ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
ハーレム女のビビアンちゃんの胸にある敏感な二つのチェリーを舌で転がし、押して刺激し、べろりと舐め上げる。
「あぁあん❤❤❤❤」
感じているんだねビビアンちゃん。いいスケベ反応だよ。
硬軟強弱の変化をつけた俺の舌の動きに、ビビアンちゃんは艶めかしく身体をくねらせる。
俺の舌がゆっくりと、乳首から背中へ、ヒップから太ももへ、そして開拓して間もない股の花園へと移ってゆく。指でクリトリスをつまみながら外陰部を舐めると、透明な愛のジュースが溢れ出てきた。
じゅるるっと、おれはわざと音をたてて吸い込んだ!
「いやぁぁああん❤❤❤❤ぱぱ、だいすきぃ❤❤❤」
ビビアンちゃんの切ない喘ぎ声が、俺の心に染み渡る。
しばらく敏感な秘所をいぢめてきて、愛液も溜まってきた。よっし祝福を与えるか!!
ふと、彼の指が秘部の周辺をさ迷っているのを感じた。ビビアンちゃんは、さっきのあの感覚が欲しくなっていた。Gスポットとかいう部分を刺激される、あの指の愛撫である。
まだくびれのある細腰を掴んで、オーソドックスな正常位で攻める!!
俺ははち切れんばかりの剛直を、ビビアンちゃんの濡れた花弁の奥にあてがい――
力強く、容赦なく、ぐいっと突き立てた!!
「ああぁぁぁぁ❤❤❤あああああん❤❤❤❤❤ぱぱぁぁぁああああ❤❤❤❤❤」
巨大な肉杭が、膣中の肉襞で絡み合う!
「ビビアンちゃん……最高だよ」
「ぱぱ、ほめてくれてるの?❤❤❤うれしい❤❤❤❤」
「そうだよ、めっちゃ褒めてる。ビビアンちゃんとなら無限にセックスできるよ」
「ああ……❤❤❤❤ぱぱ、だいすき!❤❤❤❤❤❤」
「俺もだよ、ビビアンちゃん」
俺は腰をピストンし始める。ビビアンちゃんは弾けたように、顔をのけ反らせた。
「あぁぁぁん❤❤❤❤ぁぁぁあ❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤ぱぱ、すごぉいいい❤❤❤❤❤」
俺は上体を起こし、ビビアンちゃんの右膝の下に手を入れて持ち上げ、太腿をかかえ込むようにした。いわゆる松葉崩しだ。
ぐっちゅぐっちゅと俺が腰を振るたびに、いわやしい音が響く。
ピストン運動が早くなってゆく!
ビビアンちゃんも俺の動きに合わせて腰を揺らす。次第にビビアンちゃんの背中が反りかえってゆく!!
「ビビアンちゃん!そろそろ!!」
「ああっぁぁぁ❤❤❤❤あぁぁっっん❤❤❤❤なかに出してくださぁい❤❤❤」
絶頂のあまり、ビビアンちゃんは俺に両手を差し出した!
俺は彼女の両手を握って――そのまま淫肉の奥深くへ射精した!!
「ああっぁ❤❤❤❤❤❤❤ぁぁあぁぁっあああ❤❤❤❤❤あぁぁぁああん❤❤❤❤❤❤❤」
噴水のように溢れ出る精液。俺は満足げな顔をしながら、ビビアンちゃんの頬をそっと撫でた。
「ビビアンちゃん、愛してるよ❤俺だけの妊娠モンスターになってくれる?」
「ビビアン……もぉ……ぱぱのこと……あいしてますぅ❤❤❤❤ビビアンはぁ……❤❤❤❤ぱぱの妊娠モンスターになりますぅ~~~❤❤❤❤」
ビビアンちゃんは俺専用の妊娠モンスターになり、肌色も目の色もマルティナちゃんと同じ色に変化した。
第二号の妊娠モンスターが完成したのだ。