その記念すべき1回目のキャラは宮前エリちゃんです
こんな可愛い風紀委員がいたらわざと校則違反をしちゃいますよね
話は江田市生が風邪が治った次の日からの話です。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
宮前エリ
「秋山先生!!」
職員室に女子生徒の声が響いていた
理由は生徒に荷物の整理を頼んだのが原因らしい
(生意気なメスガキだな…)
文句を言い終えた宮前エリと荷物整理を頼まれた江田市生が去ってから男性教員は秋山先生に近寄った。
「生意気な生徒でしたね〜」
「まぁ正論だから仕方ないさ」
秋山先生はやさしく笑っていた。
「俺がガツンと言っておきますよ!!」
秋山先生は笑って流したがここで止めてくれればエリに悲惨な未来が訪れることは無かったかもしれない…
(あいつの弱みを探すか)
それから男性教員はストーカーのように、エリの行動に調べあげるとエリはクリスマスの実行会となり活動をしている事がわかった。
「クリスマス会か…」
男性教員は汚い笑みを浮かべエリへのクリスマスプレゼントを用意する
………
……
…
クリスマス会当日
例年のように体育館が使えない中、実行会メンバーはそれぞれの仕事をこなしていた。
「おい実行会!!!」
男性教員は怒鳴り込んできた。
「どうしました?」
控室には司会予定の夕美とえりしか居なかった
「どうもこうも教室がペンキで汚れてるんだ!!」
「すいません!!!今誰か行かせますので!!」
夕美が携帯を掴もうとすると
「いいからお前らどっちか来い!!」
「先輩私が行きますね!!」
司会がある夕美はここから離れることが出来ないのでエリが自ら名乗り出た
「お願いね!!」
「はい!!」
こうして2人は控室から出て行き教室に向かう
(しかしこのサンタ衣装もエロいな)
エリのサンタ衣装はミニスカートで健康的な太腿が露わにり男性教員は性欲を高めていた。
(もう襲うか?いや、バレたら面倒だしな…)
抑えきれない性欲が爆発する寸前に問題の教室についた。
(あれ?ここの教室で作業って?)
作業をした記憶が全く無い教室がペンキで汚れていてエリは困惑していた。
「あの!!」
「あぁ?なんだ?」
「私達はここで作業をしてないです!!」
「嘘つくんじゃねぇよ!!」
「本当ですよ!!」
「お前ら以外にペンキを使う生徒がいるか!?」
「それは……わかりました…」
(先輩…)
他のメンバーがこっそり使った可能性もあり完全に否定する事が出来ないエリは渋々引き受けるしか無かった。
「ジャージに着替えてきます」
そう言って更衣室に向かおうとすっるが教員は引き止めた
「そう言って逃げようと考えてるんだろ!!その格好でやれ!!!」
「そんなことしません!!」
バンッ!!!
「いいからやれ!!!」
男性教員は壁を強く叩き激昂する
「わ、わかりました…」
納得はしていないことがこれ以上刺激を与えないように渋々エリはペンキの汚れを拭き始めた。
(なんでこんなことに……)
エリは言われた通りにサンタコスのまま作業を始めるが水と雑巾では汚れは落ちず必死に擦る
(やっぱりエロい足してるな♪)
ミニスカートから見える健康的な太ももと、ちらちらと見える白いショーツが見え男性教員をより興奮させていた。
「あの…」
「おっなんだ?」
(ヤバイ!?パンツ見てたのバレたか?)
「ペンキが完全に乾いていて…溶剤とかありませんか?」
「あぁ待ってろ…」
(危ない危ない…ここでバレて逃げられたら計画が台無しだ)
男性教員は溶剤を取りに一度教室から離れ次の計画に進む為の秘密兵器の瓶を持って帰ってきた。
「これを使え」
「ありがとうございます」
エリは瓶の蓋を開け雑巾に沁みさせる
(あれ?シンナー臭くない?)
普段使う溶剤とは違うことに気がついたがペンキの汚れは落ちるので問題無く使用していると、徐々に異変が起き始める
(なんで?なんかふわふわする?)
エリの顔は赤くなりふわふわとした感覚になっていた。
「大丈夫か?」
「は、はい大丈夫でしゅ…」
その言葉と裏腹に足はふらつきそのまま床に座り込んでしまった。
(仕上がったな)
男性教員は座り込むエリを抱える
「大丈夫か??」
「だいじょうぶでしゅ…だいじょ…」
言葉もまともに話せずにいるエリは次第に頭を上下に動かしながら寝息を立て始めた。
「本当にアルコールに弱いな」
屋上で行われた親睦会の様子を見ていた男性教員は、瓶の中に高濃度のアルコールを入れてエリに渡していた、そうとも気づかずエリは高濃度のアルコールの匂いだけで酔ってしまったのだ。
「軽いな」
眠ったエリを抱えると小柄な身体を改めて再認識させられるが、それとは別に少し背伸びをしたのかほんのり香水の匂いがする
「たまらねぇな」
男性教員は胸に顔を埋めて、匂いを堪能し終えると、汚れた教室から出ていった。
………
……
…
「あれ?私???」
エリは目を覚ますが、まだ視界がぼやけている
「ケホッ…ケホッ……」
埃っぽいのか咳き込んでいると
「大丈夫か宮前?」
「は、はい大丈夫です」
男性教員の声と咳で目が覚めたのか違和感が一気に訪れる
(ここどこ!?)
自分が布団の上にいて、明るい筈の蛍光灯は怪しいピンク色の光で照らされていた。
エリはこの異常な状態に気がつき慌てて周りを見渡したが眼に映る物全てが異様だった、壁には見覚えのある女子生徒の裸の写真が大量に貼られ、 自分が眠っていた布団の周りには大量の大人の玩具が置かれている
「な、なななんですかこれは!!!」
あまりの状況に震える声を絞り出し睨みつける
「ここは俺が作った生徒の躾部屋だ!!お前みたいな生意気な女子生徒を教育する為にあるんだ」
「そ、そんなこと!!許されると思ってるんですか!」
「もちろん許されるさ!!だって俺は教師だからなぁ!!」
男性教員は笑いながらそう言い終えるとエリの方へ歩み寄る
「やっ!来ないでください!!!」
恐怖から後ずさりするがすぐに背中が壁につくと壁に貼ってある写真が目に入る
(私もこうなるの……)
白濁液で汚された少女達の写真に自分を重ね恐怖心が膨らみ、男性教員はその様子を楽しむようにニヤニヤしながら距離を詰めていき、そして伸びた手が肌を晒してる肩に触れる
「嫌あああああああ!!!誰か助けてーーー!!!」
校内に響き渡りそうな悲鳴をあげる
「そんなに叫んでも完全防音だから助けは来ねーよ」
その言葉と同時に男性教員は布団の上に座っているエリを押し倒し、抵抗しようとする彼女の両手を掴むとそのまま押さえつけた。
「やめてぇ!!」
必死に抵抗するも力の差があり振りほどけない
「大人しくしろ!!このガキが!!」
怒鳴りつけながらビンタが飛ぶ
パシんっ
「うぅ……痛いぃ……」
叩かれた頬は赤く染まり目元には涙が溜まる
「大人しくなるまで何度でも叩いてやるぞ!!」
さらにもう一発平手打ちを食らう
「あうっ!」
「どうした?もう抵抗しないのか?」
ビンタの痛みに屈服したのか抵抗する腕に力が入っていなかった。
「良い子だ!今からは楽しいお仕置の時間だ」
(助けて…先輩…)
心の中で愛しの人に助けを求めるがそれが叶うことは無く、初めての口づけを奪われてしまった。
「んぅ!?」
(私の初めてが…)
唇に伝わる気色悪い感触がエリにより絶望を与える
「ほら!舌入れさせろ!」
「えっ!?むぐっ!!」
口を開けさせられた瞬間、強引に舌を入れられる
「あむっ……れろぉ……じゅるっ……」
(やだやだやだ気持ちわるい!!!)
キスをしたことの無いエリにとって初めてのディープキスはあまりにも刺激が強かった。
「はぁはぁ…最低…」
口が解放され吐き捨てるように呟く
「ははは!相変わらず生意気で安心したよ!!もっと厳しく躾てやるよ……」
今度はサンタ服の上から胸を揉み始める
「ひゃうん!?ちょ、ちょっとどこさわって!!」
「黙れ!!これは躾なんだぞ!!」
さらに強く胸を掴まれてしまう
「いたいっ!やめてください!!」
「それにしても小さな胸だな〜俺がしっかり揉んで育ててやるよ」
「余計なお世話です……」
弱々しい声で反抗するも男は止めずに続けていく。
「こんなんじゃ男を誘惑出来ないぞ〜」
「そんなことしません…」
「それじゃあこのまま小さいおっぱいでいいのか?」
「それは…」
頭の中に過ぎったのは実行委員会の大きな胸だ、それを思い出してエリは顔を真っ赤にする
「恥ずかしくて言えないか、まぁこれから毎日たっぷり育ててやるよ!!」
「い、いやぁぁぁぁぁぁ!!!」
布団の上でエリは必死にもがくが胸を揉む手は離れず不快感と痛みだけがエリを襲う
「やぁめぇて…もっとやさしくして!!」
「なんだ気持ちよくして欲しいのか?」
「そんなわけないじゃないですか!!!」
エリは声を荒げて否定したが男性教員はエリが感じるようにサンタ服の中に手を入れブラを外し生の胸に触れる
「きゃあっ!!」
直接触られる感覚に更に大きな声が漏れる
「もう感じたのか?」
「違いますビックリしただけです!!」
強情な態度を見せるエリに男性教員はニヤリと笑うと
「なら、これはどうだ!!」
そう言うと指先で乳首を弄び始めた
「ンぅっ!!だめぇ!!」
今まで味わった事のない刺激にエリは声を抑える事が出来なかった
「やっぱり感じてるじゃないか!!」
「ちがっ!これっ!はぁ……」
薄っすらと汗ばみしっとりと濡れてきた肌は決してボリュームのある胸とは言えないが、それでもその大きさは小さくなくしっかりと手に馴染み永遠に触っていたくなる物だが
「おっと…!そろそろいいか」
男性教員は名残惜しそうに手を離した。
「お、終わった!?」
不快感が去ったことで1瞬見えた希望は一瞬にして打ち砕かれる
「いやいや、まだ始まったばかりだろ!!」
先程まで胸を触っていた手はスカートの中へと伸びショーツを一気に抜き取った
「いやああ!!」
サンタコスのスカートから抜き取られた真っ白なショーツには愛液によるシミが出来ていたのだ。
「おい!おい!!なんだこれは?」
シミを見つけ嬉しそうにそれを問う
「うぅ……そんなの…知りません……」
「嘘をつくんじゃねえよ!!ほら、言ってみろ!」
「……」
羞恥心に耐えきれず口を閉ざすと
「言わないともっと酷い目にあうぞ?」
「うぅ……」
「言え!!!!」
再び脅されるとついに耐えきれなくなり口を開いた
「こ、これは……その……お、おしっこです……」
「ほう〜?おしっこね〜」
クンクン
ショーツに鼻押し近づけ匂いを確認する
「ひっ!何してるんですか!!!やめて下さい!!」
「嘘だな!全然臭わないぞ!!」
「ほ、ほんとうです!!」
「じゃあ確かめてやるか!」
エリの両足を掴み左右に開くとM字開脚のような体勢になった
「やだ!見ないでください!!」
下着を奪われたエリは秘所を隠す術は無くあっという間に割れ目を見られてしまった。
「流石風紀委員!!汚れを知らない綺麗な色してるな!」
エリは必死に閉じようと力を込めるが男の力に敵わず抵抗も虚しく割れ目を触れられてしまう
「ンぅっ!?そこはダメェ!!」
「おっ!?これは」
エリの割れ目には愛液が溢れており、それを指で掬い取りわざとらしく見せつける
「なんだ?本当におしっこか?」
「そ、そうです……」
「嘘つきには罰が必要だなぁ」
男は布団の側からバイブを取り出すとスイッチを入れた
ブーーーーン
「な、なんですかそれは!?」
初めて見る大人の玩具に恐怖するエリ
「これはな〜こうやって使うんだよ!!」
男性教員はバイブをクリトリスに軽く当てる
「ひゃあ!!なにこれ!?」
「勉強が足りないようだなぁ〜身を持って体験しろ!!」
そう言うと今度はしっかりとクリトリスに押し当てる
「あぁーん!!!」
エリは当てられると身体をピンと伸ばし振動に耐える
(これムズムズする…)
初めての感覚に戸惑うが割れ目から溢れる愛液が絡み付きじわじわと快感が生まれていく
「あぁぁ……なんか変だよぉ……」
思わず溢れた声に男性教員は反応する
「そんなに気持ちいいか?」
「そ、そんなことありません!!」
強情な態度を崩さないエリだが顔は赤く染まり呼吸も荒くなっていた。
「ならもっと強くしてやるよ!!」
ヴイィィーン
「はぁぁ!!だめぇ!!!!」
急に強くなる刺激にエリは大きく反応が変わる
(こんなの変になる……でも声を出したら…我慢しないと……)
「ふぐぅ!むぐう!」
エリは声を抑えようとするが、その明らかな反応の変化が自白しているようなものだった。
「ほら、どうした!?声出していいいんだぞ!!」
男性教員はエリの反応を楽しむようにさらに激しく責め立てる
「だめぇ!!もう許してくださいぃ!!」
エリは身体の異変に気がついたのか制止を促すが聞き入れてもらえず振動を与え続ける
「いいねぇ!!!!これでどうだ!!」
男性教員はさらに強めるとエリの腰が跳ね上がった
(あぁ駄目なんかきちゃう!!)
「んーーーー!!!!」
ビクビクッ
下半身を痙攣させ始めての絶頂を迎えるが
「休憩時間なしだぜ!!」
休む間もなく男性教員はエリの敏感な場所に電マを当てる
「だぁめぇ…今そこされンぅ!?」
えりの言葉を遮るように電マが再び刺激を与える
「あぁぁ!!!ダメェーーー変にななるぅ!!」
敏感になった身体に再び襲う刺激は初めて快楽を知った少女には、あまりにも強すぎたのかあっという間に次の波が訪れる
「きちゃう!!またきちゃうよーーー!!!!」
2度目の絶頂を迎えガクガクと震えるエリだったが、それで終わるわけもなく再び電マが襲い刺激を与え始める
「やだぁ!もう無理ぃ!!壊れちゃうぅ!」
涙ながらに懇願するが、もちろん聞き入れられるはずはなく電マは愛液をかき分け大きくなったクリトリスに直接刺激を与えると
「だ、ダメ…へ、変なの…あっン……ダメェーーー!!!」
ブシャーーーーー
3度目にして最大の絶頂を迎え、割れ目から勢いよく潮を吹き出した。
「感じ過ぎだろ!!風紀委員なのに淫乱な生徒だな!!」
(嫌ぁ…もう…何も考えられない…)
激しすぎた刺激にエリは耐えきぜず意識が飛んでしまった。
「さて今のうちに次の支度するか…」
気絶しているエリを教室に放置して鍵をかけて、花火で盛り上がってる生徒達の方へ歩いて行った。
………
……
…
(あれ?私??)
再び目を覚ましたエリの視界に映るピンク色に光るライトが数分前の出来事を思い出させる
!?
慌てて自分の秘所を確認すると中に入れられた形跡は無かったが愛液が溢れていた
(これ全部私のなの?)
布団に広がっている染みを見て信じられない光景に思考停止していると
ガラガラーーー
「起きてたか宮前」
入ってきたのは自分をこんなにも辱めた男性教員だった。
「もう皆んなの所に帰してください!!」
「何言ってるんだ?」
教員が携帯を出すと時間は22時を過ぎていた。
「嘘…!?」
「安心しろ!お友達には体調が悪そうだったから帰したと伝えてあるから」
自分を助けに来てくれる人達がもう校舎にいない事を知り絶望するエリ
「良い友達だよな〜お前の事を気にして打ち上げは別日にしてくれたらしいぞ」
「お願いします!!!もう帰して!!!」
逃げる術を失ったエリは縋る思いで教員に訴えかけるが
「俺も鬼じゃ無い!!男を誘惑する言葉知ってんだろ?」
「えっ????」
何もわかっていなさそうなエリの為に男性教員はスマホからある音声を流す
『今夜は、甘えさせてください………。
何も知らないエリのこと、市生先輩に可愛がって欲しいです』
その音声で顔を一気に赤くするエリ
「そ、それは……!!」
「録音したんだよ!これを言ったら帰してやる!!」
「わ、分かりました……」
言いたいことは沢山あるが、とにかく帰る事しか考えていなかったエリはこのセリフを言ったらどうなるか考えていなかったのだ。
「こ、今夜は、甘えさせてください………。
何も知らないエリのこと、せ、先生に可愛がって欲しいです……」
その言葉を言ってエリは気がついたのだ自分が言った言葉の意味を
「待ってン!?」
気がつき、制止を促す前に口に濡れたショーツを詰められてしまい発言の自由を奪われてしまう
「んーーー!!!」
「何を言ってるかわからないなぁ」
エリを布団に押し倒しスカートを捲り濡れている穴に硬くなった肉棒を押し付ける
「んーー!?んーーー!!!」
(痛い!!抜いてよぉ)
必死に抵抗するがそのまま押し込むように挿入する
「あぁヌルヌルまんこ最高!!!」
挿入してすぐに大きくなった肉棒を叩きつける
「んぐぅー!!」
処女膜が破られた痛みに悲鳴を上げるも、口を塞がれているため声にならない叫びを上げ悶え苦しむエリの身体に力が入るが、それはより男性教員を感じさせてしまう物だった。
「今まで抱いた女の中で最高の締まりだぜ!」
パンッパンッ
激しい音を立てながらピストン運動を繰り返す
(痛いっ!苦しいよぉ!!)
涙を流し苦痛に耐えながらも男性教員は動きを止めずさらに腰を激しく動かす
(奥が当たって…苦しぃ……)
子宮口をノックするよう叩く肉棒による責めにエリは身体を仰け反らせる
「くっ!!出すぞ!!」
ドビュルルルーーー
「んーーーー!?」
(熱いぃ!?……中に出されてるぅ……)
大量の精液を吐き出された膣内は痙攣を起こしピクピクと動くが引き抜かれる事なくそのままの状態でいる
「まだ終わらねぇからな」
そう言うと再び動かし始める
「んぐぅ!!んーーーー!!」
今度は体勢を変え4つん這いにした状態でバックから犯し始める
「ほらさっきみたいに締め付けろよ!」
バチンッ
「んーー!?」
尻を叩かれ痛みに必死に耐えるが、1度射精されて力が抜けたエリの身体は1回目のように肉棒を締めつけれていなかったのだ。
「もっと気合い入れろ!!」
パシィーン
「んーーーー!?」
先ほどよりも強く叩かれた事でエリは悲鳴をあげるが力の強弱が出来る程の経験はまだしていないので悲鳴をあげることしか出来なかった。
「出来の悪い子だ」
怒った男性教員はエリのツインテールを掴むと引っ張り上げる
「んーー!?」
痛みと恐怖で再び全身に力が入ると必然的に膣圧も強くなる
「おぉ!!!いいぞ!その調子だ」
再び始まったピストン運動はより激しさを増していく
「んーー!!んーー!!」
(ダメェーーこれ以上激しくしないでぇーーー!!!)
正常位の時よりも深くまで突かれる事で先程よりも強く子宮口を叩きつけてくる
「おら!!気持ちいだろ!!!」
パンッ パンッ
「んーーー!?んーーんーー!!」
エリは必死に首を横に振り否定する
「したらサービスだ!!」
そういうとエリの服の中に手を入れると自己主張している乳首を強く摘まみあげる
「んーーー!!?」
(ダメ!!それやめて!!)
「うおっ!すげぇ〜中がギュウって締まったぞ」
そう言いながらエリの胸を揉みしだいたて弄ぶ
「んっ!?んぐぅー!!」
「なんだ?感じてんのか?」
男性教員はエリの耳元で囁きながら乳首を強く刺激を与えると膣内はキュッと締まり、上半身をビクビクっと反応させる
「ここが良いんだろ?」
コリッコリッ
「んうぅーーー!!」
エリの漏れ出す声を楽しむかのように何度も同じ場所を攻め立てる
「おいおい、また締まりが良くなるじゃないか!!!」
パンッ パンッ
「んー!!んー!!」
「そろそろいっちまえよ!!」
ラススパートをかける様に乳首への刺激とピストンを早める
「んーーー!?んっんーー!!」
(だめぇ…またイクゥー!!)
エリが絶頂を迎え再び最大の締め付けが起こる
「くっ!俺も限界だ!!」
ドクッドクッ
「んーーーー!?」
(また…中に……)
2度目の射精でも勢いは衰えず、大量の精液が注がれ続ける
「ふぅー出した出した」
満足した男性教員が肉棒を引き抜くと逆流してきた精液が溢れ出し布団を汚す
「んあっ……」
(終わったぁ……)
肉棒が離れるとエリは口の中に入れられたショーツを取り出した
「ぷはっ……はあ……はぁ……はぁ……」
涎まみれになった下着を見てため息をつく
(はぁ……なんで私がこんな酷い目に……)
「これで終わりじゃないからな」
「えっ……?」
着替え終わった男性教員から放たれた言葉はエリにとって絶望的な物だった。
「生意気な風紀委員にお仕置きしたい奴らが沢山いてな」
ドアを開けるとこれまで風紀を乱し取り締まった男子生徒達がズラリと並んでいた。
「そんな……無理です!!私には……もう」
エリは震えながら後退りする
「大丈夫だって安心しろ時間はまだまだあるから」
ぞろぞろと入ってくる男子達を前にしてエリは泣き叫ぶ事しか出来なかった。
「いやぁーーー!!」
男子生徒達がエリを犯す頃時計が24時を刻む
「メリークリスマス」
12月25日0時00分 聖夜は始まったばかりである ーーーーーー
最後まで読んで頂きありがとうございます!!
この日の為にキスアウト加速させていましたので、下書きストックも減ったのでまたペースは少しダウンします
エリちゃんはルートに入ってから一気に可愛さを増しましたね!!本当にHな風紀委員で最高でした。
次回はまた少し先になりますがよろしくお願いします。
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
キスベルのヒロインで1番好きなキャラは?
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高幡ちはる
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長津田夕美
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梶矢彩乃
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宮前エリ
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溝口朋子
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月見若菜
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渋谷みつば