ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
「ああんっ❤❤❤❤ブギーだめっ❤❤❤❤❤恥ずかしいわっ❤❤❤❤」
白いヴェールと白のエロ下着をすべて脱いで全裸になったマルティナちゃんは、ソファの上で膝の裏を掴んで股を大胆に開くような、マン繰り返しのポーズをしている。
こうなるとマルティナちゃんの女性器があわれもなく俺の目に晒される。
そこで俺は、マルティナちゃんマン毛を剃毛することにしていた。
俺はパイパンが好きだし、新妻マルティナちゃんのマン毛を剃ったら、どんなマンコが現れるのかワクワクしていたってのもある。
俺はドキドキしながら、まずは長いマン毛をハサミで短くすると、次に剃毛用の泡をモコモコに泡立て、マルティナちゃんの濃いマン毛に塗りたくる。
最後に集中しながら、利き腕である左手に持つ剃刀をシャリシャリと宛がっていた。
あっという間に、マルティナちゃんの肉厚的な割れ目は、綺麗なツルツルになった。あと、気になったのだが、拭いても拭いても、開いた肉の割れ目の内側からマン汁が溢れてくる。
大きい肉豆だった。
「ねぇ❤❤❤❤ブギー❤❤❤❤もう我慢できないわ❤❤❤❤❤お願いだから、いつものようにブギーのぶっといアレでしてぇ❤❤❤❤❤」
あれから5分ほど腰を振っている俺なのだが、マルティナちゃんとの気持ちいい新妻マンコに我慢できなくなった。
しかもブルンブルンっと揺れるおっぱいが俺を興奮させる。
「ごめんっ、もう我慢できないっ! 出していい?」
「だめよっ!❤❤❤❤❤❤もっと頑張りなさいっ!❤❤❤❤❤」
「くおっ」
腰を振る俺は、情けないことに我慢できそうにない。気持ちいい愛妻マンコに擦られるペニス。亀頭が熱く痺れてきた。
「やべっ! マルティナちゃん、もうダメだっ」
「はんっ❤❤❤❤❤❤まだ5分しか経っていないわよっ❤❤❤❤❤❤」
「ごめん…、でもマルティナちゃんのマンコが気持ち良すぎて…もう無理なんだよっ」
「ああっ❤❤❤可愛いわ❤❤❤ブギー❤❤❤❤愛しているからいいわっ❤❤❤❤❤❤だったら我慢しないで中にいっぱい出しなさいっ❤❤❤❤❤」
「それじゃ出すよっ!」
ばこんっと腰を強く打ち付けると、子宮口にキスをしたペニス。
「ああんっ❤❤❤❤❤マルティナの中にいっぱいだしてぇ~っ❤❤❤❤❤」
その瞬間、密着した子宮口から吸われるように、ペニス先端からドクドクと熱い精液を吐き出す。
「ぐああっ」
気持ち良すぎる中出しセックスだった。
痺れるような快感が永続的に俺の脳内に走りまくる。
その後も、マルティナちゃんの子宮にドクドクと射精しまくっていた。
「ああっ~❤❤❤❤❤いいわっ~❤❤❤❤びゅーびゅーたっぷり入ってくるぅぅ~❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんも中出しの最中は甘い声を漏らしてビクビクと痙攣していた。
ペニスを、マルティナちゃんのマンコから抜くと、ドロドロと白濁が溢れてきた。
マルティナちゃんとの中出しセックスは気持ちよかった。
「ねぇブギー❤❤❤私あなたの魔王の仕事支えてあげるから頑張りなさい❤❤❤今更だけど私の事放さないわよね?」
どことなく圧のオーラを感じるが俺だったが。
「そんなわけあるか。マルティナちゃんは一生俺の世界一愛しているお嫁さんだよ」
「そ❤❤❤それだけ聞けて安心だわ❤❤❤これから頑張りなさいよ❤❤パパ❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんは自身のお腹に手を当て、そのお腹には魔族と人間のハーフの一人の生命が宿っていた。
それからーー
イレブン元勇者一行は魔王ブギーに魔族に変えられ、人間達を滅ぼす最強軍として先遣隊として派遣され、人間族を滅ぼしており、ブギーに対抗するものは現れず、魔族の暗黒期が何百年と続いた。