こんなクラスメイトが居たら、毎日学校が楽しかったんだろうなと強く思いました。
話は2人が付き合い初め、三咲に強引にテニスを誘わた日の次の日からです。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
放課後のテニスに盛り上がった翌日だ
「茂た、元ヤン今日は互助研?」
「そうだけど?どうした?」
「ううん、日直の仕事を済ましたらいくからね♪」
「あぁ待っているよ!!」
2人は教室を出ると各々の目的地へ向かった。
元山茂は屋上へ
春日野三咲は職員室へ
「失礼しました〜」
三咲は日直の仕事を終え屋上に向けて足を進める
「そこの生徒ちょっといいかい?」
目の前に大量の荷物を持っていた警備員が立っていた。
「わぁ!!大丈夫ですか?持ちますよ!!」
「ありがとう!!助かるよ」
三咲は荷物の半分を持つと2人は警備室まで荷物を運んだ。
「いやぁ〜〜助かったよ!!お礼にお茶でも飲んでいって!!」
そう言いながら冷蔵庫の中からペットボトルを出し三咲に渡した。
「ありがとうございます!!丁度喉乾いてたので助かります!!」
ゴクッゴクッ
乾いた喉を冷たいお茶が潤していく
「ふぅ〜生き返る〜」
「良い飲みっぷりだね〜春日野さん!!」
「あははは……えっ!?どうして名前を?」
「おじさんはね色々と詳しいんだよ」
その一言に急に三咲は寒気が走った
「そうなんですね〜人を待たせてるので帰りますね」
直感的に恐怖を感じた三咲は慌てて鞄を持ち警備員室から出ようとすると…
「そんなこと言わないでさもう少しだけ話さないかい?」
そう言うと警備員は三咲の腕を掴んだ。
「ちょっと!!離してください!!!」
三咲は腕を振り解こうとするが離れない
「そんなこと言わないでよみさたん♪あんな男より可愛いがってあげるからさ♪」
「ちょっと!!その呼び方どこで!?」
彼氏にしか許していないその呼び方をされ驚きを隠せないでいると…
「みさたんの事なら何でも知ってるよ♪」
警備員は自信満々に三咲の身長、体重、スリーサイズを語り出す
「う、嘘なんで!?」
当然訪れた得体の知らない恐怖に普段は勝気な三咲も恐怖を感じ、逃げる為に拳が動く
しかし
「痛いなぁ…でも、みさたんらしくて嬉しいよ♪」
殴られてもニヤニヤとした笑顔は変わらず腕を離さないでいる警備員を三咲はもう一度殴った。
「酷いなぁ〜これだから男女って言われるんだよ?」
「くっ…このぉ!!!」
三咲が1番気に触る事を言われ、怒りを込めて警備員の股間を蹴り上げた
「ぐおっぉおおお!!!!」
流石の警備員も痛みに耐えられず掴んでいた腕から手が離れ股間を抑えながら悶絶している
「この変態!!」
三咲は悶絶している隙に逃げようとするが…
「逃すわけ無いだろう?」
悶絶していた警備員は性欲の為だけに立ち上がり三咲の髪を掴むと引き戻した。
「きゃあああ!!!」
「暴力は駄目だよみさたん!!お仕置きが必要かな?」
そういうと溝内に拳がめり込む
「げほっごほ!」
(怖いよ…助けて茂たん)
今まで男に恐怖など感じた事のない三咲だったが、この瞬間、初めて男女の力の差に恐怖し股下から温かい液体がショーツを濡らし匂いを放ち始める
「あれぇ?みさたんお漏らし?」
「そんな訳ないじゃない!!!」
三咲は慌てて否定する
「じゃあ確認しないと♪」
警備員はそう言うとスカートを捲ろうとするが三咲も必死に抵抗する
「やめて!!お願いだから!それだけは!!」
三咲は叫びながらスカートの裾を掴み抵抗すると警備員は再び三咲のお腹を殴りつけた
「げほっげほっ……」
あまりの激痛に抵抗出来ない三咲はスカートを捲られてしまう
「やめてぇ…」
「おっ♪これは♪」
警備員の視線の先にはオレンジ色のショーツに染みが出来ていた。
「あらあら♪我慢しないで全部だしていいのに」
「いやぁ!!!見ないでぇ…」
三咲の声は震えているが股をしっかり閉じ、これ以上の醜態を晒さないようにしている
「我慢は身体に良くないよ!膀胱炎になったら大変だから♪」
ニコニコと笑いながら警備員が近づき柔らかいお腹に足を置く
「えっ?何するの……!?」
「声まで震えて可愛いねぇ」
怖がる三咲と反対にニコニコ笑顔の警備員は膀胱を押し潰すように足で踏みつける
「イギっ…!ダメ!お願いぃ!やめて!!!」
「楽にしていいんだよ♪我慢は身体に毒だからねぇ〜♪」
我慢をする三咲に容赦なく足を上げ勢いよく降ろす
「ひぃ!?!?いゃぁーーー!!」
一気に押し付けられた圧で抑えていた門は開き液体が漏れ始めると、さらに力を加えると一気に開放されて先程より勢いよくショーツを汚し溢れた液体が警備室を汚していく
「苦しいから離して…」
「全部でたかなぁ〜?」
三咲の声を一切無視して、押しつけていた膀胱を一度緩め再び強く押しつける
「ひぎぃいい!!」
ブッシャーーー
三咲はあまりの痛みに叫びながら残っていた物を出す勢いでその場を汚した
「おぉ〜沢山出たねぇ♪」
「ひ、酷いよ…」
三咲は涙を目に貯めながら身体を震わせていた。
「酷い?みさたんの健康の為に出させてあげたのに心外だなぁ〜」
「こんな所で出す必要ないでしょ…」
「大丈夫♪汚したら拭けば良いんだから♪」
警備員はそう言うと三咲を掴むと尿で汚れた床に押し付けようとする
「いや!何するの!?」
突然の出来事に理解出来ずにいると
「みさたんのおしっこの掃除だよ♪」
「嫌ぁ!!離して!!」
ビチャッ!!
三咲は必死に抵抗したが力の差は覆る事は無く自分の出した尿の中に倒れこむ
「うぅ……もう帰りたい……グスッ……ヒック」
三咲の瞳からは涙が溢れるがそんな事で許される事はなく、床に押しつけられ暖かな液体を制服が吸い込み自分の身体に纏わりつく感覚が襲う
「うぅ……気持ち悪い……」
「泣かないでみさたん♪綺麗にしてあげるから♪」
そう言うと倒れている三咲を引きづりながら警備室に併設されているシャワー室に連れ込み、三咲に熱いシャワーをかけると思いきや警備員
は自分の肉棒を取り出した。
「きゃーーっ!!何出してるの!!」
「みさたんのおしっこ見たらおじさんもしたくなっちゃった♪」
「う、嘘でしょ…」
警備員はニヤリと笑うとその巨根から熱くて臭い液体が三咲の顔目掛けて放たれた。
「いやぁぁあああ!!」
三咲は咄嵯に顔を背けるが避けきれずに直撃してしまう
「いやぁっ!くさいっ!」
三咲の綺麗な髪にもかかり三咲の全身は汚染され、尿が止まる頃には三咲は泣き崩れていた
「ごめん♪ごめん♪みさたん♪洗ってあげるから♪」
警備員はそう言ってようやく三咲に熱いシャワーをかける
「!?……あつっ……い……」
三咲は再び尿をかけられたのかと思い慌てるが、シャワーであることにホッとした様子だったが、制服の上からシャワーをかけられ制服が重
くなり動きずらそうにしていると
「さぁ脱がすよ」
そう言いながら警備員は濡れた制服に手をかけるが三咲はその手を振り解いた。
「自分で脱ぐから触らないで…」
「ふ〜ん♪まぁいいよ♪」
三咲は抵抗することを諦め自ら制服を脱ぎ始めた。
(どうせ見られるなら自分で脱いだ方がまし…)
三咲は嫌々脱ぎ始めるが濡れたYシャツは肌に纏わりつき脱げにく苦戦していた。
「手伝ってあげるよ!」
「触らないで!!」
その様子を笑って見ていた警備員は静止を促す三咲を無視して力ずくでシャツを脱がすと、残されたのはショーツと同じオレンジ色のブラだった。
「おぉ〜♪みさたん可愛いねぇ♪」
「うるさい……」
三咲は恥ずかしそうにブラを外すと片腕で隠しながらショーツを器用に脱いでいく
「これでいいでしょ……早く洗わせて……」
「じゃあ気をつけ♪」
「くっ…」
三咲は歯を噛み締め隠していた腕を外し直立する
「偉いぞ〜」
するとシャワーを乳首に当てるように流す
「ひゃんっ!?」
いきなりの刺激に三咲は身体を震わせながら睨みつけた。
「ちゃんと立ってないとダメだよ♪」
「わ、わかってるから……あんまりそこ当てないで……」
三咲は言われた通りに立っているが、その表情には苦痛が浮かんでいた。
「次はここだ♪」
「ひゃうんっ!」
今度は敏感なクリトリスを狙ってシャワーを当てる
「だからっ!そこもだめぇ……」
三咲は腰を引かせ逃げようとするがすぐに壁にぶつかる
「ダメじゃないだろ?ここは綺麗にしないと♪」
「うぅ……お願いだから普通に流してよ……」
三咲は懇願するが聞き入れられずにクリトリスを集中的に狙って当てる
「ンぅ……やめてぇ…」
シャワーに当て続けられて三咲は膝が崩れる
「ごめん♪ごめん♪強すぎたね♪」
警備員はシャワーを止め、まずシャンプーで頭を洗うサラサラとした綺麗な髪を洗い終えると、ボディーソープを手につけ三咲の胸にそれ
を揉み込むように塗っていく
「んぅ……はぁ……」
三咲の胸ははボディーソープでヌルヌルにコーティングされながら滑りよく胸を刺していく
「やぁ…ダメェ…」
三咲は淫らな声を出しながら洗われていると身体に変化が起きる
「あれ?これなんだ???」
ピンク色の先端は膨らみ掴んで欲しそうな大きさになると警備員は容赦なくそれを掴む
「はぁン……!!」
三咲は掴まれると同時に身体をピクピクと震わせる
「どうしたの?気持ちいいの?」
「そんな訳ないじゃない!!」
三咲は慌てて否定する
「本当かな???」
乳首から手が移り割れ目に手を差し込む
「やぁっ!!」
割れ目はボディーソープのお陰でヌルっと入いり、そこにはボディーソープとは別なヌルヌルとした液体が溢れていた。
「ほら♪こんなにグチュグチュじゃないか♪」
「ち、違う!!こ、これは……」
三咲が必死に否定するも警備員は指の抜き差しを繰り返す。
「やぁ!もうやめてよぉ!」
「なんで?気持ちいいんだろう?」
「そ、そんなこと……」
警備員の言う通り三咲の身体は快楽を覚え始めてきたが決して認めずにいると、警備員の行為がどんどんエスカレートしていき、始めは1本だった指が3本も差し込まれていた。
「ンぅっ!!!も、もうやめてください……」
三咲は弱々しく警備員に訴えかけるが、警備員は指を止めるどころか激しく動かし始める
「あぁ!だめぇ!!!」
三咲は腰を震わせ高い波が襲い絶頂する
筈だった。
「えっ!?」
三咲は思わず驚き声が出た。
なぜなら1番大きな波が来る瞬間に警備員は手を離し波が去っていってしまったのだ。
「物欲しそうな顔だね!みさたん♪」
「べ、別にそんなわけないじゃない!!」
三咲は言葉では否定するが三咲の下半身は物欲しそうにヒクヒクと動いていた。
「嘘つきにはお仕置きが必要だな♪」
「お仕置き……?」
三咲は不安な表情を浮かべるが次の瞬間身体中に電気が流れるような衝撃が走る。
「きゃあああっ!!!」
三咲は悲鳴を上げると全身を跳ねさせる
「どうだい?みさたん♪」
「なんなの今の…」
顔をあげるとそれはわかった、『電気が流れるような』ではなく『電気』そのものだった、警備員の手にはスタンガンが握られていた。
「なんで…そんなの!?」
「警備員だからね♪大丈夫弱くしてるからちょっと痺れるだけだよ」
ニコニコと笑いながらそれを乳首に当てる
「ひゃうんっ!」
「おっと♪ごめん♪」
乳首に当てられただけで三咲は身体をビクビクと震わせるしかし、それは快楽ではなく純粋な痛みで三咲はその痛みを耐えるしか無かった。
「じゃあ次はこっち♪」
今度はクリトリスに当てる
「ひゃあああんっ!」
再び電流が走り三咲は身体を仰け反らせる。
「すごい効くねぇ♪」
「やぁ……だめぇ……」
三咲は顔を真っ赤にして涙目になりながら懇願するがクリトリスに電流を流し続ける
「あ゛あ゛あ゛あぁぁぁ…だめぇ……やめてぇ……」
頭の中が真っ白になるよな感覚に襲われ意識を失いそうになるが、そこで電流が止まり三咲に苦しみを与え続けるだけの行為が行われた。
「なんで、なんで、こんな酷いことするの……」
三咲は震える声で聞くと
警備員は自分の過去を話始めた
「僕も高校生の頃に好きな人がいたんだ。だからその人のことを調べ尽くしたんだスリーサイズから性癖まで全部……そしてその子に告白をしたんだけどフラれちゃったんだよ。」
「……えっ?」
「僕ほどあの子を知っている人は居ないのに彼女は僕のことを好きじゃないって言うから無理やり愛してあげたんだ♪」
「最低……」
「でも僕は優しいから、沢山気持ちよくしてあげたんだよ?アンアン喘いで何度も絶頂し潮吹きまでしたんだよ?なのに彼女は僕を警察に通報したんだよ!!!ひどくない??」
三咲はあまりの最低な内容に言葉を失っていた。
「少年院から出た後は仕事が無くて困ってたけど、母校が僕が反省した事を認めてくれたんだ♪そこからは天国だったよ幸せそうなカップルを壊すことが出来るんだから♪」
「嘘!?だから私を襲ったの?」
「半分正解かな?みさたんの昨日のテニスをしている姿を見て壊したくなったのと、君が初めて犯したあの子に似てたからね♪」
すると警備員の胸ポケットから三咲がよく知った物を取り出した。
「それは!?」
「そう君達が売っている物さ!!学生の頃を思い出して買いに行ったら、そこにみさたんが居て運命を感じたよ!みさたんが作ったのがよくて10個も買ったよ♪」
「えっ……?そんなのどうやって…」
「不思議そうな顔をしているね!!君のクラスが空いてる時間に体操服の匂いや座席に残ってる、みさたんの匂いとホチキスに残っている残り香を頼りに見つけたんだ♪」
「嘘でしょ…!?」
自分の知らない所で変態的なストーカー行為をされていたことに驚愕する
「さぁ!このホチキスで君を閉じてあげる♪」
そう言いながらホチキスをカシャカシャと音を鳴らしなが近ずき、そのホチキスで三咲の乳首に突き刺そうとする。
「いや!いや!!いや!!!!」
「安心して♪痛いのは一瞬だから♪」
「いやあああっ!!!」
三咲が叫ぶと同時に恐怖からか三咲は失禁してしまった。
「またお漏らしかい♪可愛いねぇ♪」
「うぅ……」
三咲は恥ずかしさと悔しさで涙を流すがそれで警備員を手を緩めるほど甘くなかった。
一度止めたホチキスに再び力を加えると、乳首は上下から力が加わり冷たさと激痛に襲われる
「いやああああっ!!」
「ほら♪早く止めないと芯が出ちゃうよ♪」
カシャン
ホチキスの音がなり潰された乳首には激痛が走る
「いっ!痛いいぃ!!」
「みさたん♪大袈裟だよ♪芯は入れてないんだから」
慌てて自分の乳首を確認すると潰された乳首はホチキスの跡が残ったが何も刺さっていなかった。
「良かった…」
三咲は安心した様子だったが次の瞬間、再びホチキスが乳首に刺激を与える
「ひゃあああんっ!」
三咲は再び声を上げてしまう。
「あれ?もしかして感じてる?」
「ち、違う……もう許して……」
「駄目だよ♪」
再びホチキスが三咲を襲う
「やめ……やめてぇ!」
何度も乳首に刺激を与え叫ぶ三咲を見て興奮がピークになった警備員は次のステップに移る
「仕方ないなぁ〜僕も鬼じゃないからさ♪」
そう言うとシャワー室から出ると警備員室のソファーに座る
「僕のを中出し5回させたら解放してあげる♪」
「中で…5回…」
初体験もまだな三咲にはこの条件を受け入れる事など出来ずにいた。
「これをしなかったら私はどうなるの?」
「そうだなぁ〜この写真を愛しの茂たんに見せようか?」
スマホに映る自分の痴態に思わず目を逸らす
「そんな……」
「じゃあ頑張って♪」
「………」
(どうしてこんな事に…)
三咲は諦めたのか警備員の前に膝をつき、ズボンとパンツを下ろすと触れられる事を待っていた肉棒が姿を現した。
(これが私の中に…?)
ソファーの上に座る警備員の膝に座るように肉棒と割れ目を合わせるが…
「すいません…やっぱり出来ません…」
「そっか〜じゃあ屋上にいる茂たんに見せに行こうか♪」
「それも…駄目です…」
「立場がわかってないね?君を犯している姿を茂たんに見せる事だって出来るんだよ?」
最悪な提案を出され三咲は決心する
「ごめんなさい…ここで今やります…」
「いい子だ♪」
(茂たん私の初めて…あげれなくてごめんなさい)
三咲はその大きさに息を飲み腰をゆっくりと降ろす
「んくっ……」
三咲の秘部にゆっくりと入ってくる異物感で苦しそうな表情をする
「ゆっくりで良いからね♪」
三咲はそのままと腰を落としていく
(いやぁ…入って来る……)
先端が三咲の中に入ると途中で動きが止まる
「大丈夫?まだ半分くらいしか行ってないよ?」
「ま、待って……痛いの…」
「僕は辞めてもいいんだよ?」
「やるから待って……」
三咲は決心したのかさらに体重を再びゆっくりかける
「あぐぅ……入った……」
何とか根元までいれることが出来たが痛みで三咲は動けなくなってしまった。
「みさたん?動いてくれないと終わらないよ?」
「わかってるけど、動けないのぉ」
三咲は涙を流し動けずにいた
「しょうがないなぁ〜♪1回だけだよ?」
そう言うと、警備員は突然腰を降り始めた
「いやあああっ!!!」
三咲の激痛が走っている中を鉄の様に硬い棒が搔きまわす
「痛いぃ!抜いてえぇ!」
「あぁ〜みさたんのオマンコ気持ちいいよ♪」
三咲は激痛に耐えられず泣き叫び続ける
「お願いだから動かないで……」
「みさたん♪もう出ちゃう♪中に出すから受け止めて♪」
ドクンっドクンっ
「ああああっ!!」
三咲の膣内に熱い液体が流れ込んでくる
(これが精液…)
始めて中に出された精液は三咲の身体を汚染していく様な感覚に襲われる
「ふぅ♪みさたん良かったよ♪」
「終わった……これが後4回……」
三咲は痛みで感覚が麻痺をしているうちに腰を自ら動かし始める
「あんっ!あっ!」
「おっ♪偉いよみさたん♪」
「うるさい……」
三咲は必死に腰を動かすが初めてのセックスで警備員を満足させる快楽を与えるのはかなりの難問だった。
「うぅ……痛い……」
「ほら♪あと4回♪頑張ろうね♪」
三咲が必死になって動かすが警備員の肉棒は硬さを増すだけで絶頂に導けずにいた。
(悔しい…どうしてこんなに頑張ってるのに…)
シャワー浴びた後なのに額からは汗が吹き出てきおり、体力の限界を迎えかけたとき三咲の身体に変化が起きる。
(ここ苦しくない?)
「あぅっン!」
「どうしたの?急に感じ始めちゃった?」
「そ、そんなことない……」
三咲はここに来て始めて快感を覚え始めていた。
それにより三咲の腰の動きにも変化が起こる
(ヤダこんな奴の前でイキたくないけど…痛いのはもう嫌……)
三咲は痛みを我慢出来ず絶頂を求め腰を動かし2人に大きな波が訪れる
ドクンドクンドクン
「ンーーーーーーーーー」
「スゲーーー締まり!!!」
三咲の初の絶頂で警備員に身体を預けしまう
「はぁ…はぁ…」
「偉いぞお〜♪」
頭を撫で褒めるが、警備員は初の絶頂で今までに以上に激しく肉棒を圧迫させてる三咲の膣内を無駄にぜず再び腰を振りだした。
「ご褒美にもう一回サービスだ!!!」
「待ってンっ…やす…ませて…」
まだ身体に広がる波が収まっていない中無理やりピストンされる
「だぁめ!!!さっきより激しい!!!」
「凄いよみさたん!!最高だ」
警備室に広がる肌と肌がぶつかる音と淫らな水音が2人をより興奮させる
(またイっちゃう…ダメなのに…)
自分で動かすより深く強くおされ2度目絶頂を迎える
ビクビクっ!!!!
「ンぅーーーーー!!!」
「凄い締まり出るぞ!!!」
ドクンドクンドクン
3度目の射精を受け止める三咲
「お願い1度休ませて…」
「いいよ♪俺も少し盛り上がりすぎちゃったし」
許可が下りると三咲は立ち上がり肉棒を抜くと中に収まっていた精液が溢れる
「そうだ!!お掃除フェラしてよ!!」
三咲の愛液と精液が纏わりつくペニスを見せつけ要望する
「いや!!!中出し後2回もするだからやらなくていいでしょ!!」
「じゃあしてくれた2回分でいいよ?」
「えっ!?」
ここにきて回数が減らせる可能性
(舐めるだけで…)
「わかった…」
「よし!!いい子だ♪」
椅子の下に座り自分を犯す凶器を目の前にする
(何この匂い……)
鼻につく生臭い匂いが漂い吐き気を覚えるが、覚悟を決め口を大きく開き口に含む
「ンッ……ちゅぱ……んくっ……じゅぷ……」
(気持ち悪い……でも……)
これ以上犯されない為にも必死に奉仕をする
「んむ……んくっ……ジュプジュプ……」
「そうそう上手だよ〜」
頭を撫でられるが今はそれが屈辱的だった
(早く終わって……)
しかし。中々終わらず次第に息苦しくなり限界に達する
(もう無理……)
口から肉棒を抜こうとするが警備員は三咲の頭を掴み離さない
「んぐっ!?」
「逃げないでちゃんと最後までしてね」
「ンッ!!ングゥゥゥ!!」
喉奥まで突き刺さり涙目になりながら嗚咽する
「んぶっ!!!ングッ!!げぇほぉ!!」
吐き出そうとえずいたがそのせいで更に押し込まれてしまい呼吸が出来きず苦しさが増していく
「出すぞ!!」
「ングゥゥーーー!!」
ドクンっドクンっドクンっ!!
「ングッ!!ゴホッ!!ゲホォ!!」
肉棒を抜かれたと同時に三咲は床に手をつき口の中の性液を吐き出していた。
「はぁ…はぁ…終わった…」
3度の中出しに2回分のお掃除フェラを終えてようやく見えた終わりだったが
(えっ!?)
突然のお尻に当たる違和感を感じた次の瞬間に全てを理解した
「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ!!!!」
「やっぱりいい尻してるな!!」
全てを終えた筈の三咲に襲う絶望は三咲の心を壊した
「壊れたか」
警備員は三咲の様子を確認すると目に光はなく、触れるが抵抗も反応もしない、そんなオナホと変わり無くなった三咲は性の吐き捨て場のように穴という穴に精液を注がれた。
………
……
…
その翌日
「茂たん私達別れよ?」
「急にどうしたんだよ!!」
「茂たんにはもっとふさわしい人が居るよ」
(こんな汚れた私は茂たんに相応しくない)
三咲は作り笑いで別れを告げると、茂は慌てて鞄の中からホチキスで止められた紙切れを出す
「それは!?」
「そうだよ!!俺達が付き合った日に想いを込めた」
三咲は茂の話している最中にその紙を奪い取ると破り捨てた
「み、三咲?」
茂は膝から崩れ落ちた
「バイバイ元やん」
(ごめんね茂たん…)
最後まで読んで頂きありがとうございます!
今回もBADENDですね!
本編では手紙が使われる機会が無いほどラブラブな2人でしたので、最悪な形で使用させてもらいました。
これでホチキスのヒメインヒロインを全員犯す事が出来きました。
皆さんはどれが良かったですかね?
ちなみに僕は奈々のストーリーが1番好きで、キャラは三咲が1番好きです!!
ホチキスの次はキスベルを予定しており、こんな竿役が欲しいなどありましたら是非リクエストお願いします!(ちなみにゲームでは既に2人攻略しています!)
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
ホチキスのヒロインで1番好きなキャラは?
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芦川ゆきの
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春日野三咲
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住吉奈々
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御影しずく
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園田かすみ
-
塚口麻耶?