※この作品はR-18です。

ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww   作:オッパイは正義マン

8 / 15
エマちゃん

―――パンパンパン❤❤❤❤❤

 

 

 

「ンンンンッ!❤❤❤❤アアッ!❤❤❤❤❤奥が痺れるうぅぅっ❤❤❤❤❤おっほおぉぉおお❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うっ!」

 

 

 

いきなりだった。なんか下品な声で叫ぶと、俺に抱きついて蟹縛りしてきた。

 

エマちゃんにガッチリホールドされてしまった。

 

…おいおいおいおい。

 

 

 

「アアアッ!❤❤❤❤❤んんはあ~んっっ ❤❤❤❤❤くるううぅぅ❤❤❤❤❤❤おおおほおぉおォォっっ❤❤❤❤❤❤❤いいのおおぉぉ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

――ビクビクビクビク❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「うっ!やべ❤❤❤キツイっ」

 

 

 

――パンパンパン❤❤❤❤❤

 

 

 

マジ腰が止まらん。

 

エマちゃんは、さっきから奥の方(子宮口だろうか)を突かれる度にビクビク震える。

 

つまり奥が弱いのか。

 

 

 

…ヤバい。

 

 

 

 

 

エマちゃんが舌を伸ばして熱いキッスをしてきやがった。

 

 

 

「んんんっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「!!!」

 

 

 

なのに舌を絡ませると脳ミソがビリビリ痺れる。

 

乙女の唾液は反則だろ。

 

しかも大きなオッパイが俺の胸板をぷにぷにだった。

 

 

 

「もっとおぉ❤❤❤❤❤❤❤激しくしていいんですよぉ❤❤❤❤❤❤❤んんんっっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「マジかよ、もう激しくするからな」

 

 

 

 

 

腰のスピードが加速する。

 

 

 

「アアアアッッーー!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

早く膣内射精したいと強く思う。

 

 

 

 

 

パンパン❤❤❤❤❤❤

 

パンパン❤❤❤❤❤❤❤

 

パンパン❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

…やばい。もう爆発しそうな予感。

 

少女の狭い膣内で、出入りする勃起の先がジンジン痺れている。

 

腰が止まらん。

 

 

 

「マジで腰が止まらんぞっ」

 

 

 

「アアアッ❤❤❤❤❤❤ンンンっっ❤❤❤❤❤んぐうううぅっ❤❤❤❤❤ンームムムっっ❤❤❤❤❤ああんっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

エマちゃんは快楽に酔っているようで、あへあへして涎を垂らしてグデングデンしている。

 

 

とはいえ、何度も言うが、マジで腰が止まらん。

 

 

 

 

 

 

――ニュルニュル❤❤❤❤❤❤

 

 

 

パンパンパン❤❤❤❤❤

 

 

 

「そろそろ出そうだ!」

 

 

 

「アヘアヘアヘッ~~~❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

エマちゃんは…まるで壊れた肉人形になったかのように様子がおかしい。

 

しかもエマちゃんから、…もわもわ…っと強烈発情フェロモンしてくる!

 

 

 

 

 

 

「おおっっ❤❤❤❤❤❤❤んんおっ❤❤❤❤❤っほおっ❤❤❤❤❤❤❤ああ❤っっ あああっっ❤❤❤❤❤んんあっ❤❤❤❤アアアアッーー!❤❤❤❤❤」

 

 

 

ビクンビクン。俺は夢中でエマちゃんを犯しまくった。

 

 

 

何度目かのビクビク痙攣が起きる。

 

 

 

 

「おおぉぉ❤❤❤❤❤おっほおおぉおぉ~~❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

――ビクビクビクビク。

 

 

 

「うっぐぅっ!?」

 

 

 

締まるぅぅ!!

 

いま膣内がビクビクしたぞ。

 

 

 

 

 

「アアアッッ❤❤❤❤❤くるううぅぅ❤❤❤❤❤アアアアっっーーーッ!!❤❤❤」

 

 

 

―――ビクビクビクビク

 

 

 

「っっぐうっう!!もう出そうだよ」

 

 

 

またエマちゃんのマンホールがぎゅぎゅっと締まった。

 

もう射精だしたい。

 

 

 

パンパンパンパン。

 

 

 

パンパン音が響き渡る。

 

出しては、また割れ目の中に吸い込まれる。

 

これの繰り返しだった。

 

 

 

 

「くうっっ もう 出そうだよっ」

 

 

 

…マジで我慢できない。

 

 

 

「中で出すぞッ!!」

 

 

 

もう理性がぶっ飛んだ。

 

 

 

「ひゅあいいっっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤ なひゃでえっ❤❤❤❤❤❤❤❤いっぴゃいっだひへくらっやいっっ❤❤❤❤❤ンーームムムっっ❤❤❤❤❤❤んんんっ❤❤❤❤❤いっくうううぅぅぅ~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

――ビクビクビクビク

 

 

 

舌足らずな声で叫ぶ。

 

 

だめだ、俺はエマちゃんの中で出した。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。