、そんなこと…」
しずくは否定するが、実際に男子の人気は上がり、声をかけられることが増えているので完全に否定することは出来なかった。
「そんなに男欲しいならさ〜おい!!」
女子が声をかけるとカースト上位男子がきた。
「おう!御影!!」
「選びな私のおもちゃになるのか、こいつのオナホになるのか」
(おもちゃ?オナホ!?)
究極の選択を突然言われ困惑するしずくだが、同じクラスのこの2人から逃げる事はクラス替えまで出来ない、しずくは選択するしか選択肢は無かった。
「わ、私は……」
しずくは女子の方を指差した。
「たっぷり遊ぼうねしずく♪」
この日からしずくの日常は激変した。
毎朝7時にカースト上位の女子からメールがくるようになった。
最初は『スカートを1センチ短くしろ』という指示だった。
その指示の頃は誰も気がつかなかったが、元々短く履いていたスカートだったため5センチ短くした頃には皆んなが気がつき始めていた。
「最近ますます短くなってないか?」
「ストッキングってエロいな」
男子達はエロい視線で眺め
「やっぱり露出癖あるんだよ」
「痴女じゃん♪」
女子達は冷たい視線で見ていた。
親友の奈々は元に戻せと伝えてくれるが、しずくには戻す事は許されない、1度途中で戻したことがあったがその放課後の出来事が蘇る。
………
……
…
「あれ?しずくスカート戻ってるよね?」
「ご、ごめんなさい…」
「あぁ〜これは罰が必要だね♪はいこれ!!」
ローターが床に置かれる
「これは?」
「変態なのに知らないんだ!!」
そう言うと女子はストッキングの中に手を入れローターを割れ目に当たるようにセットする
「きゃっ!?何するの?」
しずくは急な行動に驚きを隠せずにいるが本当にお驚くのはこれからだった。
女子生徒はニヤッと笑い電源をONにする
ブーーーーーー
ローターが振動して、しずくの割れ目に刺激を与える
「ひゃっ!?」
初めてのローターに驚くしずく
「これ付けて帰りなさい!!後ろから見てるから外してもバレるからね!!」
「そ、そんなの無理だよ…こんなの…」
しずくは既に感じているのか、足を震えさせていた。
「ふーーんじゃあこのまま帰れないね?」
しずくは諦めて言われた通りローターを付けたまま親友の奈々と下校することになった。
「しずく大丈夫?顔赤いよ?」
「う、うん全然平気だよ」
(やだ……これ……)
しずくは必死に我慢するが徐々に内股になり歩くペースも落ちていく、そして奈々との別れ道にやっとの思いでたどり着く
「じゃあまた明日ね!」
「う、うん!バイバイ……」
奈々の後ろ背中を見て安心した瞬間我慢の限界を迎えた。
(なにこれ!?飛んじゃう!!)
!?!?!?!?!?!?!?!?
声を出さないよう手を噛み締め膝から崩れ落ちその場に座り込み身体を激しく震わせていた。
「気持ち良さそうだねしずく♪」
後ろから現場を見ていた女子が声をかける
「お願いもう許して……」
「ダメに決まってるじゃん♪」
ニヤニヤと笑いながらしずくのイク姿を見ているとまたしずくは大きく身体を震わせた。
「んーーーーーーー」
「まじウケるまたイッてるよ」
しずくの絶頂している姿を目の当たりにた女子生徒は笑いが止まらなくなっていた。
「お願い止めて!!」
「命令するなし!!この売女!!」
命令された事に苛立ちを感じた女子生徒はローターのパワーを更に上げる
「ンぅーーーー!?」
切り替えた瞬間しずくは身体をビクビク震わせ息を乱す姿が楽しくなり、強弱をつけて遊んであげた。
その後、動けなくなったしずくは3時間イキ続けようやく許された。
………
……
…
その現場を目撃した生徒もいたが、それがしずくであることは知られていなかったが、あの日を境に言うことを拒もうとすると、惨めで恥ずかし思いをした事を思い出し拒めなくなっていた。
何も知らない奈々はしずくを何度も説得をしたが拒み続けられ、奈々は何も言わなくなった。
そんなある日、いつもの様にメールが来た。
『本日はストッキング無しのノーパンノーブラで』
「嘘でしょ…」
そのメールを見た時しずくは絶望感に襲われた。
今まで以上に恥ずかしい思いをしながら登校するとやはり男子達の目線が集まる。
「今日は生足だぞ!!」
「パンツ見れるかもしれない!!!」
男子達がヒソヒソと話しているのが聞こえる
(やだぁ恥ずかしい…)
下半身への視線を遮る様にカバンで守りながら階段を渡り教室に着いて授業を受ける
(スースーしていやだよ)
普段とは違いストッキングもショーツも無いため涼しく感じるがそれが余計に羞恥心を掻き立てる
先生の話など全く耳に入ってこない状況で運悪くここで先生に当てられてしまう
しずくは生徒の視線を感じながら黒板の前に立つ
(皆んなが私を見てるよ…)
恥ずかしさで思考は停止し棒立ちしていると
「わからないなら席戻って立ってろ」
「すいません…」
生徒に笑われながら教師に言われた通り席に戻ると教師が許可するまで立たされる
(凄い!!御影さんの太ももってなんかエロいな)
人の視線に敏感になっているしずくにとって教室で1人だけ立っている事でより視線を集め、後ろの席の男子はモジモジと恥ずかしがるしずくの姿に興奮し、鼻息は荒くなり、しずくの太ももに不規則な風が当たり不快感をより高めた。
その後の授業も集中出来ずに地獄の様な時間が続いた。
昼休みが終わり5時間目の授業は体育だった。
下着を着けていないしずくはトイレで着替えている最中メールがきた。
『上のジャージを着るな』
(なんでだろう?)
女子生徒の意図を理解できないまま、指示通りTシャツで体育館に着くと、指示した女子はニヤニヤと笑っているがTシャツ姿の生徒は何人もいたので安心していた。
しかし…
違いはすぐに出た、バスケの授業で走るとしずくの胸は大きく揺れて男子生徒の視線を釘付けにする
「御影ってあんなおっぱいデカイっけ?」
「他の女子とはレベルが違いすぎる!!」
男子達は躍動するしずくの胸に夢中になっていた。
しずくのチームの試合が終わり体育館の隅に座っていると、ここで男子の視線に気がつく
(男子が見てる…)
普段から体育の時間に見られることが多いしずくだが、今日の見ている量は普段より遥かに多かった。
(何だろう?皆んな見てる…どうしよう……)
不安な気持ちで2戦目をしていると身体に異変が起き始める
(Tシャツが擦れて…変…)
先程まで感じなかったが男子生徒の目線が気になり不安な気持ちになる事でより身体が敏感にんなっていた。
そんな状態で試合をしていたためシュートを決めようとしたボールが外れる。
「あっ……」
「何やってんだよしずく〜」
「ご、ごめんなさい」
ミスが続きチームメイトにも迷惑をかけてしまう
(こんなんじゃダメなのに!!)
なんとか持ち直そうとするが結局試合は負けてしまい、2試合とも負けたしずく達のチームは罰で体育館を2週することなった。
「おい見ろ!!」
「スゲーー揺れている!!」
男子達は走るしずくの姿に興奮を隠しきれずいた。
「ねぇあれって」
「絶対そうだよ…」
そして、女子達もしずくの異変に気がついていたのだった。
「しずく大丈夫?」
奈々が心配そうに声をかける
「うん……大丈夫だよ」
しかし、しずくの言葉と裏腹に汗でシャツは透けて乳首の形がうっすら見えていた。
(しずく本当にどうしたの?)
奈々は親友のここ最近の異変に不安が広がっていた。
こうして体育の時間を終えて本日の授業が終わった、しずくにとって地獄の様な1日だったが後は放課後の放送をして家に帰れる。
(早く帰りたいなぁ……)
そんな事を考えながら放送室に入るとそこにはカースト上位の女子がいた。
「えっ!?なんでここに??」
「今日は私が放送を盛り上げてあげる♪」
そう言うと女子はカバンの中からアダルトグッツを大量に出した、そこには以前しずくを絶頂させたローターもあった。
「それって……あの時の……」
「そうだよ〜♪しずくちゃんが可愛かったから今日は沢山持ってきた♪」
その言葉を聞いた瞬間、しずくの身体は恐怖で震えていた。
「やめて下さい!もうあんなことしたくないです!」
必死に懇願するが女子は聞く耳を持たなかった。
「大丈夫だって気持ちいいだけだからさ♪」
女子はまずローターを持つと制服の上から、しずくの胸に当てスイッチを入れるとブィイインという音が響き渡る
「ひゃうっ」
「おっぱいでも感じるとか感度も抜群じゃん♪」
制服の上から伝わる無機質な振動がしずくを襲う
「やめてくださいお願いします!!」
「放送が終わったらね♪」
放課後の放送まで後2時間ここからしずくの真の地獄は始まるのであった。
バイブの音が鳴り響く放送室
しずくは耐え難い快楽に襲われていた。
「あっ…はぁはぁ……」
「声我慢しないと誰か来ちゃうかもよ?」
しずくは声を抑えようと手で口を塞ぐが漏れ出してしまう
「ふぅん…はぁ…はぁ……」
「しずくって本当淫乱なんだね〜」
「ち、ちがいます…」
「じゃあこれ何?」
そこには制服の上からでもわかるほど勃起している乳首があった。
「これは……」
「嘘つきにはお仕置きだよね♪」
女子は膨れ上がった乳首を摘むと上下左右に動かす
「痛いっ……やめてくださいぃい!!」
しずくの声など無視して女子は激しく弄り回す
「こんなに大きくなってるんだから本当は嬉しいんでしょ?」
「!?……そんなわけないじゃないですか!!」
「どうかなぁ〜???」
女子はまだ攻めていない方の胸に手を伸ばす
「やぁっ…触らないでください……」
「それは無理かなぁ〜」
女子の指がしずくの胸に触れるとしずくの思いに反して刺激を求めるかのように乳首は既に勃起していた。
「乳首ビンビンに立たせて説得力が無いんだけど?」
女子は乳輪をなぞるように優しく撫でる
「あああっ……そこはだめぇ……」
「わかるよ〜気持いよね?」
「違い…ますっ……はぁはぁ……」
否定しても身体は反応してしまう
(駄目っ…またこの感覚…)
「んっぅーーーーー」
しずくは声を押し殺して身体を震わせ絶頂を迎える、それでも女子の手の動きは止まらなかった。
「乳首だけでイクとか淫乱すぎ〜」
そう言うと女子は今度は制服のボタンを外しさらに強めに胸を刺激する
「やあああっ!!そこ強くしないでくださっ……」
(また飛んじゃう……)
「はぁあああん!!」
2度目の絶頂は声を押し殺す事も出来ず大きな声で叫んでしまう
「ほらやっぱり気持ちよくなってるじゃん♪」
「はぁ…はぁ……気持ちよくないです…」
しずくは否定するが全身を震わせながら言っても何も説得力は無かった。
「まだ認めないならもっとイカせてあげるよ♪」
そう言うとしずくの両乳首にローターを固定させスイッチを入れる
「ああぁっ!!ダメ!!……これダメェ……」
「じゃあちょっと私これから購買行ってくるから♪」
そう言って扉を開けて出ようとするが、その前にひとこと付け足した
「もし外したらどうなるか分かってるよね?」
携帯には自分の痴態が写されていた。
「わ、わかりました……」
しずくは絶望しながらもなんとか返事をする
「うん、いい子だね♪」
女子はそのまま部屋を出ていった。
(どうすればいいの…)
そう考えている間もローターからの振動は乳首に刺激を与えつづける
「あっああ……もう無理……イクっ……」
3回目の絶頂を迎えるも、ローターの振動は止まるどころかより敏感になった乳首を刺激し続ける
20分後女子生徒が戻ってくるとしずくは椅子の上でぐったりとしていた。
「あれ♪しずくちゃん大丈夫?」
女子生徒は心配するふりをしながらしずくに近づくが、その顔はニヤけていた。
「だいじょうぶ……ですから……止めてくだ…ンーーー!!!」
ローター止めるよう願いしながら何度目かわからない絶頂を迎え、身体を大きく痙攣させる。
「てかスカートの染ヤバ♪」
ショーツが無いのでスカートには大きな染が出来ていた。
「どれ♪」
女子生徒はスカートを捲りしずくの秘所を覗く
「もうびちょ濡れじゃん♪」
「やだぁ…お願い…見ないでぇ」
恥ずかしさで顔を真っ赤にし涙目になりながらも懇願するしずくを見ながら女子生徒の手はしずくの1番の敏感の所に触れる
「ひゃうっ!!」
「ここが一番感じるんだね〜」
クリトリスを指先でつまむように擦ると、しずくはさらに腰を突き上げ喘ぎ声をあげる
「はぁああん!!やめ……て……お願い……します……」
「流石放送部♪いい声だよ」
楽しそうにそのままクリトリスに刺激を与える続けるとしずくのダムは突然決壊した。
「はぁ…はぁ……やめ……やめてえぇ!!!」
プシャァアアーーッ!!!!
勢い良く出た潮は女子生徒にまで届いてしまった。
「うっわ!きたねぇ〜!」
女子生徒は汚い物を見るような目をして罵声を浴びせた。
「ご、ごめんなさい……」
「謝っても許さないよ」
女子生徒はしずくのまだ震えている肉芽をギュっと掴むと引っ張る
「いやぁあ!!」
痛みと快楽に耐えきれず叫ぶが女子生徒の責めは止まらない。
「こんなに大きくなってるだから弄ってあげないとね♪」
「痛いっ……いたいぃ……」
「そんな事言いながら感じてるんじゃん?」
「違う……これは違くてっ……」
「うるさいよ」
女子生徒はしずくの肉芽を強くつねった
「いやあぁーーーーーー!!!」
今までで一番大きな声で叫んだ瞬間、身体を激しく痙攣させ意識を失った。
パシンっ
頭の中が真っ白になっていたところに頬への衝撃で我に返る。
「いつまで寝てんの?早く起きろって」
女子生徒がビンタをしたのだ。
「す、すいません……」
「もう放送の時間だよ?」
「は、はい…」
(この放送が終わればようやく終わる…)
しずくはようやく2時間経った事に安堵した瞬間、目を疑う物がそこにはあった。
それは椅子の上に固定されてあるディルドだった。
「なっ……なんですかそれ……」
恐る恐る聞くとしずくの耳元で囁く
「見ればわかるでしょ?あんた専用のチンポよ♪」
そう言うとしずくを椅子に近づける
「ひっ……」
聳り立つディルドに恐怖し顔を真っ青にする、しずくの耳元に女子生徒が告げる
「入れな?」
その冷たい声にしずくは抗うことが出来ず、自分の割れ目をディルドに当てるも恐怖でその先に進めずにいた。
「どうしたの?放送の時間になるよ?ほら早く♪」
「嫌です……もう……許して……」
(これ以上されたら壊れちゃう……)
「ふぅ〜ん♪私は別のおもちゃで遊んでもいいんだよ?」
するとスマホを取り出し奈々の写真を見せつける。
「奈々ちゃんには!!奈々ちゃんだけにはやめてください!!」
「じゃあさっさと入れな♪」
しずくは覚悟を決めて椅子に座るようにゆっくりと膣内に挿入していく
(あああっ……入ってくる……)
しずくの膣を無機質な棒が貫く、膣中は愛液で満たされていて滑りよく入るが、途中で壁に突き当たる
(あれ??入りにくく…)
「やれやれ♪手伝ってあげる♪」
戸惑っているしずくに我慢出来なくなったのか、女子生徒がしずくの両肩を掴み一気に体重かける
ズブブッ!!
音をたてて根元まで入ってしまった。
「あ゛ああぁーーーー!!!」
しずくは身体を大きく仰け反らせ絶叫する
「あーぁ♪全部入っちゃったね♪」
「うぐっ……抜いて……ください……」
涙目になりながら必死で懇願するしずくだが時間は残酷にも時を刻み放課後の放送の時間になった。
「ほら♪放送しないと♪」
「は、はい…」
ピーンポーンパーンポーーン
「ま、まも…なく…ン!?げ、下校ぅ……時間です」
しずくは原稿を読みながらも必死にディルドを耐えていた。
「こ、校内にぃ…残っている……生徒は速やかに帰宅しましょう」
(折り返しまで来れた)
序盤こそ詰まったが折り返しの頃にはスムーズに読めていた
「繰り返します!』
(ふ〜〜〜んやるじゃんご褒美だよ♪)
思いのほか我慢して読み進めるしずくに女子生徒は容赦の無い嫌がらせが始まる
「まもなンーーー!?!?!?!」
(なにこれ!?)
しずくの膣の中に収まっていたディルドがしずくの中を掻き回し始めたのだ
「ンーーだめぇ…だめぇ…あぁン」
喘ぎ声がマイクに乗らない様に口を塞ぐが放送は続いている、しずくは残りの原稿を読もうと口を開く
「ま、ま…もなく…ン」
しかしディルドの刺激でまともに放送するのは困難になっていた。
「ほら〜そんなイヤラシイ声出してたらバレるよ?」
女子生徒は耳元で囁いたあと息をフッとかける
「ンぅ!?げ…げ…下校…だ、駄目ぇ飛んじゃう!!!!!ンーーーーーー!!!!」
放課後の学園にしずくの絶頂の叫びが響き渡るも放送は止まらない
「止めて!!止めて!!またイッちゃうからぁあーーーーー!!!!」
ドンドン!!
「御影君!!何をしている!!」
「あ〜〜あ〜〜しずくちゃん人来ちゃったね?」
放送部の部長の青樹の声が聞こえ放送を切ると女子生徒はしずく選択肢を与えた。
『自分の痴態は見られなが無視してこのまま遊ばれるか』
『自分の痴態を見られるが助かる可能性を信じて部屋に入れるか』
「青樹先輩を呼んでください」
しずくは恥を捨て、厳しいが信頼の出来る青樹を招いた。
放送室の扉が開くと青樹は慌てて放送室に入る
そこにはディルドに犯されているしずくがいた。
「御影君!?」
「た、たすけ…ンぅ…!!!!」
助けを求めながらしずくは小さく絶頂を迎えてしまう
「なっ……なんてことを……」
怒りに満ちた表情を浮かべた青樹はしずくの目の前にいる女を睨みつける
「先輩〜顔怖いよ???あっそういえば妹元気?」
女子生徒から言われた妹という言葉に青樹はハッとした。
「お前まさか……」
「正解♪」
携帯を出すとそこには青樹の妹が犯されている写真が納められていた。
「私知ってますよ?先輩が妹の事でしずくに感謝してるからこそ、しずくを立派にしようと厳しくしていたこと」
「そんなことはどうでもいい!!!その画像を消してくれ!!!」
「そう簡単にお宝は捨てれませんよ!しずくを犯してくれたらいいですよ?」
「ふざけるな!!!」
蒼樹は女子生徒の胸ぐらを掴み拳を握る締める振り下ろそうとするが…
「私の機嫌次第で妹の恥ずかしい写真がどうなるか考えてね?」
その一言で拳は止まってしまった。
すると青樹は胸ぐらを掴んでいた手を離し、しずくの元に歩み寄る
「せ、先輩…?」
ディルドに耐えながら縋るような声を出すしずく
「御影くん…力を抜いて」
そういうとしずくを持ち上げるようにディルドから抜く
ズブブブッ!
「ひゃあん!!」
ディルドは淫らな音を出し抜けた、デイルドが固定された椅子にはしずくの愛液が大量に付いてた。
「先輩助けに来てくれたんですね…」
2人のやり取りを聞いていなかったしずくは安心した表情をしていた。
「すまない…御影君…」
そういうとズボンを下ろし膨張した肉棒を出す
「せ、先輩!?」
「恨んでくれていい」
ズブッ!!!
「あぁぁーー!!」
今までのディルドとは違い熱く膨張した物が自分の中に入り込み悲鳴を上げる
「どうして!!どうして先輩!!!」
パンッ!パァンッ!!
青樹はしずくの言葉を無視してひたすら肉棒で突いた
(早く御影君を楽にしてあげなくては…)
「もうや、めてぇ…」
しずくの苦しむ声を我慢して必死に腰を振る
しかし、使命感と自己嫌悪の中でする行為で青樹は中々絶頂出来ずにいた。
「ごめん、ごめん…」
念仏を唱えるかのように謝りながら激しく腰を打ち付ける
「痛い…いたいよ…せんぱい……」
涙を流しながら叫ぶしずくの声に更に罪悪感を感じるが、激しく打ち付けるとしずくの膣もピクピクと反応し青樹は快楽を感じ始め、涙するしずくを無視して、肉棒を押し付けた。
「御影君!!ごめん!!」
ドクンドクンドクン
「ああぁぁーー!!!」
しずくは中出しと共に絶頂し肉棒を絞り込む
「熱いのが…中に…」
しずくは信頼した先輩に犯され涙を流しながら倒れていた。
そんなしずくを見つめ女子生徒は爆笑する
「自分の妹をいじめた私の命令で、妹を助けてくれた友人を犯すとかマジうける♪」
「お前!!!」
青樹が叫んだ瞬間だ
ガチャっ
「お前達何してる!!!」
生徒指導部の先生が放送室に入ってきた。
「先生助けて!!」
女子は先生に抱きつき助けを求める
「先生これには事情が!!」
ペニスを出し怒っている男子生徒と泣いている女子達を見た先生は激怒し青樹を連れて行った。
その後、青樹は退学となりしずくは不登校となった。
「次のおもちゃは誰にしよう♪」
人生狂わす魔女の様な生徒は今日もおもちゃを探す。
最後まで読んで頂きありがとうございます!!
今回は女子が女子を責める展開を始めて書いたので楽しくてかなりの量になりました。多分過去1です
ちなみにゲームの方は現在残りの三咲も攻略して、キスベルを始めてます。
という訳で!!意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
三咲の話も書いてますがまだ時間がかかる予定です
ホチキスのヒロインで1番好きなキャラは?
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芦川ゆきの
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春日野三咲
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住吉奈々
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御影しずく
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園田かすみ
-
塚口麻耶?