3月31日に投稿したかったですが間に合いませんでした。
というわけで今回は頼れる姉御彩乃姉さんです!!
こんな先輩が欲しい人生でした。
今回の話は彩乃姉さんルートの付き合う前の話です。
今回はちょっと暴力多めですので苦手な方はお勧め出来ませんが良かったら!!
意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
これはクリスマス会に向けて準備が忙しくなり始めたある日の出来事だ。
新生徒会長の高幡ちはるはクリスマス会と生徒会の仕事で忙しくしていた。
「会長!!クリスマス会って当日は一緒に回れたりしませんか?」
「何?書記くん生徒会のメンバーで周りたいの?」
「はい!!折角ですから」
(俺が一緒に居たいのはちはる先輩だけなんだけど…)
「ごめんね当日は多分忙しくて無理だと思うなぁ」
「そうですか…」
(駄目だこのままじゃクリスマスデートの可能性が…こうなれば…)
「会長!!大事な話があります!!」
「えっ?何???」
「僕は会長、いえ高幡先輩が好きです付き合ってください!!!」
「えっ!?」
2人しか居ない生徒会室が1瞬だけ無音になるがちはるが口を開く
「ありがとう…でもごめんね実は私も今気になっている人がいるから貴方の気持ちに応えてあげれないの」
「そうですか!!先輩が上手くいくことを祈ってますね!!」
こうして書記の儚い夢は散ったその日の帰りの出来事だった。
「市生〜」
「彩乃姉さんいきなり抱きつかないでよ」
目の前にいた男子生徒が背後から女子生徒が抱きつかれ仲良く話している様子を見てしまい悲しい気持ちがこみ上げるが、大好きな先輩が幸せになるためなら仕方ないと割り切って次の恋を探そうと頭を切り替えようと思ったその瞬間ふと思い出す
(この抱きつかれている男子生徒って会長が気になっている江田市生先輩!?)
この2人が付き合ったらちはるは悲しい思いをする、そう思った書記は感情が昂り始める
(許せない会長が好きな江田先輩を盗もうなんて3年生だからって許さない!!)
怒りに身を任せ2人の後ろ姿を追い走り出す
「それじゃあね市生!」
「またね彩乃姉さん」
書記が2人の声が聞こえる距離まで近くに寄った頃にはそれぞれの家に向かい別れた。
その様子を見ていた書記は彩乃の後姿を追う
(どうやったら江田先輩と関係を終わらせれるかな?)
そんな事を考えなが歩いてると不意に声をかけられる
「ねぇ君さっきから見てたけど何か用があるの?」
声をかけてきたは追っていた筈の彩乃だった
「実は先輩に話がありまして」
「えっ?私に??」
書記は慌てて適当な言い訳考えながら話し始める
「実はクリスマスに告白したい人がいまして…そこで実行会の先輩の力を頼りたくて」
「そう言う話ならもちろんいいわよ!どれ先輩に話してごらん?」
大きな胸を叩き目を輝かせていた。
「ここじゃあれなんで僕の家でいいですか?」
「えっ?まぁいいわ行きましょう!!」
(知らない男子の部屋は正直嫌だけどまぁ見た感じ1年生だし大丈夫でしょ)
自分よりもかなり小さくてひ弱に見える書記について行くと家に着いた。
「おじゃまします!!」
「親は共働きなので気にしないで下さい」
「じゃあ心置きなく話せるわね!!」
「はい!!」
(ここからどうしよう…)
家に連れてきたのはいいが作戦が思い浮かんでない書記だったが、ここに来て最悪なアイディアが思いついた。
『男は怖いとわからせばいいと』
「お茶でも持ってきますね」
「おかまいなく〜」
ソファーに深く座り書記を見送る
書記は台所に向かい慌てて物を探す
(包丁は流石にヤバイよな…)
「ところでどんな人に告白するのかしら?」
「それはですね……」
適当に話をしながら準備を進める書記
(これだ!!)
書記はキッチンの中で殺傷能力が低い鈍器を見つけるとそれを手に持ちゆっくり背後に近寄ると、その気配に気がついたのか彩乃は後ろを振り向いた。
「えっ何!?」
時すでに遅し、彩乃が後ろを見た頃には書記はまな板を振り下ろしていたのだ。
ドンっ
鈍い音が鳴ると彩乃は頭を抑えながら声にならない悲鳴をあげていた。
「あんた何すんのよ!!」
「うるさい泥棒猫!先輩が邪魔なんです」
痛がる彩乃だが怒りを爆発させ怒鳴るが、書記は彩乃に跨りマウントポジションをとる
「ちょっとやめなさいよ!!」
「大人しくしてください!!」
書記をどかそうと腕に力を込めるがビクとも動かない
(くっこんな小さい男子に力で勝てないなんて…)
女子の中でもパワフルな彩乃は年下の男子に力で負けることなど初めてだったため動揺していた。
「女が男に勝てると思わないで下さい」
そのまま腕を地面に押し付けられ唇を奪われた。
「んぅ!!」
(私のファーストキスをよくも!!!)
いつか訪れるかもしれない王子様の為にとっておいたファーストキスを奪われ、怒りが込み上げてくる
そんな事を知らずに書記は舌を口の中にねじ込んできたその時
ガブッ
「いってーーーー!!」
彩乃は書記の舌を噛みつくと書記は逃げるように彩乃から離れた
「ざまぁみろこの変態!!」
その一言で書記の目つきが変わった。
「あまり痛い思いはさせたくなかったんですが先輩が悪いですからね…」
舌を噛まれた書記は静かに怒りを拳に込め彩乃の顔を思いっきり殴った。
バキッ
「ぐはぁっ!!」
殴られた彩乃は意識が飛びそうになるが必死に堪える
「まだ寝ちゃダメですよ」
殴られて寝転んでる彩乃のお腹を踏みつける
「うぅっ!!」
踏みつけられた彩乃は嘔吐感に襲われるがそれも腹筋に力を込めて耐える
「女にしては頑張りますね…」
書記の暴力は更にエスカレートしていく
「じゃあ鍛えれない所いきますよ」
学内で1番大きいと名高いその大きな胸を殴りつける
「ぎゃあっ!!!!!!」
他の場所を殴られるより遥かに強い痛みが走り悲鳴を上げる
「めっちゃやわらかいですね先輩のおっぱい」
そう言って今度は逆の胸を殴りつける
「あ"ぁっ!」
「まだまだ終わりませんよ〜」
また反対の胸を殴る
「あ"ぁっ!もう止めなさい……お願いだから」
彩乃は涙を流しながら懇願するが書記は聞く耳を持たない
「先輩が悪いんですよ?僕を怒らせるから!!」
書記は彩乃の大きな胸に何度も拳を打ち付ける
ドゴッ
「あがっ!」
(もしかして私このままじゃ殺されちゃうんじゃ……)
彩乃は死の恐怖を感じ始めたその時だ、下腹部が熱くなる感覚に襲われる
(これってもしかして…)
痛みで理解が追いつかないが暖かい何かが溢れ出す感覚と匂いが2人にわからせる
「先輩お漏らしはダメですよ」
「ちがっこれは違うの!!」
顔を真っ赤にしながら否定するが漏れ出した尿が床に広がり始めていた。
「人の家におしっこをかける何ていい度胸ですね」
「これはあんた…ゲホっ」
言い返そうとした瞬間に腹部に強い衝撃が走る
拳が腹を突きその衝撃で残っていた尿が全て溢れ出し更に床に広がる
「汚ないですよ…」
「ごめん……なさい」
彩乃が謝る必要など無いが身体に刻まれた恐怖が抵抗する事を拒ませる
「先輩のせいで汚れたので綺麗にしてください」
そう言うと雑巾を渡して床を拭かせる
「わかりました……」
震える手で床を拭き始める
(なんで私がこんな目にあわないといけないのよ!)
涙を浮かべながら屈辱に耐えながら掃除を終えた。
「終わったわよ」
ソファーで座っている書記に終わった報告をする
「こんな事に時間かけて…仕事も出来ない使えない女ですね…」
はぁ…とため息をつき呆れた表情を見せる
(何でこんなやつに!!)
怒りがこみ上げ感情の赴くままソファーの上に座る書記に殴りかかる
「このっ!!!」」
しかし、彩乃の拳は空を切り逆に彩乃が倒れ込む形になる
「いったぁ……」
倒れた彩乃の上に書記が跨り両手をネクタイで縛る
「本当に馬鹿な女ですね先輩は…本当はボコボコにするだけで許そうと思ったのに…」
「何をするつもりよ!!」
「これから先輩を女としての幸せを奪います!!」
「ふざけんな!誰がお前なんかに!?」
ビリっーーー
彩乃が言い終える前にワイシャツは破かれ大きな胸を支える黒色のブラが露わになる
「くっ…」
羞恥心からか思わず顔を背ける
「泥棒猫に相応しい黒色ですか…先輩にはお似合いですね」
「黙れ!!変態!!」
「変態?失礼な!!僕は誰にでも興奮する猿じゃないんです」
「だったらどうして脱がすのよ!!」
「身体で理解させるので知る必要などありませんよ」
そう言うと黒色のブラジャーを掴むと一気に引きちぎると
ブルンっ
固定されていた大きな胸が解放されて大きく揺れるが、胸は殴られた影響で赤く腫れていた。
「へぇ〜思ったより綺麗な色の乳首してますね、先輩みたいなビッチはもっと汚い色だと思いましたよ」
「ビッチなんかじゃないわよ!!この変態!!!」
「まだそんな口が聞けるんですね?」
そう言うと露わになった乳首を摘んで引っ張る
「痛いっ!!!!」
彩乃は必死に叫ぶと書記は悪い笑みを浮かべ片手を離し、先程のように胸を殴りつけた。
「あ"あ"っ!」
「うるさいですよ」
今度は反対側の胸を殴る
「ぐふぅっ!」
「やっぱり直の方が痛そうですね!殴る方は柔らかいのでとても殴りやすいですが」
そう言いながら殴られて、新しく出来た痣を撫でる
「さわん…な…」
彩乃はもはや威嚇する威厳も無いほどに弱々しくなっているが、まだ心は折れていなかった。
「先輩触るってこう言う事ですよ?」
撫でていた手は胸を鷲掴みにし、手に収まりきらないその大きな胸を握りつぶす
「あ"あ"あっ!!!!!」
胸を殴られた時のような痛みで乳首を摘まみ続ける様な地獄の様な時間を彩乃に与える
「お願い!!!お願いだからもう…」
彩乃は話している間に急に電池切れ起こした様に倒れた。
「脆いなぁ」
手を離すと握られていた彩乃の大きな胸は痛々しく掴まれた跡が残っていた。
「起こす前に準備だけしますか…」
………
……
…
バシンっ
頬に強烈な刺激が加わり目を覚ますと違和感にすぐに気がついた。
先程までは手だけを拘束されていたはずなのに、今は足も拘束され割れ目を見せつける様なM字開脚で拘束されていた。
「こんな格好させてやっぱり只の変態じゃない!!」
「先輩!!勘違いしないでください」
そう言いながら拘束されている彩乃に近づき割れ目をなぞる
「あんたどこ触ってんのよ!!」
「わかってるのに聞かないでくださいよ…てか意外ですね先輩のことだからまんこ濡らしてのかと思いました」
「私に何したか覚えてるの!?どこに興奮するポイントがあったのよ!!」
「まぁいいです、最後まで清純のフリ頑張ってくださいね」
そう言い終えるという割れ目をなぞっていた人差し指を割れ目に入れる
「おっ狭い!?」
彩乃の男を知らない秘所に指を入れた書記はその後容赦なく一気に3本に増やし奥まで入れると親指でクリトリスを押し潰す
「ああぁっ!!!痛っ!!!」
濡れていない彩乃の中に指を3本も入れられ激痛が走る
「やめてっ!私まだ…」
「やめませんよ」
彩乃の言いかけた言葉を無視して更に親指以外の指を入れると激しく出し入れする
「痛いの!!本当にお願いやめて!!!!」
すると書記は一度指を抜く
「ありがとう…」
痛みで苦しんでいた彩乃は思わず感謝してしまった。
これからがもっと地獄なのに
「先輩!力抜いてくださいね?」
「えっ?」
書記のやる事を理解した時には既に遅く彩乃の割れ目に強引に拳が押し込まれる
「いやぁぁぁぁ!!!!!!!!!」
彩乃は発狂しながら腰を震わせていた
「あれ?また気絶ですか?本当に情けない」
書記は気絶している彩乃の中を子宮めがけて殴つける
「ふぐぅ!?!?!?」
気絶していた彩乃はその強烈な刺激に強制的に意識を取り戻させる
「いだぃ!!!いだぃ!!!抜いてぇお願い!!!!」
意識を取り戻すと同時に彩乃は泣き叫びながら懇願するが無視してそのまま殴り続ける
「ぐぶっ!!うぎゅっ!!!」
彩乃の悲鳴が部屋中に響くがそれをかき消すように何度も殴り続けた。
「女として産まれた事を後悔するんですね!」
ドンっ!!!
あまりの痛みに彩乃の視界が真っ白になり深い気絶をした。
………
……
…
目が覚めると私はゴミ捨て場で眠っていた。
あれから何時間が経ったのか気になるが周りの卑しい視線に気がつき、慌ててその場から離れた。
自分に纏わりつくゴミの匂いで吐き気が込み上がるが今は人の居ない所を求めた。
そうして、人通りのない道に来るとようやく落ち着いて現状を確認できた。
ノーブラでボタンの無いシャツを羽織りスカートの下には何もなく太ももには破瓜の血がこびりついていた。
「うっ…」
思い出したくもない記憶にまた胃液がこみ上げてくる
「早く帰ろ…」
こんな格好では家まで辿りつけるか不安はあったが今は人通り無い道を歩くしかなかった。
下腹部の痛みでぎこちない歩き方になりながらもなんとか自宅近くまで辿り着いた時、後ろから声をかけられる
「彩乃姉さん!?」
今まで何度も聞いたその呼び声に振り返るとそこには、市生の姿があった。
しかし、その姿に安心する事が出来ず怖く感じてしまう
「嫌!!いやぁ!!!来ないで!!!!」
姉弟の様に親しい間柄だが今の私には恐怖の対象でしかなかった。
「何があったの彩乃姉さん」
「いいから帰りなさい!!」
市生は心配してくれるが私に強く拒まれると、市生は納得していない表情だったがその場から去ってくれた。
「あの市生怖いだなんて…」
私はその場で泣き崩れてしまった。
あれだけ涙を流したけど、それでもまだ涙は溢れてくる
「お姉ちゃんそんな格好でどうしたの?」
また別な声に気がつき振り向くとそこには金髪の絵に描いたような不良がいた。
「あぁ…お構いなく…」
目を合わさないようにすぐに立ち上がり、去ろうとするが腕を掴まれてしまう
腕を掴む男の手に感触が思わず先程の事がフラッシュバックし腰が抜けるようにその場に座り込んでしまった。
「こんなビッチ初めてたぜ」
不良はニヤついた顔で私を見下ろしていた。
最初にシャツを脱がし私のボロボロのおっぱいを馬鹿にしながら雑に揉んできた、痛みが走る度に私は悲鳴をあげたが不良は楽しそうに私のおっぱいを弄んでいた。
その後、不良はズボンを下げて赤黒いグロテスクなものを見せてくると、私の頭を掴んで無理矢理口の中に押し込まれた。
恐怖で身体が震え抵抗することもできずただ歯を立てないよう必死に耐えているだけだった。
頭を押さえつけられ喉の奥まで押し込まれ息ができない苦しさと気持ち悪さで頭がおかしくなりそうになる
そしてそのまま不良は私の口の中で果てた、青臭い味が広がり思わず吐き出してしまう
不良は飲んで欲しかったのか舌打ちをして汚物を見るような目で睨んでくる。
「ビッチなんだから飲めよ」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
私は土下座して許しを請う事しかできなかった。
不良はそんな私を無理やり立たせるとスカートを脱がすと痛々しい血が垂れてる股間を見て、いきなり指を入れてきた。
痛みと恐怖で叫び続けるが男は気にせず掻き回す。
「うるせえんだよ!!」
男の怒鳴り声で私の身体は萎縮してしまい何も言えなくなった。
大人しくなった私の膣を指で堪能すると
「ガバガバじゃん」
と言い放ち今度は自分のモノを押し込んできた。
フィストファックによって広げられた膣内は不良のちんちんをすんなり受け入れてしまう。
パンッ!!パァン!!!
乾いた音が響く度に激痛に襲われる、先程感じた痛みとはまた別で、ナイフを何度も突き刺されるような感覚だった。
「オラ!もっと締め付けろや!!」
私のじゃ満足出来ないのか、更に強く腰を打ちつけてくる
パンッパァン!!!パンッパァン!!!
それでも満足出来ないのか何度も何度も腰を振る不良に私は為す術もなくひたすら耐える事しか出来なかった。
「締めれないなら俺がやってやるよ」
私の腰を掴んでいた手が首に移り絞め始める
「かっ……あっ……」
気道が完全に塞がれ呼吸が出来なくなり手足をバタつかせるもビクともしない
「いいねぇ!やれば出来んじゃん」
意識が遠のいていく中、酸素を求めて口をパクパクさせている私を無視して不良はさらに力を込めて首を絞める。
苦しい……息ができない……怖い……助けて……誰か……誰か……
薄れゆく視界の中、最後に映ったのは…
「市生……たすけ……て……」
ドクンッ!!ドクンッ!!
ちんちんに心臓が出来たんじゃないかと思うほど脈打ち私の中に熱いものが流れ込んでいく
それと同時に私の意識は再び完全に途切れた。
次に目が覚めた場所は自宅だった。
だが、どうやって帰ってきたかもわからないがシャワーに入ろうと自室から出ようとドアを握ると身体が震え吐き気がする
それから私は1度も学校に行けずにいた。
………
……
…
彩乃が犯されたあの日から学校に来ることは無くなり、市生は心配して毎日家に行ったが会える事は無かった。
そんな心配ばかりした生活のせいで市生は体調を崩し始めるとちはるが親身になって市生を支えた。
そして、2人は付き合い始めた。
最後まで読んで頂きありがとうござます!!
実はこの作品は最初は書記に殴られてお終いの予定でしたが、流石にエロが足りないと思い、あまり書いた事のないヒロイン目線で不良に襲われる展開を書いてみたのと、ちょっと酷い事をしすぎた自覚はありますが、皆さん的にはどうだったか意見が欲しいです。
いよいよキスベルも残すは後1人になりました。
vita版のヒロインも気になりますがPC版なので今回は見送りです
それでは、意見、感想、誤字報告、リクエスト、よろしくお願いします!!
キスベルのヒロインで1番好きなキャラは?
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高幡ちはる
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長津田夕美
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梶矢彩乃
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宮前エリ
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溝口朋子
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渋谷みつば