ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
ビビアン「んちゅ……❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤んふぅ……❤❤❤❤」
サイデリア「ぴちゃぴちゃ……❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤ちゅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
まず、俺はベッドの上で大の字になって寝転がっている。その開かれた脚の間に入り込み、ビビアンちゃんとサイデリアちゃんが雄々しき姿の肉棒にダブルフェラをしていた。
むっちりとした肢体を持つ極上の牝達に囲まれるだけでなく、こんな性的な奉仕を受ける俺。その表情はご満悦だ。
ビビアン「パパ、早く射精してぇ」
サイデリア「私達の顔にチンポ汁ぶっかけてぇ」
舌先で裏筋を擦るように舐め、顔射を催促するビビアンとサイデリア。切なそうに瞳を潤ませる二人はまるで仔猫のようにも見える。
「くぅっ……出るっ!」
ブビュルルルルッ!❤❤❤❤❤
ビビアン「あっ❤❤❤❤出たぁっ……!❤❤❤❤」
サイデリア「熱くてすっごく牡臭い……!❤❤❤❤❤❤」
ドロリとした白い精液が放つ牡のフェロモンに二人ともうっとりした表情を見せる。
それを見て我慢できなくなったのか、他の牝奴隷達が続々とおねだりを始めた。
王に奉仕する召使いのように、全裸の牝達は絡みついてセックスをねだる。体中に口づけし、自らの肢体を使って性的な誘惑を仕掛ける。ところが、
ビビアン「パパ来てぇ❤❤❤❤私のおマンコでいっぱい気持ちよくなってぇ❤❤❤❤」
仰向けの状態で下半身を上下に動かしながら誘惑している。当然秘部はぐっしょりと濡れてており、牡の象徴を前にしてよだれ代わりに淫汁を垂らしていた。
ビビアン「お願ぁい、もう一秒も我慢できないのぉ❤❤❤❤❤」
M字形に開かれた股の奥で妖しく光る牝穴。その快感を忘れるわけがない。
ビビアン「あっ、来るっ!❤❤❤❤❤❤チンポ入ってぇっ……!❤❤❤❤❤」
「動くぞ」
抽送を始まった途端、ビビアンちゃんの顔は快楽によって一瞬で蕩けた。
ビビアン「あっ❤❤❤んああっ!❤❤❤❤パパのチンポが中で暴れてるぅ!❤❤❤❤❤ああっ! あああんっ!❤❤❤❤」
目をトロンとさせ、口をだらしなく開けたまま喘ぎまくる。未発達な体とは裏腹に彼女の膣は極上の一品だ。鬼のような俺の肉棒に食らいついて離そうとしない。ここ最近セックス三昧の日々を送る性豪な俺も大満足だ。
サイデリア「いいなあ、ビビアン……」
後ろから抱きついて爆乳を押しつけているサイデリアは心底羨ましそうに呟き、
サイデリア「御主人様❤❤❤キスしてぇ❤❤❤」
サイデリアちゃんはレロレロと舌を出してくる。唾液で濡れた表面は室内の明かりを反射してぬらぬらと妖しく光っていた。
「ああ、いいぞ」
考えるまでもなく俺は舌を絡ませ、ついでに空いている手で巨乳も揉みしだく。
サイデリア「んふん…❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤❤」
ピストンが速くなる。腰使いが先程とは明らかに変化している。俺はサイデリアちゃんと濃厚なキスを続けながらも牝を狂わせる抽送を止めない。
ビビアン「来るっ❤❤❤来るっ❤❤❤凄いのが来ちゃうっ!❤❤❤❤❤」
おそらく牝の本能で察知したのだろう。牡が次に取るであろう行動を。そしてそれは正しかった。
次の瞬間、凄まじい精力を持つ俺の大量の精液が一気に放出されたのだ。
ビビアン「んんあああああぁぁぁぁぁっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
脈動に合わせて注ぎ込まれる精液。その温度と感触に脳髄を焼かれそうななりながら、ビビアンは中出しを受けた。
射精が収まり、肉棒を引き抜いた途端、
サイデリアちゃんの膣に突き刺した。
サイデリア「んはああああっ!❤❤❤❤❤❤」
歓喜の嬌声を上げるサイデリアちゃん。リズミカルなピストンに合わせて体が震え、結合部の隙間から牝汁を漏らしている。
そして、既に肉棒でピストンされている莉子はもっと乱れ狂っていた。一突きする度に喘ぎ声、というより叫び声を発し、快楽の海に溺れていた。
サイデリア「ああっ!❤❤❤イクッ!❤❤❤イッちゃうっ!❤❤❤❤御主人様のチンポに蹂躙されてイッちゃうぅっ!❤❤❤❤❤」
「サイデリアちゃん、こっち向け」
首だけこちらに向けさせると、即座にディープキス。それから巨乳を鷲掴みしたっぷりと揉んだ。
最高に硬くなった乳首。唾液にまみれた舌。収縮する肉壺。
口、胸、秘部を全て和斗に支配されている。和斗の思うがままにされている。
一瞬俺の腰が震える。それは射精のサインだった。
ドピュルルルルルっ!
サイデリア「んんん――――――っ!!❤❤❤❤」
俺に全身をホールドされながら中出しされる。サイデリアちゃんは呻きのような声を上げながら静かに絶頂に達した。