ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
俺はドラクエの醜い六魔王ブギーに転生したのでマルティナちゃんを魔物化して王妃にした。
ずぶずぶぶっ。魔物化したマルティナちゃんの処女まんこの中に俺のモノが挿入されていく。きついが気持ちいい。やはりいい女だ。手放したくない。
「むっちゅうぅぅぅぅぅぅぅっ、ちゅばっ、ちゅるっ」
俺は思い切りマルティナちゃんの唇を奪った。マルティナちゃんも俺の口の中に舌を入れてくる。
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ。挿入が行われる。マルティナちゃんの眉間の皺しわがなくなってきた。痛みが和らいだのか。快感が押し寄せてくる。マルティナちゃんの胸を見る。乳首が勃起して俺の胸に当たっていた。気持ちいいぜ。うっ、気持ちよすぎて出ちまいそうだ。
「むちゅうっ❤❤❤❤❤んひ❤❤❤❤❤あふぅん❤❤❤❤気持ちいいですわ❤❤❤❤ブギー様ぁ❤❤❤❤❤❤ぶちゅうぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤れろれろれろぉ~ん❤❤❤❤❤❤ちゅばちゅばちゅばっ❤❤❤❤❤アンっ❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが媚びた顔で俺を見る。
「ウォォォっ、マルティナちゃん❤出るっ、出るぞおおっ」
俺は我慢できなくなって、叫ぶ。マルティナが淫猥な顔で顔つきを歪めた。
「お出しになさってくださいィ~❤❤❤❤❤❤その雄々しい逞しいオチンチン様から白い精液ビュッビュッって出してぇ~❤❤❤❤❤❤私のオッパイにぶっかけてくださいィ~❤❤❤❤❤んひィィィィ~❤❤❤❤❤ブギー様のオチンチン気持ちイイですぅ~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤ぶちゅううううううう❤❤❤❤❤❤❤ううううううううううううううううううううううううううううううううう❤❤❤❤❤❤ううううううううううっ❤❤❤❤っぷは❤❤❤❤❤はあはあはあはあ❤❤❤❤❤❤
「ぶちゅうぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤ぅはあはあはあ❤❤❤❤❤もう出ますよね?❤❤❤❤❤私のオマンコ気持ちですよね?ブギー様ぁ❤❤❤❤❤むちゅっ❤❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤❤ディープキスをお望みですかぁ❤❤❤❤はぁーい❤❤❤❤❤❤私、ブギー様の忠実な花嫁ですからもちろん応じますよ❤❤❤❤❤❤❤ぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤れろれろれろぉ~❤❤❤❤❤❤ぶちゅぶちゅぶちゅっ❤❤❤❤❤❤❤っぷは❤❤❤❤はあはあ❤❤❤❤❤❤凄いブギー様のオチンチン、ビンビンよぉ~❤❤❤❤❤むちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤はあはあはあ❤❤❤❤❤舌蕩ちゃうぅぅぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤んひィィィィィィっ❤❤❤❤❤ブギー様オッパイ掴つかんじゃあ❤❤❤❤❤感じ過ぎてしまいますよぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「もっとキスしようぜえええええええっ❤❤❤❤淫乱の素質がマルティナちゃんにはある。これからお前のことは骨の髄までしゃぶってやるからな!ほら、オッパイにぶっかけてやるよ!」
「はい❤❤❤ブギー様ぁ❤❤❤❤❤ちゅばちゅばちゅば❤❤❤❤❤❤❤むちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤レロレロレロレロレロ❤❤❤❤❤❤❤レロレロレロレロレロレロォ❤❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤❤れろれろれろれろぉ~んっ、❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろぉ~んっ❤❤❤❤❤❤❤」
舌と舌が激しく絡み合う。マルティナちゃんが俺の唾液をおしそうに飲む。そして媚こびた表情。うん、いい顔だ。
ビュルルルっ! ビュルルル!
「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
俺が射精したと同時にマルティナちゃんが叫ぶ。マルティナちゃんの胸がブルンブルンと揺れる。舌を出してマルティナちゃんはだらしない表情でイッた。胸には白濁としたものがかかっていた。