ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
「すごい……❤❤❤ご主人さまのオチンチン、元気です……❤❤❤❤❤」
「幼馴染のイレブンとどっちが元気?」
「ええッ?そ、そんなの分からないです……形もずいぶん違うし……」
「ははは。今日はフェラチオもいらない。搾りたてのチンポ汁を、エマちゃんの膣内にたっぷり排泄してやるぞ」
「嬉しい……❤❤❤❤ご主人さまのミルク、早くほしいです……❤❤❤❤❤」
俺はエマちゃんを押し倒した。
まずは唇を奪い、激しいディープキスをする。
「んんッ……❤❤❤❤んッ……❤❤❤❤❤」
たっぷりと妊娠モンスター化したエマの口の中を堪能したら、次は女体の愛撫だ。
もうすっかりエマちゃんの体は発情しきっていて、女の子の穴からは愛液が溢れ出している。前戯は必要ないのかもしれないが。
主人がどれほど奴隷のことを愛しているか、行動で示してやりたかった。
「あんっ……❤❤❤❤❤そこは……❤❤❤やん……❤❤❤❤❤」
おっぱいを舐め回し、胸元やおへそも責めると、奴隷は嬉しそうに体を震わせた。
頃合いか……俺はいよいよ交尾に取りかかる。
ベッドにエマちゃんの体をうつ伏せにし、お尻を突き出す格好にする。
「ああ……❤❤❤❤バックから犯すんですね?ご主人さまぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤……❤❤❤❤❤」
「そうだ。動物はみんなこうやってセックスする。そうしてメスを孕ませるんだ」
「素敵……❤❤❤❤❤エマも動物のメスみたいに孕みたいです……❤❤❤❤❤❤ご主人さま❤❤❤❤❤早く、はやくオチンチンを……❤❤❤❤」
俺は肉棒を一気にエマちゃんの中に突き入れた。
「ああッ❤❤❤❤ふといのッ……❤❤❤❤❤逞しいオチンチン、穴を押し開いてくるのッ……❤❤❤❤❤❤」
力強くピストンをしてやると、妊娠モンスターエマちゃんはちゃんと艶めかしい鳴き声で応えてくれた。
「エマちゃんの膣内、とってもいい締まりだ。これなら気持ち良くていっぱい射精できるぞ……!」
「射精ッ❤❤❤❤❤しゃせい欲しいの……❤❤❤❤❤ご主人さま、ミルクをいっぱい出してッ……❤❤❤❤エマに元気な赤ちゃんを孕ませて❤❤❤❤❤ママにしてくださいッ……❤❤❤❤」
肉奴隷の懇願に応えて、俺はとっておきのチンポ汁をいっぱい発射したんだ。
どくっ!❤❤❤❤❤どくっ❤❤❤❤❤
「いい射精だった。こういう気持ちいい射精をすると、体がぐったりするな」
心地よい虚脱感に身を任せ、俺はベッドに寝そべる。さっきまで交尾をしていたベッドに。
「いいミルク排泄でしたよ、ご主人さま……❤❤❤❤❤熱いミルクが、何度も何度も子宮にかかって……❤❤❤❤❤」
優しい笑みを浮かべてエマちゃんは俺の体にしなだれかかる。
本当にいい女だ。
イレブンにはもう返してやれんな。幼馴染のことは忘れてもらおう。