※この作品はR-18です。

エッチが大好きなユウリちゃんとユウリちゃんが大好きなマリィちゃんとの3P   作:五十貝ボタン

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2,お先にいただきます♡

 ……ってことで、私たち3人は裸になってベッドの上にいます!

 

「ユウリ、誰に言っとう?」

 

 いやー私が言わないと誰がどんな格好してるか、わかんないだろうなーって思って。

 あっ、今日は靴下だけとか手袋は着けたままとか、そういう細かいフェチは聞かないからね。体のふれあいは、丸裸がいちばん!

 

「さすがに、初対面だから恥ずかしいけど……」

 

 マリィのスレンダーボディで恥ずかしかったら、私なんかもー……って、それは置いといて。

 キミはお客さんなんだから、もてなしてあげないといけないね。

 ほらマリィ、そっちからくっついて。二人ではさんであげよう♡

 

「こ、こぉ?」

 

 うんうん、顔の高さにおっぱい当てて♡ ほら、私のおっぱいも♡

 

「比べんでね……」

 

 顔を左右からおっぱいではさまれて、幸せでしょー♡

 ……ん、いいよ、なめたり吸ったりしても♡ ……ぁあんっ♡ 言った途端に、乳首なめないで♡

 

「ユウリ、気持ちよさそう……♡」

 

 あは、だってさっきのフェラで盛り上がっちゃって……♡

 ねえ、触ってみて♡ こっちももうぐっしょり濡れちゃってるよ♡

 ……あっ♡ ほら、私のおまんこから、エッチなお汁がキミの指にたれちゃってる……♡

 

「ほんとう……すごか……」

 

 ほらぁ、手はもう一本あるんだから、マリィも確かめてあげて♡

 

「あ、あたしはいいって……ひゃあっ♡」

 

 ぷっくり敏感乳首が弱点なの、もう見抜かれちゃってるね♡

 そうそう、そうやってぼうぎょ下がったところで、おまんこチェック♡

 

「ゆ、ユウリほどじゃない、から……っ、あ、あっ♡」

 

 でも、しっとりしちゃってる♡ ふふ、両手で別々のおまんこいじくって、王様みたい♡

 ねえ、さわり比べてみて、どう?

 うんうん……って、誰がむっちりだっ!

 

「カレーの食べ過ぎでしょ」

 

 だって美味しいんだもん。キャンプで食べるとますます美味しいし、ついおかわりしちゃう……って、もぉ、人がしゃべってる時にお尻揉まないで!

 えっ、柔らかくて触り心地いいって? そ、それならいいけど……あん、もぉ、さわり方がえっちだよぉ♡

 

「んっ♡ ふ、ユウリのお尻触りながら、あたしのおっぱい吸ってる……ぁ、んんっ♡」

 

 あは、マリィってば、えっちな顔になってる……♡

 

「ユウリこそ、いやらしー顔になっとぉ……」

 

 ん……ちゅっ♡

 

「んちゅ……はむ、ん、んっ……♡」

 

 れるぅ……♡ ちゅ、ちゅぱ……♡ まだちょっとザーメンのにおいが残ってる♡

 

「うぅ♡ はずかしか……」

 

 歯の裏側までなめてあげる♡ あーんして♡

 

「あーん……ううっ♡ しゅ、集中できないから、い、いまいじらないで……♡」

 

 あはっ、私たちがキスしてるせいでおっぱいにぎゅーってはさまれちゃって苦しそう♡ もうちょっと我慢してね♡

 んっちゅ、れるぅ……にちゅ、れりゅ、じゅる……れりゅうっ♡

 

「はぁっ♡ ぁっ♡ んっちゅ……♡ れりゅ、ちゅうっ……♡」

 

 ん、んっ♡ もお、お尻ばっかり触んないでってば♡

 もぉ、仕方ないなあ……ほら、お尻向けてあげるから。んっしょっと……

 

「ユウリの体、柔らかくて気持ちいいよ」

 

 変なところでセンパイぶってる。……ん、いいよ、触って♡

 はう……♡ やっぱり、男の人の手で触られるのって、ゴツゴツしてて興奮しちゃう♡

 

「むう……」

 

 マリィに触ってもらうのも気持ちいいけど、ちょっと感触が違うの。ほら、マリィも触ってもらったらわかるよ。

 

「マリィもって……」

 

 こっちこっち。せっかく大きいベッドなんだから、隣に並んで……

 

「こ、こぉ……?」

 

 そう。もっとくっついて♡

 ほらほらー、どうかな? 二人並んで、お尻フリフリして男の人を誘っちゃうの♡

 

「ふ、振ってないし……!」

 

 マリィのお尻も触ってあげて♡ すべすべで気持ちいいよ♡

 

「んっ……っ♡」

 

 ふふ、声を抑えちゃって。かわいいなあ。

 ねえ、どうかな。すべすべ、しっとりのさわり心地でしょ♡ 撫でてあげると、おまんこひくひくしちゃうんだよ♡

 

「余計なこと、言わなくていいから……ぁああっ、あ、んっ♡」

 

 そうそう、お尻と腿の間のところが気持ちいいみたい。おまんこ、喜んでるでしょ♡

 さっきより濡れてきてる? うんうん、マリィってば、ちゃんと男の人の手でも感じるんだね♡

 

「ユウリのほうが気持ちいいし……」

 

 やーん、ありがと♡ じゃあ、次は私がしてあげる!

 

「うわっ、ちょっと、ユウリ!?」

 

 いつもしてることでしょ。シックスナインでお互いのおまんこなめちゃうの♡

 

「き、今日は見られてるから……」

 

 うん、それに、マリィにはおあずけ♡ だって、今から私のおまんこでおちんちん咥えちゃうから♡

 

「えぇ……」

 

 そんな寂しそうな顔しないの。次はマリィの番だから、ちゃんと準備しないとね。……ちゅっ♡

 

「ひゃうっ♡ ユウリ、そこ、なめないで……っ♡」

 

 私はマリィの弱点知り尽くしてるんだから、無駄な抵抗はやめたほうがいいよ♡

 ……って、ほら、私はもう準備できてるから、入れていいよ♡ あ、もちろんゴムつけてね。ゴムなし挿入なんて、ボールに入れずにポケモンを化学工場に連れてくようなものだからね。

 

「むー……」

 

 私の股の下でマリィがすごい顔でにらんでるかもしれないけど、大丈夫だから♡ おちんちんでおまんこが気持ちよくなってるところ、見せてあげよ♡

 ゴム、つけた? じゃあ、いいよ♡

 ほら、指で広げてあげる……くにぃ♡ って。私のおまんこがおちんちんほしがってぱくぱくしてるの、わかるでしょ? 早く入れてほしいな♡

 

「あ、あっ……ほんとに、おちんちん……入っちゃう……っ♡」

 

 熱いのが、中に……ぁあああぁんっ♡

 すご、ぉ、硬くて……気持ちいい♡ 入ってる、ぅー……やっぱり、おちんちん好き♡

 

「ユウリぃ……」

 

 そんな声出さないで。マリィのことも大好きだよ♡ んちゅ、れりゅ♡ マリィにも、この気持ちよさを教えてあげたいの。

 

「あ、ん、んっ♡ こ、この格好、動けないから……」

 

 だから、よーく見えるでしょ♡ ほら、おちんちんが出たり……っ♡ ずぶずぶって入ったり♡

 にゅっぽ♡ にゅっぽっ♡ って出し入れすると、はぁっ♡ 奥までこすれて、気持ちいい♡

 んっ、あ、ああっ♡ す、ごい、キミのおちんちん、すっごく気持ちいいよ♡

 

「ユウリのおまんこ、ぐしょぐしょに濡れて……ぽたぽたたれてきてる……♡」

 

 だって、気持ちよくて♡ あ、んっ♡ ほら、マリィにもしてあげる♡

 んちゅ、れりゅ♡ はむ、んちゅ……れるれるっ♡

 

「ぁあっ♡ くう、んっ、ユウリ♡ ユウリぃ♡」

 

 ふふ、いいよ。もっと突いて♡ ぱん、ぱんって♡ お尻の肉が弾むくらい♡

 あん、あ、あっ♡ 腰がぶつかると、おなかのおくまでジーンって響いてきちゃう♡ 中でおちんちんがゴリゴリこすれて♡ すごぉい♡

 

「でたり、入ったり……すご、ぉい……♡」

 

 マリィも、これからこのおちんちん入れてもらえるように準備しようね。ほら、指で広げてあげる♡

 ん、ふふ……いつもより濡れてるかも♡

 

「そ、そんなことなか……」

 

 恥ずかしがっちゃって♡ おちんちんズボズボされるの、すっごく気持ちいいんだよ♡

 ほら、よーく見えるようにしてあげて♡ ……うん、そぉ、ゆっくり動くのも、気持ちいいよぉ♡

 はぁ、あっ♡ ぁあ……んっ♡ ゴムつきおちんちんが出ていってぇ……また、中に入ってくるのっ♡ マリィ、見えるよね♡

 

「み、見とうよ……。……ん、っ……」

 

 ひゃんっ♡ おちんちん、びくってしたっ♡ マリィ、何かしたの?

 

「ん……。タマタマ、なめてる……♡ れりゅ、あむ……ぴちゃ、れりゅう……っ♡」

 

 マリィが自分から? すごい、やっぱりキミのおちんちん、気に入ってるみたい♡

 あ、それとも、もしかして早く自分の番になってほしいから?

 

「ち、ちが……気持ちよくなってもらおうと……」

 

 ふふ、冗談冗談♡ でも……っ、ああっ♡ 気持ちよくて、私もあんまり保たないかも♡

 はぁ、はぁ……♡ あ、あっ♡ 中、こすれるの、気持ちいいっ♡ 奥までとどいて……ぁあんっ、すっごくいいおちんちんだよぉ♡

 いいよ、また、激しくしてっ♡ 私のお尻つかんで、パンパンって動かして♡ マリィの顔にタマタマこすっちゃうけど、大丈夫だから♡ キミのにおい好きだから、喜んでくれるよぉ♡

 っ、あ、あっ♡ マリィのおまんこなめてあげたいのに、きゃあぅんっ♡ 気持ちよすぎて、のけぞっちゃう♡

 

「ん、んっ……すごい、目の前で、セックスしてるところ、見せられてる……っ♡」

 

 あぁんっ♡ あ、ああっ♡ 大好きなマリィの前で、おちんちん先に食べちゃって、見られてる♡

 おまんこビクビクして、いっぱい締め付けちゃって……はあ、あっ♡ 白い本気汁がマリィの顔にかかっちゃうよぉ♡

 はぁ、あ、あっ♡ 硬くて強いおちんちん♡ いっぱい、突かれて……ぁああっ、ああっ♡

 

「おへその下がキューンってなってる……♡ ユウリ、イっちゃいそうなんだ……」

 

 うんっ、もう、ダメっ♡ 気持ちよすぎて、イっちゃう♡ ぁ、あああっ♡

 キミも、出してっ♡ 私の中で、おちんちんイってっ♡ 一緒に、気持ちよく……うん、お尻にぎゅーって腰をくっつけて、そのままイってっ♡

 ダメ、もう……イく、イっちゃう……。あ、あ、あああああああっ♡

 イっく……ううううううっ♡ ゃああああああんっ♡

 

「腰、ビクビクして……っ、す、すごい、さっきみたいに……♡ ビュービューって、出てるんだ……っ♡」

 

 はあっ♡ あ、ああっ♡ うん、おまんこの中で、おちんちんびくびくして……っ♡ ゴムがザーメンでパンパンに膨らんじゃってるよぉ♡

 はぁ、あん……っ、もう、この私がイかされちゃうなんて……っ♡

 ……んっ、いつまでもマリィに乗っかってるわけにもいかないし、抜いていいよ。

 ぁ、ん、ぁんっ♡ おちんちん、抜くときも好き……♡

 

「す、ご……ほんとうに、パンパンになってる……」

 

 抜いた後のゴムがおちんちんにくっついてるのってえっちだよねえ。

 ……ふふ、たぷたぷになってる♡ いっぱい出したね。そんなに気持ちよかった?

 

「タマタマもパンパンで、気持ちよさそうだった……♡」

 

 エッチして一緒に気持ちよくなったら、幸せだよねえ♡

 ……このザーメンはどうしよっか?

 

「えっと……さ、さっきみたいに」

 

 えー、マリィは恥ずかしいんじゃなかったの?」

 

「だってぇ……」

 

 ごめんごめん、わかってるって。ねえ、じゃあ私たちの舌の上に絞ってくれる?

 ほらマリィ、べーって♡

 

「ぇ、ぇー……♡」

 

 女の子二人のベロにゴムの中のザーメンかけるなんて、ひどいことされてるー……♡

 れぇ、える……んふ、ずっしり、ドロドロ♡

 

「はぁ、ん、んっ……ユウリ……♡」

 

 マリィ♡ んちゅ、れる、ん……♡ ちゅぱ♡ れりゅ、にちゅ……れりゅうっ♡

 

「ん、ちゅ、れる……にちゅ、れりゅ♡」

 

 ザーメンキス、すっかり好きになったみたい♡

 ……ふふ、もちろん、まだイけるよね。マリィにもたくさん、してあげてね♡

 




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