ブギーに転生した俺、マルティナを魔物化してボテ腹王妃にしたったwついでにハーレム女達も孕ませたったww 作:オッパイは正義マン
城下町で踊り子で人気なセクシーなダイアナちゃんのオッパイを…
…いっぱいモミモミ❤❤❤❤❤
すると、ダイアナちゃんの顔がだらしなくとろんとろん。
「気持ちいいですぅ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤ああんっっ❤❤❤❤❤❤」
時間をかけながら、おっぱいを揉んだり、乳首を絶妙な舌使いで舐める。
もう限界まで膨れたダイアナちゃんの乳首を、口に含んで思いっきり吸引したら、
「ほおぉぉぉ~~!❤❤❤❤❤❤❤」
ダイアナちゃんは涎を垂らしながらガクガク震えてだした。
ありえない悶えっぷりだった。
唾液で濡れた彼女の乳首は美味だった。
もしかしたら母乳が出るんじゃないかとバカな幻想までみてしまう。
やはり彼女はそこは弱いのかもしれない。
「ハアハア❤❤❤❤ハァハァ❤❤❤❤パパぁぁぁ❤❤❤」
ダイアナちゃんにはビビアンちゃん同様、パパと呼ばせている。
セクシーな美女がパパ呼びとかパパ活させてるみたいで興奮する。
ダイアナちゃんは「アヘアヘ❤❤❤❤」した表情で涎を垂らしていた。
こんなエロィ顔されたら…
…もう俺の理性がイオナズンを起こす。
もう手っ取り早く犯そうか。
それとも、いっかい彼女を逝かそうか。
…いっかい逝かせてマンピーの感度を上げてからヤろうか。
「変態メス豚!」
「おおお❤❤❤❤❤」
何故か顔を赤くして嬉しそうなダイアナちゃん…。
言葉責めも大好きらしい(笑)
まあ、この様子だとアソコは大洪水だろうな。
そろそろ下半身の方が気になったので、僕は、
「ダイアナちゃん今度はどこを触って欲しいかい?」
「ハアハア❤❤❤❤❤ココを触ってほしいですぅ❤❤❤❤パパぁん………❤❤❤」
すると、ダイアナちゃん自らスカートの裾を捲り上げて、俺に下着を見せてくる…。
おお。なんか大胆だな。意表を突かれた。
「ああ」
俺はダイアナちゃんのスカートの下に腕を滑り込ませる。
「ああんっ❤❤❤❤❤んぁああ……❤❤❤❤❤」
ねちゃっ❤❤❤❤ぬちゃッッッ❤❤❤
温かいネバネバの液体が…。
目では見えないが指の感触で、ダイアナちゃんのパンティーの縦筋あたりをシュコシュコなでる。
「んんんっ❤❤❤❤❤❤」
凄い。
さっきより、愛液らしきのネバネバ粘液を感じる、しかもあったかい。
尖った物体は…。
やはり、この下着越しでもわかるプクッと膨れた…新犯人は…
…クリトリス…
だろうか…
その陰核らしきをクリっクリっと指で弄っていた時だった。
「おぉぉっ❤❤❤❤❤❤アアアッー!❤❤❤❤❤❤❤❤」
いきなりダイアナちゃんが叫んだ。