ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
俺は復活の呪文でイレブンの母親、ニマ大師を復活させた。
今は六魔王ブギーの母親になったエレノアに息子のチンポを教え込むべく、エレノアのヒップを掴んで突き込み始める。
ズン❤❤❤❤ズン❤❤❤ズン、ズン、ズン
「ママッッッ❤❤❤❤エレノアママぁ❤❤❤❤❤❤」
チンポにはニュルニュルと絡みつく肉襞、手のひらにはむっちりで弾力ある豊満なヒップ…最高だ、天国だ、これぞ楽園だ。
「あっ…❤❤❤ブギーちゃん❤❤❤❤もっと激しく…❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤突い❤❤❤❤❤ても…❤❤❤だいじょ、あっ…大丈夫よ…❤❤❤❤❤」
そうか、なら遠慮はしない。
俺は母親のエレノアの腰を掴んでペースを上げる。
パン!パン!❤❤❤❤❤パン!❤❤❤❤パン!パン!❤❤❤❤パン!パン!❤❤❤❤❤
「ああっ!❤❤❤❤ブギーちゃん❤❤❤❤これっ!!これよっ!!!❤❤❤❤これが欲しかったのおおおおお!!!❤❤❤❤❤❤❤」
激しくした途端、まるで獣のような声を上げ始めるエレノア。
羞恥心を無くしている影響もあるのか、一切の躊躇も見せず髪を振り乱して大声で乱れまくる。
「あっ!❤❤❤❤あひぃっ!❤❤❤❤んああああああ❤❤❤❤❤きもちいいいいいいいい!!!❤❤❤❤❤❤もっとおおおお!!!!❤❤❤❤❤」
すごい乱れ具合である。
いい女の事を"昼は貞淑、夜は娼婦"と良く表現されるが、思わぬ収穫だ。
背中に時折キスをしながらクリトリスを弄繰り回し、巨乳を揉みながら快感で降りてきたらしき子宮目掛けてがむしゃらに突き込む。
「お゛ほおおおおお❤❤❤❤❤❤おおおおっ!!??❤❤❤❤❤お゛っ!お゛っ!あ゛っ!❤❤❤❤あ゛っ!お゛っ!お゛っ!!❤❤❤❤❤」
胸・クリ・ボルチオの同時多発的な快感に、一人の子供を持つ母親としての面影はなく、最早喘ぎ声まで獣そのものである。
「あ゛っ!❤❤❤❤❤あ゛~~~っ!あ゛~~~~っ!!!」
「出すよっ!?❤❤❤❤エレノアママ!❤❤❤❤❤」
「ぎでええええええええええええええ!!❤❤❤❤❤❤❤ブギーちゃん❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤あ゛っ!❤❤❤❤イグっ!❤❤❤❤イグっ!❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤ぎぼぢいいっ!❤❤❤❤❤❤❤ごれぎぼぢい゛い゛っ!❤❤❤❤❤お゛ほぉっ!!??❤❤❤❤❤」
びゅうううううう!!❤❤❤❤❤びゅくびゅる~~~~~~!!!❤❤❤❤❤
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ❤❤❤❤❤❤あ゛でてるうううううううううううううう!!!!❤❤❤❤❤イっっっっっっっっっぐうううううううううううう!!!!!❤❤❤❤❤」
エレノアママが人体の限界ではないかと思うほど体を反らし、盛大に絶頂した。
その後エレノアママはぐったりと突っ伏した。
「はぁっ!……はぁっ!……はぁっ!……」
余程強烈な絶頂だったのか、なかなか戻ってくる様子がない。
ふとエレノアママの股間を見てみるとオマンコから精液があふれ出し、中途半端に脱がされたショーツまでの間に淫靡な糸を引いていた。
(俺は、この人妻を………勇者の母親である女を俺の母親にすることができた…)
勇者の母親を息子の俺の精液でマーキングしてやった。
その充足感に体を震わせ続けていた。