エッチが大好きなユウリちゃんとユウリちゃんが大好きなマリィちゃんとの3P 作:五十貝ボタン
あっ、来た来た! ちょっと待ってね……
ほら、マリィ。練習の成果を見せる時だよ!
私がドアを開けるね。よいしょ……
いらっしゃい! 私はユウリ、この子はマリィ……って、知ってるよね。
タッグトーナメント、応援してくれてたよね。バトルフィールドからでも、熱い視線はわかっちゃうんだよ。
「あ、ありがとう……」
マリィは笑顔の練習中だから、ぎこちないのは許してあげてね。
「そんなこと、言わんでよか……」
あはは。こういうところがかわいいんだよね。
呼び出しちゃってごめんね。いきなりでびっくりしたよね?
なんて言えばいいかな……バトルのあとって、興奮しちゃうっていうか、ドキドキしちゃって。いろいろと盛り上がっちゃうんだよね。
だから、手伝ってもらおうとおもって。
えっ、何のことかわからない?
うーん、そうだね。じゃあ……目をつぶってみて。
いいから、はやく!
ん、ちゅ……♡
は、む、れる……ちゅ、あむっ♡
ほら、口開けて♡ ベロチューできないでしょ♡
ちゅ、ぅ、れる、じゅるるっ♡ ちゅぷ、れる、ん、ちゅ、じゅるぅ♡
える……♡ れぇ、んちゅ、ちゅぷ♡ れる、あむぅ♡
そうそう♡ キス上手だね♡
ね、こうやってくっついてたら、わかるでしょ? ドキドキしてるんだぁ♡
ほら、触ってみて♡
私のおっぱい♡ ドキドキしてるのわかるかなぁ♡
あん、もぉっ♡ さわり方がえっちだよぉ♡ そりゃあ、私もエッチ目的だけど♡ 最初は優しくさわって♡
うん、そぉ、上手っ……♡ やだ、いつもよりムラムラしてるかもぉ♡ きみ、いいにおいがする。においが好みだと、エッチも気持ちいいんだよね……♡
「ユニフォームの下、何も着けてないから……ユウリのおっぱいがムニュウって動いて……♡」
ノーブラおっぱい、きもちいい? ゃんっ、私も感じちゃう……♡
最近おおきくなってきてるんだよ。そのうち、ソニアさんぐらいになっちゃうかも♡
「さすがにあそこまでは大きくならなくていいけど……」
もー、焼きモチやいちゃって。かわいいなあ♡
マリィだって、毎日さわってる私が
ほら、ユニフォームまくり上げて。直に触らせてあげて。マリィのかわいいおっぱい♡
「……ん……」
ほんと、白くて綺麗な肌……羨ましくなっちゃう。
ほら、まぁるくてぷにぷにのマリィのおっぱい♡ 乳首いじってあげたら、気持ちよさそうに声が出ちゃうんだよ♡
「ユウリ、余計なこと言わんで……ぁ、ぁぅ…♡」
すぐに乳首硬くなっちゃうんだよね。敏感で感じやすいマリィっぱい♡ 他の人には、マリィがおっぱいで鳴いちゃうなんてヒミツにしてね?
「いじわるなことばっかり、言わないで…っ、ぁっ♡ 乳首、だめっ♡」
私のも、直接さわっていいよぉ♡ ほら、さわり比べてみて♡
やん、私もきもちいい♡ 乳首カリカリしちゃダメだよぉ♡
さっきより大胆になってる♡ おっぱいが目の前に4つもあったら、興奮しちゃうよねっ♡
「ん、んっ……♡ んっくぅ……♡」
マリィも、かなりきもちいいみたい♡ おっぱいだけでマリィを感じさせるなんて、テクニシャンかも。
「こ、これは、ユウリと一緒だから……」
あはっ、そうだよね♡ いつも一緒にしてるし♡ マリィって、ふたりきりのときは甘えん坊なんだよ。
あ、マリィと私の関係のこと、ヒミツにしてね。ちゃんとヒミツを守ってくれると見込んで君を選んだんだからね?
えっ、どうして二人でしないのかって? んー…
いつもなら、マリィとシちゃうんだけど、すっごく盛り上がったときはどうしてもおちんぽが欲しくなっちゃうんだ。
もー、なにびっくりしてるの。聞こえなかった?
だからぁ、女の子同士だと解消できないから、元気いっぱいのお・ち・ん・ぽ♡ 欲しいの♡
あはっ♡ びくんってしてる。ほらマリィ、期待してるみたいだよ。
「うん……すごい」
パンパンになって苦しそう……いま、出してあげるからね。
あん、もう、暴れないの♡ あっ、そうだ。マリィ、こっちこっち……そう、そこにいてね。
ふふ、それじゃあ脱がせるね……えいっ!
「きゃ……!」
おちんぽビンタ成功♡ すごーい、ガッチガチだね♡
「こ、こんなに大きくなるの……?」
マリィは私と違って、おちんちんにあんまり慣れてないからびっくりしちゃったよね。よしよし。怖くないよー。
「子供扱いせんで……」
うふふ。ほら、マリィ。よーく観察して。硬くておっきくてパンパンのおちんちん。
一緒に触ってみて?
「うん……」
怖くないように、こっちの手は繋いでてあげるね。
ほら、両側から女の子の手で、さわさわ♡ なでなで♡ どうですかぁ?
「ほんとうに、硬くて……そ、それに熱い……」
パンパンに膨らんでるのに表面はみちっとしてて、面白いよね。こうやって、指をわっかにして触ってあげたら気持ちいいんだよ。
「こぉ……?」
そうそう、上手上手♡ 先っぽからこすってあげて。ほら、びくってしてる♡ 気持ちよさそう♡
シコシコ♡ シコシコ♡ ここの出っ張りに指を引っかけてこすってあげたら、喜んでくれるよ♡
「し、シコシコ♡ シコシコ……♡ ほんとうに、気持ちよか……? な、なんか、ヌルヌルしてきた……♡」
おちんちんのお汁が出てきた♡ 気持ちよくなってる証拠だよね!
ほら、マリィ。ポケモンと仲良くなる時と一緒だよ。スキンシップしたら、もっと強く感じてあげて。
「ん……お、おちんちんのにおい……は、ぅ♡」
このにおい、癖になっちゃうよね。それにぃ、さっきも言ったけど、体臭が好みの時って、体が好きって言ってるってことだからえっちも気持ちいいんだよね。
マリィったら、夢中になってにおい嗅いでるから、鼻におちんちん汁ついちゃってるよぉ♡
ほら、なめてあげる。んちゅ……ちゅうっ♡
「ユウリ、は、恥ずかしいから……♡」
うふふ。マリィが気に入ってくれるような、とーっても素敵なおちんちんでよかったね♡ ねえ、二人で挨拶しよう?
「あいさつ?」
うん。シコシコしながら、これからいっぱい気持ちよくしてねってお願いするんだよ。
まずは私からしちゃうね。おっきくて元気なおちんちん♡ よろしくね♡
はむ、んちゅ……♡ ちゅ、れりゅ♡ ねぇる……♡ ちゅ、ぷ、れりゅう……♡
「ユウリの舌がおちんちんに絡んで……」
こうやって、先っぽをちゅーってすってあげたり♡
エラのところを舌でヌルヌル♡ してあげたり♡
それにぃ……やっぱり、たくさん味わわないとね♡
「味わう……って?」
ふふ、みててね。
あ、む……れるぅ♡ んふ……っ♡ じゅる……ぅ、じゅぷぷぷっ♡
「おちんちんが口の中に……あ、あんなに大きいのが、入って……♡」
ちゅぱ……っ♡ マリィってば、手が止まっちゃってるよ。ほら、このねっこのほうをシコシコして♡ 私に合わせてね。
んぷ……あむ、あもぉ♡ ん……っふっぅ、ん、っちゅ、んっぷ、んむぅ♡
「シコシコ、シコシコ……ゆ、ユウリ、美味しそうにしゃぶってる……♡」
んっちゅっ♡ んぷっ♡ じゅるるるるっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡
んっふ……♡ んむ、んっ♡ んっ♡ じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽっ♡
んっぐ……ぅっ♡ んんっ♡ っふ、んんーっ♡
「ほ、ほとんど全部……ど、どこまで入ってるの?」
ずろろろろろっ♡
……はあっ♡ 喉まで入れて貰うと、喉の奥がぎゅっっぎゅってして、不思議と気持ちよくなっちゃうんだよぉ♡ でも、マリィにはちょっと難しいから、まずはペロペロするところからやってみよう♡
「私もするの……」
マリィもおちんちんの使い方わかるようになれば、もーっといろんなえっちができるようになるんだよ。
ほら、ぬるぬるテカテカのおちんちん、かわいいでしょ?
「ユウリのつばがついて……」
私のよだれとおちんちんのお汁が混じって、エッチなにおい♡
マリィの口の中で、味わってほしいなあー……♡
「う、うん……」
ぎゅってしててあげるから怖くないよ。ほら、指を絡めて恋人つなぎ♡
ゆっくりなめてみて♡ アイスクリームと同じように、ぺろぺろって。
「れ……ぇ♡」
きゃーん、マリィのちっちゃい舌がおちんちんなめてるっ♡
「れっ……♡ える……♡ こ、こぉ……れる、れるっ♡」
うん、上手上手♡
先っぽのぷくーってしてるところ、キャンディみたいになめてあげて。感じやすいところだから、優しくね♡
「れりゅ♡ れりゅう♡ ん、んっつ……気持ちよか……?」
ぁあん、教えてないのに上目遣い♡ ねえ、こんなかわいい子におちんちんなめてもらったら、気持ちいいよね?
ほらほら、気持ちいいよーって頭なでてあげて♡
「んぅ♡ こ、子供やなか……♡ んちゅ、れりゅ、れりゅ……ちゅ、ちゅぅ♡」
そんなこと言って、うれしそう♡
じゃあ、二人で一緒にしてあげよう! コンビネーションだよ!
「一緒に……?」
こぉやってえ、上と下に分かれてぺろぺろしたり♡
「れる♡ れぇ……♡ ん、ちゅ、れりゅう♡」
こっちの袋をなめてあげるの。ね、ほら、中にタマタマが二つあるから、一つずつしゃぶってあげよう♡
「はぷ……れる、ぅ。うん、ほんとうだ。ふたつある……こ、こぉ? ちゅ……はむぅ♡」
大事なところだから、優しくね。はぷ、ちゅぱっ♡ ここをなめてもらうの、男の人はすっごく気持ちいいみたいだよ。
「れる、れる……♡ でも、はぁ……っ♡ においも、強くて……んっちゅ、はむ♡ んちゅ……♡」
癖になっちゃうよねぇ♡ マリィがタマタマに夢中だから、私はこっち♡
あは、おちんちんもヨダレ垂らしちゃって……そんなに気持ちよかった?
「ん、ふ、むぅ……♡ ん、ん、んっ♡」
シコシコしてあげると、マリィの顔にお汁がかかっちゃう。こんなかわいい子を汚しちゃって、悪いおちんちんめっ♡
あー……んっ♡ んちゅ、じゅるるるるるっ♡
ぐぷっ♡ くぽ、じゅぽじゅぽっ♡ ずちゅ……ちゅううっ♡ ん、っふ、んんっ♡ 私は撫でなくて、いいからぁ……ッ♡
「はむ、あむ……ちゅ……ぽっ♡ ユウリ、あたしも……」
うん、それじゃあ、一緒になめなめしちゃおう♡
れぇ……る♡ んちゅ、はむ♡ れりゅぅ♡
「はぁ……ぁっ♡ れぇっ♡ れりゅ、れぇ……ユウリ……♡」
あん、もぉ、マリィったら。私の舌ばっかりなめてたら、おちんちんが寂しいでしょ?
おちんちんの先っぽを二人で一緒になめよ♡ おちんちん汁分け合っちゃおう♡
「うん……♡ れぇ、える……♡ ちゅる、じゅ……るぅ♡ んちゅ、ちゅ♡ っふ、あむ、んちゅ♡」
んっちゅ♡ れりゅ……じゅる……ぅ♡ ちゅぅ♡
うふふ、おちんちん味のキス♡ すっごくエッチだね♡
ちゅ♡ えれぇ……♡ れりゅ♡ ちゅぷ、れりゅ、じゅるるるっ♡
「んぅ♡ はぁ♡ あむ、んちゅ、ちゅ、ちゅぅ♡ クラクラする……♡」
マリィったら、私の手をぎゅーってにぎって、うれしそう♡
おちんちん、好きになってきた?
「ん……♡」
ふふ、同じものを好きになってくれるってうれしいなあ!
おちんちんキス、もっとしたいけど……ビクビクして、そろそろ限界かな?
ふふ、「挨拶」なのにイっちゃいそう? 一回だけで終わりじゃないなら、いいけど……♡
「射精……するの?」
ちょっと熱中しすぎちゃったかも。マリィは、どっちがいい?
挨拶は終わりにして、おちんちんで気持ちよくしてもらうのと、ドロドロのザーメン♡ 出してもらって、私と半分こするの♡
「ユウリと一緒にのみたい……♡」
うん、わかった♡
それじゃあ、おちんちんシコシコしてビューってしてもらっちゃお♡
……ところでさっきから見てるけど、私とマリィが仲良しなのがうらやましい?
「ダメ……いちばんは、マリィだから」
私はおちんちんも好きだけど、マリィのことも大好きだから♡ マリィにおちんちんのよさを伝えたかったんだよね。
……あっ、わかった。この手が気になるんでしょ!
「手?」
マリィと私が恋人つなぎしてる手♡ さっきから熱くなって、ちょっと汗かいちゃってるしー……しっとりしてるよ♡
しかたないなぁ♡ じゃあ、ここでシコシコ♡ してあげちゃうね。
「でも、ユウリ……」
男の子って隙間があったらおちんちん入れることばっかり考えてるんでしょ? 知ってるんだから♡
ほら、私たちの手のひらにも隙間、空いてるよー♡ 女の子の手と手の間♡ 私とマリィの手のひらにおちんちん入れてああげるね♡
繋いだ手の外側に、ぴとっておちんちんくっついちゃう♡
「あ、熱くなってる……♡」
それにヌルヌル♡ おちんちん汁たくさん出しちゃって、すっごくやらしい♡
ほら、私とマリィの仲良し友情おててに入ってくよ……ずぶずぶ、ぎゅー♡ 暖かい手のひらにおちんちんの先っぽ入っちゃったね♡
ほんとうに特別なんだから、いーっぱい気持ちよくなってね♡
「熱くてぬるぬるしたのが、あたしたちの手の中に入って、ビクビクって……♡」
マリィと二人っきりの時は、いつもこうやって手を繋いでるんだよ。
ぎゅっぎゅっ♡ 先っぽが中で埋もれて、おちんちん汁が指の方までにじんできてる♡
こうやって動かしたらぁ……にゅちにゅちって、やらしい音しちゃってる♡
「ユウリと一緒におちんちん扱いてる……♡ やらしか……っ♡」
にゅるーって動かしたら、さきっぽが親指のほうから出てくるよ♡
あはっ、手が4本もあるから、なかよしホールで扱きながら、先っちょもいじれちゃうんだよ♡
ほらほらマリィ、一緒に裏筋こしょこしょしてあげようよ♡
「こしょこしょ……♡ わっ、ビクビクして、かわいいかも」
うんうん。ほら、だんだん動きを大きくしてくよ、ぬる、ぬちゅ、ぬる、ぬちゅうっ♡
女の子の手に挟まれておちんちんシコシコされるの、気持ちいい?
タマタマももみもみしてあげるから、ここでできるザーメン、いっぱい出してね♡
「はぁっ♡ はぁ……♡ おちんちん、気持ちよさそう……♡ ん、ちゅ、れる、出して、いいから……♡」
マリィもおちんちんの味とにおいが好きになったみたい♡ ほら、一緒に……シコシコ♡ シコシコ♡
「シコシコ……♡ シコシコ♡」
ほらぁ、出して出して♡ 私たちのなかよしなおててでシコシコ♡ してるんだから、それに……れるぅ♡ 先っぽも、なめなめしてあげる♡
「ちゅぱっ♡ れりゅ♡ じゅる……はむ、んちゅ、れりゅ……♡ だ、出して。射精……して♡」
んちゅ、れる、じゅるるるっ♡
あっ、もうイっちゃいそう♡ ほら、マリィ、あーんして♡
「あ、あーん……♡」
シコシコ、シコシコ♡ ほら、イって♡ 出して、イっちゃえっ♡
……ぁあああっ♡
びゅーびゅーって出てる♡ 手の中でおちんちんがびくびく暴れて♡ わぷ……♡ 私たちの顔にかかってるよぉ♡
「あー……っ♡ マリィの口にも……っ、飛び込んでる♡ んんっ、すごい、においも、味も……。っ♡」
最後まで出させてあげる♡ シコシコして……先っぽからにじんでくる残り汁がおいしいんだよね♡
んちゅ……じゅるるるるっ♡
「ユウリ、すご……ストローみたいに吸っとぉ……」
んふ……ぅ♡ 口の中でくちゅくちゅして……マリィにお裾分け♡
「んっ♡ んちゅ……はむ、んじゅるっ♡ くちゅ、ちゅっく……♡」
れりゅ♡ にっちゅ♡ ドロドロのザーメン、一人じゃのみきれないよぉ♡
ほら、マリィもつば、たくさん出して♡ 二人で一緒にのもうね♡
れちゅ、れりゅ♡ 舌の上で絡め合って、ぐちゅぐちゅやって……ほら、ゴックンしてみて♡
「ん……んっ、んっ……♡ ユウリのヨダレと混ざって……は、ぁ、うう……♡」
ふふっ、とろけちゃうほど美味しい? 私が仕込んだだけあって、マリィはえっちだなぁ♡
いつものキスじゃ味わえないザーメンキスの味♡ 気に入ってくれた?
「うん……♡ これ、好きかも……♡」
ふふ、手もドロドロになっちゃったね。
「ユウリとあたしの手にネバネバの精液が糸引いてる……」
熱くてぬるぬるで、私もちょっと感じちゃった♡ 手も性感帯って言うもんね。
「はむ……んちゅ……♡」
ひゃんっ♡ もぉ、マリィってば、手までなめなくてもいいのに♡
……あ、ごめんごめん。キミのこと忘れてたわけじゃないんだよ。男の子は出したあとちょっとぼーっとしちゃうから、そっとしといたほうがいいかなと思って♡
ねえ、続きはベッドでしようよ。一回出してPP切れなんてこと、ないよね?
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