ふと思い付いた一発ネタ
ランサー・アルトリアを召喚した天才魔術師の話
ランサー・アルトリア/FGO
俺はある目的のために屋敷にて儀式を執り行っていた。
屋敷の一室を儀式用の祭場にして、万全の準備を終えた。
さらに屋敷があるこの霊地は何人も立ち入ることのできない完全なる異界となっている。
ひと度足を踏み入れれば魔術師であろうと異界を永遠にさ迷って元の世界に戻ることができないだろう。
邪魔できる奴は誰もいない、まさに万にひとつの失敗も起こりようがない完璧な布陣だ。
俺が今から行うのは極東の魔術儀式だ。
英霊を使い魔 “サーヴァント”として呼び出し、万能の願望器である“聖杯”を求めて奪い合い、殺し合う“聖杯戦争”。その亜種だ。
かつて極東の地で行われていたこの儀式の術式をダーニック・プレストーン・ユグドミレニアがもたらし、現在は世界各地で小規模な亜種聖杯戦争が頻発している。
それを俺はその術式を解析し、俺の求める形に改良した。
「抑止の環より来たれ、天秤の守り手よ───!」
召喚の儀式は見事に成功し、俺の目の前にはサーヴァントが現れる。
艶やかな金色の髪に意思の強い宝石のような碧眼。キリッと引き締まった表情はまさに美女と呼ぶに相応しい美貌だ。それに顔に負けず劣らず身体も素晴らしい。女性らしく肉付きのいい大きい胸に、キュッと引き締まった腰、大きな尻からスラリと伸びる長い脚。
そしてなんといっても圧倒的な存在感。生半可な使い魔では到底及ばない、その気配はまさに神話や伝説に語られる英雄なのだと、本能的に理解できるほどだ。
「召喚に応えよう。私は貴方のサーヴァント、ランサー。最果ての槍を以て、貴方の力となる者です」
「ランサー、契約は交わす前にさっそくだが───」
「っぉほぉぉっ♥️♥️ちっチンポぉっ♥️♥️デカチンポぉぉ~~っ♥️♥️♥️」
俺はズボンを下ろしてランサーにチンポを見せつける。
多くの雌とセックスをして淫水焼けして黒々とした自慢のデカチンポをランサーに見せつけると、ランサーの視線は俺のデカチンポに釘付けになり、ゾクゾクゥ♥️と身体を奮わせながらぐちょぐちょ♥️と音を立てて布地の上からオナニーをする。
引き締まっていた表情は淫らに歪みきっており、ハァハァ♥️と熱い吐息を吐き出す口元は緩みんで舌をだらりと発情した雌犬のようにだらしなく垂らしている。まさに快楽を貪るしか脳のない雌そのものだ。
これが俺が改良した召喚術式の力だ。
俺の召喚術式によって召喚されたサーヴァントにはEXランクの“淫乱化”や“隷属願望”などのスケベスキルが強制的に付与され、人格も矜持も信念も何もかもが色欲に染まりきった、“
「はひっ♥️はへっ♥️チンポっ♥️デカチンポ舐めたいっ♥️おまんこにズコバコされたいっ♥️うひっ♥️おまんこイクっ♥️♥️」
俺のチンポをオカズにして無様にアクメをキメるランサーの姿に思わず笑いが漏れてしまう。
“
「チンポが欲しいかランサー?」
「はっはひっ♥️♥️ほしいっ♥️欲しいですっ♥️デカチンポでおまんこ♥️ぐちょぐちょに犯して欲しいですぅっ♥️♥️♥️」
「ならそれに相応しい振る舞いがあるだろう。わかるなランサー?」
「はいっ♥️あなた様の立派なデカチンポ様にご奉仕しますっ♥️おチンポ様に犯していただけるように♥️しっかりご奉仕させていただきますぅっ♥️♥️んちゅっ♥️ぶちゅぅっ♥️ちゅぅ♥️♥️」
雄にひれ伏して雄に媚びて精液を賜る浅ましい雌の本能に従い、少しでも俺に気に入られようとランサーはチンポにキスしやすいようにがに股になってチンポに愛情たっぷりキスの雨を降らせ、まるでハーモニカを吹くように横からチンポにいやらしくしゃぶりつき、あるいはチンポの裏スジをゆっくり舐め上げる。
ぷにぷにと柔らかい唇を連続でチンポに押し付けて、いやらしい舌使いでチンポを舐め回しながらも、ランサーの手はまんこから離れることなく、さらに激しくぐちょぐちょ♥️音を立てながらオナニーを継続する。
「くっ……いいぞランサー!その下品な胸も使って奉仕してもらおうか!」
「はっひぃん♥️♥️私のパイズリ専用のドスケベオナホおっぱいでぇ♥️雄様の立派なデカチンポ様をご奉仕いたしますぅ♥️んべぇぇ~っ♥️」
ランサーはそのままその豊満なおっぱいを使ってパイズリフェラへと移る。べちゃべちゃ♥️とチンポ全体に唾液をたっぷりまぶしてチンポの滑りを良くしておっぱいで挟むが、俺のデカチンポはランサーの豊かなおっぱいでも完全には包み込めずランサーの鼻先にまで顔を出している。
「ほっ♥️ふほぉぉぉんっ♥️♥️りっ立派すぎっ♥️♥️デカチンポデカすぎりゅっ♥️♥️こっこんな立派なデカチンポ様が私の雑魚まんこにぶち込まれて♥️ズコバコ生ハメおまんこされたら……ゴクっ♥️♥️っ!?♥️んぎひぃぃぃんっ!?♥️♥️乳首ぃぃい♥️♥️クソザコ乳首苛めちゃらめぇ♥️♥️雌豚アクメしちゃいまひゅぅぅ♥️♥️♥️はっはひぃん♥️しっかりパイズリフェラしまひゅぅっ♥️♥️♥️んじゅっ♥️じゅぶぶぅ♥️♥️がぼっ♥️ぶぼぼぉっ♥️」
チンポに見とれて奉仕を疎かにするランサーに罰として乳首をおもいっきりつねる。ピンッ♥️と勃った乳首はつねりやすく、敏感で少し摘まんでやるだけで即座に乳首アクメをキメる。
えひっ♥️いひっ♥️と乳首アクメでイキながらランサーは豊かなおっぱいから飛び出すほどのデカチンポを咥え、まるでひょっとこのように懸命に唇を伸ばしながらがぽっ♥️がぽっ♥️と頭を上下に振りながら、自分の胸を乱雑に掴んでチンポに擦り付けるように左右から揉みまくる。
マヌケなひょっとこフェラをしながらもハートを浮かべた瞳でしっかりと俺の顔をジーッと見てあなたに服従してます♥️雌豚を使ってください♥️とチン媚びアピールするランサーの浅ましい姿に金玉からチンポに向けて精液が徐々に登ってくる。
「ランサーっ!
「んぶぅっ!?♥️♥️♥️」
ランサーに咥えられたチンポから大量の精液が吐き出され、ランサーの頬が一気に膨らむ。無理やり喉を押し通り流れ込む精液は胃だけではなく鼻にも向かい、ランサーの整った鼻筋を通って綺麗な鼻の穴から精液がぶばっ♥️と吹き出す。
涙目になりながらも精液を受け止めきったランサーはチンポの鈴口から尿管に残った精液をじゅるるぅぅ♥️♥️と吸い出して、口の中に納めるて
ランサーが俺の精液を飲む度にランサーの腹部に紋様が浮かび、ドクンドクンと胎動するように怪しげな光を放ち始める。
「んぷっ♥️ぶはぁ~♥️♥️ご馳走さまでした♥️♥️あなた様の濃厚ザーメンっ♥️♥️最高でしたぁ♥️♥️♥️げぇぇぷっ♥️♥️んべぇぇぇ~~っ♥️♥️」
精液臭い吐息と下品なゲップを吐き出しながら口を大きく開いて精液を飲み干したことをアピールするランサー。
「クククッそうか。お前の口オナホと乳オナホの使い心地がいいからな。契約してやる」
俺は令呪が刻まれた右腕をランサーに向けて、契約の呪文を唱える。令呪を通してランサーとの間に魔力のパスが繋がる感覚を感じる。契約は成功だ。
「さて、次だな」
俺の右腕の袖をまくり上げ、絶対命令権である令呪を使用する。通常の令呪なら3画のところ、俺の腕に刻まれた令呪は実に50以上。
亜種聖杯戦争を渡り歩き、令呪さえも完全に解析した俺にとって令呪の生成など容易いこと。
生成にはそれ相応の魔力が必要だが、強大なサーヴァントさえ屈服させられるのだから釣り合いは十分すぎるほどとれている。
「令呪をもって命じる『受肉せよ』、『俺から与えられるものをすべて快楽として受け入れよ』、そして『その命尽きるまで俺の肉嫁として生きろ』」
俺が発した4つの令呪による絶対命令によって魔力で構成されていたランサーの肉体は血肉の通った肉体へと生まれ変わり、俺の俺の奴隷になれることを知ったランサーは幸福を噛み締めるように紅潮した頬に手をおいて嬉しそうにしている。
「ああ嬉しいですマスター♥️アルトリアをマスターの奴隷にしていただける上に♥️あなた様の赤ちゃんを産め───」
だが、俺が望む本当の変化はここからだ。
「───ぎっ!?♥♥ぐぎっ!?♥️♥️ぎひいぃぃぃぃっ!?♥♥」
受肉に反応した腹部の刻印が突如として焼けつくような熱と怪しげな光を放ち始め、ランサーの肉体を肉嫁として相応しい肉体へ変質させていく。
ただでさえ大きな乳房と尻肉がみちみちと膨らんでいき、纏っていた青い衣は大きくなる胸と尻によってビリビリと音を立てながら破れて胸と尻が丸出しになる。大きくなる乳と尻に合わせるように全身がバランスを整えるように変化していき、雌として優れた、雌に相応しい肉体へと変わっていく。
しかし、それは自分の意思を無視して無理やり人体を変化させられているようなものだ。無理やり改造されるランサーの肉体には絶えず激痛が走り、あまりの苦しみにランサーは激しく頭を振りながら悲鳴をあげて、地面に倒れながらガクガクと痙攣し、口から泡を吹いている。
だがそれもすぐに俺の令呪によって与えられた命令がその激痛を快楽へと変換する。
肉体を無理やり改造される痛みは俺の理想の肉体へと生まれ変わる幸福感へと変わり、ランサーの頭に快楽の電流を流し始める。
あまりの激痛に不様に泣き喚きながら苦痛に歪む顔はすぐに俺から与えられる悦楽を味わうような恍惚の顔へと変わる。
俺はより卑猥に、より下品に改造されていくランサーの肉体に胸を躍らせながら愉しながらも、なかなか興味深い光景を観察する。
ランサーの腹部に刻まれた刻印は受肉した“
サーヴァントの肉体を徐々に
本来なら何度か性行為させないとここまでの変化することはないはずだが、最初の変化だけでここまで急激に変化するのは想定外だ。刻印にはまだまだ発展の余地が残ってそうだ。
「ぐ……ぎっ♥あひっ……♥️ぶひっ♥ぷぎゅぅぅ……ぅっ♥♥」
俺が考えているうちにランサーの肉体改造が終わり、そのことを伝えるようにバランスボール並みに膨らんだおっぱいから母乳を吹き出しながら、豚のような無様な鳴き声を発してうつ伏せに倒れるランサー。
前に倒れるランサーの身体を大きく膨らんだおっぱいがクッションになって受け止め、大きく掲げられた尻肉はランサーの痙攣に合わせてぷるん♥️ぷりん♥️と揺れている。試しに手で掴んで揉んでみれば、指が簡単に雌肉の中へと埋まるほどに大きくて柔らかい見事なデカケツへと変化している。
投げ出されたランサーの腕を掴んで引っ張り上げてやれば、クッションになっていたヘソまで届くほどに膨らんだ特大おっぱいがたぷん♥️ぶるん♥️と揺れ、超乳と呼ぶに相応しい巨大に育った下品なデカパイにお似合いの、いやらしく大きな乳輪と長い乳首から母乳を絶えず噴き出して祭場がミルク臭で埋め尽くされる。
「気分はどうだランサー?」
「えひひっ♥️♥️しゃいこぉれひゅぅぅ~♥️♥️♥️」
アへ顔を晒して意識を飛ばしながらも俺の問いに答えるランサーを投げ捨てるように仰向けにする。押し倒される勢いに合わせておっぱいがばるん♥️と揺れて乳首から母乳をびゅるぅ♥️と噴き出す。ビンビンに勃った長乳首を口に咥えてちょっと吸うだけで濃厚な母乳の風味と旨みが口の中いっぱいに広がる。さらに母乳には精力剤か媚薬のような成分が含まれてるらしく飲めば飲むほどチンポがビキビキと勃起し始める。
投げ出されてピクピクと痙攣しているランサーのムッチリとした足を掴んで股を開くと、湯気の立つような発情した雌の匂いをたっぷり漂わせ、マン汁を垂れ流して蕩けきったまんこが露になる。
まんこは処女みたいに綺麗な真っピンクで、発情しきった身体と雌の本能がチンポを求めてヒクヒク♥️とまるで雄を誘うようにまんこをヒクつかせている。
チンポをぶち込みやすいようにランサーのまんこにあてがうとすぐにまんこがチンポにキスするようにチュッ♥️チュッ♥️と吸い付いてくる。
「契約の証にお前のまんこにチンポをくれてやるっ!」
「~~~っ!?!♥️♥️♥️はぎゃぁぁぁっ!?♥あがっ!?♥️あぎっ!!♥️♥️ひぎぃぃぃぃ~~っ!?♥」
無理やり膣肉を裂きながらランサーのまんこを貫く。
膣穴にねじ込まれた衝撃で意識を取り戻したランサーは絶叫を上げて白目を剥く。
息ができずにパクパクと口を開くランサーの脳天からつま先までチンポでぶち抜かれた衝撃が一気に走り抜け、無理やり犯される痛みは令呪によってすぐに快楽へと変わっていく。
長身かつ刻印によって俺専用のオナホボディに改造されたランサーでも俺のデカチンポを全て咥え込む事はまだ出来ず、すぐに亀頭が子宮にぶち当たるが、俺はそんな事を一切気にせず快楽を貪るために腰を打ち付ける。
ランサーのキツキツオナホまんこも俺のチンポがぐちょぐちょ♥️彫り穿つ度に俺のチンポの形にあわせて俺専用のゆるふわオナホまんこに変化していき、さらにランサーの身体も雌の本能に従って俺のチンポを逃がすまいと俺の腰に脚を絡ませてしっかり押さえ付けてくる。
だが、どうやら精神や人格、身体は“
ぶしゅっ♥️ぶしゅぅ~っ♥️と連続潮吹きアクメしている雑魚雌膣穴の奥で、英雄としての最後の矜持を守るように懸命に耐えてた子宮口もチンポには勝てずに、ちょっと亀頭でグリグリ♥️ラブラブ亀頭キスで虐めてやっただけですぐにチンポの虜になった。
チョロ雌子宮口は恋したチンポのために簡単に亀頭を雌の中心部である子宮内へと迎え入れ、門番の裏切りを受けた王様子宮は為す術なく征服者チンポに蹂躙される。
王様子宮が直接チンポに蹂躙され、レイプされる快楽とともに子宮を無理やり押し広げられる痛みを同時に与えられ、盛大なアヘ顔を晒しながら連続絶頂するランサー。
「
「んほぉぉん♥️♥️はっ排卵っ♥️♥️排卵ひてまひゅ♥️♥️んひっ♥️♥️ブリテンまんこ陥落すりゅっ♥️♥️騎士なのにっ♥️♥️王様なのにぃ♥️♥️ブリテン王様子宮征服されてぇ♥️♥️白旗完全敗北受精アクメキメちゃいまひゅぅぅぅ~~っっ♥️♥️♥️」
直接亀頭にハメ潰されながら、俺の征服者ザーメンを流し込まれたランサーのブリテン子宮はみるみるうちに俺の精液によって征服されていく。さらに令呪によって強制排卵させられた卵子もまた俺の征服者ザーメンに瞬く間に包囲され、精子たちにレイプされて受精する。
俺のチンポ汁を直接叩き込まれた騎士王子宮はあっと言う間に全面降伏白旗アクメをキメて、まだ大量に吐き出され続ける俺の精液によってザーメンボテ腹に膨らんでいくランサーは脳に膣内射精絶頂の快楽を絶えず叩き込まれ続け、壊れた玩具のように痙攣して後戻りの出来ないほどアクメの海で窒息し続ける。
アクメ痙攣しながらも膣肉が好き好き♥️とランサーの子宮を完全に支配したチンポに絡み付いて征服者チンポ様にごますり完全服従アピールするまんこからチンポをずるり♥️と引き抜く。
まんこと子宮という雌の中枢を俺のチンポで完全征服されて全身から俺への忠誠と愛を漂わせ、連続アクメ地獄に意識を飛ばしてるランサーの唇にチンポを押し付けると、チンポの匂いを感じ取ったランサーの口がだらしなく開いて舌を伸ばしてノロノロとチンポ掃除を始める。
「れちょぉぉ……♥️♥️でへへぇ……♥️ブリテンまんこ……♥️♥️かんじぇんはいぼくひまひたぁ……♥️♥️うひっ♥️」
月日が流れ。
「んちゅ♥️んれろぉ♥️ぶちゅぅ♥️」
召喚術式を改良してサーヴァントを複数同時召喚することに成功した俺は最初の俺の肉嫁であるアルトリアとイチャラブキスしながら椅子に腰掛けながら、新たに召喚したサーヴァントたちが裸で土下座平伏している様を見下ろす。
バーゲスト、バーヴァン・シー、宮本武蔵、巴御前、アタランテ、ゼノビア、スカサハ、メリュジーヌ、源頼光、マルタ、ブーディカ、紫式部、玄奘三蔵、ジャンヌ・ダルクなど。
かつて一騎当千万夫不当の英雄として人理に刻まれてきた古今東西の女英霊たち。
本来の彼女たちなら裸で土下座することなど屈辱以外の何物でもないだろう。そんなことをすれば俺の首を跳ねるために剣を、槍を、弓を構え、俺の命を奪うだろう。
だが、そんな彼女たちも“
“
召喚術式と腹部に刻まれた刻印を通じてそんな雌の常識を植え付けられた彼女たちは俺に土下座平伏するという常識に従い、俺という
俺はキスをやめてアルトリアに顎で指示すると、アルトリアは少し未練そうに俺の唇が触れていた感触に浸るように自分の唇に指で触れると、すぐにキリッと騎士王らしく表情を引き締めて土下座をする“
「雌豚ども、面を上げよ」
アルトリアの一言に土下座していたサーヴァントたちが一斉に顔を上げる。
その視界に俺の姿を捉えたサーヴァントたちは歓喜の声をあげ、俺の肉嫁に相応しい卑猥すぎるアルトリアのドスケベオナホボディを見たサーヴァントはアルトリアに羨望の眼差しを送る。
アルトリアは俺とのセックス漬け性活によって“
胸と尻はさらに大きくなり、俺が興奮するようにオシャレとして舌や乳首、ヘソにもピアスをしたり、刺青を彫ったりしている。さらには俺との第2子を宿して日に日に大きくなる腹には妊娠した子供の数だけ刺青を彫っており、他の“
「喜べ。貴様らはマスターの肉嫁にしていただける栄誉が与えられた。これから貴様らは私と同じように相応しい身体に改造され、死ぬまでマスターの性処理オナホまんことして生きるのだ。さぁマスター♥️この雌豚どもに令呪を♥️♥️」
「令呪をもって雌豚どもに命じる───」
こうして俺は数多の“
受肉して肉嫁となった“性奴隷《スレイブ》サーヴァント”たちが産んだ子供たちが後の世界にどういった影響を与えるのか、それは言うまでもない。
そしてまた“
「ふぅ……本当はここにお邪魔する予定なんてなかったんですけど、諸事情ありまして。私はカーマ、愛の神です。でも、私に恋愛相談とかはしないほうがいいと思いますよ?」
マスターはいちおう転生者の設定です
リクエストなどがございましたら活動報告のURLを貼らせていただきますのでそちらからどうぞ
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