ウルトラ怪獣擬人化計画 エロティック☆デイズ 作:クォーターシェル
めげすにアンケート新設しておきますが。
ある日、担任のパワードバルタン星人先生に職員室に呼び出された。一体何の話だろうと思っていると。
「貴方は、ミズノエノリュウのことは知ってるわよね?」
「うちのクラスの委員長ですよね。滅多に姿を見せないんでクラスの皆は忘れてるみたいですけど」
「そう。それが問題なのよ」
なんでもミズノエノリュウの出席日数が圧倒的に足りないらしく、このままだと進級すら危ういというのだ。そこで私に彼女の面倒を見て欲しいということなのだ。
「面倒見るって言っても、何をすればいいんですか?」
「それは彼女が学校に来てくれるように説得して貰いたいの」
「でもそれって普通学校がやることなのでは……」
「既に私達も説得したんだけど、あまり効果が無くてね……それでクラスメイトの貴方にもお願いしたいのよ」
そういうことなら仕方がない。
「わかりました。やってみます」
こうしてミズノエノリュウの説得に向かうことになったのだが、彼女の家は聞く所によると地底にあるらしい。彼女の家までの地図も貰ったのだが、中々長そうな道のりだ。私は、準備としてメトロン屋で色々買うと、地底に向かった。地上の入り口から地下へ地下へと降りていき、私の道のりは岩石でできた扉の前で立ち止まった。地図によるとこの先にミズノエノリュウがいるらしいが……。私は扉をノックしてみることにした。すると、扉の奥からは返事が聞こえてきた。
「誰?」
「同じクラスの同級生です!今日はちょっと話があってきました!」
「同級生?ああ、あの同じクラスの人間か。入りなさい」
「失礼します」
私は恐る恐る扉を開ける。そこには中々広い空間にあちこちに家具が置いてあり、空間の中央付近には大きなベッドが設置されていてそこには青い角を生やし露出度の高い格好をした少女が居た。そして少女の腰からは8本の尻尾が伸び、尻尾の先は龍の頭になっている。この特徴。
「ミズノエノリュウ……さんですよね?私は同級生の○○です」
と私は自己紹介も兼ねて彼女に確認した。
「そうよ。私の名前はミズノエノリュウ。よろしく頼むわ」
彼女は自分の名前を言った後、こう言った
「それで、わざわざこんな所まで何の用かしら?」
「実はですね……単位が足りなくて留年の危機だって聞いたのですが……」
私がその事を伝えると、
「ええ、確かにそうだけれどそれがどうかしたのかしら?」
と言った感じで不思議そうな顔をしている。どうやら本当に危機感が無いようだ。
「単刀直入に言います。学校に来てください」
「嫌よ。どうして行かなきゃならないの?」
彼女は拒否する。しかしここで引き下がるわけにはいかない。
「授業に出なくても卒業できるかもしれないけど、そんなの寂しいじゃないですか?それに私もですが、皆ミズノエノリュウさんと仲良くしたいはずですよ」
「そう言われてもねえ……」
どうしたものかと考えていると、彼女はこんな提案を出してきた。
「じゃあこういうゲームをしましょう」
「ゲーム?」
「ええ、もし貴方が勝ったら大人しく学校に行くわ。ただし負けた場合は……」
「その場合は……?」
「その、しばらくここで私の遊び相手になってもらうわ」
「それならいいですけど、どんなゲームをするんですか?」
と私は尋ねる。
「それは……その……え……」
「え?」
「Hなことよ!」
と頬を赤らめて言うミズノエノリュウ。
「つまり、エロいことをするってことですよね!?」
とつい聞いてしまう私。
「そ、そうよ……悪い……?」
「悪くはないんですが、流石に恥ずかしくないですか……?」
と私が聞くと、彼女は答えた。
「べ、べつに恥ずかしくないわよっ!私地底の守護者だしっ!それにこの間見たのよ!」
「えっ何をです?」
「貴方がピグモン達とセックスしてる所!」
とミズノエノリュウ。まさか見られていたのか……。郊外の方である役目をしているピグモン達と知り合い、仲良くなった結果そういう事もする様になったのだが……ほぼ青姦とはいえ辺りに他の人は居ないと思っていたのだが……。
「あー……まあ、はい……」
と私は気まずそうに答える。
「あれを見て思ったのよ!貴方となら凄く気持ち良くなれそうって!」
「いやまあ、私も結構溜まってたと言いますかなんといいますか……」
「だから……私とするゲームはイカせあいよ。ルールはこれから24時間セックスして、より多くイッた方の負け。もし私の方が多くイッてたら、学校に行くわ」
そう言ってミズノエノリュウは元々露出が多かった服を脱いだ。彼女の豊満な胸が露になる。
「しかし24時間というのは流石に長すぎでは……?」
「貴方も男でしょ。途中で休憩を挟んでもいいから覚悟を決めなさい」
こうして、私達の勝負が始まった。
◇ ◇ ◇
私達は全裸になると、早速抱き合った。
「ん……」
「ふぅ……」
お互いの体温を感じながらキスを交わす。そしてそのまま舌を入れ合い絡め合う。
「はぁ……♡」
ミズノエノリュウは目をトロンとさせている。彼女も興奮しているのだろう。私は彼女の胸に手を伸ばす。そして彼女の乳首を摘んだ。
「あんっ……そこはダメぇっ……」
彼女の声を聞くと、私は更に激しく責め立てる。
「あっ……はげしぃ……」
彼女の喘ぎ声で私の性欲はどんどん高まる。今度は彼女の下半身に手を伸ばし、彼女の割れ目に指を入れる。
「ひゃうんっ!そこぉ……弱いのぉっ!」
ミズノエノリュウは気持ちよさで身体をビクビクと震わせている。彼女の尻尾の龍達も快感を共有しているのか、それぞれが身を捩らせている。
「もう我慢できないわ……早く入れてちょうだい……♡」
「わかりました」
私はギンギンに勃起したペニスをミズノエノリュウの女性器にあてがい、一気に挿入した。
「ああああああああああ!!!!!」
彼女は絶叫しながら絶頂を迎えた。膣内はうねうねと動き、まるで精液を搾り取ろうとしてくるようだ。
「入れただけでイクなんて……淫乱ですね」
「うるさい……貴方だって人のこと言えないでしょう?ほら、もっと動いて……」
「はい……」
彼女に促されるまま腰を動かす。じゅぷっ、じゅぷっと水音が鳴る。
「どうかしら?私の守護者処女まんこ。光栄でしょう?」
ミズノエノリュウが尋ねてくる。
「はい……最高です……!」
正直に答えてしまう私。実際こんな美少女の初めてを頂けるなんて、私は幸運だ。
「そう、嬉しいわ。私もそろそろイキそうだし、一緒にイきましょう?」
「わかりました……」
そう言うと、ラストスパートをかけるべく思い切りピストン運動をした。パンッ、パァンという音が響き渡る。
「あ"あ"あ"っ!!イグゥウウッ!!!」
彼女は獣のような叫び声を上げ、盛大に潮を吹き出した。それと同時に私も果てた。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を流し込む。
「はあ、はあ、はあ……」
彼女は息を整えた後、
「これで約束通り学校に行くわ……」
と言った。
「ありがとうございます……!でも……」
「わかっているわ。まだ時間はある。お互いが満足するまで相手してもらうわよ」
とミズノエノリュウは恍惚とした表情を見せながら、私に言う。私はメトロン屋で購入した精力剤を飲みながら、彼女と再び交わり始めた。
こうして、長い夜が始まった。
◇ ◇ ◇
数時間後、私達は疲れて眠ってしまった。目が覚めると、目の前には裸のミズノエノリュウが居た。
「おはよう」
彼女はそう言い、私にキスをする。
「昨日はとても良かったわよ」
「それは何よりです」
と私が答えると、
「じゃあ、身を清めたら一緒に登校しましょうか」
とミズノエノリュウは言ってきた。
「ええ、いいですよ」
と私が答えると、彼女は言った。
「貴方とのセックス、凄く気持ちよかったわ。またしましょうね……」
「ええ、もちろんです」
そうして、私はミズノエノリュウの説得に成功したのだった。
不登校児とも言っていいミズノエノリュウがここ最近学校に来るようになったのは、円谷学園内で小さな話題になった。あまりにも来なさ過ぎた為、ミズノエノリュウがクラスメイトだと忘れていた子もいたが、まあそれは些細な事だろう。
そして今日もいつも通りの日常が始まる。
「おーい、授業始めるぞー」
「はーい」
先生が教室に入ってきて、ホームルームを始める。私は教科書を用意し、授業を受ける準備を整える。
「今日の連絡事項は特になし。以上よ」
そんな感じで昼休みへ時間は飛び私は屋上に向かうことにした。そこで私はマグマ星人とあることすることになっているのだ。
「こんにちは、マグマ星人さん」
「ああ。貴方か。待ってたよ……」
とマグマ星人。金髪美人の彼女の顔はほんのりと紅潮していた。
私は彼女に
「先にはじめたんですか?」
という。マグマ星人は
「…だって、さっきローランからの返事が来て、辛抱出来なかったのよ」
とそう言う下半身の黒タイツから股間を中心にシミができていた。
私がサーベル暴君とも呼ばれる彼女との関係の始まりは、入学してからさほど期間が空いてない頃だ学校の屋上に足を踏みいれた私は偶然自慰行為の真っ最中のマグマ星人に出くわしたのだ。そして私が見ているのを気づいたマグマ星人は分かりやすく動揺した。しかしなんとか彼女を落ち着かせ、何故学校の屋上で自慰行為をしていたのか尋ねた。それによると、マグマ星人が慕っているローランという怪獣娘のことを思い、つい致してしまったそうだ。
その話を聞いた私はマグマ星人のことが気になり、後日彼女の家に押しかけた。すると、彼女は私を迎え入れてくれた。そしてお互い性欲を持て余していることを知った私と彼女は互いに性欲を発散すべく交わることになった。それが今も続いている。
「さて、早速始めようかしら?」
「そうですねいつものように…」
と私とマグマ星人さんは下半身の服を取り去る。そしてそれぞれの手は自分の性器に手を添える。そうしてそのまま性器に添えた手を思い思いに動かし。私達は互いをおかずに自慰行為をするのだった。
「んっ……はぁ……♡」
「あっ……そこぉ……♡」
私達は快感の声を上げる。私の右手はペニスをしごき徐々にだが大きくさせていった。マグマ星人の方はと言うと、自分のクリトリスを摘みグリッと捻っていた。
「あんっ……イクッ……」
私は絶頂を迎えると同時に勢いよく射精した。マグマ星人の方も絶頂を迎えたようだ。
「はあ、はあ、はあ……」
しばらく肩で息をしながら呼吸を整えた後、今度はマグマ星人はシックスナインの形をとった。
「ほら、早く舐めてちょうだい……」
マグマ星人に急かされ、私は彼女の割れ目に舌を入れる。
「ふぅううんっ……」
マグマ星人は甘い声を出す。
その後、お互いの性器を刺激しあったりしながら何度もイカせ合いを繰り返した。
私とマグマ星人の行為は、私達が満足するまで続けられた。
◇ ◇ ◇
「またやっちゃった……私にはローランがいるのに……」
とマグマ星人。彼女はガールフレンドであるらしいローランに友達以上の思慕を抱いているようだが、彼女とは中々会えないこともあって、私と関係と続けていることに負い目を感じているらしい。私は
「ま、まあ、ローランさんと私のことは別口でいいじゃないですか……私は男だけどローランさんは女だし」
と言った。
「そうね……」
とマグマ星人は答えた後、
「じゃあ、そろそろ行かなきゃ」
と言って彼女は立ち上がった。
「行ってらっしゃい」
と私が言うと、
「ええ」
と答えてマグマ星人は去っていった。
◇ ◇ ◇
今日も授業が終わり、私はマグマ星人に呼び出され、学校の屋上へ行った。そこでは、マグマ星人と鳥の羽根の様な意匠の衣装をした怪獣娘が居た。始めてみる顔だがもしかして……。羽根衣装の怪獣娘が言った。
「貴方が○○君ね。初めまして、私はローラン」
「貴女がマグマ星人さんが言っていたローランさんですか」
彼女がマグマ星人のガールフレンドのローランらしい。ふとマグマ星人の方に視線を移すと、彼女は顔を真っ赤にしてプルプル震えていた。どうしたのか尋ねるとマグマ星人は、
「貴方と……してたこと、ローランに……バレた……」
と言った。
「○○くん、ちょっといい?」
とローランが私を呼んだ。
「はい」
「マグマちゃんと何してたか説明してくれる?」
「ええっと……それは……」
「言えないの?」
「いえ、そういう訳では……」
と私が言い淀んでいると、マグマ星人が
「ごめんなさいっ!ローランが恋しすぎてっ!か、彼とそのっ……!してしまいました!!」
とローランに謝った。ローランは笑顔で
「そうなのね。ううん、別に責めてる訳じゃないの。でも、もっと早く私に言って欲しかったなぁって」
と言った。
「だって、ローランに嫌われたくなかったんだもの!」
とマグマ星人が言うとローランは
「嫌いになるわけないよ。だって、マグマちゃんは私の大切な人なんだから」
「ローラン……」
「マグマちゃん……」
2人は見つめあい、キスをした。
こうして2人の仲が深まったの見た私は邪魔にならないようその場から去ろうして……
「ところで○○君。マグマちゃんの抱き心地はどうだった?」
とローランが会話のキラーパスをしてきた。
「ローラン!?」
とマグマ星人が驚きの声を上げた。
「凄く良かったです……」
と答えた。そして……
「どうしてこんなことに……」
場面は引き続き屋上である。服を脱いだマグマ星人とローランが壁に手をつき、お尻をこちらに向けていた。
「ローラン……凄く、恥ずかしいんだけど……」
とマグマ星人。
「あら、何度も彼としてるんでしょう?」
とローラン。マグマ星人は
「さ、最後まではやってないし……。それに、ローランの前でなんて……」
と再び顔を真っ赤にする。なぜこういうことになったのかと言うと、あの後ローランが
「実は私も男の人との行為に興味があったの。だから……3人で、ね♡」
と誘ってきたのだ。当然私に断る理由もなく、マグマ星人も受け入れたのだった。
「じゃあ、始めましょう」
とローランはそう言うと、マグマ星人のお尻を撫で始めた。
「ひゃあんっ♡」
マグマ星人は可愛い声で鳴き、体をビクつかせる。私も、後ろから彼女達の女性器を愛撫する。マグマ星人は
「あっあっあっ……」
と甘い声を上げ、腰をガクガクさせる。
「んっ……あっ……そこぉ……」
ローランの方はというと、クリトリスを刺激したり、膣内に指を入れたりしていた。
「んんっ……あっ……そこぉ……」
とローランも初めてとは思えないほど感じているようであった。そして……
「んんんんんんっ!!!!」
マグマ星人とローランは同時に絶頂を迎えた。
それから、私は先ずマグマ星人と交わることとなった。
「○○君のここ、すごく大きい……」
「そんなにまじまじと見ないでください……」
と私が言うと、
「ごめんなさい。つい……」
と言ってローランは微笑み、
「じゃあ、マグマちゃんの初めて……優しくやってね」
と続けた。私にお尻を向けるマグマ星人もこくりと頷く。そして、私はマグマ星人に挿入した。
「んっ……」
マグマ星人は小さく声を上げる。
「大丈夫ですか?痛かったらすぐに止めますけど……」
と私が聞くと、
「だ、だいじょうぶ……続けて……」
とマグマ星人は言った。私はゆっくりと動き出す。
「はぁっ……あぁっ……」
マグマ星人は甘い声を出す。私は少しずつ速く動かしていった。
「はぁはぁはぁはぁ……」
マグマ星人の息遣いが激しくなる。私はラストスパートをかける。
「はぁああぁっ!!」
マグマ星人は一際大きな声をだして絶頂した。気の抜けたマグマ星人がごろりと横になると今度はローランが
「まだ満足してないでしょう?こっちに……お願い♡」
とお尻を突き出してくる。私は彼女の性器に自分のモノをあてがい、一気に突き入れた。
「はぅううんっ!!すごいぃいっ!!!」
とローランは歓喜の声を上げた。
「ふふ、想像よりずっと太くて硬い……」
とローランは呟く。そして、
「もっと激しくしていいよ……」
と言ってきたので、言われた通り激しいピストン運動を繰り返す。パンッ!パァン!と肉同士がぶつかり合う音が響く。すると、
「私も混ぜて欲しいなぁ……」
と言ってマグマ星人が私達の方に近づいて来た。
「じゃあ、一緒に気持ちよくなりましょう」
と私達は体位を変えた。私の上にローランが繋がったまま騎乗位で交わりマグマ星人も私の顔の上に跨り、クンニを受けていた。
「んっ……んんっ……!」
2人の女性器を同時に味わう感覚はとても新鮮で興奮するものであった。
「そろそろいくわ……!」
とローランが言い、マグマ星人も
「わ、私ももうイっちゃう!」
と言った。私も限界だった。射精感がこみ上げ、私はローランの膣内に射精した。マグマ星人も私の口の中に潮を吹き出した。マグマ星人の愛液は甘く美味しかった。どくっどくっと精液がローランの子宮目掛けて注入されていく。マグマ星人も果てたようでぐったりとしていた。
「2人とも可愛かったわ」
とローランが言うとマグマ星人は恥ずかしそうにはにかんだ。こうして円谷学園屋上は私が女性と性交するスポットの1つになっていった。
駄文閲覧ありがとうございました。感想お待ちしております。
次にやる話のキャラたち
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ブラック指令、シルバーブルーメ、ノーバ
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レッドキング、キングジョー、ピグモン
-
ビルガモ、ダダ、テンペラー星人
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ゴモラ、メカゴモラ、スカルゴモラ