ふた姉 -シスコンとブラコンとサキュバスと- 作:Scorcher
ふたなりやサキュバス属性がなくても、妊婦がフェラをするシーンは普通のフェラよる抜ける気がしたりも。この辺りのシチュも今まで書いたことがなかったというもの。基本ボテ腹はイチャラブ純愛の延長線ですから。まぁ妊婦輪姦モノとかを書けばフェラも書くことが(ry
次回が最終話となります。千聖がクレアを犯す寝取られ展開となります。最後の最後で寝取られなんてことをやらかします。でも実姉によるレイプだから問題ないでしょう(倫理観の消失)。
「おうぅっ!おっ、おほぉっ、おぉぉぉんっ!!!おひぃっ、あっひぃぃぃっ!!!!」
実弟の肉棒を突き込まれ、その抽挿の快感に下品な声を響かせる千聖。豊満な乳房を揺らし、膨れ上がった腹部を抱えた彼女の肉竿は、剛直を突き込む聖弥によって扱かれていた。
「やっぱり……ズブズブじゃねぇか……!クレアのマンコよりも全然……んぐぅぅっ!!!」
「おほぉっ!!!おひっ、んぐぅぅぅぅっ!!!!そりゃそうに……決まってんでしょ……!おっほぉっ!?わたしのマンコ……オモチャがいっぱい入ったビッチマンコなんだからぁっ……あひぃっ、おぉっ、おぉんっ!!!」
肉穴が男根を扱くほどに、扱かれる彼女の肉竿からは先汁が迸る。本来は存在しない千聖の男性器は、すでに彼女の身体と一部といえるほどに適合しているのであった。
「あひぃっ!チンポっ、チンポすっごぉっ!マンコにチンポ入ってるでチンポ感じ過ぎっ……んっひぃぃっ!!!!チンポ汁止まんないっ!マンコ感じてチンポのビクビク止まんないのぉっ!」
「んぐっ!ぐぅぅっ!!!千聖のマンコ、チンポを扱けば扱くほど締まりがよくなって……ふんぅぅっ!!!」
「あぁぁぁんっ!!!そうっ、それっ……もっと感じるっ!チンポ感じるとマンコも感じちゃうっ!マンコで感じてチンポも感じるのっ!あぁぁぁんっ!!!チンポっ、マンコっ、チンポとマンコのシナジー効果ぁぁぁぁっ!!!!」
実姉の股間にそびえ立つ肉竿を扱き上げる聖弥。双子の姉弟であるがゆえに、彼は酷似した彼女の肉竿を自らの肉竿のごとく扱う。彼自身の肉棒は千聖の膣内に挿入しながらも、その手は自ら肉竿を扱くような感覚であった。
「んぅぅぅっ……!千聖っ、千聖っ……ふぐぅぅぅっ!!!」
「おほっ、んほぉぉぉぉっ!!!!い、いいっ……聖弥いいよぉっ!オマンコ気持ちいいっ!いっぱいチンポ入って……あぁぁんっ!!!弟チンポ気持ちいいっ!実姉マンコ感じちゃってるのぉっ!」
実弟である聖弥の子を身籠った身体で、千聖は激しい抽挿に喘ぎ狂う。女として弟の肉棒で快感を貪りつつも、母親であることを実感するように左手は常に大きく膨らんだ腹部に添えられていた。
「あぁぁっ……わたし、いっぱい気持ちよくなってるっ!実の弟のチンポで……あぁぁんっ!!!赤ちゃん出来ちゃったのに……チンコでもマンコでもアヘアヘして……ダメな姉になっちゃったよぉっ!」
「くぅっ……なにを今更……千聖は……ずっと、ダメな姉にだっただろうが……!」
「んひぃぃぃっ!!!!あひぃっ、あぁぁんっ!!!あへぇっ、あひぃぃぃぃっ!!!!うんっ、ずっとダメっ、チンポ扱いてエロ声出すダメなお姉ちゃんだったのっ!可愛い弟にチンポオナニー見せるダメダメなバカ姉だったからぁぁぁっ!!!!」
聖弥を肯定しつつ、自らを貶めて快楽を求める千聖。血を分けた姉弟の交わりの中で、彼女はさらに肉棒の快感に溺れる姉として、聖弥の肉棒を受け容れていく。
「うぅぅっ……私ももっとチンポ欲しいのにぃっ……!」
「あぁぁんっ!!!おひぃっ……もう、クレアはマンコに中出し済みでしょ。今はわたしが、聖弥の勃起チンポを……んひぃぃぃっ!!!」
実弟の男根で満たされることを誇示するように嬌声を上げ、クレアを煽り立てる千聖。そして、彼女自身の肉竿も聖弥の手で扱かれ屹立を続けていた。
「じゃあいいもん、千聖のチンポで我慢するから。聖弥、手を離してくれる?」
「んっ、ふぅっ……!く、クレア……なにを……?」
千聖に腰を打ち付けていた聖弥は、クレアに言われるがまま扱き上げていた姉の肉竿から手を離してしまう。
「ふっふっふっ……聖弥のチンポが空いてないんだったら、こっちしかないわよね。んぁ……はむっ!」
「クレア……一体何を……あひぃっ!!あ、あぁぁんっ!!!やめっ、こんな口で私のチンコを……んひぃぃぃぃっ!!!!」
クレアは千聖の肉竿に顔を近付けると妖しい笑みを浮かべ、彼女の反り立つ剛直を咥え込むのであった。
「んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、んぶぉっ、ぢゅぼっ!ぢゅぶぶぶぉぉぉぉっ!!!!」
「おぉぉぉっ!!!!おひぃっ、ああっ、おっほぉぉぉっ!!!!チンポっ、チンポっ、チンポぉぉっ!!!クレアの口マンコで初フェラされてるぅっ!聖弥にもされたことなかったのに、クレアにチンポしゃぶられちゃってるのぉぉぉっ!!!」
「いやっ、俺が千聖のチンポを咥えるとかおかしいだろ……って、んぅぅぅっ!!!!あがぁっ!マンコの締まりがもっと強くなって……!」
手淫よりも遥かに強い快感を得ることが出来る口淫。その快楽を初めて受けた千聖は、肉棒で得られる喜びをそのまま膣肉の締まりとして伝えていた。
「おっほぉっ……ば、バカっ……聖弥、そんなにチンポ大きくしないでっ……!」
「千聖のマンコがキツくなってんだよっ!んぐぅっ……くぅぅっ……だから、チンポはなくしておいたほうがいいって……んぐぅぅぅっ!!!」
玩具慣れした肉穴とは思えぬほどに、窮屈さを増す千聖の膣内。聖弥はその締まり具合に呆れ、憤りつつも激しい抽挿を続けていく。
「んぢゅぅぅぅっ!!!んぶっ、ぢゅぶっ、んぶぅっ、ぢゅぶぶぶぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ……!やっぱり、聖弥のチンポとそっくりだから、私の口マンコでも感じまくちゃうわね。あむっ……んぢゅっ、ぢゅぶぶぶぅぅぅぅっ!!!!」
「おっふぉぉぉぉっ!!!な、なによぉっ……!聖弥、あんたこんなに気持ちいことクレアにしてもらってたの?わたし知らないわよっ……こんなにクレアのフェラが気持ちいいなんて……おっほぉっ!おひぃっ、んっひぃぃぃぃぃっ!!!!!」
未知の快感である激しい口淫と、赤子を孕んだ肉穴への抽挿、肉棒と肉穴の双方で快感を得る千聖は、歪な性のまま母となる身体で昇り詰めようとしていた。
「あひぃっ、あぁっ、あっ、あっへぇっ!!!クレアっ、クレアそれダメェッ!わたし敏感だからっ……チンポ感じやすいの……淫乱チンポだから激しいのダメぇっ!」
「ふぅぅっ……んぅっ……千聖が敏感じゃなくて、クレアのフェラが凄いんだよ。俺も、クレアの初フェラで腰が抜けそうになったから……!」
「ぢゅぶぅっ、ぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!んぶっ、んぢゅるるるっ!!!れろっ、れろれれろれろれろぉっ……!んぢゅうぅぅっ、んぶぅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、んぢゅぶぉぉぉっ!!!!!」
クレアが懐妊し、安定期へと入るまでの間、彼女は聖弥の肉棒を口淫で奉仕し続けていた。それによって培われた技術がいま、千聖の肉棒を快楽へ沈めるのであった。
「んぶぅぅぅっ!!!んぶっ、んぶっ、んぼぉっ、ぢゅっぶぉぉぉぉっ!!!じゅぶっ、ぢゅぼっ、んぢゅぶぶぶぅぅぅっ!!!」
「おっほぉぉぉぉっ!!!ば、バキュームぅっ!クレアの口マンコにチンポが……チンポ……吸われちゃってぇっ……あっひぃぃぃっ!!!」
「んっぐぅぅっ……!お、俺も……クレアの口マンコを思い出して……千聖のマンコにハメているのにっ……!」
「あぁぁぁんっ!!!バカっ、聖弥のバカぁっ!私のマンコで感じないで、クレアのフェラ見て感じなんてっ……おひぃっ、おほぉっ、んっふぉぉぉぉぉぉんっ!!!!!!」
淫魔の口淫で溺れ狂い、抽挿を繰り返す実弟を罵る千聖。そして2人の姉弟は、再び射精を高めた肉棒と、肉棒で昂った膣穴で絶頂に向かおうとしていた。
「ふぐぅっ……!出る、千聖……俺、もうっ……!」
「うんっ……出してっ!私もイくっ!出ちゃうしイっちゃうっ!マンコもチンポもイきまくるのぉっ!クレアの口マンコでチンポイクぅっ!聖弥のチンポでマンコイくぅっ!いっぐぅっ!イグっ、イっぐぅぅぅぅっ!!!!」
肉棒と肉穴の快感に身籠った身体を震わせる。そんな千聖の大きく膨らんだ腹部に、口淫を続けるクレアの手が添えられ千聖の手と重なる。
「あぁぁんっ!!クレアっ……わたし好きっ、クレアのことも聖弥のことも好きっ!私を気持ちよくしてくれる2人が大好きなのぉぉっ!!!」
「俺もっ……俺も好きだっ!千聖のことが……クレアも同じくらいにっ……!」
「んぶぅぅぅっ!!!ぢゅぶっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼぼおぉっ!!!んぢゅうぅぅぅぅっ!!!!」
好意を確かめ合う千聖と聖弥、そして千聖の肉棒を貪るクレア。実弟と淫魔からの快感に襲われ、千聖は男としても女としても快楽の頂点へと達していく。
「イくぅっ!!!いくいくいくぅぅっ!!!チンポイクっ、チンポいくっ、イっちゃうっ!!!あぁぁっ!!!も、もう……イっくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「んぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!んぢゅぅっ、ぢゅるっ、ぐぶぉっ!?ぢゅぅぅぅっ!!!!!!」
「お、俺も……また……いくぅっ……あぁぁぁっ!!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!出てるっ、出てるぅぅぅっ!!!私のオマンコっ……妊婦マンコに聖弥のチンポザーメン……いっぱい出ちゃってるぅっ……!あぁぁんっ!!!だめぇっ、チンポぉっ……チンポイっちゃうっ、イキチンポしまくっちゃうのぉっ……!」
クレアの口内に子種を吐き出し、聖弥に子種を注ぎ込まれ、肉棒と肉穴で激しい絶頂を繰り返す千聖。新たな命が宿る身体得る快感は、彼女に母親としての喜悦をもたらしていた。
「いやぁぁぁん……も、もうダメェッ……!わたし、チンポでイくのもイかされるのも大好きな……ド変態なお母さんになっちゃうからぁ……!」
「はぁっ……はぁっ……だ、大丈夫。ダメで変態な千聖でも……母親になった千聖は、俺が守るから。」
「あんっ……!もう、こんなにザーメンたっぷり出して、説得力ないわよ。」
「うぅっ……!め、面目ない。」
子を持つ親へと近付くと共に、自ずと姉らしさが出てくる千聖。そして彼女は弟の手を取ると、自ら手と共に子を宿した腹部に手を当てる。
「私とクレアだけじゃなくて、この子たちのこともしっかり守ってよね。」
「あ、ああ……!」
彼女は聖弥に父親である自覚を持たせると同時に、姉らしさを見せて彼を奮い立たせようとする。そして、千聖に手を取られた聖弥は、彼女の手を強く握り返すのであった。