ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
「ちゅっ❤❤❤❤ちゅちゅっ❤❤❤❤じゅるるっ❤❤ブギーしゃま……❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤」
舌が離れると、糸を引いた唾液が淡い光に照らされて、てらてらと鈍く光った。
「あふぅ……❤❤❤❤ブギーしゃまぁ、キス上手…です…❤❤❤❤❤溶けちゃうみたい❤❤❤❤」
陶酔したような声でマルティナちゃんはつぶやくと、俺の鎖骨についばむように接吻を重ねた。
マルティナちゃんの艶めいた髪が、フェロモンの混ざった甘い匂いを立てながら、俺の首筋あたりで妖艶にうごめいている。
髪に触れた手が、耳を探り当てた。そっと触ると、ビクンとマルティナちゃんの体がのけぞった。
「あん❤❤❤❤耳を触られただけなのに、すごい感じちゃます❤❤❤❤」
左手で耳を触りながら、右手で柔らかく、肩甲骨付近を円を描くようになでて、うなじに指をツーッと這わせる。指が動くたびに、ビクビクッとマルティナちゃんの体が小さく跳ねる。
「うくっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あ、ああん……❤❤❤❤❤感じちゃう……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤❤」
うなじを撫でていた右手を這わせ、顔を撫でると、マルティナちゃんの手がそっと重なった。
黙ったまま、俺の手を包み込むように握り、うっとりとした目で見つめる。その視線だけで、彼女が何を言おうとしているか、瞬時にわかった。
頬骨を親指でなぞり、左手と同じように耳を触ろうとすると、マルティナちゃんが手を優しく引っ張り、俺の人差し指を咥えて舐め始めた。視線を外さずにフェラチオするかのような舌使いで人差し指、中指、そして薬指をしゃぶり回した。
神経が集中している手である。マルティナの口の暖かい感触が、指から手、手から腕とジワリジワリと快感となって広がり、体がジンジンと熱くなってくる。
「うん、うくっ、マルティナちゃん……」
ちゅぽっと音を立てて人差し指を外すと、マルティナちゃんは自分のクリトリスに俺の指をあてがった。
気が付かないうちに、彼女はパンティを脱いでいた。昂りまくった肉欲が、無意識に脱ぎ捨てさせたのだろう。
無防備な股間。湿った秘毛の奥にある、牝の肉芽はぬめぬめとした発情の液体にまみれ、固くピンと張り詰めていた。
充血した牝の突起に触った瞬間、マルティナちゃんの背中がググッとのけぞり、俺の指に淫汁がぬぷぬぷと絡みついた。
「あ❤❤❤❤あっはぁ……❤❤❤❤❤触られただけで、アソコが焼けちゃいそう❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんの恍惚とした表情がハッキリわかる。俺が丁寧にクリトリスを撫でるたび、波打つようにマルティナちゃんが揺れる。
髪を振り乱しながら、快楽を味わい尽くすかのようだ。
「ちゅっち❤❤❤ゅぷっ、❤❤❤❤じゅっじゅっじゅっ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤ブギー様の体、美味しい体してますね❤❤❤❤❤❤」
「そ、そりゃどうも……マルティナちゃん、マルティナちゃんもすごいエロい体してるじゃん」
蕩けた瞳で笑いながら、マルティナちゃんは無言で俺の乳首の周りを円を描くように舌先で舐め回した。
肝心の乳首は吸わずに、れろれろと唾液たっぷりの舌で舐め回す。俺の背中が快感でぞわぞわと疼いた。
いきり立っているペニスは、もう血液が流入できないくらいギンギンに張り詰め、ドクンドクンと脈動しているのが自分でもわかる。
無意識に腰も波打ち、マルティナちゃんの肉芽を触るどころではなくなってきた。彼女の臀部に怒張の先がツンツン当たる。
「ううっ、く、マルティナちゃん……俺、我慢できなくなっちゃうよ」
「さっき出したばっかりで、ブギー様元気ですねぇ❤❤❤❤うふふ❤❤❤」
魔物化された俺のお嫁さんは妖艶に笑った。