※この作品はR-18です。

ペットサキュバスの犯され学園生活~退魔師学園でエロスキル特盛の銀髪ロリ巨乳美少女サキュバスにTSしたダメ男が、性処理便所として犯されまくるようです~   作:クマノミの実

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侵蝕③ 遠野 文太

 

「ふりふり♥♥ふりふりっっ♥♥黄泉比良坂学園1-E組所属の甘土 ょるですっっ♥♥♥元男ですけど、特技は男の人のオチンポをぉまんこで咥え込むことですっ♥♥♥♥ぇへっ♥♥ぇへへっ♥♥♥ぴ、ぴーしゅっ♥♥えへっ♥♥♥ょるはオチンポが大好きな変態女なのでっ♥♥♥皆さんが会いに来てくれるのをオマンコを濡らして楽しみにしていますっっ♥♥それっふりふりっ♥♥ふりふりっっ♥♥♥ぴーしゅ♥♥ぴ~しゅっっ♥♥ぇへっ♥♥えへへへへっ♥♥♥」

 

「ぐふふふっ、こんなもんかなぁっ……!」

 

 かなり広い自室の中、文太はデスクトップパソコンの前へと座り何らかの作業を行っていた。

 PCからは、夜が全裸で屈辱的に媚びを売らされている動画の映像と音声が流れ続けている。

 文太はその映像を切り取っては貼り付けて、加工をしていた。

 その作品(・・)の数は非常に多く、夜がどれだけ文太に恥ずかしい動画を撮らせる事を強要されたのか、よく分かろうという物だった。

 

 ――ある動画において、夜は銀色に光る長い金属の棒を使って、全裸でドスケベポールダンスを披露させられていた。

 

「ふぅっ……♥♥ふぅっ……♥♥胸で挟んでっ♥♥♥オマンコを擦ってっっ♥♥♥こ、これで良いですかっ……♥♥♥」

 

 金属特有の冷たさと、女児である夜のポカポカとした体温が交わる。

 最初の内こそ、ぎこちなく、嫌そうに動いていた夜だったが、異常に飲み込みが早く、瞬く間に動きが極めて扇情的な物に変化していく。

 チンポをパイズリするかの様な動きで胸に棒を挟み込み、クリトリスをぐにゅっ♥♥と押しつぶして絶頂し、それによってオマンコから噴出した愛液で、棒を妖しくテカらせる。

 嫌がっていた筈の態度も、我慢できずに直ぐに快楽に流されて、動画で撮られていると言うのに、ポールダンスオナニーに夢中なシコ猿と化していた。

 

「あひっ♥♥いきゅっ♥♥しゅきっ♥♥これしゅきっ♥♥♥オマンコすりすりするのしゅきぃっ♥♥♥♥いくっ♥♥イクゥぅぅ♥♥♥♥」

 

 ――ある動画では、猫耳に首輪、猫しっぽをつけさせられて、猫のフリをさせられていた。

 

「…………っ!……に、にゃぁっ」

 

 最初は明らかに嫌々だった夜だったが、文太に精液を飲まされて以降は、一気にノリノリに変わって行った。

 それこそまるでマタタビを与えられた猫の様に。

 夜は四つん這いの獣染みた俊敏な動きで、胸やお尻やオマンコを見せつけながら媚びるように猫のフリをしだす。

 

「にゃんっ♥♥にゃぁぁんっ♥♥♥よるはメス猫だからオチンポが大好きだにゃぁっ♥♥♥♥だから皆、よるの飼い主様になっておちんぽを恵んでくれると嬉しいにゃぁっ♥♥にゃん♥♥にゃんっ♥♥♥」

 

 ――ある動画では、日曜朝の女児向けアニメ辺り出てきそうなフリフリな衣装を大人のお友達向けに過激にした衣装を着せられて、それこそ魔法少女の演技をさせられていた。

 

「ま、魔法少女ラブリー夜……やっぱ無理っ‼オレは大人の男なんだぞ!こんな恥ずかしい事出来る訳ないだろ‼」

 

 容姿だけで言えば最高に似合っていたが、夜本人としてはいい年して幼い女の子のフリをさせられるのは耐えきれなかった様である。

 しかしながら、その後文太に全身を執拗に愛撫されて何度も絶頂させられて、その後は打って変わって恥ずかしがっていた演技を進んでやるようになった。

 

「愛玩淫魔ラブリー♥よるっ♥♥此処に登場ですっっ♥♥♥よるはHな事が大好きな○学生の○歳ですっ♥♥♥魔力の源は男の人のザーメンですっ♥♥♥だから皆さんっっ♥♥♥お兄ちゃんになって、よるの事をオナホ妹にして下さいっ♥♥ラブ♥♥ラブっっ♥♥」

 

 その他にも、様々なコスプレ・シチュエーションので撮られたHな動画が、文太のPCの中に数多く存在していた。

 そのいずれにも共通しているのは、最初の内こそ嫌がっていた夜だが、少し快楽を与えてやれば途端にノリノリに変化すると言うことである。

 

「よしっ、これをこうして、っと……!」

 

 文太は動画を編集して、夜が嫌がっていた部分を消していく。

 そうすると残ったのはノリノリに変化した後の夜。

 これを見て彼女が嫌々やらされていると思う人間は恐らくいないだろう。

 

「ふふふっ、もう少しだけ様子を見て同士たちにネットで、夜たんを紹介(・・)してあげよっかな」

 

 編集した夜のドスケベ動画をニヤニヤといやらしく笑いながらチェックしつつ、文太がとんでもない事を呟いた。

 夜がネット上でアイドル(意味深)デビューする日も、そう遠くは無いのかも知れない。

 しかしながら、そんな酷い事を企んでいるとは言え、文太が夜のことを嫌っているかと言えば、それは寧ろ逆である。

 何故なら彼にとって女とは、男に抱かれる以外に価値が無い癖に、ずる賢く腹黒い決して油断できない自分が天誅をくらわせてやらなければならない罪深い存在だ。

 これまで友人たちに女を紹介したりしなかったのは、独占欲などではなく、寧ろ友達たちの心と体を案じてのことだ。

 そういった意味で、オタク仲間に紹介しようなどと言うのは、ある種文太から夜に対する信頼の証と言っても過言ではないだろう。

 

「ぐふふっ、皆で犯してやるのも良さそうかなっ……!」

 

 ――まあその信頼が夜にとって良いものであるかは、また別の話なのだが。

 夜がオタクたちの慰み者になる時もまた、近いのかもしれない。

 

 

 

 

 

 




TIPS

■夜ちゃんの機能紹介コーナー

○【千淫マン化】:性的に媚びを売ったり演技をしたりするのが異常に上手くなる機能。ただし普通の状態では恥ずかしがって上手く扱えないので、起動には快楽を与えて理性を蕩けさせてやる必要がある。
 これが発動した夜は正しく天性の(AV)女優。男たちのオカズとして使われること間違いなしだろう。
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