ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
「ちゅっ、ブギー様ぁ❤❤❤❤」
マルティナちゃんの唇を奪う。俺はマルティナちゃんとのセックスでマルティナちゃんを癒いやす。勇者のイレブンではできないことだ。
「マルティナちゃん、俺の側にいて。俺から離れないで。イレブンのところには戻るな。」
「分かりました❤❤❤ブギー様❤❤❤マルティナはあなたの側にいます。ムラムラしたら私を抱いてください❤❤❤❤どんな激しい欲望も受け止めてあげます❤❤❤❤イレブンよりブギー様を選びますわ………❤❤❤❤❤❤」
俺はマルティナちゃんからチンポを引き抜いた。
「ああ、逞しいオチンチン❤❤❤❤とっても熱くて太くて、私の膣内にあなたのモノが入っています❤❤❤❤ああ❤❤❤ブギー様❤❤❤❤」
「マルティナちゃん、俺マルティナちゃんを激しく抱きたいよ。もっとセックスがしたいよ。ハーレム女たちに聞かれてもいい。こんなに一人の女に執着するのは初めてだよ。」
「私もあなたのことを愛しています❤❤❤❤❤ぶちゅっ❤❤❤❤❤ぶちゅううううううううううううううう❤❤❤❤」
俺はマルティナちゃんとキスし合う。勃起は収まりそうにない。
「来てください❤❤❤❤ブギー様❤❤❤私を喘あえがせてください❤❤❤❤❤その大きいモノで私を貫いてください❤❤❤❤全部あなたのモノよ❤❤❤❤ほら、オマンコよ❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんがオマンコを自分で広げて、見せてくる。綺麗なピンク色だ。
「マルティナちゃん敬語で喋らなくていいからそのままでいて❤❤俺のことはブギーって呼び捨てでいいから。」
「ぶちゅっ❤❤❤❤わかったわ………ブギー❤❤❤❤べろべろべろべおぉ~ん❤❤❤❤❤ディープキスね❤❤❤❤ディープキス❤❤❤❤❤アンッ❤❤❤❤オッパイも触るの❤❤❤❤❤」
「うん、マルティナちゃんのオッパイ好きだよ」
俺はオッパイに夢中になる。両手で揉む。揉みぃ~揉みぃ~。マルティナちゃんが喘ぎ声を上げる。我慢できずマルティナちゃんを押し倒す。
「もぐもぐ、べぇーーーーッ」
俺はマルティナちゃんの開いた口に唾液の塊を落とした。
「もぐもぐ❤❤くちゅくちゅ❤❤❤❤❤❤おいしい❤❤❤ブギーの唾液❤❤❤❤❤❤べぇぇぇ❤❤❤❤❤べろぉ❤❤❤❤❤❤べろぉ❤❤❤❤」
マルティナちゃんが俺の唾液とマルティナちゃんの唾液のが混じった塊を見せつける。たまらなくエッチだ。俺はガチガチに勃起している。マルティナちゃんのマンコに俺のチンポをあてがう。
「もぐもぐ❤❤❤❤おいしいわぁ❤❤❤❤❤ブギーの唾液❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤オチンチン挿入するのね。いいわ❤❤❤❤❤キテ❤❤❤今度は私もイクわよ❤❤❤❤アクメするからね❤❤❤❤❤その逞たくましいオチンポでぇチンポ受け入れ万端ばんたん濡れ濡れオマンコずんずん突いて頂戴❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが淫らな表情になる。いいよ。マルティナちゃん。その表情、すごくいいよ。
ずちゅっ❤❤❤❤ずちゅっ❤❤❤❤❤❤ずちゅっ❤❤❤❤❤
チンポをマルティナちゃんの膣内なかで動かす。気持ちいいよぉ。マルティナちゃんの爆乳が揺れる。乳首が目の前に来る。思わずむしゃぶりつく。
ジュチュルルルルっ❤❤❤❤❤
「アンッ❤❤❤❤❤乳首取れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅッ❤❤❤❤❤❤ブギー、赤ちゃんみたいよぉ❤❤❤❤」
マルティナちゃんの嬌声きょうせいが響き渡る。俺はマルティナちゃんの上気した顔を見つめる。マルティナちゃんがニッコリと笑う。マルティナちゃん、俺の思い受け取ってくれぇッ。
「アンッ❤❤❤❤アンッ❤❤❤❤❤アンッ❤❤❤❤甘い声出ちゃう。ブギーのオチンチンイイッ❤❤❤❤❤もっと犯して❤❤❤❤ブギー、愛してる❤❤❤❤❤チューしましょ❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが舌を出す。ディープキスのお誘いだ。
「ベロベロベロォ~❤❤❤❤❤ちゅうぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤あんっあはぁ❤❤❤❤❤❤❤ああぁ❤❤❤❤❤❤❤あふぅ❤❤❤❤❤❤❤オチンチン深いィ❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤ちゅばっ❤❤❤❤❤ちゅうぅぅぅ❤❤❤イキそうよ❤❤❤❤ブギー❤❤❤❤一緒にイキましょう❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが微笑む。俺は無言で頷うなずいた。ゆっくりとチンポを出し入れする。
「マルティナちゃんの膣内なか、気持ちいよおおォォォっ、もう出るよォォっ」
淫乱な女の顔。マルティナちゃんが俺の下半身を両足でガッチリと抑おさえる。
「離さないわ❤❤❤❤❤❤一緒にイこう❤❤❤❤❤❤出してぇ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤チューーーーーーー❤❤」
マルティナちゃんの唇が吸い付いてくる。俺は身動きが取れなくなった。
ずちゅっ、ずんっ、ずちゅっ。ゆっくりと腰を動かしていく。マルティナちゃんの両足が俺の下半身を締め付ける。何て快感だ。イキそうだぜ。
「頂戴ッ❤❤❤❤❤❤子宮に孕ませるための子種汁ビューッってちょうだいーーーーーーッ❤❤❤❤❤❤❤❤ブチュッ❤❤❤❤❤ベロベロベロォ~❤❤❤❤❤❤チュバッ❤❤❤❤❤❤」
俺はマルティナちゃんの舌をむさぼる。マルティナちゃんの目を見る。マルティナちゃんの目はイッていた。スケベ女の目だ。
「イクよ。マルティナちゃん。もう限界なんだ」
「いいわ❤❤❤❤❤キテぇ❤❤❤❤❤❤❤私を孕せるつもりでぇ❤❤❤❤❤❤❤ぶちゅッ❤❤❤❤❤❤❤キテ❤❤❤❤❤❤❤ぶちゅッ❤❤❤❤❤❤❤オチンチン❤❤❤❤❤オチンチンキテキテ❤❤❤❤❤ザーメン来てぇ❤❤❤❤❤❤ママンコにぶっかけてぇ❤❤❤❤❤❤」
「マルティナちゃん、出るよォォォォッ」
ドピュルルルルルルルルゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ。俺は思い切り射精した。今まで溜まっていた分、多めに出たかもしれない。
「おほォォォォォォ❤❤❤❤ブギーオチンチンに征服されてるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤イクゥゥゥゥゥゥッ❤❤❤❤❤❤❤イクゥゥゥゥゥッ❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが舌を出しながら目を見開いて痙攣する。マルティナちゃんの膣内なかに大量の精液が注ぎ込まれる。
「イクぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんの目が完全にイッた。余程の快感を得たようだ。俺はセックスの締めにキスをすることにした。
「イクぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤イキ過ぎて死にそうよ❤❤❤❤❤❤❤ブッチュゥゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤もうブギーったら、どれだけチュウ好きなの❤❤❤❤いいわ、いくらでも私の唇味わってね❤❤❤❤やぁん❤❤❤❤❤❤またスゴイのキタのぉ❤❤❤❤チューしすぎかしらぁ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤ベロベロベロォ~❤❤❤❤❤❤ブギーとのディープチューでまたイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ❤❤❤❤❤❤」
マルティナちゃんが何度もイク。マルティナちゃんのアへ顔を見て俺はまたチンポを勃起させた。マルティナちゃん❤食べちゃいたいくらい可愛いよぉ❤❤❤