エッチが大好きなユウリちゃんとユウリちゃんが大好きなマリィちゃんとの3P 作:五十貝ボタン
「や、やっぱり、男の人に見られるのは……♡」
でも、ちゃんとベッドの上で足広げちゃってるし。
ねえ、見て。お人形さんみたいに細い足首♡ すらっとしたふくらはぎに、真っ白な太もも。こーんなにきれいな体にも、ちゃんとエッチするための場所があるのって、興奮しない?
ほら、こうやって……『くぱぁっ♡』ってしたら、ピンクのおまんこ、丸見えになっちゃう♡
「は、恥ずかしか……」
マリィのおまんこ♡ 中からとろとろのヨダレこぼして、もうぐしょぐしょ♡
「だ、だってユウリが、さっきあんなに……」
ふふふ、私たちがエッチしてるところ、間近で見てたもんね。
今からマリィの中にも、私のことをズボズボしてたおちんちん♡ 入っちゃうんだよ♡
「おちんちん……♡ ユウリと同じので……♡」
ふふ、マリィがはじめて味わう本物のおちんちん♡ かっこいいおちんちんでよかったね♡
え? そうだよぉ、マリィは男の人とえっちするのは初めてだよ。
あ、でも、私とはいっぱいしちゃってるけど♡ だから今は、指くらいは簡単に入っちゃう。ほら……ぬるんって♡
「はぁぅ♡ ゆ、ユウリ、いきなり指入れんで……っ♡」
ごめんごめん。つい、いつものクセで♡
ふふ、キミのおちんちんも準備ばんたんだね。
ゴム、私が着けてあげる。こうやって、口でくわえて……ん、ん、んむぅ……っ♡
「あんなに大きいのが、ユウリの口の中に……ね、根元まで咥えて、苦しくない?」
ん……っぷ、……ぷはっ♡ はい、できあがり♡
苦しいけど、それがちょっと気持ちいいんだよね♡
「そ、そうなんだ……」
マリィもできるように練習しようね!
「あ、あたしはいいって……」
ふふ、まだ本物おちんちんに照れてるみたい♡
ほーら、見て。こんなかわいい子が足広げて、おちんちん入れてもらうの待ってるんだよ。しかも、おまんこは私がぐっちょぐちょに濡らしといたから♡
こんな『据え膳』なことって、なかなかないんだから。美味しくいただいてね。
「お、お願い……」
マリィが初めての本物おちんちん味わう時の顔♡ よーく見ててあげるね♡
「は、恥ずかしい言い方せんでよ……」
おっきく膨らんでるおちんちん♡ マリィのおまんこに入っちゃうよ。
ずぶ、ずぶ、ずぶずぶずぶっ♡
「ぁ、あ、んぅううううっ……♡」
すっごくエッチな顔っ♡ もっとよく見せて♡
とろとろのおまんこでおちんちん咥えちゃうの、すっごく気持ちいいでしょ?
「う、うんっ♡ 熱くて……ぁ、あっ、硬いのにぐにゅぐにゅしてるみたいな……ぁ、ああ、よくわからないけど……ぁ、あっ♡ す、ごい、これっ……♡」
マリィってば、腰浮いちゃってる♡ いままでいーっぱい開発したから、おちんちん初体験でもすぐイけちゃうね♡
ほらほら、おまんこぎゅってして♡ おちんちん味わって♡
「ぁあっ、あっ♡ ユウリとするのとは、ちょっと違って、ぅ、くううっ♡」
そうだよねぇ、二人でする時はオモチャだもんね。でも本物のおちんちんはびくびく動いて、気持ちいいところ探してくれちゃうんだよ。
ほら、マリィの中で動かしてみて♡ おちんちんでマリィのおまんこの弱点一緒に探そう♡
ゆっくり抜いてー♡ 奥までぐっと挿れちゃって♡ またゆっくり抜いて♡
「ぁああ……っ、ん、ぁっ♡ っくぅうんっ♡ はあっ♡ あ、ああっ♡」
ふふ、上手上手♡ さすが、一日で二人も女の子を食べちゃうだけあるね♡
……ん、私たちのほうが食べちゃってるのかな。まあ、細かいことはいっか!
とりあえず、おちんちん入れたままイっちゃうの、体で覚えちゃおうね。ほら、クリトリスをこすってあげる♡
「ゆ、ユウリっ♡ それ、ダメっ♡ ひぐぅっ♡ イっちゃうからっ♡ ぁ、ぁああっ♡」
マリィってば、これ大好きだもんね♡ いいよ、イっちゃえイっちゃえ♡
男の人のおちんちんの味、おまんこで覚えて……イって♡
「んっく、ああっ♡ っふ……っ、ぅ、ん、ぁああああああっ♡」
体ガクガクさせちゃってる……あはっ、マリィのおまんこ、キュンキュンしてるでしょ♡
いいなぁ、こればっかりは指でしか味わえないんだもん♡ ねえねえ、どんな感じ? ぎゅーってすっごく締め付けて、うねうねって絡みついちゃってるでしょ♡
普段はクールなのに、おまんこはすっごく甘えん坊なんだよ。キミのおちんちんにも、好き好き♡ ってしゃっぶりついちゃってるね♡
「は、ぁっ、ま、待って、今、イったばっかり、だからっ♡ 動かさないでっ♡ っひ、ぅ、だめ、おちんちん、ぐちゅぐちゅしないで……っ、ぁ、っひぅっ♡ ぁぐっ♡ ぁああああっ♡」
イきっぱなしになっちゃってる♡
いいなぁ、ちょっと妬けちゃう。私相手でもめったにこんなに感じてくれないのに♡ よっぽどキミのおちんちんが気持ちいいんだね。
……そうだ! こうやって、私がキミの後ろにくっついて腰を動かしたら、私がマリィを犯してるのと一緒だよね♡
「ゆ、ユウリ、そうはならないと思うけど……」
いいからいいから♡ えい、えいっ♡ 腰動かしちゃえ♡
「あっ♡ あっ♡ はあぅ♡ さ、さっきより、激しくなっとぉ……」
もう私のおちんちんだからね♡
文句言わないの。背中におっぱい当ててあげるから。それに、乳首もコリコリ触ってあげちゃう♡ 男の人もこれ、気持ちいいんだよね。
「っ、ぅ、た、たしかに、気持ちよさそうな顔してる……」
マリィほどじゃないと思うよ。
「せからしか……っあああっ♡ わ、わかったから、激しくしないで……っ♡」
いつもより感じてる顔、かわいいよ♡
ほら、ほら、ほらっ♡ マリィも私とおんなじ、おちんちん大好きにしてあげる♡
「あっ♡ ああっ♡ も、もうなってるからっ♡ ちょっと、休ませて……っ♡」
だーめっ♡ ちゃーんとおちんちんイかせるまでしないと。
挿れただけじゃなくて、一緒に気持ちよくなるところまでがエッチなんだよ♡
……まあ、私ともした後だから、キミはさっきよりイきにくくなってると思うけど……その分、マリィのかわいい顔がいっぱい見れるからいいよね。
「あっ♡ ふっくぅ……♡ んっ、おっ……ああああっ♡ は、早く、イって……出してっ♡ だ、ダメっ、あたし、また……イ、くっ♡ ぁ、ぁあああああっ♡
マリィってば、おまんこだけじゃなくて顔までぐしょぐしょ♡ 泣いちゃうくらい気持ちいいんだ♡
よし、それじゃあ、今度はキミをイかせちゃおう。ほら、甘えてないで自分で腰を振って!
甘えてるわけじゃない? 私がしてたから? もー、細かいことは置いとこうって言ってるでしょ。
「ぜったい、細かくないと思……っ、は、ぅうっ♡」
この状態じゃツッコミもできないね。
……ふふ、それじゃあ、キミが早くイけるようにしてあげる。
正常位で腰振ってる男の人って、後ろから見るとかわいいと思うんだよねー……♡
ふふ、後ろからタマタマなめてあげる♡
れぇる……ちゅ、ぱっ♡ こら、逃げないの……って腰振ってるんだから動くのは当たり前か。
「っ♡ ナカでびくんってしてる♡ ユウリになめられると、気持ちいい?」
れるっ♡ れー……っ♡ れりゅ、んっちゅ♡ なめやすいようにしてくれてる♡ おまんこに入れながら後ろからなめてもらうなんて、めったにないもんね♡
でも、さすがにぶつかったりしたら痛そうだし……こっちもなめちゃおう♡
れー……ろんっ♡
「ぁあんっ♡ さっきより、硬くなっとぉ……っ♡ ゆ、ユウリ、何してるの?」
お尻の穴なめてあげてるんだよ♡ ひくひくして、気持ちよさそう♡もっとなめてあげるね。
れるっ♡ れちゅっ♡ つばをたっぷりつけて……ねちゅっ♡ れりゅっ♡
舌が入っちゃうよ♡ れろぉっ♡ れりゅ♡ ちゅぽ♡ えるぅ♡
「そ、そんなとこ……ぁあ、んっ、は、激しくなって……っ、ぁ、ああっ♡」
マリィのもなめてあげたでしょ?
「い、いまそんなこと言わなくていいからっ!」
あははっ♡ だからキミも恥ずかしがらなくていいからね♡
ほらほら、もっとなめなめしてあげちゃう♡ だから私の代わりに、マリィのナカを思いっきり犯して……はじめて味わう男の人のおちんちん♡ 覚えさせてあげて♡
「っ、は、うくぅ♡ ぁ、あ、ぅううううっ♡」
れりゅっ♡ れぇっ♡ れりゅれりゅ♡
……ちゅぱっ♡ ほら、ラストスパートだよ♡ キミがイきやすいように、思いっきり動いて♡
「ぁっ、あぅ♡ っく、ぅうっ♡ ぅんっ♡ ぁああっ♡ な、何回もイかされて、おかしくなっちゃう……っ、ぁ、う、ぁああっ♡」
すっごい、おちんぽ激しく動いて、ぐちゅぐちゅいって♡ マリィのおまんこの奥まで入ってる♡
細いから、太いのが入っちゃうとおなかがうっすら膨らんじゃうんだよね♡
まだ私しか知らないおまんこだったのに、キミのおちんぽの形にされちゃってる♡
「は、激しすぎ……っ♡ あ、あたしも、おちんちんっ♡ 好きになる♡ 覚えちゃうっ♡」
なっちゃえなっちゃえ♡
「ナカで、膨らんで……は、はじめてなのに、わかる♡ もう、出るんだって♡ 出して、出してっ♡ マリィのおまんこで、出してっ♡」
おちんちん、ずぷぅぅぅっ♡ って押し込んで♡ マリィの細い体を押さえつけて♡
おまんこのいちばん奥に押しつけて♡ ゴムごしでもわかっちゃうくらいの勢いで……イっちゃえ♡
「っぅううううっ♡ あ、あっ♡ 奥で、はじけて……ぁあああああっ♡」
びゅーっ、びゅーーーっ、びゅーーーーーーーっ♡
出ちゃってるねっ♡ すっごく元気な射精♡ 見てるだけでもわかっちゃう♡
「はあっ♡ ぁ、ぁぁあっ♡ こ、これっ♡ す、ごい、おまんこのナカで、イってるの、感じて……し、幸せになる……っ♡」
うんうん。女の子同士も気持ちいいけど、やっぱりおまんこでおちんちん感じるのは、またちょっと違う気持ちよさがあるんだよね♡
マリィがわかってくれて、うれしいな♡
「す、ごかったぁ……♡ ちょ、ちょっと動けない……♡」
ぐったりしちゃって、イきまくっちゃったみたいだね♡ はじめてのおちんちんがキミでよかったよ♡
抜くときも優しくね。
「んっ……っ、んっ♡」
わぁ、締め付け強すぎて、ゴムがナカに残っちゃった。あはっ、おちんちんだけ抜けちゃったね♡
ぷちゅっ♡ ってザーメンこぼれちゃってる。マリィのおまんこから逆流してるみたいだね。
「今日は、恥ずかしいことばっかりさせてぇ……♡」
ごめんごめん。ほら、ゴムも抜いてあげる……んっ♡
「っぅんっ……♡」
ふふ、キミもお疲れ様♡ キミでよかったよー♡
おちんちん、お掃除してあげるね♡ んっ……はっむ、れる……じゅるるるっ♡
……ってぇー、また膨らんできてる。元気すぎだよぉ♡
「もっとしたい……?」
マリィはダウンしちゃってるから、私がしてあげる♡
「や、休んでるだけだし……」
マリィが復活したら、また二人でしてあげるね♡
ふふ、何回でもいいよ。
こっちは二人だもん。もーっとたくさん、気持ちいいことしようね♡
(おわり)
読んでいただいてありがとうございました。
ハーレム的な雰囲気とは違った、「ふたりの関係ができてるところに入れてもらう」というシチュエーションで書いてみました。
ユウリがずっとしゃべってることになってますが、原作ではしゃべらないキャラがたくさんしゃべるのも面白いかなと思います。
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