ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
俺の下半身は信じられないほど熱くなっており、股間のペニスは驚愕に大勃起しているのだった。
「やだっ!?❤❤❤❤❤こんな破廉恥なおちんちんしているのぉ❤❤❤❤❤御主人様❤❤❤…あ、ありえないわぁ❤❤❤❤」
女戦士サイデリアは、俺の凶暴な棍棒を恥ずかしそうに見つめると、綺麗な瞳を驚きに丸くさせ、可愛らしい唇をパクパクさせると、次第にいやらしい顔つきに変わり、まるで俺の勃起したペニスを早く舐めたいと言わんばかりで、サイデリアは愛らしい唇から小さな舌を覗かせると、痴女的な舌舐めずりで俺を挑発し興奮させるのだった。
俺はゾクゾク興奮しながら、次は裸の美少女の下腹部に視線を移した。
裸のサイデリアの女性器は、綺麗な形をしており、そこは萌えた若草に隠されているのだった。
しかも女の割れ目は、うっすら内側が開いており、そこの輝くサーモンピンク色の膣穴からは女の愛液が滔々と溢れているのだった。
どうやらサイデリアは俺の勃起したペニスを見ただけで濡らす変態美女の素質も兼ね備えているようだった。
「ね、ね❤❤❤❤…そのペニス舐めていい?❤❤❤❤❤❤」
サイデリアは美貌を紅潮させ鼻息を荒げており、間違いなく最高に発情して俺のペニスを舐めたがっているようだった。
「ああ。サイデリアちゃんの大好きな俺のペニスを気持ちよくさせるんだ」
「は、はひ❤❤❤❤❤❤❤」
サイデリアは舌足らずな声で頷くと、まるで彼女は淫魔の催眠に憑依したかのように、乳房を揺らしながら俺の足元に赴くと、次は腰を落とし太股をいっぱい開いて和式便所座りをすると、小首を俺の顔を見るように上げ、サイデリアは瞳を潤ませ熱い吐息を溢しながら愛らしい小さな唇を大きく開いて、そこから小さな舌先を俺の股間部分に伸ばし、硬くなったペニスの一番感じる先っぽの部分を、どこか遠慮しながらチロチロと舐めるのだった。
いきなり快感電流が、俺の最高に勃起したペニスに駆け抜けた。
「!!? …すごく …き、気持ちいいよ」
「そーお❤❤❤❤御主人様❤❤❤よひゅったァ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤❤ぺろっ❤❤❤❤❤❤」
サイデリアは嬉しそうに頷くと、夢中で舐めるのだった。
美麗な瞳は、とろーんと淫蕩の幕が張っていた。
こんな変態過ぎる発情した彼女の顔。
妊娠魔族に墜ちたサイデリアは、キリッと意志の強い綺麗な瞳をしており、また、誰よりも責任感が強い凛々しいオーラの活発な女なだけに、そのギャップが凄かった。
そんな彼女が、素っ裸の、はしたない体勢をしながら、俺のペニスを夢中で舐めているのだった。
「おひんひんぃ❤❤❤❤❤❤変な汁が出ていりゅわァ❤❤❤❤❤わたひぃがひゅって吸い取ってあへりゅっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤ジュルじゅるじゅる❤❤❤❤」
「ん?どうしたんだい」
サイデリアは、何を言っているのかよくわからない舌足らずな声で宣言すると、いきなり俺の先走り液をじゅるっと吸ってきたのだった。
その瞬間、俺は背筋がぶるった。
危うく誤射するところだった。
「れろっ❤❤❤❤ぺろっ❤❤❤じゅるるっ はぷはぷっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤ぺろっ❤❤❤❤」
どうやらサイデリアは意外にも、口奉仕が大好きなようだった。
彼女は完全にスイッチが入ったらしく、やがて遠慮なんか無く、ねっとり女の可憐な舌をねっとり絡めて来るのだった。
俺は気を抜くと、すぐにでも精液を吐きだしそうな気持ちよさに背筋が震える。
彼女は夢中で熱の籠った舌の使いでフェラチオをしてくると、次は竿の部分に愛らしい舌を這わせ、昇ったり降りたりを何度も繰り返し、さらに俺の陰嚢までも、ご丁寧に唇で吸ってきたり、小さな舌で気持ち良すぎる性感マッサージをしてくるのだった。
「ぺろっ❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤んん❤❤❤❤はぷはぷっ❤❤❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤ぺろぺろ❤❤❤❤❤」
サイデリアは口奉仕しながら、自分の手で、クリ包皮から剥けている陰核を弄りだして自慰をしてきた。
どうやらサイデリアは自分も気持ち良くなりたいらしい。
美女は自慰しながら口奉仕をしていた。
俺はサイデリアの乳首をギュッと摘むと、ビクンッと震えるのだった。
やがて、美女は苦しそうな吐息を洩らしながら俺のペニスを変幻自在に舌を絡め舐めてくる。
「じゅるっ❤❤❤❤❤ぺろっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤ぱぷっ❤❤❤❤❤❤ぺろぺろっ❤❤❤❤」
すると、サイデリアは小さな口の中に俺のペニスの頭部分をすっぽり咥えると、可憐な頬を窄めてジュルジュル何度も吸ってくる。
「じゅるるるっっ❤❤❤❤」
俺のペニスが美女戦士の唾液を含んだ舌全体でぐるぐるローリング回転で摩擦されると、亀頭部分からビリビリッと快感電流が発生した。
俺のペニスが、素晴らしい口奉仕に、ビクンビクンッと美女の口の中で何度も跳ねて暴れているのが実感できるが、なおも俺は射精を我慢し堪える。
一方のサイデリアは瞳を悦楽に蕩けさせて、自らも快楽を貪るように、彼女は口奉仕しながら自らの手で陰核や乳首を激しく愛撫する自慰をしながらも、サイデリアは濃厚な口奉仕を決して辞めることはない。
やがて、口奉仕は、アブノーマルなディープスロートに変化してくると、余りの気持ちよさに、その全てを美女に任せると射精感がどんどん込み上げ堪らなくなり、卑猥な破水音が響き渡り、俺のペニスは、何度も美女の喉奥に吸い込まれるのだった。