※この作品はR-18です。

ふた姉 -シスコンとブラコンとサキュバスと-   作:Scorcher

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お風呂パートの続き、オチンポチャンバラ対決となります。クレ○ンウォーズを思い出すような内容かと。

あとは普通に実姉によるパイズリ、顔射とオーソドックスな内容となります。おっぱい大きいと挟ませたくなるのは物書きとして性分です。

風呂パートは次回で最後となります。締めは姉への手コキで。そっくりだから実質オナニーかもしれない。


CASE.3 -引きこもりな爆乳美人のダメ姉- 04

「ねぇ、私のチンコも聖弥の勃起オチンコ見てたらこんなになっちゃった。ほら……聖弥のチンコとそっくりな私のオ・チ・ン・コ。」

「うぅっ……!?」

 

一切の恥じらいを見せずに、自らの屹立した陰茎を実弟に見せつける千聖。その貞操観念の低さに憤ろうとするものの、聖弥は彼女の剛直から目を離すことが出来ずにいた。

 

「ふふっ……!姉に顔射した弟のド変態チンポ、あんたそっくりのメスチンポでキレイにしちゃうから。」

 

そう言うと千聖は、握っていた自ら愚息を聖弥の陰茎を押し当て、ボディーソープに塗れた亀頭を擦り合わせるのであった。

 

「あぁんっ!聖弥のチンコ、まだ固いっ……!私のチンコ、我慢汁が出て感じちゃうかもっ……!」

「んぐぅっ……あっ、やめっ……!イったばっかで敏感だから……!」

「ふひっ……敏感になってるから面白いんでしょ。ほら……おうっ……!おっ、おぉぉっ……!はひぃっ!聖弥のチンコで擦るのいいっ……!おふぅっ……おぉぉぉ!!!」

 

泡立ったボディーソープを潤滑油として、剛直の先端同士を擦り合わせる千聖。泡に塗れた亀頭で、射精したばかりな実弟の陰茎を洗い続けていく。

 

「んぅっ……!あぁぁんっ!!!んんぅっ!!!だ、だめっ……やっぱり出ちゃうっ!チンコで感じてエロ声止まんないっ……!あひぃっ!聖弥のチンポ気持ちよすぎて……あぁんっ!」

「くぅぅっ……こ、こんなことをして……どっちが変態だっていうんだよっ……!んぐぅぅぅっ!!!」

「んひぃぃっ!!!あぁんっ!おぉっ、おぉぉんっ!!!あ、あんただって……チンコが全然小さくならないじゃないっ……!私のチンコで擦れられて……イったばかりのチンポが興奮しているんでしょ……!?」

 

互いに備わった陰茎で快感を分かち合う最中、千聖と聖弥は不毛な言い争いを始める。姉が先汁を吐き出しながら感じる一方で、弟もまた精を放ったばかりの陰茎の硬度を取り戻そうとしていた。

 

「ほらっ……ほらぁっ!私のチンコで勃起しろっ……このっ、この変態チンポっ!」

「んぐぅぅっ……!このっ……ヒトを一方的に変態扱いしやがって……!」

「おうぅっ!?おほっ……おぉぉぉっ……んっひぃぃぃっ!!!や、やるじゃないっ……でも、私だって……!」

 

姉の挑発的な態度に乗せられる聖弥。彼は再び屹立した自身の肉竿を積極的に密着させ、千聖の肉竿を快感で追い込もうとする。

 

「んほぉっ……!おっ、おぉんっ!あひぃっ……んぐぅぅっ!!!あぁっ!聖弥のチンコ、本当にまた勃起してるっ!おひぃっ!私のチンコで感じて……ギンギンになって……んぅぅぅっ!!!」

「はぁっ……はぁっ……!くそっ……こ、こんな、ホモみたいなことを……!」

「んひぃっ、んっ、あぁぁぁんっ!!!あはっ……へ、ヘンタイっ!チンポ同士で感じるヘンタイ聖弥っ!ほらっ……もっと感じちゃえっ!私の姉チンポでもう一回チンポ汁出しちゃえっ!」

「んぐぅっ!?くぅっ……こ、こんな……!千聖のチンポなんかに、俺がイかされて……たまるかぁぁぁ……!」

 

屹立した太竿同士を激しくぶつけ、擦り合わせる2人。さながら刀剣を打ち合う武士のごとき肉竿の交わりで、姉である千聖は先に音を上げようとする。

 

「んひぃっ!んほっ、んっふぉぉぉっ!!!あぁぁんっ!!!やばっ……これエロ過ぎっ……!私のチンコと聖弥チンコが勝負してっ……んっひぃぃぃっ!!!あぁぁんっ!!!チンコっ、チンコぉっ!弟チンコとチンコチャンバラしちゃってるのぉっ!」

「んぐぅぅぅっ……また、そんなバカみたいなことを……あぐぅっ!お、俺もまた……!くぅぅぅっ!!!」

「あはぁっ!感じてるっ……聖弥も感じてるぅっ!私の勃起チンポで聖弥も感じてるのぉっ!あぁぁんっ!!!いいよ、ほらっ……また出してっ!私のメスチンポと一緒にイってっ!私も……私もイっちゃうからっ……あぁんっ!!!あっ、あぁぁぁんっ!!!」

 

さらなる昂りを見せる千聖は、何ら憚ることなく実弟の前で嬌声を響かせる。それと同時に太竿の先からは、幾度となく先汁が迸り、亀頭の潤滑性を絶やそうせずにいた。

 

「おっほぉぉぉっ!!!ち、チンコっ……ぬるぬるチンコ最高ぉっ!聖弥のオチンコで勃起したぬるぬるチンコいいのぉっ!おほぉっ、んっほぉぉぉぉぉっ!!!!!」

 

腰を激しく前後に振り、実弟の男根に快感を求める歪な性の姉。そして彼女は、女でありつつも男としての快感によって、聖弥の前で果てようとする。

 

「んっ、くぅぅぅっ……このっ……いい加減に……んっ、んぅぅぅっ!!!」

「きゃぁぁんっ!!!?あぁっ、ダメ聖弥っ……そんな急に揉んだりしたら……あぁぁぁんっ!!!だめっ、ダメダメダメぇっ!!!いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

 

不意に弟から裸体に、乳房に愛撫を受けた千聖。彼女はそれまでより遥かに女らしい声を上げながら、雄々しい男根から盛大に白濁を解き放つのであった。

 

「あぁぁぁぁんっ!!!出るっ、いっぱい出ちゃうっ!チンコっ、チンポぉっ!メスチンポからザーメンいっぱい出るぅぅぅぅっ!!!あぁんっ!!!おっぱい揉まれてチンポ汁出ちゃうのぉぉぉぉっ!!!」

 

豊満な乳房に対する僅かな愛撫で、女としての快感に溺れる千聖。しかし、絶頂を迎えたのは彼女の肉竿であり、先端から放たれた白濁は自身の身体と太竿、そして向かい合う聖弥の肉竿と身体に降り注ぐのであった。

 

「んんっ……!千聖のチンポから……精液がこんなに……!」

「あぁぁんっ……!もう、聖弥ってばぁ……そんなに私のおっぱいが恋しかったの?そんなに触りたかったなら、いつでも触らせてあげたのにぃ……」

「ち、ちがっ……こ、これはその……ついというか、思わずというか……!」

 

弁明しようとする弟の手は、姉の乳房から離れていなかった。そして、千聖が放った精液に塗れた彼の肉竿はさらなる膨張を見せていた。

 

「んふぅっ……!遠慮しなくていいよ。聖弥のヌルヌルになったチンポ、私の身体でもっと気持ちよくしちゃうから。」

 

そう言うと彼女は弟に浴槽の縁へ腰を掛けるよう促し、縁に座った彼の前で再び跪く。

 

「うーん……やっぱり、私のチンコと似てる。姉弟だから似たのかな。」

「んっ……そ、そんなに、ジッと見るな……」

「えー、だって聖弥のチンコまた勃起しちゃったじゃない。私のデカい胸と、オマンコと、チンコを見て何度も勃起しちゃうんだ。うひっ、うひひっ……!」

 

妖しい笑みを浮かべて聖弥の顔を見上げる千聖。そして彼女は自らの豊満な双丘を抱えるように持ち上げると、その谷間で弟の肉棒を挟み込むのであった。

 

「んぅぅっ!!!あぁぁんっ!!!あぁぁぁ……聖弥のチンポ、私のおっぱいで食べちゃったぁ……!」

「おぐぅっ……!ぐぅぅっ……ち、千聖……こ、これは……!」

「どう?私のおっぱいマンコ、聖弥の変態チンポで犯されちゃってる……んぅぅっ!!!あぁんっ!ぬるぬるのチンコ……気持ちいいよぉっ……!」

 

双丘の谷間で挟んだ聖弥の肉竿を上下に扱いていく千聖。ボディーソープの泡と、自らが吐き出した白濁を潤滑油として、彼女は乳圧で実弟の太竿を責め立てていく。

 

「おうぅっ……おっ、んぐぅぅぅぅ!!!な、なんでこんなに……パ、パイズリが上手いんだよ……!?」

「あひぃんっ……!ふひひっ……!いつもオモチャを挟んで遊んでいたからね。オマンコも乳マンコも、オモチャ慣れしちゃっていたのかも。ほら聖弥、私のおっぱいでまたオチンコいっぱいドピュドピュしていいんだよ?」

「んぐぅぅぅっ……こ、こんな……千聖の身体でなんて……んんぅぅっ!!!」

 

肉竿同士とは比べ物にならない、千聖が本来有している豊満な乳房の乳圧。その肉感の暴力ともいえる快楽に聖弥が悶える一方で、彼の肉棒を扱き上げる千聖も快感に溺れようとしていた。

 

「んぅぅっ……はぁ、はぁっ……あぁぁ……聖弥のチンコ固いっ……!一回出しているのに、こんなに固いなんて……んぅぅっ!!!全然抜いてなかったでしょ?」

「はぁっ……はぁっ……んぐっ……そんなこと聞くな、バカ……あぐっ!」

 

弟を煽るような言葉を吐きつつも、自らもまた感じていることを隠すことが出来ない千聖。それを表すように肉穴からは愛液が滴り落ち、一度精を放ったはずの陰茎も再び硬さを得ようとしていた。

 

「んんぅっ……!あぁっ、やばっ……チンコまた勃ってきたかも……んぅぅっ!!!オマンコも……んぅっ……あぁんっ!だめっ……おっぱい気持ちよくて、全部感じちゃうっ……!」

「ふぅ、ふぅぅ……ち、千聖っ……!」

 

自分以上に全身へ襲い来る快感に悶える姉の姿に、聖弥は弟として邪な念を覚えてしまう。

 

「はぁっ、はぁっ……!チンポっ……聖弥の勃起チンポぉっ!んひぃぃっ!!!あぁんっ!私もチンポ感じちゃうっ!チンポもマンコも感じるのぉっ!」

 

普段は傍若無人かつ生活能力に乏しい姉に振り回されている聖弥。その姉が彼の前で痴態を晒し、自身の愚息を積極的に奉仕する姿を目の当たりにして、彼女を姉としてではなく女として蹂躙する欲望に駆られ始めていた。

 

「くぅぅっ……!だ、ダメだ千聖……!お、俺……もうっ……!」

「うんっ!いいよ……いっぱい出してっ!チンポからザーメンドピュドピュしてっ!私にまた顔射していいからっ……あぁっ、あぁぁんっ!!!いやぁぁんっ!!!」

「ち、違うっ……俺はっ……!んぐぅっ、んっ、んぅぅぅっ!!!!」

 

さらには進んで自らを穢すように求めてくる千聖。全ての切っ掛けは彼女が受けた淫呪であった。しかし、もし彼女が歪な性ではない、本来の姿でこのような行為に及んでいたとすれば、聖弥は理性を保つことが出来ないとも考えていた。

 

「あぁっ、あぁぁんっ!!!いいっ……ビクビクチンコいいのぉっ!ほら出してっ!チンコから白いオシッコ出すのっ!私の顔がトイレだと思ってドッピュンするのっ!童貞勃起チンポからザーメンいっぱい出してほしいのぉっ!」

「あぁぁぁぁっ!!!いまそんなこと言うな……このっ……あうっ、あっ、イくっ……また、あっ、あぁぁぁぁっ!!!!!」

 

彼女が自らを卑下する言葉と、弟に対する罵りが混ざった言葉を浴びせた果てに、聖弥は再び大量の精を解き放つ。乳圧から解放された男根は躍動を繰り返し、先程と同等の白濁を吹き出しながら絶頂するのであった。

 

「あぁぁぁんっ!!!あぁっ……すごっ……!ホントにチンコがドピュドピュしてるっ……!んぅぅっ……あぁぁぁんっ!!!」

 

再び降り注ぐ大量の白濁は乳房を汚し、既に白濁に塗れていた顔をさらに白く染め上げていく。

 

「うぅぅぅ……また、顔射された。これじゃあもうザーメンパックだぁ……」

「はぁ、はぁ……出せって言ったのは、お前……だろ。」

 

再び精を吐き出し、冷静さを取り戻そうとする聖弥。不満を見せる千聖に対しても、彼は呆れ半分に口を開いて声を上げる。

 

「んっ……ふふっ、別に平気だけど。私、聖弥のザーメンだったらどこに出されても平気だよ。顔でも、おっぱいでも、お尻でも、もちろん……オマンコにも。」

「………っ!?」

 

以前と同じく、姉弟間で一線を越えることに躊躇う様子を見せない千聖。聖弥は十二分に性欲を発散したにも関わらず、胸の高鳴りが全身に欲望を伝えようとしていた。

 

「ねぇ聖弥ぁ……私もまた、勃ってきちゃった。今度は聖弥が私のチンコ、気持ちよくして?」

 

そう言いながら千聖は彼に、再び屹立した剛直を露わにする。そして、その裸体に備わった陰茎と睾丸の付け根辺りからは、彼女の女として悦びを示す淫汁が零れ落ちているのであった。

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