種付けオジサンに騙されてオジサンのボテ腹奥さんになる佐天涙子 作:オッパイは正義マン
「あ……❤❤❤汚い、よぉ……❤❤❤❤ん……❤❤❤んぅう❤❤❤」
「ちゅ、じゅぱッ、ちゅる……じゅずずずッ、ぷは……ぁ、なんで?涙子チャンの発情オマンコ汁、とっても美味しいよ。ごちそうさま、……でもオジサンもっと飲みたいなぁ?」
「オジサンの、バカ……❤❤ぁはん❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤ふぁああああぁ❤❤❤❤❤❤」
佐天涙子はレベルアッパー幻想御手があると歌堂将生(うたどうまさき)48歳の小太りオジサンにラブホテルに連れて行かれ、快楽注射を腕や涙子の綺麗な首筋に打たれた。身体の自由が効かなくなった涙子はベッドに寝かされ、太腿を掴まれて大きく開脚させられたままマンコを将生に舐めしゃぶられていた。
相性抜群な男からのマン舐めに中学生の娘は翻弄され、甘い声を上げながら簡単に2度アクメした。
涙子はベッドに寝そべった将生のチンポを、身を屈めながら舐めていた。というか、……正確にはキスをしていた。
「ちゅ❤❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤❤❤はぅ……❤❤❤❤❤❤オジサンのオチンポ、おっきぃ、カッコイイ……❤❤❤❤ちゅぱ♥んむ……♥」
「涙子チャン可愛いお顔しながらチンポキスしてるね、スケベで最高。ほら、オジサンのチンポカリの段差舐めて……ぅッ、おぉぉ……ッ、良い、良いよッ、そのまま吸い付いて……ぉおおおッッ」
早速チンポにメロメロになっている涙子はベタ甘チンポキスでご奉仕し、男はその献身的なチンポキスに悶絶しながら彼女の頭を撫でて褒める。
身体だけの関係のはずにしては、あまりにもラブラブムードが漂っている前戯風景。
ちんぽ好感度は作動しているが、それ以前に……涙子と将生の間には愛情が生まれているとしか思えない親密な様子だった。
おぼつかない手つきで愛しいチンポにコンドームを装着した涙子は、正常位で悪いオジサンにチンポハメされてその幸福さに溺れているのだから。
贅肉が無く中学生にも関わらず、胸は大きく女性的で魅力的な肌と肢体は、興奮と快楽で汗塗れになって淫らに火照っていた。
「お……ッ❤❤❤❤❤おほぉ……❤❤❤❤❤……んぉお……❤❤❤❤❤オジサンの、カッコイイ素敵オチンポ、ハメちゃ……ったぁ❤❤❤❤❤❤❤」
「ぉおおお……、これは素晴らしいバキュームマンコ……! 名器、いや……神器だよこれは!」
お互いの性器を褒め称えながら結合を深めていく二人。
それと同時に愛も深まっていく。
体を密着させながら恋人繋ぎで唇を貪り、腰は淫らに揺れ動く。
独り善がりではないセックス、チンポはきちんとマンコの快楽を一個ずつ引き出しながらゆっくりと段階を踏んでいく。
マン肉を掻き分けられる度に腰をくねらせ、嬉しそうに膣内を戦慄かせる。
ちんぽ好感度という恐ろしい快楽注射の効果もあって、彼女は今まで最高のセックスを経験していた。
無言のまま射精の余韻に浸りながらキスを交わしていた二人はようやく唇と体を離し、男は膣内から精液入りのゴムを引き抜いた。
チンポでアクメ出来なかった海帆の為に指でクリトリスを押し潰し、きちんとアクメさせて鳴かせてから脱力する彼女の隣に寝そべる。
「……ぉ❤❤❤❤❤んぉぉ……❤❤❤❤❤ふ、ぉ……❤❤❤❤❤❤」
「可愛いアクメ顔だね、涙子チャン。オマンコ満足していただけたかな? オジサンのチンポは大満足だよ❤❤❤よかったら、オジサンの恋人になってくれるかな。」
「……うん❤❤❤❤オジサンの彼女になる❤❤❤❤恋人にして…………❤❤❤」
「くく……、これで恋人の関係は成立したな。最近の若い女はチョロすぎだ。オジサンが責任持って妊娠させて、オジサンの嫁にしてやるからな❤❤❤」
こうして、佐天涙子は歌堂将生の恋人になった。レベルアッパーの事はもうなんとも思っていなかった。