今回は後輩ちゃんのリクエスト作品です。
リクエスト 後輩ちゃん/月曜日のたわわ
金曜日早朝、始業前。
課長や同僚たちよりも早く出勤し、営業一課にあるオレのデスクに腰掛け、PCを立ち上げながら缶コーヒーをゆっくり啜る。
オレの毎日の習慣のようなものだ。
「おはようございます!センパイ!今日も早いですね」
「おお、おはよう」
飲み終わったコーヒーの空き缶をゴミ箱に捨て席に戻ると、リクルートスーツがよく似合う彼女がオレに挨拶してくる。
彼女は今年入ったばかりで、オレが指導を任されている新入社員だ。
薄く化粧を乗せた可愛らしい童顔に、社会人らしく纏めた艶やかな髪。そして何より清潔感のあるリクルートスーツの胸元を押し上げてたぷんっ♥️と揺れる豊かなおっぱいとタイトスカートを盛り上げる大きな尻。今までのオレの人生で出会った中でも1番の美女だ。
「もう少し遅くても誰も怒らないぞ?新入社員は誰よりも早く来いって時代じゃないんだから」
「ふふっ尊敬するセンパイの真似ですよ♪」
席に座った拍子にたぷんっ♥️と揺れたおっぱいを見てしまったことを誤魔化すように彼女に話を振ると、缶コーヒーを見せながらイタズラっぽく笑う彼女に思わず苦笑いしてしまう。
始業の時間まで彼女と他愛ない世間話をするこの時間もまたオレにとってはルーティーンのひとつになっている。
「そう言えばセンパイ、こちらの見積りなんですが、少し数値がズレていたので、計算してみたら案の定、更新前の値段表を使っていて───」
「───なるほど、ありがとう。これはオレの方から伝えておくよ。それにしてもよく見てるな」
「えへへ~~♪センパイに教わった通りにしてるだけですよ」
教わった通りとは言っているものの、彼女はかなり優秀だ。
新人だからある程度失敗することはあるが、教えたことはだいたい覚えるし、褒めたら褒めた分だけ素直に喜ぶから指導係としても教えがいもある。
以前は同じ営業の二課とバチバチに客取り合戦をやってて修羅場みたいになっていたものだが、彼女が営業一課に来てから目に見えて職場の雰囲気が良くなった。
コミュニケーションが活発になった背景に彼女への下心は否定しきれないが、彼女の明るく社交的な性格がそうさせたんだろう。
彼女のおかげか、営業一課の成績はうなぎ登りで、今まで僅差だった営業二課との差をみるみる引き離している。
彼女がやってきて新しい問題も起きるようになった。
「んっん~~~~っ♥️」
ひとつは彼女の何気ない仕草が男にとって目に毒だということ。
身体を伸ばした拍子にシャツの胸元がさらに押し上げられ、ただでさえ大きな胸が強調される。その仕草に男の視線は自然とその胸元に誘導してしまい、全員の作業の手が止まってしまうから作業が遅れてしまう。
そしてもうひとつは───
「二課が一課に何のようだ?」
「見てんじゃねぇぞ……」
「さっさと営業に行ってこい」
少し離れたところから彼女のことを見ていた営業二課の連中を営業一課の野郎共が睨みを効かせて追い払っている。
ちなみに課長の話じゃ営業二課以外にも彼女を欲しがった部署が多くて彼女を取り合ったらしく、営業二課以外にも彼女を一目見ようと物陰から覗く奴らは後を絶たない。まさに魔性の女だ。
取引先へ渡す資料や見積りの作成を終わらせられたから今日は早めに帰えれると思った矢先、課長が大量の資料とともにオレのところにやってきた。
「すまんっ!急にこの資料が必要になったんだが、坂本が急病で休んじまって……途中までやってたんだが、これから別件で2、3日地方に行くことになっててな。他の奴らも手が離せないし、後はお前しか頼める奴がいないんだ」
金曜日だからできればさっさと帰りたかったんだけどな。課長には悪いけどお断りさせて───
「旨い地酒呑ませてやるから───
「わかりました。今度どっかウマイ店奢ってくださいよ?」
───おお、すまんっ!恩に着るっ!」
これは課長には普段から何かと世話になってるからその恩返しであって、決して酒に釣られたわけじゃない。
「あっ!私もお手伝いします!」
「助かるよ!」
「お前……まぁいいか」
見事に酒に釣られてビシッと手を上げる後輩にため息をつく。
さすがにこの作業量をたったひとりでこなすのは時間的にはかなりキツい。新人ながらも優秀な彼女が手伝ってくれるならありがたい。
それから課長がまとめてくれたデータを元に必要な資料をまとめたり、見積りを出したりと、時間はかかったものの何とか日を跨ぐ前に終わり、終電に間に合うタイミングで退社することができた。
スピード勝負になるとどうにも計算ミスや見落としがあるから、彼女のチェックがなければ終電に間に合わなかっただろう。
「何とか終電に間に合いましたね~」
「ああ。それよりも助かったよ。お前がいなかったら間に合わなかった」
「もっと褒めてくれてもいいんですよ~?」
「おお、偉い偉い」
人がほとんど乗っていない金曜日の最終電車に揺られ、彼女と同じ駅で降りる。
「課長、どこ連れていってくれるんですかね?」
「前連れていってもらったとこはかなり旨かったからなぁ。あの人の舌は確かだから期待していいんじゃないか?」
ふたりで他愛のない話をしながら同じ道を歩いていると、ふいに隣を歩く彼女が腕を絡めてくる。柔らかい感触が二の腕を中心に包み込み、彼女の甘い香りが鼻腔をくすぐってチンポがムクムクと大きくなっていく。
「センパイ。このまま1回、どうですか?」
「そうだな。帰る前に1回行っとくか」
頬を赤く染めて上目遣いになった彼女の提案に乗っていつもの道を曲がる。
少し進むと人通りが少なくなり、次第にピンク色の店が目立つ通りに入り、見るからにそれ目的の人々や男女とすれ違う。オレの家はこの通りを抜けた先にあるが、今の目的地はここだ。
「なんだかこういうところを歩くとドキドキしますよね」
「もう何十回も通ってるのにまだ慣れないか?」
いつも使っているホテルに入り、いつも使ってる料金プランでチェックインを済ませ───
「んちゅっ♥️はむっ♥️んっ♥️ちゅっ♥️れる♥️ちゅむ♥️♥️」
部屋に入ってドアがバタン、閉まった瞬間、彼女がキスしてくる。
オレの唇を彼女の舌が抉じ開けて口の中を味わい尽くすかのように彼女の舌が縦横無尽に動き回る。お互いの舌を絡ませながら呼吸さえも忘れてひたすらに唇を貪り合う。親愛でも友愛でもなく、ただ自分たちの性欲だけを満たすためだけの自分勝手なキス。
暑くなって上着を脱ぎ捨てる時もオレも彼女も唇を離すことなくお互いの唇を貪り、舌を絡ませ続ける。
それから10分、15分と時間が経ってからようやくゆっくりとお互いに相手の唇から離れ、名残惜しそうにお互いの口を繋いでいた唾液の橋がプツリ♥️と切れる。
「ずいぶん、スケベなキスをするようになったじゃないか?少し前まではファーストキスをしたばかりだったのに」
「ハァ……♥️ハァ……♥️センパイの指導の賜物です♥️もうこのエッロいキスじゃないと全然満足できない身体になっちゃいました♥️♥️」
瞳を潤ませて頬を紅潮させながら快楽と情欲に浸るようにうっとりとしたエロい表情を浮かべる彼女の姿を見て、彼女を手に入れた達成感とほの暗い優越感を覚える。
彼女と初めて会ったその日から彼女に目を付けていた。
可愛い笑顔。大きな胸。抜群のスタイル。素直で表裏のない性格。男なら誰もがチンポを勃起させながらワンチャン狙いで下心丸出しなアプローチする理想的な女性。
当然オレもそういった男のひとりだ。
面食いおっぱい星人なオレからすれば顔が良くておっぱいも大きい彼女はまさに理想的で、何としてでもものにしたかった。
元々営業一課でも営業成績がかなり良いこともあって、課長直々に彼女の指導係を任されることになった。
おかげで彼女と自然とふたりきりで話す機会を手に入れたオレは共通の話題から少しずつ仕事外での関係を作っていき、ガードは固く強引なアプローチはむしろ逆効果でライバルは勝手に自爆していく中、焦らずゆっくり時間をかけて彼女と親密な関係になっていった。
彼女は思った以上にチョロく、ある程度優しく指導してやったら半年もかからずにガードが緩くなり、飲みの席ではオレの側を離れず、それから少しすれば仕事終わりにはふたりきりで飲みに行くようになり、もう少しすれば休日にはふたりきりで遊びに行くようになり、そして見事思惑通りに彼女を堕として肉体関係になった。
「ねぇセンパイ♥️もっとスケベなキスしましょうよぉ?♥️お口も舌もとっても寂しいですよぉ♥️♥️」
ベロチューをねだるようにスケベに伸ばした唇から舌をべろべろ♥️とエロく動かす彼女に答えるようにその唇を貪りながら、彼女のおっぱいをシャツの上から揉む。
いざ付き合ってみるとこいつは
下着も生活もオレ中心に変わっていき、前は仕事終わりには居酒屋で一杯やっていたが、お互いの家に直行して酒を飲みながらセックスするようになり、最近は少しでもムラついたら会社にいても営業中でも構わずにさっきみたいなイチャラブキスをするし、なんならラブホ直行してセックスするくらいに性欲に忠実になった。
今じゃすっかりセックス依存症キス中毒なオレ専用ドスケベ娼婦彼女にまでなった。
ここまでセックスジャンキーに堕ちたら寝ても覚めてもセックス脳な誰にでも股を開くセックス大好き緩マンビッチになってるもんだが、依然よりもむしろ潔癖なくらいにガードが固くなっている。
こいつはまさに最高に都合のいい女だ。
キスしながらおっぱいを揉んでいると、固いワイヤーの感触がなく、そのまま柔らかい乳肉の感触のみが伝わってきて彼女がノーブラなことがわかる。少し力を込めればブラジャーに押さえ付けられていない彼女の柔らかいJカップの生乳爆乳がオレの手に合わせて卑猥にその形を変える。
「くくwノーブラなんてヤル気満々じゃないかwこのスケベ女w」
今日の乳揺れはいつもの倍以上で、よく見たら胸元に乳首が浮かんでいたからもしやと怪しいと思っていたが、まさか本当にノーブラのまま勤務してたとは。
「んふぅ♥️の、ノーブラなのはセンパイのせいですからね?♥️私のおっぱいが大きくなっちゃったせいで最後のブラのホックが壊れちゃってブラがなくなっちゃったんですよ?♥️また新しいブラに買わなきゃいけないじゃないですかぁ♥️♥️」
「こんなに興奮して乳首ビンビンにしてるのは誰だよw人のせいにするなw」
「くひぃぃ~~~~ん♥️ごっごめんなひゃいぃ~~~~っ♥️ウソつきまひたぁ~~~♥️♥️ほっ本当はわざとノーブラで来ましたぁ~~~~♥️♥️ノーブラおっぱいをセンパイに見られたくておまんこぐちょぐちょ♥️にひてまひたぁ~~~~♥️♥️♥️」
シャツの中で乳首をぐにぃ~♥️って引っ張ってやると素直に欲情を吐露する。くくくっもうすっかり会社にわざとノーブラで来るようなオレ好みの変態女に育ったな♪
「はふぅ~ん♥️わっ私をこんなにスケベで変態な彼女した責任♥️取ってくださいよぉ?♥️♥️」
「安心しろよwちゃんと言ってるだろ?お前と結婚してずっと可愛がってやるってなw」
「はひぃん♥️うっ嬉しい♥️♥️センパイ好き好きぃ♥️♥️愛してますぅ♥️♥️んちゅっ♥️はむっ♥️れちゅぅ♥️♥️」
キュンキュン♥️ムクムク♥️とエロ乳首を固くしながらさらに愛情たっぷりな恋人キスをしてくる彼女に答えるようにさらに激しく唇を貪り舌を味わう。
それにしても責任か。最初から別の野郎にくれてやるつもりはないし、こんないい女を手放すつもりもない。こいつみたいな爆乳美女をたくさんセフレにしてキープしてるが、結婚するならこいつと結婚するのが都合が良い。
揉んで彼女のおっぱいを玩んで楽しんでいると以前よりも明らかに乳肉の量が増えてムッチリ♥️している。
「またおっぱいが大きくなってるな、何カップになったんだ?」
「んっ♥️ふぁ♥️Lですぅ♥️この度Lカップになっちゃいましたぁ♥️♥️」
Lカップ!もうAから数えるよりも逆から数えた方が早いくらいの爆乳だ。
「そうかそうか♪オレのために2カップも大きく育ってくれたんだな♪偉いぞぉ~♪ご褒美にオレが新しいブラを買ってやるよ♪おっこいつなんてどうだ?お前にお似合いだぞ?」
オレがスマホでAV女優でもなかなか着けないような乳首と乳輪丸出しの見るからにセックスアピール目的のドスケベブラジャーを見せてやると、彼女は「お願いします♥️」とおねだりしてきたからその場で買ってやった。オーダーメイド品ということで値段はけっこうなものだったが、オレの給料はかなり貰ってるし、それにこいつとの夜の生活が豊かになるならこの程度の出費は痛くも痒くもない。
「ほぉ~らセンパぁ~イ?♥️センパイ専用のぉ♥️ローションまみれなネトネトおっぱいオ・ナ・ホ♥️使ってくださぁ~いっ♥️♥️」
彼女は自分のカバンからローションを取り出して、シャツとタイトスカートのままベッドの上に仰向けに寝るとシャツの第2ボタンまで開けてアピールしてる深すぎる爆乳谷間にローションを垂らし、左右の下乳乳房を掴んでぐにぃ~♥️って開く。
粘り気のあるローションで濡れたシャツが彼女の身体に張り付いてそのスタイルの良さを強調し、さらにシャツから覗くてらてら♥️と婬猥にテカる爆乳の谷間はまるで口を開いて獲物を誘う食虫植物のように魅惑的で、その色気に誘われるまま勃起したチンポを下乳から爆乳谷間に向けてズププゥ~♥️と挿入する。
ローションで滑りが良くなっているとはいえ、彼女の柔らかいおっぱいオナホは抵抗することなくチンポを歓迎するようにすんなりと温かい人肌乳肉の中を突き進み、ぬぷんっ♥️と谷間からチンポの先端が飛び出る。
「ふふっ♪センパイとっても気持ち良さそう♪♥️センパイって本当にお好きですねぇ?♥️パ・イ・ズ・リ♪♥️♥️ふぅ~♪♥️ふふっ♪♥️おチンポが私の吐息でピクッてしてるっ♪♥️可愛いっ♪♥️♥️」
オレはまるでセックスするみたいにパンパン♥️乳肉に腰を打ち付けながら腰を振る。オレの腰が打ち付けられる度に柔らかい乳肉がぷるんっ♥️たゆんっ♥️と弾み、ギッチィ♥️と大きすぎる爆乳を押さえ付けるシャツのボタンが悲鳴をあげている。
今まで色んな爆乳美女を食ってセフレにしてきたが、こんなに気持ちよくて相性のいいおっぱいオナホは初めてだ。腰振りが止まらない。
「いいっ!いいぞっ!やっぱりお前のおっぱいオナホは最高だっ!!」
「はっはいっ♥️私はセンパイ専属パイフェラ後輩彼女ですからっ♥️こうやってデカパイオナホをイヤらしくぅ♥️上にズリズリィ~~♥️下にぐにぐにぃ~~♥️って動かしてぇ♥️センパイの金玉にたぁ~っぷり♥️詰まったドロッドロザーメンをぜぇ~んぶ♥️デカパイオナホでびゅるびゅるぅ~~っ♥️ってコキ捨ててもらうことがお仕事のパイズリオナホでぇ~すっ♪♥️♥️♥️」
オレが新人教育した通り、彼女はぎゅぅ~っ♥️って両手でおっぱいを抱き締めるように乳圧強めながらおっぱいを上に下にとぐにぐに♥️たぷたぷ♥️って動かしながら、深すぎる爆乳谷間から飛び出したチンポの先端をれちょぉ♥️べちょぉ♥️ってべろべろ♥️イヤらしく舌で舐めてオレのおっぱいオナニーをサポートする。
「そうだっ!お前はそうやってずっとオレをサポートしろっ!それがお前の仕事だっ!」
「はっ♥️はいっ♥️ご指導ありがとうございますぅ♥️♥️」
金玉からグツグツと煮えた精液が尿道を昇っていき、チンポがさらに膨らむ。射精が始まる。
「そら口開けろっ!最初の1発目だっ!たっぷり味わえっ!!」
「ぶちゅっ♥️べちょ♥️ぬちょ♥️くりゃひゃいっ♥️じゃーめん♥️らひてくらはいっ♥️んちゅっ♥️れちょぉ♥️♥️」
チンポの鈴口にぶちゅぅ~♥️とキスしてべちょべちょ♥️亀頭を舌で下品に舐め回す彼女は唇をくぱぁ♥️と大きく開き、そのコキ捨て用の口便器に向かって精液を吐き出す。
どばどばと金玉から次々と吐き出される精液が彼女の口の中に溢れ、びゅくっびゅくっ♪と勢いよくチンポから噴き出した精液が彼女の愛らしい顔を汚していく。今夜最初の射精とはいえ我ながら吐き出した精液の量は凄まじく、自分の過剰な性欲には呆れてしまう。
彼女の顔とおっぱいを精液まみれにしてようやく射精が収まると、彼女のシャツのボタンがついに耐えきれなくなり、ブチッ!という音を立てながらボタンが弾け飛ぶ。
「ごきゅっ♥️んっ♥️んくっ♥️んっぷぅ♥️っ♥️ごぇぇ~~~~ぷっ♪♥️♥️ご馳走さまでひたぁ♪♥️♥️」
わざとらしく下品なゲップをしながら口の中に精液が残っていないことをアピールするように口を大きく開きながらザーメン化粧された笑顔でオレにお礼を言う彼女の爆乳谷間にぬとぉ~♥️と精液が
そんなエロい彼女の姿に射精直後でほんの少し萎えたチンポがまた勃起する。
「じゃあそろそろハメるか♪」
「なまっ♥️生チンポっ♥️生ハメセックスぅ~~っ♥️♥️」
手首を掴んでバックの体勢を取るとゆっくりと焦らすようにくちゅっ♥️くちゅっ♥️とまんこにキスするように擦り付けながらチンポを挿入していく。もちろんこいつとはゴムなんて使わない、避妊なんてしない本気の子作りセックスだ。
ぐちょぐちょ♥️に濡れそぼってセックス準備万端な膣内の肉壁がチンポを歓迎するように包み込んでくる。その膣肉をズププゥ~~っ♥️と無理やり抉じ開けながら進む快感をチンポに感じながら、ゆっくりと膣内を掘り進めていき、ついに子宮まで届いたチンポの鈴口と子宮口がどちゅんっ♥️とキスをする。
「おっ♥️あっ♥️はひぃぃぃ~~~~っ♪♥️おっおチンポきたぁ~~~~っ♪♥️♥️」
性器同士のキスによる子作り合図に膣肉が歓迎から一転して、精液を搾り取るようにさらに強くチンポに絡み付いてぎゅうぎゅう♥️と膣圧を強め、膣内がさらにじゅくじゅく♥️と水気を帯びていく。
彼女の大きくムッチリとしたケツ肉に腰を打ち付ける度にバチンッ♥️バチンッ♥️と大きく音を鳴らし、背中からでも半分以上見えているおっぱいがばるんっ♥️ばるんっ♥️と跳ね回って、おっぱいと滑らかでスリムなお腹にぶつかって、だぱんっ♥️だぱんっ♥️とスケベな音を立てている。
本当に彼女のまんこは男のチンポから精液を搾り取るためにあるような天性の名器だ。しかもチンポをぶち込む度にオレのチンポに合わせて形に変わり、今ではオレのチンポにジャストフィットするオレ専用の性処理肉壺になるときた。
こんなにも雄の心を掴んで離さない
「あ~っ最高っ!マジで最高だよお前のまんこっ!」
「はひっ♥️えひっ♥️センパイのおチンポすごっ♥️♥️おほっ♥️おまんこ抉ってるぅ~~っ♥️♥️♥️」
彼女の名器まんこが気持ちよすぎてもう金玉からグツグツと精液が昇ってきて、もう我慢できない。
「もう我慢できねぇ!
オレの頭の中にはもうこの気持ちいい
最高に最高な雌穴がオレのものだという実感を味わいながらたっぷりと我慢することなく全部を子宮に注ぎ込む。
「おっ♥️♥️んほぉぉ~~~~~♥️♥️♥️」
子宮に精液を注ぎ込まれる快楽に蕩けた彼女の絶叫に興奮したオレは射精したまま腰を振り続けた。
それからセックスしてシャワーを浴びながらヤってとたっぷりガチハメセックスしたオレたちは、カップルのように腕を組みながら外を出る。
ラブホから出る頃には太陽が顔を出し始めており、仕事終わりにラブホ直行して徹夜セックスに溺れていたオレたちの目には強く目が痛くなる。
お互い我慢できずにスーツを脱ぐことなく着衣セックスでヤっていたので、オレのスーツも彼女のリクルートスーツはべっとりと染み付いた精液臭さとマン汁の匂いがぜんぜん取れていない。
そんな事後臭をぷんぷんと漂わせるスーツ姿の男女が土曜日の早朝を歩いているのだ。周りから見ればどういった関係なのか、夜に何をしていたのか、それがわからないわけがない。
しかも男なら一目見れば記憶に刻まれて永遠に忘れられずにオカズにしてしまう爆乳美女を侍らせ、道端で堂々とキスをする。
それを赤の他人に見せつけるその優越感でまたチンポが勃起する。
「こ・れっ♥️ください♥️あっコンドームは袋にいれなくてもいいですよ?♥️」
それからオレたちはそのまま近くのコンビニに向かい、土日で食うコンビニ弁当や惣菜パン、そして使うつもりがまったくない0.01の極薄コンドームをわざとコンビニ店員に見せつけるように堂々と彼女とイチャイチャ♥️しながら彼女に買わせ、コンビニを出る瞬間にキスをすることは忘れない。
コンビニ袋を引っ提げてオレの部屋に向かい、部屋に着けばまたお互いの身体を貪り合う。
飯を食いながらセックス、テレビを見ながらセックス、飯を食いながらセックス、風呂に入りながらセックス、寝ながらセックス、朝起きたらセックス。
土曜日と日曜日をチンポと性欲の赴くままに彼女とともに退廃的に休みを食い潰していく。
これがオレたちの金曜日の過ごし方だ。
リクエストなどがございましたら活動報告のURLを貼らせていただきますのでそちらからどうぞ
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=283823&uid=106185