種付けオジサンに騙されてオジサンのボテ腹奥さんになる佐天涙子 作:オッパイは正義マン
歌堂将生の家で佐天涙子は犯される。
将生の精液が溢れ出る。
ドピュ❤❤❤❤❤ドピュ❤❤❤❤
「お❤❤❤❤❤❤………おぉ❤❤❤❤❤❤………ぁ❤❤❤❤❤……イく❤❤❤❤❤❤イってる❤❤❤❤❤❤…ぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
溢れ出る精液の感触だけで絶頂する涙子。
「しばらくは涙子チャンの身体を調教させてもらう」
将生はあれだけSEXをし続けたというのに疲労した様子もなく、それを証明するかのように凶悪な肉棒は未だに勃起したままであった。
「ひゃ❤❤❤❤❤ひゃい❤❤❤❤❤………ど、どうじょ❤❤❤❤❤す、好きならけ使ってくらしゃい❤❤❤❤オジサマ❤❤❤」
涙子は、年上彼氏の将生に服従の意を示す。その答えに満足した将生は涙子に覆いかぶさり、未だ身に付けていた制服を脱がせてブラジャーを抜き取る。
「んひっ❤❤❤❤……んんっ❤❤❤❤………あん❤❤❤❤❤❤」
仰向けになっていても形が崩れない乳房に将生は手をかける。体中が敏感になっている涙子はそれだけで感じてしまう。
「どういう風にされるのが気持ちいいのか教えろ。感じてるフリなんかしなくていいからな」
「ふひっ❤❤❤❤ひゃ、ひゃい❤❤❤❤……もっと強く揉んでくらしゃい❤❤❤❤❤」
「分かった」
「んひぃぃぃっっ❤❤❤❤❤❤いっ、いたいれしゅっ❤❤❤❤❤❤」
「我慢しろよ涙子」
「だ、だいじょうぶれしゅ❤❤❤❤❤も、もう1回ど、どうじょ❤❤❤❤❤」
1時間後・・・
「んんっ❤❤❤❤❤あぁぁっっ❤❤❤❤❤ま、またイきます❤❤❤むっ、胸だけでっ❤❤❤❤イっちゃう❤❤❤❤❤❤あぁっ……❤❤❤❤❤❤イくぅぅぅぅうっっっ❤❤❤❤❤❤」
「ふむ、まあ、こんなものか・・・じゃあ次は乳首を弄るぞ」
「っ❤❤❤❤❤……あ、あのっ❤❤❤❤❤❤」
「なんだい?」
「オジサマ❤❤❤もう一度❤………射精してください❤❤❤」
将生に覆い被されている涙子は、堪らず進言する。
先程から凶悪な肉棒から漏れる先走り液が涙子のお腹にぽたぽたと垂れていた。
胸への愛撫に加えてお腹に垂れて来る先走り液のせいで身体が敏感になりすぎているのだ。これからの乳首責めに到底、意識を保つことが出来ないと涙子は考えた。
「ふむ・・・・・・口でやってみてくれ」
将生は座っていた椅子に座る。
「は、はひ❤❤❤❤」
涙子は動かない体を必死に動かして這う様に将生の許へと辿り着く。
「んふぅ❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤………しゅ、しゅごい❤❤❤❤❤」
改めて間近で将生の凶悪な肉棒を見てうっとりと感嘆の声を漏らす涙子。
「んちゅ❤❤❤❤ちゅるっ❤❤❤❤じゅるるぅっ❤❤❤❤…んふぅっっっ❤❤❤❤❤❤❤」
肉棒の先端にキスをして先走り液を吸い出す。それだけで身体をぶるっと震わせる涙子。
涙子の頭に将生の手が乗せられた。
「…っ❤❤❤❤……んふ❤❤❤❤❤❤…いつれもらひてくらしゃいね❤❤❤❤❤」
うっとりと蕩けた目で聡を見ながら涙子は口淫を開始した。
涙子にとって初めての口淫だっ。
「んちゅ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤れろ❤れろぉぉ❤❤❤❤……じゅりゅ❤❤❤❤❤❤❤」
裏筋から丁寧に舐め上げて亀頭を口に含んだ瞬間。
どびゅっ!❤❤❤❤❤どびゅるるるるぅぅぅっっっ!!!❤❤❤
「んんーーーーっ❤❤❤❤❤ぶふぅっ❤❤❤❤❤………うぐ❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤んぐぅっ❤❤❤❤❤」
涙子は口の中でびしゃびしゃと暴れまわる精液を必死に喉に流し込む。
「おー、、出る出る❤まだ出るからな。たんまり飲み干せ。」
「ゴフッ…………❤❤❤❤ンブッ………❤❤❤❤ブブッ❤❤❤❤んぁ………❤❤❤❤❤」
涙子は将生の濃いザーメンを一時間は飲み続け、顎が外れるかと思うくらいの射精量だった。
「まだビンビンだぞ。二回戦やるからな、涙子❤」
「ああ…❤❤❤そんなまだこんなにビンビンだなんて…………❤❤❤❤」
涙子は未だに衰えない将生の肉棒に頬を擦りつけていた。