※この作品はR-18です。

DOA・NINJAGAIDEN BADEND   作:凛輪

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(異種姦・凌辱・リョナ)天才くノ一あやね 敗北の末、徹底的に嬲られる

「ホント… 趣味が悪いわね…」

 

 

小太刀にこびりつく血を素早く振り落とし異形のクリーチャー死骸から視線を外し、気の強そうな美貌をしかめる。

 

若き天才くノ一あやねはCIAの依頼を受け、地蜘蛛衆の残党が住まう孤島のアジトへの潜入任務にあたっていた。

 

漆黒の忍び装束に身を包み、紫の帯は彼女が宙を舞う度蝶のようになびき見惚れてしまう程洗練された動きで敵を切り刻む。

 

潜入といっても彼女の実力であればわざわざ忍び込む必要もなく、正面から敵を切り伏せ奥へと進むだけでいい。

 

圧倒的なその戦闘能力に裏付けされた自信はあやねの武器であると同時にその眼を曇らせてしまう…

 

 

粗方の敵を片付けたあやねは無線を繋ぎアイリーンに報告する。

 

「雑魚しかいないのかしら? アイリーン、この程度なら私じゃなくても大丈夫だったんじゃないの?」

 

 

無線の応答はあるが返答はない。

 

 

「ちょっと!聞こえてるの? 片付いたしもう帰ってもいいかしら」

 

 

無反応のアイリーンに少しイラついた様子できびすを返すあやねは背後から何者かが挑発的な口調で言葉を投げかける。

 

 

「残念だったね チョロチョロと煩いクノイチさん 羽はもがせてもらったよ」

 

 

僅かな気配すら感じさせずに現れた不気味な仮面の男にあやねは一瞬の迷いもなく切りかかる。

 

手ごたえはない…霧のように消えた仮面の男を見失うと同時に首筋に鋭い痛みが走る。

 

色鮮やかな液体が突き刺された注射器からあやねの体内に注ぎ込まれる。

 

 

「ッッッ!!!」

 

 

仮面の男の腕を掴み強引な背負い投げで地面に叩きつける。

 

注入された液体がいかに強力な毒だろうと稀代の天才くノ一のあやねは当然毒物の耐性は一通り持ち合わせている。

 

半分ほど薬液を残し注射器を外し投げ捨てると仮面の男は不敵な笑みであやねを見つめる。

 

 

「小賢しいわ どんな毒か知らないけどそんなモノで私をどうにかできると思ったら大間違いよ」

 

 

「ククク…そうさ…毒程度ではどうしようもない だからこそ貴様は自らの力で滅びる…」

 

あやねに投与された薬は使用者の力を極限まで高め、力尽きるまで闘わせる代物であり普段ならば使い捨ての雑兵に使用するものだ。

 

それを強大な力を持つあやねに投与してしまえば彼女の身体は戦闘が長引けばオーバーヒートを起こし、機能停止の状態に陥る事は想像に容易い。

 

仮面の男が合図を出すとドーム状の部屋へ多くの足音が響き押し寄せる。

 

あまりの数に額からじわりと脂汗が滲み出る。

あやねへ残党の地蜘蛛衆や生体兵器のクリーチャー四方八方から襲い掛かり、それを一瞬で切り刻む。

 

しかし、薬によって力の制御が効かないあやねはザコ一匹にも多くのエネルギーを消費してしまい、冷静で効率の良い戦闘とはかけ離れた獣のような斬撃で死体の山を築き上げる。

 

小さいロウソクへ全力の放水をするような彼女の荒々しい攻撃は着実に力の源泉を浪費し、無限にも思える敵の数に徐々に追い詰められていく…

 

 

辺りに血なまぐさい死骸が散乱し、返り血でべっとりと濡れたあやねを取り囲むようにクリーチャーの群。

 

既に数十体は倒しただろうか。

 

勢いや数は苛烈さを増し、舌なめずりをしながら気色の悪い生体兵器たちへ構えを取るあやね。

 

「ハァ……ハァ……」

 

息切れを起こした瞬間を狙って一斉に飛び掛かったクリーチャーを切り刻むが疲労と精密さを欠いた乱暴な太刀筋は彼女の限界が近い事がうかがえる。

 

大粒の汗をかきながら紫の髪を揺らしながら必死の形相を浮かべて刀を振るう姿は最早先ほどまでの切れ味は失われ、弱り切ったあやねに容赦なく押し寄せ打撃を加えていく。

 

 

「ぐっ… がはぁっ!! くっ…」

 

クリーチャーの拳がもろにあやねの脇腹に食い込み「く」の字に身体が歪み、下部のあばら骨が砕ける。

 

打撃の勢いを殺しながら跳躍し鈍い痛みを堪え、体制を整えようとするが着地先に待ち構えていた大柄の敵に両足を掴まれ地面に叩きつけられる。

 

鼻から勢いよく鮮血を吹き出し、涙目になりながら巨大な掌を小太刀で切り裂くが拘束を振り解けず、そのまま上半身を握られ雑巾絞りの要領で掴まれる。

 

「まずっ… この!!」

 

むんずと全身を掴まれ視界さえ封じられたあやねはパニックになり必死に藻掻くが、その無防備な腹部に思い切りクリーチャーの膝が突き刺さる。

 

「ぐぅぇあっ!!~~~~~~~~!!!???」 

 

判定にイラついたベースボール選手がバッドを圧し折るように何度も執拗に膝蹴りを叩き込まれ、声にならない苦悶の表情を浮かべ口から大量の胃液を吐き出し肉を潰す鈍い音が響き、そのまま頭を起点に振り回し冷たい地面に叩きつける。

 

 

「ぐへぁっ!!! おぇっ!! こんなっ…! まさか…」

 

 

陸に打ち上げられた魚のようにビクビクと痙攣し、悶えながら腹部を抑えるあやね。

 

なんとか立ち上がろうと呼吸を整え意識を保ちつつ、目の前に立ちふさがり下卑た笑いを見せるクリーチャー達を一蹴しようと試みるがもはや構えを取る事さえもままならない状況だ。

 

正面からの突進にすら反応できず再び地面に押し倒されテイクダウンを取られたあやねへマウントポジションから容赦のない連打を浴びせる。

 

度重なる重篤なダメージに抵抗の意志を失ってもおかしくないが、彼女の瞳は怒りを宿し敵を睨みながら見上げ、されるがままに殴打される。

 

口の端からは唾液が流れ落ち、唾液と胃液が混ざった液体が逆流し凛々しい美貌を汚し、更にクリーチャーのヨダレが顔にかかる。

 

美しいくノ一をこの手で蹂躙する快楽に浸っているのか執拗なまでに腹部や顔を殴り続ける。

 

やがて防御の姿勢すら取れなくなったあやねは力なくうなだれ、ただ殴られる事しかできないサンドバッグになった。

 

頭を巨大な掌で包みながら首を絞め、主従関係を叩き込むように苦しめ、息が続かなくなれば解放し殴る。

 

「……かっ……えっ…」

 

最早人の言葉すら介さなくなったソレは顔面へのパンチを止め、今度は胸元へと移動した。

 

コスチューム越しでもわかる豊満な乳房を鷲づかみにし握りつぶさんばかりの強さで揉み始める。

 

「ぐぎぃいっ!!!」

 

苦痛の声を上げるあやねだが指一本動かせない。

 

戦場で敗れた女がただで死ねる筈がない。

 

ましてや稀代の天才くノ一と呼ばれ向かうところ敵なしで味方からも疎まれていた美しい女であれば尚更だろう……。

 

(嫌……死ぬだけならまだしも…こんな奴らに…)

 

恐怖に支配されながらも心の中で助けを求めてしまう自分が情けなくなり、悔しさに歯噛みするが今の彼女に出来ることはもう何もない。

 

ただ敗者として自分の運命を受け入れるしかない。

 

尊厳を踏みにじられ身も心も魂までも穢され、凌辱の限りを尽くされるだろう。過去に味方がそういった憂き目に遭わされていたケースを何度も目にしてきた。

 

 

ビリィッッ!!!

 

 

女とまぐわう際に丁寧に服を脱がす理性など欲望に支配された奴らが持ち合わせているはずもなく、玩具の包装紙を我慢できずに破く子供のように漆黒の忍び装束を引き裂き局部を露わにする。

 

彼女の髪色と同じく薄紫の整った陰毛の下に存在する割れ目はぷっくりと唇の様に膨らんでおり、まるで主人を待ちわびるようにヒクついている。

 

竿を割れ目にベチベチと叩きながらみるみる怒張していくそれは女を内側から破壊するには十分の凶暴性を秘めている。

 

(あんなモノで犯されたらヤバいっ!! 最悪っ!!)

 

興奮しきって破裂しそうなほどにいきり立った男根の先端をあてがい迷いなく無遠慮に貫いた。

 

ブチィイイッ!!!ズブッ……グチュリ…… ズブヌヌッ!!!

 

「…………アッ?!!??!!!」

 

 

秘所から脳天まで駆け上がる激痛と共に膣内を満たす焼けた鉄のように熱く硬い感触に貫かれ、一瞬何が起きたかわからなかったあやねだったがすぐに理解できた。

 

犯されたのだ。

 

まさか自分がこんな雑魚の化け物に無惨に凌辱されるとは微塵も思っていなかった。

 

屈辱的な現実を突きつけられ、あまりの出来事に頭が真っ白になる。

 

興奮したクリーチャーが間抜けな顔で快楽に浸りながら馬鹿みたいに腰を振り、その度に抉られる膣内は限界を超えて引き延ばされ優しさや思いやりのないただ単に快楽を貪る「道具」として使用されているような感覚に包まれる。

 

本来思い人と結ばれ子を成す筈だった子宮は乱暴に暴力的なイチモツに満たされ、引き締まった魅惑的な腹部は生殖器の形に膨らんでしまう。

 

気持ち良さや幸福感等は一切無く、ひたすらに蹂躙される身体は防衛本能か激しい抽挿により愛液が大量に分泌されていく。

 

グッチャ!!ビチュッ!!グチャ!!ギチュッッ!!ビチ!ビチ!ッチュッ!

 

 

滑りの良くなったあやねの膣は締まりも良く、ちょっとやそっとでは壊れない頑丈なくノ一の身体だからこそ残虐な自慰行為のような性交を可能にする。

 

クリーチャーの息遣いは段々と荒くなり不愉快な臭い息が頬にかかり、キッと睨み返すその気の強そうな顔をベロリと舐めまわす。

 

悲鳴を上げそうになるが不快な温かさを持つ舌が唇に押し付けられ、更には膣の奥深くに押し込まれた楔が脈打ち始め射精の準備を始める。

 

ボウリングの玉程の睾丸がどくどくと別の生物のように蠢き【女】としての本能的な恐怖が胸を包み、忍としてのプライドとせめぎ合い言葉にならないくぐもった声が喉の奥から沸き上がる。

 

力強く握られた腰は骨がきしみを上げ、肉が擦れる音を立てながら人形でも扱うように乱暴に動き回る。

 

凌辱者の嗜虐心を掻き立て喜ばす事だけは絶対に避けたかったあやねは必死に声を堪えながらクリーチャーを凛々しい瞳で睨みつけ、歯を食いしばりながら小さく息継ぎを繰り返す。

 

 

 

それとは対照的に激しい呼吸のクリーチャーはあやねの細くくびれながらもしっかりとした骨盤を両手で鷲掴みにし、そのうら若き白い柔肌に巨大な指が食い込む至福の感触と健気に睨む。その瞳に興奮は最高潮へ導かれていく。

 

強く握りしめる度に膣に入れたイチモツが締め付けられ極上の奉仕による悦楽が体内を駆け巡る。

 

先ほどまで大暴れしていたくノ一がしおらしく自らの腕に抱かれ睨むことが精一杯になっている姿を見下ろし征服欲を満たしていく。

 

気の強そうな瞳は涙に震え、たわわに実った胸はピストンの度にぶるんと震え眼福に他ならない。

 

鍛錬を積んできたであろうすらりと長い脚は力なく開かれ、交尾に耽る自分の結合部ははっきりと見えており、気持ちとは裏腹に屈服した女の匂いが立ち込め淫靡な雰囲気を醸す。そんなあやねの無惨な姿を見た瞬間、生殖欲を最大に引き上げられ動きはさらに激しくなり腰を握る握力は増し、より一層ストロークが激しくなり歯止めが気なない程にペースが上がっていく。

 

精巣が煮え立ち、このメスを孕ませろと本能が語りかけてくる。

 

 

「…ねっ 死ねッ!! 死ねッ!!」

 

 

あやねが必死に絞り出した罵倒の言葉にも一切耳を傾けず、むしろそれが心地く響き下卑た笑みを浮かべてさらに責め立てる。

 

 

バンバンバン!ドチュ!!ジュチュッ!!ドチュ!!バンパンパン!!バチュン!!!

 

肉体がぶつかり合う音の間に混ざる水音は徐々に大きくなり接合部からは大量の愛液や尿の混ざった粘液が流れ出し床一面に広がる。

 

 

ビュルルルルーー!!!ビュービュッ!!ドクッドクンドクン!!ゴプゥウウッ!!

 

 

腰と腰をぴったりと隙間なく密着させたまま、精巣から解き放たれた悍ましい数億匹のソレは瞬く間にあやねの胎内を埋め尽くし、その優秀なくノ一の遺伝子と結びつくために泳ぎまわり卵子を見つけ次第群がり喰らい尽す。

 

 

「あっあぁああっっ!!!!いやあっぁっ!!!!」

 

 

膣内から子宮を埋め尽くす精子の躍動に、あやねは強引に孕まされているという現実を嫌がおうにも突き付けられる。

 

絶望に染まっていく表情をにそそられたクリーチャーは再び口を大きく開けるとそのまま覆いかぶさり捕食するようにしてあやねの顔に近づく。

 

(まずいっ!? それはいやっ!!)

 

咄嵯に身をよじって逃れようとするものの、抵抗虚しく濃厚で絡め取られるようなキスをされてしまう。

 

髪を掴みながら一切の身じろぎも許さないように長い射精とディープキスを受け止めさせられるあやね。

 

だが今のあやねにはそれだけで十分すぎるほどのダメージだ。

 

「ンブブッ……ングッググッ!」

 

口を塞がれながらの種付けの悔しさと屈辱にまともに言葉を発せないあやねは必死でクリーチャーの背中に爪を立て睨みつける。

 

しかし、そのような些細な抵抗など意に介さず口腔内に侵入してきた分厚い舌によって口の中まで犯されてしまい、唾液を流し込まれてしまう。

 

押し倒され中出しを続けながらサバオリのような状態で抱きしめられ、全身を押さえつけられ身動きが取れなくなると同時に体格差のせいで足掻いても全く抜け出せない。

 

覆いかぶさったままクリーチャーは最後の一滴まで出し尽すかのようにグリグリと押し付け、それと同時にあやねのつま先がピンと痙攣し天井を指す。

 

ずるぅう……ちゅぽんっ!

 

引き抜く時に名残惜しそうに糸を引きつつようやく解放されたあやねはそのまま脱力してしまい倒れこむようにして横になる。

 

ビクビクと余韻に浸っているのか小刻みに身体を震わせているその姿からはかつての天才くノ一としての威厳は全く感じられない。

 

無惨に敗北し犯され蹂躙され尽した哀れな姿、膣に収まりきらなかった白濁液が逆流し地面を濡らす。

 

 

「おやおや 随分こっぴどくやられたな 隼の里最強のあやねが何とも無様なものだ」

 

仮面の男があやねを煽るように近づきうつ伏せで倒れる彼女の髪を掴み持ち上げる。

 

 

「ペッ!! あなたは後で殺すわ 精々得意げに…」

 

 

仮面の男は精液が混ざり悪臭を放つ唾を吐きかけたあやねの言葉を遮るように地面に投げる。

 

 

「まだまだ元気みたいで… ではあとはここの者たちに任せる 最悪殺しても構わんよ」

 

 

クリーチャーの群にあやねを投げ込むと仮面の男は凌辱の許可を出す。

 

 

必死に立ち上がろうとするあやねへ地蜘蛛衆やクリーチャーが大挙として押し寄せ始める。

 

今まで散々陵虐されたにも拘わらずまだ戦おうとする意志を見せる彼女に対し、嗜虐心に満ちた男たちはその精神ごと叩き潰すべく殺到する。

 

羽をもがれ、地に落ちた蝶が餓えた蟻の群に落とされてしまえば瞬く間に群がられ、その身を喰らい尽される運命は避けられない。

 

「んぐうううおおおお!!! 許さない…!! ぐぅううう!!」

 

膣内と肛門、口腔内を全て男根に埋め尽くされ太ももや髪の毛にまで肉棒を押し当てられ犯される。

 

喉奥を抉られ頭を掴まれ固定されながらイラマチオの道具にされ、股間を押し付けられ何度も精液を飲まされる。

 

両手両足はそれぞれ別の男のモノを握って扱かされており、腋の下に挟み擦る者など様々な方法で奉仕させられてしまう。

 

「ぐえっ・・・ うぇぇえええ・・・」

 

精液を全ての穴から垂れ流し、全身をドロドロにしながら勢いの止まる事のない、いつ終わるかも分からない輪姦の渦に包まれる。

 

 

意識を失うと共に群がるオスたちの巨体に埋もれる敗者の目を塞ぎたくなる凄惨な末路…

 

 

あやねを待ち受ける、死すら生ぬるいと思わせる地獄はまだまだ終わらない…

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