ペットサキュバスの犯され学園生活~退魔師学園でエロスキル特盛の銀髪ロリ巨乳美少女サキュバスにTSしたダメ男が、性処理便所として犯されまくるようです~ 作:クマノミの実
「……さんっ。明さんっ……!」
「んっ……、むぅ……」
明は、久方ぶりに感じる心地よい微睡みの中から、甘く蕩けるような声を目覚ましに覚醒した。
寝ぼけ眼な彼の視界に、恐ろしい程に美しい少女の顔が映る。
「甘土君」
少女――夜が頬をぷくー!と膨らませる。
「……夜」
「はい!おはようございます、明さんっ!」
夜がパァァァっ!と表情を明るく変えた。
「こんな朝方から、何かあったのか?」
枕元においてある小さな目覚めし時計を見てみれば、時刻はまだ早朝3時だった。
少なくとも焦って人を起こすような時間ではないだろう。
そう言った意味で何かあったのか、と問いかけられた夜が、ぇへへ……、と恥ずかしげにはにかんだ。
「少しでも早く、明さんと話したかったんです。ご迷惑……でしたか?」
「いいや、私も同じ気持ちだ。そう言ってくれると嬉しいよ」
「えへ~」
明の言葉に夜がとても嬉しそうに笑顔を浮かべ、そしてまるで小動物のように自分の体を明の体にすりすり、と擦り付ける。
昨日、散々にセックスをしたばかりの為に夜は全裸のままで、ふにゅん……、ふにゅん……!と、とても柔らかな感触が明の体に伝わってきた。
先日、明に初めて抱かれて以降、夜の彼に対する態度は、ずっとこんな感じだった。
好き好きオーラを全く隠すことなく、構って、構って!とすり寄ってくる。
下手をすれば面倒くさく思うほどの態度だが、幼気で可愛らしく、それでいて性欲を煽る容姿の夜が行うと、まるで脳みそがチョコレート漬けにされているかと思うほどに、甘く蕩ける気分になってくる。
夜の甘える攻撃は、まだまだ終わらない。
小さな子供の様な態度で、しかし、ちょん、ちょん、と明のチンポを手でつつきながら誘惑してくる。
「心が満たされたので、体も満たされたいです……♥♥♥」
「む、しかし……。良いのか、こんな朝方から?」
「私は明さん相手ならいつでもセックスしたいです……♥♥そ・れ・にぃ♥♥♥」
夜の小さく白い可愛らしい手が、明のチンポを更になでなでする。
それは熱く、ガチガチにそそり立っていて、大量の我慢汁で濡れていた。
「明さんのこ・こ♥だって、したい、したいっ!って泣き出してるじゃないですかぁ♥♥♥」
「む。そ、それは……、そうだな……」
朝起きて、眠気があったのは一瞬だけだった。
その後直ぐに、目の前の可愛くて愛おしい自分の女の体を貪りたいと、強い欲望が渦巻いて、止まらなかった。
そして目の前の
明は、夜と横向きに向き合ったまま、その体をガシッ!と抱きしめた。
そして自分の熱く滾った肉棒を、夜のオマンコに押し当てる。
何度も、何度も、力強く掘削した筈なのに、未だにピッチリと閉じているそこは、しかし溺れるほどの愛欲にて、媚薬メス汁を垂れ流している蠱惑の肉壺だ。
「あんっ♥♥口は優しいのに、力は強いですっ♥♥♥」
「す、すまない。痛かったか?」
「もぉー、違います♥♥逆です、逆っ♥♥♥私、明さんに力強くサレるの大好きですからっ♥♥♥あ、勿論お姫様みたいに優しくされるのも、それはそれで好きですけどね♥♥♥」
「それなら、遠慮なくやらせて貰う」
「ひゃんっ♥♥♥」
ピッチリ閉じた夜のオマンコの入り口を、明のチンポの先っちょがくぽくぽっ♥♥と出入りする。
何度かその感触を楽しんだのち、明は自身の剛直を夜の小さな体の中にぶちこんだ。
「ぐぉっ――!」
「あひぃっ♥♥♥やっぱりこれしゅきぃっ♥♥♥♥明さんの愛情たっぷりせーしっ♥♥♥♥♥しゅき♥♥しゅき♥♥だいしゅきぃ♥♥♥♥♥♥♥♥」
どぴゅるるるるるるるるるっ♥♥♥♥♥と限界知らずに濃厚精液が射出される。
チンポを挿入し、蠢くオマンコ内壁に包み込まれた瞬間、全身すらも果てない快感に飲み込まれる。
しかし、底の見えない愛情によって完全に正気を失うことなく、ラブラブセックスは続いていく。
「明さん♥♥明さんっ♥♥キスして下さい♥♥きしゅっ♥♥♥♥もっと夜を自分の雌だって刻みちゅけてっ♥♥あひっ♥♥子宮ごりゅごりゅきもひぃぃっ♥♥♥♥♥」
「――っ!夜っ!」
「ん~♥♥ちゅっ♥♥♥ちゅぅぅぅぅっっ♥♥♥やぁぁんもっとぉ♥♥♥ちゅぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥♥♥ちゅっ♥♥ちゅっ♥♥♥」
ベロとベロが絡み合い、巻き付きあう。
まるで愛を交換し合う様な激しいディープキスは、唯でさえ比類なき両者の性感を更に高ぶらせていく。
触れると壊れてしまいそうな程に、小さく可憐な夜の体が、明の巨大な体とチンポによってガクン♥ガクン♥と揺さぶられる。
「おひっ♥♥これっ♥♥これいいっっ♥♥♥優しい明さんのっっ♥♥♥激しいせっくすっ♥♥♥はひっ♥♥♥はひぃっっ♥♥♥♥♥♥」
「ぐっ、おぉっ――!」
キツキツで、しかし柔らかい男のチンポを咥えこむ為だけに存在しているとしか思えない、夜のスーパーサキュバスオマンコ。
ことセックスにおいては、これ以上は無いと思える程の極限の完成度だと言うのに、明のチンポをガン突きされるたびに、そのオマンコの締まりと柔らかさが増していく。
そして、もし仮に常人に均等に分散させて感じさせたなら、何万人居たとしても即座にショック死するであろう程に滅茶苦茶な、夜の性的感度も1秒毎に増していく。
底なし沼の様に限界の見えない、セックスの気持ち良さの上昇。
愛を注げば注ぐほど綺麗に咲き誇る淫花に、いつしか明は遠慮の文字を忘れて自分の腰を振っていた。
「夜、夜っ、夜ッ!好きだ、愛してるっっ‼‼‼‼」
「明さんっ♥♥明しゃんっ♥♥♥はひっ♥♥♥ほへっ♥♥♥わたひっ♥♥♥わたひもぉぉっっ♥♥♥♥♥♥いきゅっ♥♥♥いきゅぅっっっ♥♥♥♥♥♥」
明は、嘗て寝取られた幼馴染を相手にすら、ここまでの愛情を感じたことは無かった。
比喩ではなくコンマ1秒毎に射精が繰り返され、だと言うのにどこまでも濃厚なねばねば精子が夜のオマンコの中を遊泳する。
ことセックスで気持ち良くなる事においては右に出るものの居ないペット・サキュバスの性的能力により、夜は精子の1粒1秒毎に、自分のマン肉の中を移動する感触で比類なき程の快楽を貪る。
「もっと、もっと
「あひっ♥♥♥おほっ♥♥♥♥すごっ♥♥♥♥これすごっ♥♥♥♥♥よるのオマンコのなかっ♥♥♥♥らぶらぶせーしが、じゅぷじゅぷしゅるのっ♥♥♥しゅごいっ♥♥♥脳みそっ♥♥♥やけるっ♥♥♥やけちゃうっ♥♥♥♥♥♥おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
精を貪る、獣2匹の交尾は続く。
*
「はぁーっ、ふぅーっ」
「はぅぅっっ♥♥♥♥♥♥ぴりぴりしゅるぅっ♥♥♥♥♥♥」
朝6時。
ピピピピピピっ!と目覚まし時計の音が鳴っている。
見ているだけで恥ずかしくなって来るほどに、互いの愛をぐちゃぐちゃに混ぜ合う2人を止めたのは、夜の学園娼婦としての拘束時間の終了を知らせる為にセットされていたアラームであった。
「ぁぁ、もう終わりか……」
楽しい時間ほど良く過ぎるとはよく言った物で、明には3時間もの時間が、まるで1秒で過ぎ去ったかのように感じた。
出来る事ならずっとこうしていたいと思う程に幸せだった。
しかしながら、この時間をもっと名残惜しんでいるのは、夜のほうだった。
「やぁっ♥♥やぁです♥♥♥もっと♥♥もっとして下さいっ♥♥♥」
日頃は元男としてどうだのこうだのと言っている癖に、目に涙すら浮かべて、見た目通りの幼女の様に明にしがみついて、セックスを懇願する。
慰労係や学園娼婦の時間内に体を許すのは、まだギリギリ言い訳が聞かないことも無いが、時間外に抱かれようとするのは完全完璧に雌の所業だった。
「私もそうしたいのは山々だが、そろそろ風呂に入っておかないと後が辛くなるだろう?」
「ぅぅぅぅっ……。そんなぁっ……」
明のガッシリとした手が夜の小さな頭を撫で回す。
そうして向けられる言葉にガックリと落ち込む様子の夜。
「さ、行こうか」
その様子に微笑みながら、明は布団の中から立ち上がった。
――夜を抱きかかえて、そのオマンコの中に自分のチンポを挿入したまま。
「ひゃんっ♥♥♥あひっ♥♥♥ぁ、ぁのっ♥♥♥明さんっっ?♥♥♥」
「出来れば
「ぇへっ♥♥♥ぇへへへっっ♥♥♥ん~ちゅっ♥♥♥」
返答は言葉ではなく、オマンコをチンポで貫かれながら抱きかかえられて、震える小さな体を必死に伸ばしての首筋へのキスだった。
そこから長時間、明の家の風呂場では、男女の交わりによる淫音が鳴り響いていた。