優柔不断は切り捨てろ:周りの美少女は全員他人のモノ 作:エルサイズ
――――――――――――――――――――主人公視点
「美咲が今までどんな目に遭ってきたのか...君は知ってるか?」
「...分かりません。でも、私と同じなら...多分、店長にクスリを使われた...と思います」
心当たりは有るらしい。
「その通りだ。店長と美咲が関係を持っていることは知っていたのか?」
「その...何となく、そんな気はしていました。でも、店長の口から聞いたのは...今回の翔太君と美咲さんの計画を知らされてからです」
「...そうか」
思いのほか...麻衣と店長の関係は薄いのか?
「どんな計画だったんだ?」
「私が聞かされたのは...翔太君に美咲と俺の関係を見せつけて寝取るから...翔太君を程よい時間に連れ出して誘惑しろ...って言われました」
「...それを承諾したのか?美咲が無理やりされているとは思わなかったのか?」
「...何となくわかっていました」
バシン!!
思い切り頬をはたいた。
「...っ...!」
「続けるぞ」
特に言及はせずに質問を続けた。
「小井川を誘惑することに関しては抵抗が無かったのか?」
「...はい。正直、顔は好みでしたので」
確かに小井川は美形だ。それに悪いヤツではない。...少し頭は悪いが。
「まあいい。しかし、お前が美咲から恋人まで奪った結果、あの子は自殺寸前まで追い込まれたんだ。この意味...分かるよな?」
「...っ...」
ぎゅっと両手を握りしめている。
...もうコイツが外に出ることは無いから、美咲と華織母娘の事について話しても良いだろう。
「...美咲の家庭の事は知ってるか?」
「いえ...知らないです」
「それなら教えてやろう。美咲は...継父に性的な虐待を受けていたんだ」
「...!」
目を見開いている。
「知らなかったみたいだな。美咲は...店長だけじゃなくて、継父からも襲われていたんだ。そんな生活の中、小井川との時間だけが支えだったんだ」
「そ、そんな...そんなの...」
おろおろと視線を泳がせている。
動揺がこちらまで伝わってきている。
「知らなかったとはいえ、お前は美咲の全てを奪った片棒を担いだんだ。これがどれほど残酷なことか...理解できるよな?」
真っ直ぐに麻衣の瞳を睨みつけながら語る。
「私...わたし...っ...!」
ポロポロと涙を流し始めた麻衣。
しかし、今更反省されても...もう遅い。
「ちなみに、店長があの後どうなったか知りたいか?」
「...ぇ...?」
ピタリと動きが止まった。
「まあ、お前にとっての朗報としては...今後一生、薬物に関して悩むことは無くなる」
「それは...」
少し安心した様子だ。
「これを見ろ」
次に、タブレット端末の画面を見せた。
「え...?...ひっ...!!」
青い顔で短い悲鳴を上げている。...それもそうだろう。画面には、店長を始めとする関係者が生涯を終える瞬間が記録されているのだから。
「...これがヤツの末路だ。薬物の売人も生産者も同じ道を辿っている。これがどういう意味か分かるか?」
「わ、わかりません...っ...」
ガクガクと震えている。
「分からないか?物分かりの悪いヤツだな...」
丸椅子から立ち上がり、麻衣の目の前に立った。
「ひっ..!」
麻衣は怯えた様子で椅子から転げ落ちた。
「この件に関わった連中は...皆殺しにしてるんだよ」
首を掴みながら至近距離で教えてやった。
「ぁ...ぁ...っ...」
ガクガクと震えている麻衣。ふと、足元から湯気が立ってきた。
それと共に独特な臭いが鼻についた。
「ここで漏らすなって言っただろ。もう忘れたのか?」
首に手をかけたまま、もう一度恫喝した。
「ぁ...ご...ごめん...なさ...っ...」
震えて言葉が出てこない様子だ。
「はぁ...全く。仕方ないな」
その場に麻衣を放置して、一度部屋を出ようとした。
「ぁ...ご、ごめんなさい...ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!」
麻衣は俺の足元に縋りついて、火が付いたように謝り始めた。
「離せ」
無慈悲に細い身体を引きはがし、その場に放置した。
「あ...あぁ...うぅ...」
その場にへたり込んでぼろぼろと涙を流し始めた。
そんな彼女を放置して部屋を後にしたのだった。
...そして、バケツとポリ袋。そして薬剤とロープを持って部屋に戻った。
「ぁ...あぁ...そんな...っ...」
俺の手に持っている"道具"を目にして、何やら悲惨な事を考えたらしい。
「ごめんなさい...ごめんなさい...何でもしますから...」
弱々しく俺の袖に縋りついて繰り返している。
「美咲も誰かに助けを求めただろうな」
「あ...」
それだけを伝えると、麻衣は俯いてしまった。
「そう...ですよね。辛いのは...美咲さんの方...ですよね」
「...」
...少しでも、自分の罪の重さを理解してくれると良いけれど。
「そうだ」
そして、麻衣が粗相をしたカーペットに薬剤をふりかけ、濡れた雑巾で拭き始めた。
「...こんなもんで良いか」
「...?」
麻衣は、俺の行動を不思議そうな顔で見つめていた。
「なんだ?」
「ぁ...ご、ごめんなさい...っ...!」
「いや...ごめんなさいじゃなくて。何だと聞いているんだ。謝れなんて言ってないだろ」
「っ...そ、その...私の事...殺すんじゃ...?」
恐る恐るといった様子で尋ねてきた。
「...」
その質問には答えずに、ロープを持ってゆっくりと麻衣に近づいた。
「っ...!」
ビクンと身体を震わせている。
「下着を脱げ」
「...え?」
「早くしろ」
「は...はい...っ!」
バタバタとショーツとブラを脱いでいた。
「ここに入れろ」
「はい...!」
先程の薬剤を拭きとった雑巾と一緒にポリ袋に放り込まれた。
「...」
「...?」
ポリ袋の口をロープで縛り、それをバケツに放り込んで部屋を後にした。
...あの薬剤は渇く前に触れると有害だからな。
その後、屋外のゴミ置き場にポリ袋を捨て、再び麻衣の部屋に戻った。
「あ、あの...」
「質問して良いなんて言ったか?」
「っ...!ご、ごめんなさい...」
「謝って欲しいなんて言ってないだろ?」
我ながらかなり意地が悪い事を言っていると思う。
「ご、ごめんなさ...っ...」
最後まで言わずに口を閉じていた。
本格的に余裕が無くなっている様子だが、胸や股間は隠しているので、まだまだ心の奥底には余裕が有りそうだ。
「来い」
「は、はいっ...!」
手を取って立ち上がらせ、そのままベッドの前まで連れてきた。
「店長はもうこの世に居ない」
「っ...」
「この件に関わった連中は全員始末した。直にお前が薬物を流したサークルの連中も姿を消すだろう」
「ぁ...」
「そいつ等が生きながら喰い殺される瞬間、一体誰を恨むだろうな」
「ぁ...あぁ...っ...」
ガクガクと震えながらその場にへたり込む麻衣。
「立て」
「ぐっ...」
乱暴に腕を引き、そのままベッドに放り投げた。
「きゃっ...」
ギシギシと軋むベッド。
俺もベッドに上がり、麻衣の上に乗って耳元に顔を寄せた。
「激痛の中...何が悪かったのか、誰のせいなのか...足を喰われながら、腹を喰い千切られながら、腕を噛み砕かれながら...最後の最後まで誰かを恨むだろうな」
「ぁ...ぅ....うぅ...っ...」
目を見開いて涙をぼろぼろと零している。
「アイツがクスリを流さなければ...アイツにそそのかされたせいで...痛みで意識が混濁しながらもお前を恨むかもな」
「ごめ...ごめんなさ...ごめんなさい...っ...ごめんなさい...っ...」
耳を塞ぎながら首を振っている。
「...クスリを使われてレイプされた女の子は、心に傷を負いながら...誰かを恨んでいるかもな。アイツのせいで...アイツのせいで...と」
「ごめんなさい...ごめんなさい...ごめんなさい...っ...」
酷く顔を歪ませながら謝り続けている。
「何を謝っているんだ?そいつ等に謝って欲しいと言われたのか?」
「ごめんなさい...ごめんなさい...ごめんなさい...!」
半狂乱になりながら繰り返している。
「そいつ等は思ったはずだ」
「ごめんなさい...っ...」
「....お前も同じ目に遭わせて欲しい.....と」
「ひっ...!」
再びロープを手に取った俺を見て、今度こそ絶望したらしい。
口はパクパクと開いているものの、言葉になっていない。
「...こんなもんか」
ロープを傍らに置き、麻衣から少し離れた。
「え...?」
顔は引きつったままだが、何が起きたのか理解できていないらしい。
「殺されると思ったか?」
「っ...」
こくこくと頷いている。
「まあ、そう思ってくれたのなら成功だ」
「...?」
コイツへの脅しはこんなもんで良いだろう。本番はこれからだ。
「まあ、君もある意味被害者なんだ。殺しはしないよ」
「そう...なんですか...?」
まだまだ怯えた様子だ。
「ああ。...ただし、君にも罰は受けてもらう」
「っ...!」
ビクンと身体を震わせている。
そんな彼女に覆いかぶさりながら、再び顔を近づけた。
「ぁ...」
顎を掴んで少し上を向かせた。
「君にも女の子たちの気持ちを味わってもらう」
「それって...!」
「ああ。今から犯されてもらうよ」
「っ...!」
ぎゅっとシーツを握りしめていた。
「そ、その...聞いても良いですか...?」
「どうぞ」
吐息がかかるほどの距離で会話をしている。
「あの...だ、誰に犯されるんですか...?」
何だ...そんな事か。
「...雌に飢えた荒くれ者の集団に放り込んでも、女の断末魔を聞きながらじゃないとイけない変態どもの巣窟に放り込んでも良いんだぞ?」
「ひっ...!」
一気に怯えた表情に戻っていた。...言葉に聞くだけでおぞましいからな。
まあ、そんな金にならないことはしない。
「冗談だよ。君がイヤと言っても俺が犯し続けてやる」
「ぁ...」
何故か少し安心した様子だ。
「俺だからって安心したのか?」
「えっと...」
図星らしい。
「...まあ良い。じゃあ見せてやるか」
ベッドの上に麻衣を残したまま、ベッドから降りて扉を開いた。
「美紀!来い!」
すると、遠くからパタパタと足音が聞こえてきた。
「はぁい...ご主人様...♡」
蕩けた表情のエロメイドが姿を見せた。
「え...?」
「美紀、待て」
「はぁい...♡」
困惑している様子の麻衣と、まるで犬の様に命令を守るエロメイド。
「こいつは川元美紀。18歳だ」
「はぁ...はぁ...♡」
「え...?」
まあ、これだけ見ても分からないか。
「...コイツは、美人局をして金をだまし取っていた悪ガキだったんだ。まあ、未成年相手に買春するやつも悪いんだが、コイツと取り巻きのチンピラは度が過ぎていたんだ。だから、制裁をした」
「っ...」
ゴクリと生唾を飲み込んでいる麻衣。
「チンピラはバラ売りされてオークションにかけられたり、世界中の変態金持ちのオモチャとして売り飛ばされたり...ロクな末路は辿っていない。そしてコイツは...」
「ご主人様...?」
とろん...とした瞳でこちらを見つめていた。
「...調教の段階で滅茶苦茶にしたせいで壊れたんだ。もう元には戻らない」
「...!」
「ご主人様ぁ...♡」
甘ったるい声を出しながら足に纏わりついてきた。
「美紀。戻れ」
「ぁ...は、はいっ...!」
命令を聞いた途端、弾かれたように部屋を後にした。
...その異様さが、麻衣に更なる恐怖を与えたらしい。
「...麻衣」
「きゃっ...!?」
起き上がっていた麻衣を、勢いよくベッドに沈めた。
「分かるな?お前も同じ目に遭うんだ」
「ぇ...?」
ビクビクと震えながら、俺を見上げていた。
「もう、お前は死ぬまでこのコテージを出られないと思え」
「そ、そんな...んぅ...っ...!?」
言い終わる前に唇を塞いだ。
「んっ...」
無理やり唇をこじ開けて、舌を捻じ込む。
「んぅっ...ちゅ...る...」
次第に身体の緊張が解れ、舌を絡め始めた。
「ちゅ...はぁ...はぁ...」
すっかりスイッチが入った様子で、頬を上気させてぼんやりとした瞳でこちらを見つめている。
「...」
何も言わずに、股の間に指を這わせた。
「あっ...♡」
甘い声が漏れ始めた。
「なんだお前...もう濡れ始めたのか?」
「そ、それは...ああっ...♡」
返事を聞かずにぐちゅぐちゅと膣口を弄ぶ。
「この変態が。もう堕ちたのか?情けない女だな」
「ち、ちが...あああっ♡♡♡♡」
指で弱点を探りながら愛撫しているのだが...相当感じやすいのか、どこに触れても甘い声を出している。
「言っておくが、お前がイっても終わらないからな」
「ま、待ってくださ―――ああああっっ♡♡」
ガクガクと痙攣しながら絶頂している。
「本当にイきやがって...まあいい」
きゅうきゅうと締め付けている膣口を、再びぐちゅぐちゅと音を立てながら乱暴に弄ぶ。
「あっ...ああっ...ま、まって...イったばっかりで...っ...あああああっっ♡♡♡♡♡♡」
引きちぎらんばかりにシーツを強く握り締めて、歯を食いしばりながら全身を痙攣させている。
「お前...本当に感じやすいんだな。それとも、こんな状況なのに興奮している変態なのか?」
「ち、ちがっ―――あああっ♡♡♡」
質問しながらも手は止めない。
頭の上で両手を押さえつけながら膣内を責め続ける。
「ん...」
麻衣が身体を震わせる度に揺れている大きな乳房。
その先端の果実を舌の上で転がした。
「あっ...ああっ...おっぱい...だめぇ...っ...ああっ♡♡♡♡」
甘い声が漏れ始めると、口に含んでいる乳首を軽く噛んだ。
「ああああっ...♡♡♡♡」
ビクンと身体を跳ねさせていたので、思わず力いっぱい噛みつきそうになってしまった。
「ん...危ないな。どうしてそんなに堪え性が無いんだ」
「ご、ごめんなさ―――ああああっ♡♡♡」
ぐりぐりと膣内を責め続ける。
結果として、麻衣はロクにしゃべることが出来ない。
「はぁ...はぁ...はぁ...はぁ...」
一度指を抜くと、麻衣は荒い吐息を漏らしていた。
「...そろそろか」
頭上で押さえつけていた腕を解放して、麻衣の股を大きく開いた。
「はぁ...はぁ...ぇ...?」
「...
腰に巻いたタオルを外した。
「っ...!!」
俺の股間を目にすると、大きな瞳を更に見開いていた。
「な、何その大きさ...そんなの
「知るかよ。良いから股開け」
細い脚の膝に手を掛けて、大きく脚を開かせた。
「ま、待って...待ってくださ...っ...!」
懇願するように俺の手を握っている。
「だから知らないって言ってるだろ。お前の意見は聞いてない」
大きく開かれた股の間に腰を据えて、亀頭をトロトロに濡れそぼった膣口に擦り付けた。
「一応聞くが、病気は持ってないだろうな?」
「も、持ってません...!毎年検査してます...!でも...っ...!」
口では許しを請いながらも、視線は肉棒に釘付けになっており、膣口からは愛液がダラダラと流れていた。
「っ...!」
故に、特に麻衣の意見は聞かずに、肉棒を一気に奥まで捻じ込んだ。
「あああああっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクン!と大きく身体が跳ねて、ガクガクと痙攣を始めた。
「きっついな...どうしてこんなにキツいんだ?今まで短小としかヤってないのか?」
バチュン!バチュン!と膣奥を突きながら問いかけた。
「ちがっ...あああっっ♡♡♡これだめっ♡♡♡これだめぇぇっっ♡♡♡♡♡♡」
その後も、いやいやと激しく首を振る麻衣を押さえつけて、無理やり膣内を蹂躙し続けた。
その間に、麻衣が何度絶頂を迎えたのか分からない。何度絶叫しながら「ごめんなさい」を繰り返しても、それを無視して抽挿を繰り返したのだった。
そして―――
「ぁ...ぁ...♡♡♡♡」
もはや、時折身体を跳ねさせるだけで反応が返って来なくなった。
「そろそろ...
「ぁ...らひて....らひて...なかにらひて...くだしゃい....♡♡♡♡♡」
蕩けた笑顔で肉棒を受け入れている。
「っ...!」
「んひいいぃっっ♡♡♡♡♡♡」
スパートの為に抽挿の速度を上げると、麻衣は更に快楽に染まり切った声を上げた。
「ぐっ...!!」
限界を迎え、膣奥に思い切り精を放つ。
「ああああああああああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
麻衣は、ガクガクと全身を震わせながら更に絶頂していた。
「っ...はぁ...はぁ...」
「ぁ...は...ひ...っ...ぁが...っ...」
呼吸が乱れるほどの絶頂だったらしい。
「...ふぅ...」
息を整えると、ベッドの四隅から拘束具を取り出した。
そして、そのまま麻衣の四肢を拘束した。
「はぁ...はぁ...はぇ?」
大の字になって拘束されている自分の姿に疑問を持ったのだろう。
「俺は休むけれど、お前に休む暇はないぞ」
「ぇ...?」
サイドボードから太いバイブが1本と半球状の器具を2つ用意した。
「ん?ああ、安心しろ。普通のローションだ」
身体に害のない、口に含んでも問題の無い製品だ。
バイブの根元のタンクにローションを充填した。
「このバイブは優れものなんだ。センサーで膣内の摩擦を自動で計測して、渇いていたら勝手にローションを補充してくれるんだ。バッテリーも最大モードで12時間も稼働できる」
「ぇ..?ぇ...?あああっ...♡♡♡」
困惑している麻衣を無視して、膣内にバイブを捻じ込んだ。そして...スイッチを入れた。
「あああっ♡♡♡」
甘い声を漏らし始めた。
「よしよし。気に入ってもらえたみたいだな。次はこれだ」
半球状の器具にもタンクが付いており、その中にもローションを充填した。
「これは乳首を絶えず愛撫し続けてくれる優れものだ。先端のモーターとブラシからは定期的にローションが補充されるからずっと気持ち良いぞ」
「あああっ♡♡♡♡だめっ...そんなの...だめぇ♡♡♡♡」
またもや聞く耳を持たず、豊満な乳房に器具を固定して、スイッチを入れた。
「ああああああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体をくねらせながら、激しい快楽に脳を焼かれている様子だ。
「それじゃあ、俺は休憩するからな。電池が切れる頃に戻ってきてやるよ」
「ま、まって...まってぇ♡♡♡♡ああああああああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
最後の懇願も絶頂にかき消されてしまったのだった.....