※この作品はR-18です。

アズレンのエッッなやつ   作:鯖井王音

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チンイラ煽りや淫語誘惑ばかりしてくるニュージャージーとイチャイチャしながら、完全合意のラブラブレイプで野外種付けするお話

高くなった太陽からうだるような熱気が降り注ぎ、浜に差して照り返す。

阻むものは何もなく、雲一つない青天は、まさに炎天下だった。

腕や肩口にぺたりとついた砂が、乾いてさらさらと落ちる。足を取るほど深いところでも、ほとんど海はぬるい。波の揺りかごが優しく揺れながら、乾いた砂を少しずつ攫っていく。静かに打ち寄せる波が、足下の砂を浚い上げていく感覚。

まさに盛夏という天気だ。このビーチには、夏が来ていた。

 

「はー……暑いわねぇ……」

 

陸からぼーっと浅瀬を眺めているところに、シートに寝そべっている青髪の女性が話しかけてくる。

腰まで伸びる髪を後頭部でまとめ、布面積の少ない青いビキニを着た彼女、ニュージャージーは、このビーチにいるもう一人の女性だ。

彼女がいる場所は岩場から少し離れたところの砂浜で、周囲には人っ子一人いない。つまり、ほとんど貸し切り状態だった。

潮風を孕んだ髪がぱさぱさと揺れるが、それでも彼女はいっこうに起き上がる気配がない。時折口元のグラスに口を付けるくらいで、あとはずっと浜辺に横たわりっぱなしだ。

 

「ハニーは平気?暑さで倒れそうになったりしてない?まぁ、もしそんなことになったら、私が抱えてあげてもいいんだけどね」

 

そう軽口を叩く彼女に、指揮官は静かに首を横に振る。

そのまましばらく、お互い無言のままで時間を過ごす。ただ波が寄せる音を聞いているだけの時間が、二人の間を流れていた。

ふと、うつ伏せのニュージャージーに目を向ける。彼女の背中で、ビキニの紐が風に揺られている。

その背中には日焼け止めクリームが塗りたくられていて、肌がほんのりと白く色付いているのがわかる。普段は服の下に隠れている肌は、この日差しの下で見ると透き通るように綺麗だった。

少し視線を逸らすと、今度は無防備に置かれたヒップが見える。布面積が少ない水着によって強調された臀部は、艶めかしい曲線を描く。むっちりと肉が実った臀部が、誘うようにこちらを向いている。

……それにしても布面積が少ない。時折「こういうの好きでしょ?♡」と言いながら閨に持ち込んで来るTバックとさほど変わらないように思われた。

 

「ん……アイスが欲しくなってきたわね……はい、ハニーにも一本あげるわ」

 

ニュージャージーが棒アイスを差し出してくる。指揮官はそれを受け取ると、そのまま齧り始めた。

白い見た目通り、バニラの味が口に広がった。普段口にするものよりも上品な味わいに思えるが、これも高級品なのだろうか。

ニュージャージーは指揮官を見て微笑むと、自分も上体を起こして、アイスを口に含んだ。

 

「あむ……ちゅぱ、ん……」

 

棒アイスを唇で挟むように持ち、少しずつ食べ進める。

バニラの味がする舌が、咥えたアイスを舐め上げるように動く。歯を立てないよう慎重に舌を使いながら舐め上げていく。

その仕草が妙に扇情的で、指揮官はごくりと生唾を飲み込んだ。閨を共にするたびに幾度となく受けた口淫の仕草を、このような形で見せつけられるとは。

指揮官が凝視していることに気が付いたが、しかし彼女はアイスを舐め上げる舌の動きを止めることはなく、それどころか見せ付けるかのようにゆっくりと舌を這わせていく。

 

「はぁ、ふ……ん、ちゅぷ……♡」

 

アイスが溶け始めてきたのだろうか。彼女の舌の動きをより淫猥な形にしていく。

舌を根本から先端にかけてゆっくりと動かし、アイスを舐る。先端に辿り着くと、今度は舌全体で包み込むように舐めあげる。まるで口淫を想起させるような動きに、指揮官の理性は容易く削れていく。

 

「はむっ……んむ、ちゅぅ……♡」

 

アイスの棒を唇で挟むと、今度はその棒にしゃぶりつく。口内に溢れる唾液を啜り上げながら、じゅるじゅると音を立たせて舐めしゃぶっていく。

口内の熱で溶けていくアイスは彼女の唾液と混ざり合い、淫靡なカクテルを作り上げていく。やがてそれは卑猥な音を立てながら、ニュージャージーの喉奥に吸い込まれていった。

 

「……ハニー?早く食べきらないと溶けちゃうわよ?」

 

そう言いつつ、ニュージャージーは見せつけるようにアイスの先端を口に含み、ちゅっと吸い上げる。溶けかけのアイスが一滴、彼女の胸元に落ちる。その雫を追うように舌先でなぞると、また一口齧り取りながら口を離した。

指揮官の手はいつの間にか止まっていたようで、目の前の光景に見惚れてしまっていたらしい。

だがしかし、それも無理もないことだろう。普段は明るく快活な彼女が見せる、蠱惑的な仕草の数々だ。そんな姿を見せられて平常心を保っていられるほど、自分は男として枯れてはいない。

かといって彼女からもらったものを無碍にするわけにもいかないので、視線をごまかすようにアイスを頬張った。

口に広がるバニラの味が、妙に甘ったるく感じた。

 

 

「んー……!ちょっと涼しくなったかも……」

 

食べ終えたアイスの棒をクーラーボックスに放り込み、ニュージャージーはシートの上で身体を伸ばす。

風通しのいいビーチは、多少暑さがマシになったような気がする。それでも暑いことに変わりはないが、体感的には楽になった。

洋は済んだと言わんばかりにニュージャージは再びうつ伏せに寝転がり、ビーチマットの上で背伸びする。

そうなると再び、ニュージャージーの巨臀が目前に迫る。

先ほどよりも近くで見るヒップは、やはり綺麗だった。白磁のような肌が日差しを照り返し、その美しい曲線を強調するように輝いている。

しかも今度は水着だ。布面積が少なく、局部を最低限隠すだけのものが彼女の大事な部分を辛うじて隠しているだけに過ぎない。故に柔らかそうな臀部の質感がしっかりと見えてしまう。

その上先程の口淫めいた仕草で理性を削ぎ落とされた後であることもあり、指揮官の欲望は止めようもなく昂ぶっていた。

指揮官はここで、一つ提案をする。

 

「日焼け止め塗ってくれるの?じゃあ頼んだわよ。よろしくね、ハニー♡」

 

指揮官はうつ伏せになったままのニュージャージーの背中に跨る。

撫で回すように肩甲骨や背筋にクリームを塗り込んでいく。すべすべとした手触りと、水着に包まれた豊満な身体の感触が伝わってくる。

もっと言えば、水着越しに伝わる体温と、彼女の呼吸によって上下する背中の動きが直に伝わってきている。ニュージャージーが呼吸するたびに、水着に包まれた胸がふるふると揺れているのが分かった。

 

「はぁ……♡ん、そこ、くすぐったいってば……♡」

 

くすぐったがるニュージャージーを無視して、指揮官は彼女の背中に満遍なくクリームを塗り込んでいく。肩甲骨のくぼみや背骨に沿ってなぞるようにクリームを伸ばす。その度に、ニュージャージーの背筋がぴくりと震える。だがそれ以上の抵抗はしないため、指揮官はそのまま続けることにした。

指先で水着を引っ掛けてずり下ろすと、露わになった背中に直接クリームを塗布していく。白い肌にたっぷりとまぶしていきながら、肩甲骨や背骨回りに満遍なく広げていくようにしていく。

 

「んっ……♡」

 

くすぐったさと快感が入り混じったような感覚に身を捩らせるニュージャージー。そんな彼女の甘い声を楽しみながら、指揮官は丹念に肩甲骨から背筋にかけて丁寧にクリームを広げていく。

シミひとつない真っ白な肌を撫で回しながら塗り込んでいくと、そのたびに腰が揺れ動くのがわかった。

指揮官が熱心に腰回りにクリームを塗っている間も、ニュージャージーはうつ伏せになったまま指揮官の指先に翻弄されていた。

肩甲骨から背骨に沿ってなぞるように、背中全体を優しく愛撫され続ける。そのせいで背筋はぞわぞわと粟立ち、下半身には甘い痺れのようなものが広がっていた。

時折首筋に指が這うたびにくすぐったさを感じるものの、それすらも心地よく思えてきてしまうほどに甘美な感覚だった。

水着に覆われた尻に手を伸ばす。両手で鷲掴みにするように手を動かすと、たぷたぷとした尻肉が指の動きに合わせて形を変えるのがわかる。

掌に吸い付くような、餅のような柔らかさと弾力。力を入れるたびに指の形に広がり、弾力によって押し返される。その感触が心地よく、何度も繰り返して揉んでしまう。

指に力を籠める度にニュージャージーの身体もぴくっと反応し、そのたびに鼻にかかったような甘い吐息が漏れるのがわかる。

 

「やぁ……ぁんっ♡ちょっと……ハニー?♡」

 

言葉とは裏腹に、ニュージャージーの声色は艶っぽいものへと変わってきている。うつ伏せのまま顔を横に向け、流し目で指揮官を見つめてくる。

水着を食い込ませると、むっちりとしていながらも引き締まった彼女の臀部が露わになる。ヒップの谷間が作る淫靡な谷間からは、彼女の秘部を守っている紐が見える。

食い込んだ水着が臀部に食い込み、その滑らかな曲線を強調させるように姿を隠してしまっている。それが彼女の豊満なヒップをより淫靡に見せるスパイスとなっていた。

 

「ひゃぁっ……♡もう、手つきがやらしいわよ?♡ぁ、はぁん……♡」

 

オイルを使ったマッサージのように、臀肉を撫で回しては揉みほぐしを繰り返す。その度にニュージャージーの身体はぴくんっと反応を示し、その動きに合わせるように彼女の胸がふるふると揺れる。

こうしてたっぷりとオイルを塗り込んだ後は、いよいよ本番だと言わんばかりに指揮官の手が動く。両手でがっしりと鷲掴みにすると、そのまま左右に割り開くようにして揉み込んでいく。

 

「んん……っ♡やぁ……♡ふぅっ……♡」

 

ニュージャージーの口から熱い吐息が漏れる。指揮官の手の動きに合わせて、彼女の口からも艶めかしい声が溢れ出す。

むっちりとした弾力のある尻肉を揉みほぐしていく。掌全体で包み込むように、少し力を入れて押し込むようにして揉むと、ニュージャージーの背筋がびくっと震えるのが見て取れた。

そのまま大きく円を描くようにして動かすと、まるでプリンのようにぷるんとした瑞々しい尻肉が波打つように揺れるのが見えた。

彼女の尻たぶを両手で開くようにして掴み上げれば、その肉感的な質感がより強く感じられるようになる。むっちりとしつつも鍛えられた筋肉による弾力のある揉み心地は格別だった。

 

「ちょっ、とぉ……♡ふぁ、あん……♡ああぁ……♡」

 

尻肉を揉みしだかれるたびにニュージャージーの口から嬌声が上がる。うつ伏せのまま指揮官の指先の動きに合わせて身体をくねらせる姿は非常に艶めかしいものだった。

オイルに濡れた彼女の臀部が指揮官の手によって弄ばれ、ぐちゅりと卑猥な音を奏でる。その音と呼応するように彼女の腰が揺れ動き、快楽に染まった声が口から漏れ出てくる。

もにゅもにゅと手の中で形を変えるヒップの柔らかさを存分に堪能する。真っ白な臀部は、艶めかしく光を反射するほどに彩られた。

 

もう我慢ならなかった。文句を口にしつつも止める気がないニュージャージーの煽情的な姿に、てかてかとオイルに濡れた彼女の臀部に、指揮官の興奮は限界まで高まっていた。

おもむろに水着を脱ぎ去り、己の怒張を露わとする。既に態勢を整え、先走りを垂らす赤黒い剛直が露わになる。

指揮官の視線は、ニュージャージーの大きなヒップが作り出す魅惑的な谷間に釘付けになっていた。臀部から谷間へと続く曲線が、男を誘うようにぬらぬらと濡れ光っていた。

堪らず、ビキビキと血管が浮き出た愚息をニュージャージーの尻肉に挟んでいく。

 

「はぁ……っ、あぁん……♡なぁに、ハニー……?♡バッキバキのちんぽ、お尻に擦り付けちゃってぇ……♡」

 

文句を言いつつも、ニュージャージーの声は明らかに熱っぽい。

オイルで滑りが良くなった彼女の尻肉は、しっとりと吸い付くように指揮官の怒張を包み込む。そしてその豊満な柔らかさと弾力を持ったヒップによる圧力が肉棒から伝わってくる。

むっちりとした感触が堪らない。オイルの滑りを借りて腰が動き始めると、腰を引いた際にニュージャージーのヒップが僅かに変形するのが分かる。

腰が前後する度に怒張がニュージャージーの臀部にぶつかる。その感触が指揮官の情欲をさらに掻き立てていく。

尻肉が揺れる光景と、臀部と太ももがぶつかる音、そしてオイルによってぬらぬらと光る彼女の背中を眺めながら、指揮官は一心不乱に腰を動かす。

腰を引きながら突き入れる度、にゅちっという音と共に豊満なヒップが歪み、柔らかな感触が伝わってくる。そして突き入れる度に剛直が強く押し込まれ、ニュージャージーの尻肉に埋まっていく。柔らかくも張りのあるヒップが竿を受け止め、オイルによって滑らかに刺激してくる。愚息が柔らかく豊満なヒップによって包み込まれており、その温もりと柔らかさで絶え間なく快楽を送り込んでくるのだ。

 

「ガッチガチになってるのわかるわよ……?♡んっ♡ハニーのちんぽすっごい張ってるのがお尻に伝わってきてる……っ♡あ、はぁぁん♡」

 

ニュージャージーの甘い吐息が、指揮官の理性を剥ぎ取っていく。オイルによって艶やかに光るヒップが目の前で揺れ動き、雄槍は彼女の柔らかい尻肉に押し潰されながら擦られていく。

指揮官の肉棒をしゃぶり、何度も精を搾り取った豊満なヒップの感触に酔い痴れる。彼女の臀部へと自らをぶつけるように腰を動かす度、その柔らかさとしなる弾力が肉棒に返ってきて心地よい。

にゅちっ、ずちゅっという淫靡な水音が響き渡り、指揮官とニュージャージーの鼓膜を刺激する。

 

「はぁ……っ、あぁんっ♡くぅっ……♡んぁっ……ふぅぅっ♡」

 

指揮官の動きに合わせるようにニュージャージーの口から漏れる声が、さらに興奮を高めていく。臀部の谷間から覗く亀頭が彼女の背中に当たり、その背徳的な光景が指揮官を更に昂ぶらせる。

むっちりとした弾力と温もりを持つヒップはまさに極上の一言であり、肉棒から感じる快感で頭が蕩けそうになるほどだった。

欲望をぶつけるように腰を突き入れると、ニュージャージーの口からは甘い吐息が漏れ出す。

指揮官の剛直が尻に埋まり、谷間を掻き分けるように出し入れされる光景は淫靡だ。指揮官の剛直と臀部の間から溢れ出すオイルが、ニュージャージーの大きな桃尻をぬらぬらといやらしく光らせている。

ぐちゅっ、ずちゅっという音が響き渡り、それに呼応するかのようにニュージャージーの口から漏れる嬌声が高くなる。それと同時に彼女の尻肉にも力が入るため、より一層強く締め付けられる形となるのだ。

 

「あっ……♡んんっ……♡はぁん……♡」

 

ニュージャージーの腰が、快楽に耐えかねるかのように艶めかしく揺れ動く。うつ伏せのまま上半身は突っ伏したままで、突き出されたヒップだけが指揮官の抽送に合わせて前後に揺れる光景は、情欲を掻き立てるものだった。腰を動かす速度を上げながら、両手でそれぞれ左右の尻肉を鷲掴みにして揉み込んでいく。

ヒップが形を変える様を堪能しつつ、指の間からはみ出るほどに豊満なヒップを堪能する。オイルによって艶やかに輝く臀部は彼女の腰の動きに合わせて左右に揺れ動き、より一層視覚的にも楽しませてくれるのだ。

 

「あはぁっ……♡んっ、ハニーの腰遣い……んぅっ♡ほんとにセックスしてるみたいで興奮しちゃうわ……♡」

 

柔らかな臀部に亀頭が飲み込まれ、にゅるっとした感触と共に凄まじい快感が押し寄せてくる。柔らかく包み込むような感触が堪らず、指揮官は夢中になって腰を振り続けた。

彼女の尻肉へと剛直を突き入れるたびにニュージャージーのヒップは大きくたわみ、指揮官の腰が叩きつけられるたびにその形が歪む。結合部からオイルと先走り汁が混ざり合った液体が溢れ出し、太腿を伝って流れ落ちていくのがわかる。

ニュージャージーが身を捩らせる度に、彼女の豊満なヒップは様々な形へと変化する。

むにゅんとした柔らかい感触を味わいながら腰を振り続けるうちに、指揮官の限界が近づいてくる。睾丸から送り込まれる熱い奔流を感じ取りつつも腰を動かし続ける。

 

「あっ、はぁん……♡もうイキそうなの?♡いいわよ♡あたしの身体にハニー特製のぶっ濃いザーメンオイル、たくさんかけて……?♡」

 

ニュージャージーに煽られ、指揮官は最後のスパートをかけるように抽送を速めていく。両手で彼女の臀部を鷲掴みにして引き寄せ、己の腰を押し付ける。

同時に、ニュージャージーのヒップがきゅっと締まりを強める。ぐぐぐっと睾丸が持ち上がり、根元から徐々にせり上がってくる感覚。

熱く滾った子種が駆け上がり、鈴口をこじ開けて迸る。その瞬間、熱く滾った白濁液がニュージャージーに浴びせかけられる。

 

びゅるっ!どぷっ!びゅるるるっ!びゅくくくっ!!どくんっ♡どぷんどぷどぷんっっ♡♡どくんっ……ごぷっ……どぷどぷっ……♡♡

 

「んんっ♡熱い……っ、あぁんっ♡♡あ、はぁぁっ……♡」

 

凄まじい勢いで放たれた精液がニュージャージーへと降りかかる。粘度の高い白濁液が彼女の背中を、臀部を、太腿を汚し、オイルと混ざり合っていやらしく彩る。

それと同時に彼女の背中がビクンッと跳ね上がり、絶頂を迎える。

勢い良く吐き出される欲望の証は熱く濃厚なものであり、彼女の背中ににべっとりと降り注ぎ、張り付き、やがて滴り落ちていく。

ヒップの感触を味わいながらニュージャージーの背筋に、尻肉に、欲望を解き放つ快感は想像を絶するものだった。

睾丸から送り出される精液が尿道を通り抜ける感覚がたまらなく気持ちいい。次から次へと送られてくる熱い液体がニュージャージーの背中へと吐き出されていき、彼女の背中を白く汚していくのだ。

 

「あは……っ♡あぁん……♡♡♡あっつい……♡」

 

ニュージャージーが艶っぽい声を上げ、ぶるっと身体を震わせる。背中や臀部に降りかかる熱い白濁液の感覚を感じつつも、彼女は恍惚とした表情で浸っていた。

射精の勢いは凄まじく、ニュージャージーの背中を染め上げるほどの量だった。豊満なヒップから背中までドロドロとしたザーメンで白く染め上げられながらニュージャージーは悦びに身体を震わせた。

ビクビクと震える肉棒から吐き出される熱い精液がオイルと混ざり合ってどろりと垂れ落ちていく。ニュージャージーのきめ細やかな背中にも粘度の高い精液が纏わり付き、彼女の滑らかな曲線美をより淫靡に彩っていく。

射精中も腰を動かし続ければ、ニュージャージーの口から甘い嬌声が上がっていた。

 

「もう、腰押し付けちゃって……♡そんなにあたしの背中に射精したかったの?♡あっ、はぁん……っ♡」

 

ニュージャージーの柔らかな臀肉が、射精中の指揮官を甘く刺激してくる。腰を小刻みに揺すりながら亀頭をニュージャージーの背中に押し付けると、熱い白濁液が彼女の背中を汚していくのがわかる。この体勢での射精は今まで経験したことが無いほどに気持ちよく、得も言われぬ快感だった。まるで自分が彼女を征服しているような支配欲と独占欲が満たされていくかのようだ。

たっぷりと精液を出し切り、にゅぽっという音を立てながら剛直をニュージャージーの尻穴から引き抜く。

すると、彼女の背中は大量の白濁液で真っ白に染め上げられていた。

ぬらぬらとした光沢を帯びながら背徳的に輝く精液の量は凄まじく、それがオイルと混ざって白く濁った液体がどろりと滴り落ちる。

幾筋もの精液の糸を引きつつ滴り落ちる光景は非常に淫靡であり、ニュージャージーが背中を反らせて悶えるたびに尻たぶが揺れ動き、それがまた卑猥であった。

 

「はぁ……っ♡あぁん……♡すっごい出してくれたわね……♡」

 

ニュージャージーが己の背中の惨状を目の当たりにして熱い吐息を漏らす。背中を流れ落ちる精液の感触に酔い痴れるかのように、彼女は甘い吐息を漏らしながら身を震わせる。

オイルと混ざった大量の白濁液は彼女の背筋を伝い、肩甲骨や首筋から滴り落ちて豊満なヒップを汚していく。白い肌の上を白く濁った液体がゆっくりと流れ落ちていく様は淫猥以外の何ものでもなかった。

 

「ねぇハニー?♡ハニーが出してくれたザーメンオイル……♡もったいないからあたしの身体に塗ってくれる……♡?」

 

そう言ってニュージャージーが指揮官へと視線を向ける。その表情は完全に蕩けきっており、雄の欲望に支配された雌の貌になっていた。

オイルと精液でテカったヒップをいやらしく突き出しながら彼女は指揮官へとねだる。その誘いに応えるべく指揮官は背中の白濁をこね、塗り広げていく。

 

「これ……♡予想以上に……♡んっ……っ♡あぁっ、これ興奮しちゃうわ……っ♡」

 

ぬちゃりと音を立てながら白濁を背中に塗っていく。豊満なヒップの谷間や脇腹、脇腹から背中にかけて塗り込んでいけば淫靡な輝きを放っていた。

そして何よりも目を惹くのは、精液が絡んだむっちりとした尻肉だ。その深い谷間にはぐっぷりとオイルと精液が詰まっている光景に目眩さえ覚える。

 

「体中からハニーのザーメン臭が漂ってくる……♡あぁん……これすっごい……♡」

 

自らの全身から立ち上る雄の香りに酔い痴れるようにして、ニュージャージーは身体を震わせて歓喜の声を上げた。

熱く火照った肢体をくねらせ、己の身体を指揮官の手でマーキングしていく快感に浸っているようだった。

精液でコーティングされた豊満な背面がぬらぬらと光り輝く姿はまさに絶景であり、指揮官の情欲をこれでもかと刺激してくる。

指揮官が背中に精液を塗り込む度にニュージャージーは身体を震わせ、甘い吐息を漏らす。オイルと白濁液の滑りを利用し、彼女の背中を思う存分撫で回す。背骨に沿ってなぞるように手を動かすと彼女の背中がぶるっと震えるのがわかる。

そして肩から首筋にかけても塗り広げるようにすれば彼女も気持ち良さそうな声を上げながら身体を反らしてくれる。

 

「後ろだけじゃなくて前も……♡ほら、ここ……♡子宮に直接浸み込んじゃうくらいじっくり塗り込んでちょうだい……♡」

 

ニュージャージーは仰向けの体勢になり、臍のすぐ下あたりを差して指揮官を誘惑する。そこは、彼女の子宮がある位置だ。

誘われるままに指揮官はそこに手を置き、撫で回すようにして精液を塗り込んでいく。ぬるぬるとした感触が手に伝わってくる一方で、下腹部を撫でるたびにニュージャージーの唇から熱い吐息が漏れ出す。

時折ぐっと手を押し込めば、精液とオイルの潤滑によって手が埋まっていき、その感触にニュージャージーは身を捩らせる。

臍の周囲をなぞりつつ下腹部に手を押し当てて子宮付近を撫で回せば、ニュージャージーは甘く蕩けた声で鳴き始める。

ぬちゃっ、ぬちっという音と共に腰をくねらせる様は実に淫靡であり、指揮官をさらに昂ぶらせていく。

 

「はぁ……っ、あぁん……♡あぁっ♡やんっ……♡♡これっ、予想以上にやばっ……♡んふっ……♡♡」

 

ニュージャージーの声を心地よく聞きながら、指揮官は彼女の下腹部にオイルを塗り込んでいく。特に子宮がある箇所を中心に念入りに、じっくりと。

直接子宮に染み込ませるようにたっぷりと。

オイルと精液が混じり合った液体は粘着性が高く、ニュージャージーの下腹部にはオイルの輝きだけでなく、指揮官の欲望がまとわりついている。

熱く滾った液体が子宮に直接絡みつき、己の存在を主張するかのようにマーキングしていく。下腹部に広がるその感覚にニュージャージーは軽い絶頂を味わっていた。

 

「あぁん……♡はぁ、はぁ……っ、こんなにたっぷり塗り込まれてマーキングされるなんて初めてよ……♡♡子宮が疼いてきちゃう……♡♡♡」

 

蕩けきった表情でニュージャージーは熱い吐息を漏らす。そんな彼女の痴態に興奮を抑えきれない指揮官は、もっと彼女の淫らな姿を見たいと思い始める。

オイルと精液でテカった肉体は妖しく光を放ち、その美しさをより淫靡に彩っていた。ぬらぬらと艶めかしく輝く素肌からは雌の香りが立ち上り、雄の本能を刺激するかのうような色香があった。

ニュージャージーも同じく、自身の身体にこびりついた愛する雄の精臭に興奮を隠し切れないでいた。

子宮を熱くさせる雄の香りに彼女は興奮しっぱなしであり、発情した身体はさらなる刺激を求め始めていた。

 

「ねぇ、ハニー……♡もっと頂戴……♡今度はあたしの中もハニーのオイルでいっぱいにして……♡」

 

そう言ってニュージャージーがオイルが滴る尻を指揮官の腰に押し付けてくる。柔らかな感触と共に熱い吐息がかかり、指揮官の剛直はビクリと震える。

ニュージャージーは、オイルでコーティングされた豊満な尻肉を指揮官へと擦り付け、上下に動かして素股のような状態を作り出す。オイルと精液によってぬるぬるとした感触が肉棒を刺激し、射精した直後にも拘わらず硬さを取り戻していた。

ぐりぐりと押し付けられる臀部の感触は柔らかく、それでいて適度な弾力がある。そしてなによりもその大きさからくる肉厚感によって得も言われぬ快楽を生み出していた。

ニュージャージーが腰をくねらせて素股を続けると、指揮官の剛直が尻肉の谷間に挟まれる。むっちりとした尻肉に包み込まれ、熱い吐息を漏らすニュージャージーの姿に指揮官は更なる興奮を覚える。

 

「ふふ……っ♡ハニーの目、すっごくやらしい……♡あたしのお尻に釘付けになってるわよ♡」

 

ニュージャージーが指揮官の剛直を掴んで尻肉へと導くと、そのまま挟み込んだ状態で上下に動かし始めた。柔らかさと弾力を兼ね備えた豊満な谷間が指揮官の肉棒を包み込む。

オイルと精液が潤滑油となり、ニュージャージーが尻を動かせばそのぬるぬるとした感触と共に彼女の尻肉が激しく揺れ動く。むっちりとした尻肉の感触に包まれながら擦れ合う感覚に指揮官は堪らず声を上げてしまう。

 

「やっぱりハニーってば、こういうの好きでしょお゛おぉっ!?♡♡」

 

ニュージャージーが挑発的な笑みを浮かべながら指揮官の剛直を刺激すると、指揮官はお返しとばかりにニュージャージーの尻肉を強く鷲掴みにする。

そのまま尻肉を左右に開いてやると、彼女の秘部が露わとなる。ひくつく割れ目からは愛液が滴っており、物欲しそうに蠢いているのがわかった。

ニュージャージーの秘所は指揮官の剛直をねだるようにひくつき、その下にある膣口は物欲しげに口を開いているようだった。そこに肉棒を挿入すればどれほど気持ちいいか、指揮官は知っているからこそ躊躇しなかった。ニュージャージは濁った声を上げ、身体を反らしながら大きく背中を反らせた。

 

「んほお゛ぉ……♡お゛ぉッ、は、ハニーのデカチンポぉ……っ♡お゛ぉっ♡奥まで来てるぅ……ッ♡♡」

 

待ち望んだ剛直の挿入に、ニュージャージーは歓喜の声を上げる。指揮官の剛直は彼女の膣内を埋め尽くし、子宮口を押し上げるかのように突き上げている。

ゆっくりと腰を引いていき、再び勢いよく突き入れる。その度にニュージャージーの口から甘い声が漏れ出し、尻がぶるっと震えるのが見えた。ぐしょぐしょに濡れそぼったそこは柔らかく解れており、指揮官の剛直を容易く受け入れた。

待ち焦がれていたかのように膣ヒダが絡みつき、絶妙な力加減で締めつけてくる感覚がたまらない快感となって指揮官を襲う。思わず声が出てしまいそうになるのを抑えながらうつ伏せにさせ、覆いかぶさるようにして腰を振り始めるとニュージャージーの声が再び甘くのだった。

 

「あ゛ぁッ、んお゛ぉぉっ♡ハニーのちんぽぉっ……♡♡おっほぉっ♡おっ♡んお゛ぉっ♡これやっばぁ……っ♡」

 

ニュージャージーの膣内は熱く蕩けており、ヒダの一枚一枚が肉棒に絡みついてくるような感覚に陥ってしまう。

ねっとりと絡みつくような感触に腰が抜けてしまいそうになりながらも指揮官は必死に腰を動かす。ゆっくりとしたストロークで彼女の膣奥まで届くように深く突き刺していく。その度にニュージャージーは舌を突き出しながら野太い喘ぎ声を上げ続ける。指揮官が彼女の弱点を攻め立てれば、それに応えるようにニュージャージーは膣壁を収縮させて肉棒に絡みついてくる。

指揮官の剛直は熱く滾っており、その熱がニュージャージーの膣壁を蕩けさせていく。膣内で熱せられた蜜が溢れ出し、潤滑油となってよりスムーズに動けるようになると同時に快感を増幅させた。

 

「ゆっくりちんぽ擦り付けられるのダメえぇ……っ♡お゛ぉっ、んおっ♡おぉっ、ほぉッ♡♡まんこ馬鹿になるぅ……ッ♡んぉお゛ぉッ♡♡♡」

 

ニュージャージーは普段の飄々とした雰囲気からは考えられないほど下品な声を上げ、快楽に溺れていく。

子宮口を突き上げられ、その度に脳天にまで響くような快感が襲ってくる。指揮官の剛直が膣壁を抉る度に身体中に電流が流れるかのような快感に襲われる。指揮官もニュージャージーの膣内の感触に興奮を覚えており、剛直はさらに硬さと大きさを増して彼女の膣壁を圧迫していた。

そして何よりニュージャージーを興奮させる要因となったのは指揮官の腰使いだ。彼は決して激しい抽挿を行わず、じっくりと時間をかけて彼女の膣内を楽しむように動いている。そのおかげで、ニュージャージーは指揮官の剛直の形や大きさをしっかりと感じ取ってしまうのだ。

まるで存在を刻みつけるかのようでもあった。誰が主で、どちらが上で、番の雄の形がどんなものかをニュージャージーの身体に教え込んでいく。

硬く太い肉棒が己の膣壁を擦る感触に彼女は言いようのない幸福感を得ていた。それは普段飄々とした彼女が見せることのない姿であり、指揮官にしか見せない姿だった。

 

「んぉっ、お゛ぉっ♡♡これヤバいぃ……ッ♡♡♡ハニーと密着しながらのラブラブ交尾すごすぎぃ……っ♡♡お゛ぉんっ、んぉっ♡おぉぉっ、ほぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官はニュージャージーの背中へと密着し、彼女のうなじに顔を埋める。むせ返るような雌のフェロモンを感じながらも、指揮官は腰を振り続けた。

深く突き入れれば子宮口を押し上げ、浅いところまで戻せば膣ヒダが逃すまいと絡みつくように吸い付いてくる。その動きはまるで精液を搾り取るかのように妖しく蠢いていた。

ニュージャージーはだらしなく舌を突き出しながら悶えている。しかしそれも無理のないことだった。指揮官の剛直が膣壁を擦る度に凄まじい快楽が襲ってくるのだ。しかもその快楽は決して激しくはないものの、逆にそれが彼女の興奮をさらに高めていた。

じわじわとした甘イキを繰り返しながら、ニュージャージーは腰をくねらせて指揮官の剛直を貪っていく。

指揮官はゆっくりとしたストロークで肉棒を出し入れし、ニュージャージーの膣壁を味わい尽くすように責め立てる。絡みつくヒダをかき分けて奥へと突き入れると、カリ首や亀頭部分が膣壁に引っかかるようにして擦れる感触が堪らなく気持ちが良い。

 

「はあ゛ぁッ♡♡これぇ……ッ♡♡良いところゴリゴリされてぇ……っ♡んお゛ぉっ♡おぉっ、ほぉっ♡イギそう、イグゥッ……ッ♡♡♡」

 

ニュージャージーの腰が浮き上がり、ビクビクと痙攣する。それでもなお指揮官は腰の動きを止めることなく、むしろより深く突き刺すように強く押し込む。するとニュージャージーの下腹部が僅かに膨らみ、肉棒の形を浮かび上がらせた。

その膨らみを上から押さえつけるようにしながら腰を動かすと、彼女の口からは獣のような声が発せられた。

 

「あ゛ぁッ♡♡お゛ぉ……っ♡♡んお゛ぉっ、ほおぉっ♡それヤバいぃっ♡♡お腹の上から子宮押し潰されてるぅ……ッ♡♡」

 

指揮官が押し込む度に、ニュージャージーの下腹部に甘い刺激が走る。まるで子宮を直接犯されているかのような感覚だ。

それと同時にニュージャージーの膣内は肉棒をきゅうっと締め上げ、射精を促してくる。膣ヒダは絡みつくように剛直へと吸い付き、亀頭や裏筋といった敏感な部分を擦り上げるのだ。

しかしそれでも指揮官は決して激しく動くことはなく、あくまでゆったりとしたペースを維持しながらニュージャージーを責め立てていく。それ故に彼女に与える快楽も深いものとなるのだった。

 

「お゛ぉっ、ほぉっ、ほぉッ♡ハニーのちんぽやっばぁ……っ♡♡」

 

そんな彼女に対して指揮官はさらに追撃をかけるかのように腰を動かす。円を描くように腰を回してみたり、子宮口を重点的に責め立てたり。

その度にニュージャージーの口からは淫らな声が上がり続ける。普段の飄々とした姿からは想像できないような乱れっぷりだ。

腰をくねらせて快楽を貪るニュージャージーの姿は実に官能的であり、指揮官はより一層興奮を覚えてしまう。そしてそれはニュージャージーも同じだったようで、子宮口を突き上げられる度に腰を震わせ、膣ヒダを蠕動させるのだ。

 

「ハニー……っ♡キスしてぇ……っ♡んちゅっ、ちゅるるっ……♡んふぅ、ちゅっ、ぢゅぷぅっ……♡♡♡」

 

ニュージャージーが振り返りながらキスをせがみ、それに応えるようにして指揮官は唇を重ね合わせる。互いの舌が絡み合い、唾液を交換し合う濃厚なキスだ。

その間も指揮官の腰は動き続けており、ニュージャージーの膣内を蹂躙していく。彼女はもはや完全に快楽に堕ちており、ただひたすらに与えられる快感を受け入れるのみであった。

それまでとは違う感覚が沸き起こり、ニュージャージーの全身に鳥肌が立つ。

それは紛れもなく絶頂の前兆であり、そしてついにその時が訪れる。

 

「んふぅ、ちゅっ、んむぅっ♡♡ふっ、んんっ……♡イグッ、イグぅ……ッ♡♡♡ハニーすきぃ……っ♡んぅぅっ、んぢゅぅぅっ♡♡♡」

 

指揮官とのキスをしながらニュージャージーは絶頂を迎える。全身を痙攣させ、秘所からは大量の潮を吹き出す。それと同時に膣壁が収縮し、まるで精液を搾り取るかのように絡みついてきた。

子宮口を押し潰すようにして剛直を突き入れているため、必然的に亀頭が子宮口に押し付けられる形になる。その状態で射精すれば確実に孕んでしまうだろう。しかしそれでも構わなかった。

ニュージャージーの膣内は精液を一滴たりとも逃すまいと脈動し、搾り取るかのように膣ヒダが絡みついてきた。その刺激に堪らず指揮官は腰を震わせる。そしてそのままニュージャージーの最奥部で絶頂を迎えたのだった。

 

どぴゅっ♡びゅーーっ♡びゅくっ♡どくんっ♡ぶりゅるぅぅ~~♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷっ♡♡ぶりゅるるるるぅ♡♡♡♡

 

「あ゛ぁ、んおぉぉっ、ほお゛ぉぉ~~ッ♡♡♡ほぉぉっ、んお゛ぉっ♡でてるぅ……ッ♡ハニーのザーメン注がれてるぅ……っ♡♡♡んほおぉぉ……♡♡♡」

 

子宮口に直接精液を叩きつけられ、ニュージャージーは歓喜の声を上げる。それと同時に下腹部が熱くなり、全身が多幸感に包まれているようだった。

彼女は舌を伸ばしながら白目を剥きかけるほどの絶頂を迎えており、結合部からは入り切らなかった精液と愛液のカクテルがこぼれ落ちている。そしてそれらと共に濃厚な潮までも漏れ出しており、ニュージャージーの下に水溜まりを作っていた。

しかしそれでもニュージャージーは指揮官の腰に足を絡めて離そうとしない。

そんな彼女に対して指揮官もまた己の剛直を脈動させ、残りの精液を吐き出そうとしていた。亀頭部分が子宮口に押し付けられているため、直接子宮内へと流し込むように精液が吐き出されていく。まるで孕ませるかのように大量に放たれている感覚はあまりにも甘美であり、ニュージャージーは口の端からだらしなく舌を垂らしながら喘ぎ声を上げていたのだった。

 

「あぁっ、んぉっ♡お゛ぉ……っ♡ほぉぉっ……♡♡んほっ、ほぉっ……♡イグの止まんないぃ……っ♡♡♡」

 

長い時間をかけてニュージャージーは指揮官の精子に子宮を蹂躙され続け、その度に絶頂を繰り返していた。彼女の膣内は激しく痙攣し続けており、その刺激が指揮官にも伝わってくるほどだった。

ニュージャージーは舌を突き出しながら声にならない声を上げ続けており、その姿はあまりにも淫靡だった。そんな彼女に対して指揮官は容赦なく子種を注ぎ込み続け、子宮を満たさんとばかりに欲望を解き放つのだった。

 

「ふぅっ、んくっ……だめ、なのぉ……♡イってるからぁ……動かさないでぇ……♡お゛ぉっ♡んひっ、あっ、あっ……♡ハニーのチンポでザーメン塗りたくられるのやっばぁ……♡んぉお゛ぉぉ~~……♡♡♡」

 

ニュージャージーは背筋を弓なりに反らしながら全身を痙攣させる。指揮官の剛直から送り込まれる熱い奔流が彼女の子宮を満たしていき、その感覚にまた軽く達してしまうほどだった。

そんなニュージャージーに対して指揮官はさらに責め立てるかのようにピストンを開始する。だがそれは決して激しいものではなく、あくまでゆっくりだった。しかしそれがかえって彼女の弱点を責めることになり、強烈な快楽となって襲い掛かってくるのだ。

膣内は射精された精液によって満たされており、それが掻き混ぜられるような感覚にニュージャージーは身を震わせるしかなかった。

指揮官の剛直は子宮口を押し上げるかのように突き入れられており、亀頭部分が子宮口にぴったりと押し付けられている。そのため引き抜く時にカリ首がGスポットを擦り上げてしまい、ニュージャージーは堪らず快楽に喘いだ。

 

「んぉっ♡おおぉぉ……っ♡♡♡お゛ぉッ、ほぉぉっ♡♡♡はへぇ……♡あ゛ぁ……っ♡♡♡」

 

膣内を埋め尽くす質量が完全に引き抜かれ、ぽっかりと開いた膣穴からは大量の精液が流れ出す。その感覚でさえニュージャージーにとっては強すぎる快感であり、彼女の口からは意味のない言葉しか出てこない。

精液とともに膣壁に塗りつけられ、焼き付いた快楽が延々と続くような感覚に彼女は浸り続けていた。

 

「あ゛ぁぁっ、お゛ぉっ、ほおぉぉ……ッ♡♡だめ♡ハニーのチンポ気持ち良すぎてずっとイッてる……♡んぎぃっ♡♡♡ひっ♡ひぅっ……♡♡♡」

 

ニュージャージーはだらしなく舌を突き出しながら絶頂を繰り返しており、その表情は完全に蕩け切っている。

普段の飄々とした雰囲気は完全に失われており、そこには快楽に堕ちきった一匹のメスがいるだけだった。

甘くじわじわと襲い続ける絶頂に彼女は何度も軽い絶頂を迎え、そのたびに秘所からは愛液が吹き出す。ニュージャージーの秘裂はヒクつき、まるで呼吸するかのように開閉を繰り返していた。

 

「はぁー……♡はぁー……♡……んぁっ、あぁ……っ♡子宮の中がいっぱい……♡もう……♡ハニーってば出しすぎよぉ……♡」

 

流し目を送りながらニュージャージーは呆れたように言うが、その声色に怒りの色はない。むしろどこか嬉しそうですらあった。

彼女の下腹部はぽっこりと膨らんでおり、子宮内にたっぷりと注がれたことを窺わせる。そして指揮官の剛直は未だ硬さを失っておらず、これから再び行われるであろう行為への期待に震えていた。

ニュージャージーはゆっくりと体を起こすと、そのまま指揮官の股間に顔を近付けた。

 

「いつ見てもえっぐい形してるわね……♡血管バキバキだし、カリ首も張ってて……♡ハニーの20㎝超えのデカちんぽ……♡こんなに凶悪なちんぽ入れられたら一突きでハニーのメスにされちゃう……♡」

 

指揮官の剛直はすでに一度ニュージャージーの膣内に吐き出した後とは思えないほど太く、凶悪な形状をしていた。長さにして20cm以上、太さも直径5cmはありそうだ。見ているだけで子宮が疼いてしまいそうであり、ニュージャージーの秘裂からは先ほどとは比較にならない量の愛液が漏れ出している。

それを愛おしそうに眺めながら、ニュージャージーは剛直に鼻を押し付けた。

 

「す~~っ……♡♡♡はぁ……っ、凄い臭い……♡ザーメンと本気汁の混ざった濃いくっさぁい交尾の臭い……♡♡こんなの嗅がされたらまた発情しちゃうじゃない……♡♡」

 

ニュージャージーは鼻で指揮官の剛直を嗅ぎ、その臭いを堪能していた。その表情はすっかり蕩けており、まるで中毒者のように夢中になっている。

汗で蒸れていたところに、さらに全体に纏わりついた精液と愛液の臭いが合わさった交尾の臭い。

それはまるで媚薬のようにニュージャージーの鼻腔を通り抜け、彼女の脳髄を痺れさせるような強烈な臭いだった。

その臭いはニュージャージーにとって麻薬のようなものであり、一度嗅いでしまえばもう逃れることはできない。指揮官が腰を突き出せばそれだけで彼女は発情し、子宮が疼いてしまうほどなのだ。

 

「ちゅっ♡んちゅぅ♡よくもさっきまでいじめてくれたわね……♡お返しよ♡んっ、ちゅるっ、ぢゅうぅ……♡」

 

ニュージャージーは熱に浮かされたように呟きながら、指揮官の剛直に指を絡める。そしてそのまま顔を近づけていき、亀頭部分に優しく口付けをした。

それだけで指揮官の剛直はびくんと跳ね上がり、硬さと大きさをさらに増していく。それを感じ取ったニュージャージーは思わず笑みを浮かべていた。

ついばむように亀頭やカリ首などにキスを繰り返すニュージャージー。

まるで媚びを売るようなその行為だが、今のニュージャージーにとってはそれすらも興奮材料となり得るようで、完全に発情しきっているのが見て取れる。

そのままニュージャージーは竿部分にも口付けをしていき、指揮官の剛直をくまなく愛撫していく。

同時に両手で睾丸を持ち上げ、優しく揉みしだくことも忘れない。その指先は亀頭や竿の部分とは違い、彼女の剛直には触れてこないのだが、それでも十分すぎるほどの快楽が伝わってくるようだった。

 

「金玉おっも……♡二回も出したのにまだこんなにザーメン溜め込んでるのね……♡ふふ……♡♡このずっしり感好きかも……♡♡それに血管バキバキでカリもぶっとく張ってて……♡♡こんなちんぽ見せられたら誰だって孕みたくなっちゃうわよ……♡♡んちゅう……♡ちゅぱっ、んっ、ちゅっ……♡」

 

ニュージャージーの両手はまるでマッサージでもするかのように睾丸を揉むと、指先で優しく転がすようにして刺激を与えていく。それと同時にもう片方の手は陰嚢を持ち上げており、その重さを楽しむかのように手のひらの上で転がしていた。

ずっしりと精子が詰まった陰嚢の重さは相当なものであり、それを実感させられるかのように何度も手のひらの上で転がされ、ニュージャージーの口から甘い吐息が漏れ出した。

 

「ふぅーっ……♡ハニーの金玉重すぎでしょ……♡これ何発分入ってるのかしら……♡孕ませる気満々のザーメンがいっぱい詰まってるのよね……?んちゅっ、ちゅぱっ……♡♡」

 

ニュージャージーはうっとりとした表情を浮かべながら指揮官の剛直に頬擦りする。そしてそのまま鈴口へと口付けると、そこから溢れ出している先走りを舌で舐め取った。

その瞬間、彼女の口の中に広がる独特の風味と苦味。それは紛れもなく指揮官の精液の味であり、ニュージャージーにとってはこの上なく美味なものだった。

思わず口から溢れ出そうになるそれを飲み込みつつ、ニュージャージーはさらに鈴口へのキスを繰り返す。

その最中もニュージャージーの手は睾丸を優しく揉み続けており、射精直後の剛直にはあまりにも甘美すぎる刺激となって襲いかかる。

 

「……ハニーってば、さっきあたしがアイス食べてた時じ~っとあたしの口元見てたでしょ?♡あれ、見てたわよ♡バレないと思ってた?♡」

 

ニュージャージーは指揮官の剛直にキスをしながら妖しい笑みを浮かべる。普段の飄々とした彼女とは違い、どこか淫靡な雰囲気を纏った表情だった。

彼女は別に怒っているわけではなく、ただ単に揶揄っているだけだろう。その証拠にニュージャージーの表情には笑みが浮かんでいたのだから。

 

「あれだけ熱心に見つめてくれちゃって……♡あたしがアイス食べてるところ見てムラムラしちゃったの……?♡あたしの口を見てちんぽイラつかせちゃったんでしょ?♡ふふっ、ハニーは変態さんねぇ♡」

 

ニュージャージーは指揮官の剛直にキスをしながら、さらに言葉を続ける。

その間も彼女の手は休むことなく動き続けており、睾丸へのマッサージも続けられていた。その快楽により、再び指揮官の剛直が鎌首をもたげ始めてしまう。

その様子を感じ取ったニュージャージーは妖艶な笑みを浮かべつつ、最後のひと押しと言わんばかりに言葉を投げかけてきた。

その笑みにはサディスティックなものが見え隠れしており、指揮官をからかうような雰囲気を漂わせていた。

 

「そ・れ・じゃ・あ……♡ハニーお待ちかね♡♡あたしの口まんこで、このちんぽしごき倒してザーメン搾り取ってあげるわね♡ちんぽバキバキに反り返って、金玉からせり上がってきたくっさいオス汁、全部受け止めてあげる……♡」

 

ニュージャージーは指揮官の剛直に頰擦りをしながら、挑発的な台詞を投げかけてくる。

しかしその顔は紅潮しており、彼女が興奮していることは明らかだった。その証拠に彼女の瞳は情欲に濡れており、その瞳で見られるだけで指揮官の身体はぞくりとした感覚に襲われていた。

ニュージャージーはそのまま大きく口を開き、ゆっくりと指揮官の剛直を口腔内へと迎え入れていく。

 

「あー……♡んむっ、ぶぢゅっ……♡ぶっ、ぢゅぷっ、んぐっ……♡ぶっぽんっ!♡んっ、ふっ、ぢゅぷぷっ……!♡♡」

 

熱くぬめった口内粘膜に包まれる感触は凄まじいものであり、それだけで射精してしまいそうになるほどだったが何とか堪えることができた。

ニュージャージーは指揮官の剛直を奥まで飲み込むと、そのまま顔を上下させてストロークを始めた。その口淫は非常に情熱的で、普段の飄々とした姿からは想像もできないほどに熱心かつ容赦のないものだった。

口の中で舌を動かし、唾液をたっぷりと絡めながらしゃぶりついてくるニュージャージーの姿はあまりにも淫靡であり、その姿を見ているだけで射精欲が高まっていくのがわかるほどだ。

 

「はぶっ……♡んふっ、ぢゅっ、ちゅぽっ♡れろぉっ、んぢゅっ!♡んぼぉっ、ぢゅるるっ!♡んっふぅ~……♡♡ろぉ?あたひのくひまんこひもちいい?♡♡」

 

ニュージャージーは上目遣いで指揮官を見つめながらそう問いかけてくる。その口元は唾液と先走り汁でべとべとになっており、それが彼女の肌を淫靡に彩っていた。

竿の表面にこびりついた、互いの体液が混ざったそれをこそぎ落とすかのように舌を押し付けて舐め取っていく。ざらついた舌の表面の感触に指揮官は背筋を震わせ、さらなる快楽へと誘われていった。

ニュージャージーの口淫のテクニックは凄まじく、指揮官が感じるところを的確に攻め立ててくるため、あっという間に限界を迎えそうになる。

しかしそれでもニュージャージーの手は止まることなく睾丸へのマッサージを続けており、射精へ導くように圧力をかけながらさらに激しくしゃぶりついてきた。

その刺激によって尿道からは大量の我慢汁が溢れ出し、それはニュージャージーの喉奥へと流れ込んでいく。しかし彼女はそれを嫌がるどころか嬉しそうに嚥下しており、その顔には恍惚とした表情が浮かんでいた。

やがてニュージャージーは口をすぼめると、より強く吸い付くようにして指揮官の剛直を吸い上げる。そしてそのまま頭を上下させ始めたのだ。

 

「ぶちゅっ、ずっ、ぢゅるるっ!♡♡んっ、ぐっ……♡はぁ♡すっごい濃いの上がってきたわね……♡♡♡ちんぽバキバキでザーメンいっぱい作ってるのはわかってるのよ♡はやくぶっ放せ♡濃厚ちんぽ汁出しちゃえ♡♡口まんこで思いっきりザーメンびゅるびゅる射精しろっ……♡んちゅっ、ちゅぱっ♡んぢゅっ、ぢゅうぅ……♡♡♡」

 

ニュージャージーはラストスパートとばかりに指揮官の剛直を吸い上げる力を強める。同時に顔を上下させる速度も上がり、一気に精液を搾り取ろうとしているようだ。

その猛烈な吸い付きにより指揮官の剛直からはさらに大量の我慢汁が溢れ出し、それが彼女の唾液と混ざり合って口端から垂れ落ちる。そしてそれは胸元まで伝っていき、彼女の胸をいやらしく濡らすのだった。

その淫らな光景がさらに興奮材料となり、指揮官の剛直はさらに大きさを増していった。睾丸からせり上がってくる熱い感覚、それが尿道へと集まっていくのが分かる。

 

「じゅぷっ、んぢゅっ、ちゅぱっ……♡んふぅ~……♡もう出ちゃう?♡ちんぽびくんって跳ねてるし、金玉から上がってきたのがちんぽにも伝わってきてるわよ……♡♡ぢゅぶっ、ぶぢゅっ♡んごぉ、ちゅぱっ♡♡はぁ♡ちんぽバキバキに反り返って……♡射精準備万端じゃない……♡♡くっさいザーメン全部飲み干してあげるから観念してイッちゃいなさい♡口まんこにちんぽ汁どぷどぷ流し込んで……♡んぶっ、んぐっ♡んぢゅっ、ちゅばっ!♡ぶっぽんっ!♡♡」

 

ぐつぐつと煮え滾る白濁の奔流が今にも解き放たれようとしている。その瞬間を今か今かと待ち望んでいるかのように、ニュージャージーの口淫が激しくなっていった。それと同時に両手で睾丸へのマッサージを繰り返しており、精液の製造を加速させるかのような動きを見せていた。精巣を急き立て、精液を押し出そうとしているのだ。

それに耐えられるわけもなく、指揮官の剛直は限界を迎えてしまう。

 

びゅくっ!どぷっ!ぶりゅっ!ぶっぴゅるるる~~っ!!♡♡びゅくっ!どぷどぷっ!!♡♡どっぴゅん!♡♡♡びゅっくんっ!!♡♡♡

 

「ぶぢゅっ、ぢゅるるるるっ♡♡♡ごぐっごぐっ♡♡♡ごぎゅっ、ごぎゅっ……♡♡♡ぢゅうぅぅっ♡♡♡んぐっ♡♡」

 

その勢いたるや凄まじく、まるで噴火のように大量の白濁液が彼女の口内へと流れ込んでいく。ただの液体ではなく、その濃さは固形と表現しても差し支えのないものだ。

粘度の高すぎる射精に対して、ニュージャージーは特に驚くこともなく、むしろ待っていたかのようにして精液を飲み込んでいった。その間も口は窄められ、一滴残らず搾り取ろうとするような動きで吸い付いてくる。

 

「んぢゅっ、ぢゅううっ♡ごくっ、ごくんっ♡♡んぐっ……♡ぢゅうぅぅっ!♡♡んぐっ、ごくんっ……♡♡♡」

 

その濃厚さと量にニュージャージーの喉が何度も上下し、飲み下すのにも苦労しているような有様だったが、それでも彼女は指揮官の剛直から口を離すことなくしっかりと精飲を続ける。

ニュージャージーの口内では大量の精子が泳ぎ回っており、それが彼女の味覚を蹂躙し尽くしていることだろう。

指揮官の吐き出した子種の味は濃厚で、鼻から抜けるような青臭さがニュージャージーの嗅覚を刺激し、それだけで彼女は軽く達してしまいそうになっていた。

しかしそれでも彼女は指揮官の剛直から口を離そうとせず、それどころかさらに強く吸い上げながら顔を前後させていく。

それはまるで男根を労るかのような優しい動きでもありながら、貪欲に精子を貪ろうとする淫乱な娼婦のような動きでもあり、その相反する二つの要素が合わさった興奮が指揮官へと襲い掛かった。

数秒経ち、ようやく脈動が収まったかと思うとニュージャージーが口を離し、指揮官の剛直が解放された。するとそこには粘液の橋がかかり、その下ではまだ硬いままの指揮官の肉棒がびくびくと脈打っている。

 

「んぶ……♡ぐちゅ、ぐちゅ♡ぢゅるっ、ごぎゅっ……♡んぶっ……♡♡♡ぢゅるっ、ごくん……♡♡♡」

 

口内を満たす指揮官の欲望の塊を歯と舌で解き、飲み込みやすくなるよう努めながら、ニュージャージーは恍惚とした表情でそれを繰り返していた。

ニュージャージーの喉は何度も動き、口内でどろどろになった精液を嚥下していく。その嚥下する音がいやらしく響き渡り、その音がまた情欲を搔き立てるのだ。

 

「んぐっ……♡はぁ……♡ハニーのザーメン、すっごく濃くって……♡♡♡オス臭くて頭がくらくらしてくるわ……♡♡♡♡」

 

ようやく全て飲み下したニュージャージーは、その口内を指揮官に見せつけるかのようにして口を開いていく。

そこには白い糸が引いており、彼女がどれだけ献身的に口淫を行ったかを物語っていた。しかしその口端は緩み、頰も紅潮しており、彼女もまたこの行為に快楽を得ていたのが見て取れる。

まだ尿道の中に残っているであろう残滓を求めて再びしゃぶりつき、丹念に舐め取っていった。

 

「んちゅっ……♡もっらいない……♡♡ぢゅぷっ……♡んぐぅっ……♡♡」

 

その舌の動きはどこまでも献身的で柔らかく、それでいて情熱的だ。そのあまりの心地良さに腰が砕けてしまいそうになるほどである。

指揮官の剛直はニュージャージーの口内で何度も弱く跳ね上がり、尿道からはまだ粘度の高い精液がどろりと溢れ出してくる。しかしニュージャージーはそれを嫌な顔一つせずに受け入れていた。

さらに深く指揮官の剛直を咥え込み、そしてそのまま尿道に残った精液を吸い上げると、最後にはちゅぽんっと軽快な音を立てて口を離した。

 

「ぢゅるっ♡ちゅぽん♡んふぅ……♡ハニーのちんぽ汁、ぶりっぶりで濃厚で……♡♡♡癖になっちゃうわ……♡♡」

 

ニュージャージーはそう言って妖艶な笑みを浮かべつつ、それからニュージャージーは口を大きく開けて舌を出し、口内に溜まった白濁を存分に見せつけてくる。

 

「んぇ……♡♡これ全部ハニーのザーメンよ……?♡♡♡ねばっこくて喉に絡まっちゃうし、すごい臭い……♡♡♡ちんぽの中に残ってたのだけでこんなにあるなんて……♡ハニーってば絶倫すぎよ……♡♡♡」

 

そう言いながらニュージャージーは口を閉じ、ゆっくりとその白濁を飲み下していく。その表情はとても幸せそうで、まるで極上の美酒を味わっているかのようだった。

喉に絡みつく濃厚なオス汁をごくりごくりと嚥下し、その度にニュージャージーの身体がぶるりと震える。そして全て飲み干したところで口を大きく開き、中が空になったことを見せつけてきた。

そこにはもう精液の痕跡はなく、あるのは彼女の唾液のみだ。

 

「んっ……はぁ……♡ごちそうさま……♡お掃除終わり♡これで綺麗になったでしょ?♡……ハニーのちんぽ、まだバキバキに反り返ってるし♡♡あはっ、まだまだ元気ねぇ♡♡♡」

 

ニュージャージーの吐息には熱が籠っており、精液の青臭さが混じっている。

自分の体の内からも外からも、雄の匂いしかしない状況にニュージャージーは興奮を抑えきれない様子だ。

秘所からは愛液が垂れ落ちており、太ももを伝って床に小さな水溜りを作っているほどだ。

ニュージャージーは指揮官の肉棒に指先を這わせ、その硬さを確かめていく。そして自らの口元へと持っていき、愛おしそうに口づけをした。

その瞬間に指揮官の剛直がびくんと震え、先端からは新たな先走り汁が溢れ出る。その様子を見てニュージャージーは嬉しそうに微笑むと、そのまま何度も口づけを繰り返すのであった。

 

「ちゅっ、ちゅ……♡♡ねぇハニー……?♡口まんこもいいけど……♡そろそろまた本物のおまんこでもザーメンコキ捨てたくなってこないかしら?♡♡♡ちゅっ……♡バキバキの勃起ちんぽ、あたしのおまんこにぬぷぬぷ♡って挿入れて……♡♡ぱんぱん♡って腰叩きつけて……♡♡♡赤ちゃん部屋の入り口に亀頭ぐりぐり押しつけて……♡♡♡満タンになるまでザーメン吐き出していいのよ?♡♡♡」

 

執拗に肉竿に唇を押し当てながら、ニュージャージーは甘美な言葉を紡ぎ出す。その声音はどこまでも淫らであり、誘惑しているようでもありねだっているようでも有り、指揮官の劣情を煽るには十分すぎるものだった。

わざとらしくリップ音を響かせながら亀頭への愛撫を続けつつ、ニュージャージーは媚びた視線を指揮官へと向けてくる。

その瞳は情欲に濡れており、ニュージャージーはもう完全にスイッチが入っている状態だ。

 

「ほぉら、想像してみて……?♡♡♡あたしのとろとろおまんこにちんぽ挿入れて、どちゅどちゅ♡って音立てながら種付けプレスして……♡♡♡最後は腰をぐいぐい押しつけてあたしの子宮口とちんぽでディープキスしながら中出し……♡♡♡濃厚ザーメンどっぷり注ぎ込んで、子宮いっぱいになるまで精液詰め込むの……♡♡♡ちんぽぎゅーぎゅー締め付けて離さないあたしのハニー専用オナホまんこの中で……♡♡♡ちんぽ全部溶かされるくらい気持ちよーく中出し……♡♡♡子宮口にちんぽ押し付けて、たっぷりザーメン擦り込んでマーキングしながらの種付け射精するの……♡♡♡きっと最高に気持ちいいわよ……?♡♡♡そういうの好きでしょ?♡♡♡さっきよりもちんぽバッキバキに反り返ってるんだもの……♡♡♡」

 

ニュージャージーの誘惑は蠱惑的で、その声を聞く度に指揮官の剛直はさらに硬度を増していく。もう完全に臨戦態勢になっており、今すぐにでもニュージャージーを抱き潰したくて仕方がないという状態だ。

そんな指揮官の劣情を察したのか、ニュージャージーは妖しい笑みを浮かべると一旦身体を離す。そしてそのまま仰向けに寝そべると股を開き、両手で足を抱え込んでいった。

愛液と本気汁で濡れそぼった割れ目はいやらしくヒクつき、充血した陰核は完全に剥け上がってしまっている。さらにその上にある陰唇がぱくりと口を開けており、そこからは絶え間なく蜜が流れ出ていた。

一度目の中出しで注ぎ込まれた精も垂れ落ち、それがニュージャージーの太ももを伝ってレジャーシートへと滴り落ちる。

ニュージャージーのそこは既に出来上がっており、いつでも雄を受け入れる準備が出来上がっている状態だ。

ニュージャージーはその体勢のまま、腰をいやらしく振って指揮官を誘う。そしてさらに煽るようにして誘惑の言葉を口にするのだ。

 

「ほらぁ……♡♡♡もう準備万端でしょ?♡♡ちんぽおっ立てながらそんな切なそうな顔しなくたっていいのよ?♡♡♡あたしはハニー専用のちんぽケースなんだから……♡好きなだけ使ってくれていいんだから……♡♡♡バキバキちんぽであたしのおまんこ、思いっきり抉って……♡♡♡ちんぽハメられてアクメしまくる発情まんこに……♡♡♡気持ちよすぎて頭おかしくなるくらい重くてギトギトの濃厚ザーメンぶちまけて……?♡♡♡絶対孕ませてやるってぐらいの、特濃孕ませ汁でいっぱいにして欲しいの……♡♡♡子宮パンパンになるまでびゅーびゅー中出ししてちょうだい♡♡♡」

 

ニュージャージーの誘惑はどこまでも蠱惑的で、雄の本能を刺激するものだ。こちらのツボを巧みに刺激し、理性を蕩けさせる甘美な言葉の連続。

媚びるような声で紡がれる淫語を口にするたび、ニュージャージーの膣からは本気汁が溢れ出る。そしてそれは彼女の興奮を如実に表し、その昂りが伝わってくるようだった。

その様子を見ているだけで指揮官の興奮はさらに高まり、睾丸から精子がぐんぐんと生産されていくのが分かる。そしてそれはすぐに限界を迎え、雄の象徴はより一層硬さを増した。

ニュージャージーを上から押さえつけるように覆いかぶさり、両手で彼女の太ももを押さえ込む。そのまま腰の位置を調節し、切っ先をニュージャージーの秘所へと押し当てた。

その感触にニュージャージーは期待に満ちた表情を浮かべ、媚びるように腰を揺らしている。

 

「……うわぁ♡目が怖いわよハニー♡ケダモノみたいな目しちゃって……♡あたしのことレイプする気満々って感じね♡♡きゃー助けてー♡大好きな旦那に組み伏せられて無理矢理種付けされちゃうー♡♡♡逃げられないように上から押さえつけられて、抵抗できないように腕と脚を押さえつけられながら種付けプレスされちゃうー♡♡♡やめてぇ♡♡♡悪ーい旦那に嫁まんこレイプされちゃうー♡♡♡いやぁ♡助けて誰かぁ♡♡♡」

 

普段の彼女からは考えられないような、あまりにもわざとらしい言葉。しかしそれには確かな媚態が含まれており、その声音は明らかに男根を歓迎しているようにしか聞こえなかった。

既に膣内から溢れ出た愛液でとろとろになっており、その内部はもはや肉棒を受け入れるための器官でしかない。子宮口はくぱくぱと開閉を繰り返し、そこから絶え間なく蜜が流れ出ている始末だ。そんな状態で媚びるような甘い言葉を吐かれれば、指揮官はもう限界だった。

 

「んお゛っ……!?♡♡♡おっ゛ほぉ゛っ……!?♡♡♡んほ゛っ♡♡お゛っ♡お゛ぉんっ……♡♡♡」

 

指揮官はその剛直を一気にニュージャージーの膣奥まで押し込んだ。肉ヒダを掻き分け、子宮口を押し潰すようにして突き入れた衝撃は凄まじく、彼女の喉からは獣のような声が絞り出される。しかしその声は苦痛ではなく快楽によるものであることを、彼女の顔に浮かぶ下品な笑顔が示していた。

そしてニュージャージーは指揮官の背中に足を回し、がっちりとホールドしてくる。逃げられないようにというだけでなく、より深い結合を求めての行動だろう。

 

「ん゛ぉっ♡♡♡お゛っ♡♡ほぉっ……♡♡♡」

 

ニュージャージーはその大きな胸をぶるん♡と揺らしながら悶え、舌を突き出して無様なアヘ顔を晒す。

そんな表情とは裏腹に、彼女の膣は全力で指揮官の肉棒を締め上げてくるのだから堪らない。

熱く蕩けた肉壺が絡みつき、吸い付きながらうねうねと蠕動する極上の名器だ。膣内射精をねだるようにヒダがうねり、撫で上げ、舐めしゃぶってくる。

その快楽に指揮官は腰を震わせながら耐え、ニュージャージーの豊満な肢体へ指を食い込ませて強く抱き締めた。

それはまさに雄と雌の交尾であり、互いを貪り尽くすための行為である。

そんな指揮官の行動にニュージャージーも応え、足を指揮官の身体に絡ませて自らの身体を押し付けてきた。

 

「お゛ぉっ♡♡あ゛ぁんっ……♡♡♡すごっ……♡♡♡ハニーの極悪ちんぽでおまんこ屈服させられちゃってるぅ♡♡♡んほぉっ……♡気持ちよすぎて頭おかしくなるぅっ♡♡♡」

 

剛直が根元まで挿入されたところで指揮官は一旦動きを止める。そうでもしなければすぐに限界を迎えてしまいそうなほど、ニュージャージーの蜜壺は極上だった。

絡みつく肉壁は柔らかくも弾力があり、それでいて包み込むように締め付けてくる。その状態で亀頭部分をちゅうちゅうと吸い付かれるのだからたまったものではない。

膣内のヒダ一枚一枚に至るまで絶妙な力加減で絡みつき、一度挿入しただけで指揮官に圧倒的なまでの快楽を与えてくるのだ。

そんな雌穴の持ち主であるニュージャージーはと言えば、既に快楽の虜になってしまっている様子だ。

頰を赤く染めてだらしなく口を開き、舌を突き出し、目尻を下げきってしまっている。その表情は完全に蕩けきっており、快楽を貪ること以外のことは何も考えられなくなっていた。

肉壺の方も貪欲に雄を求めており、襞が吸い付いてきては離そうとしない。子宮口は亀頭を咥えたままで離そうとせず、むしろ早く子種を吐き出させようとしてくる始末だ。

 

「お゛んっ……♡んっ♡もう……♡♡♡いきなりおまんこ串刺しにしてきたくせに……♡♡動かないでだんまりだなんてひどいじゃない♡♡ねぇ、早く動いて……?♡♡♡あたしももう限界なの……♡ハニーと本気種付け交尾したくて仕方ないの……♡♡♡ねぇ、早くぅ♡♡♡」

 

ニュージャージーはそう言いながらも自分の腰をくねらせ、膣内で指揮官の剛直を愛撫してくる。その刺激だけでも腰が砕けてしまいそうなほどの快感が押し寄せてきており、油断するとそれだけで果ててしまいそうだ。そんな快感に耐えながら、指揮官はゆっくりと腰を引いていく。

みちみちと肉壁を押し広げていく感覚も心地良く、カリ首の段差に襞が引っかかるたびにニュージャージーの口からは甘い吐息が漏れ出ていた。

そのゆっくりとした動きでさえ彼女にとってはたまらないようで、背中を仰け反らせて快楽に浸っている。そんな彼女の痴態に堪らなくなってしまい、指揮官はそのまま一気に肉棒を突き入れた。

その瞬間ニュージャージーの目が見開かれ、声にならない絶叫を上げる。

 

「んお゛っ……!?♡♡♡お゛ぉっ♡♡い……きなり、おくまでぇ……♡♡♡んほぉぉっ♡♡♡イぐッ♡♡♡♡イグゥッ!♡♡♡♡んぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」

 

ごちゅっ!♡♡♡という音と共に子宮口を突き上げられ、ニュージャージーは舌を突き出してアヘ顔を晒しながら絶頂する。

そのまま痙攣し続けているのもお構いなしに、指揮官はそのまま激しい抽挿を開始した。剛直が抜けそうになるギリギリまで腰を引き、そこから一気に突き入れる。その衝撃によってニュージャージーの大きな胸がばるんばるんと揺れ動き、それがまた指揮官の興奮を煽った。

 

「んお゛ぉんっ♡♡♡あへっ♡♡♡おっ゛ほぉぉっ!♡♡♡つぶれるっ♡♡♡ちんぽで子宮ぶっ潰されてるぅっ♡♡♡♡おぐぅっ♡おくまできてるっ♡♡♡子宮口こじ開けられちゃってるぅ♡♡♡」

 

激しい抽挿によってニュージャージーの膣内は痙攣しっぱなしであり、子宮口も亀頭に吸い付きながらちゅぱちゅぱと舐めしゃぶってくる。そんな状態で手加減できるわけもなく、指揮官はひたすらに己の快楽のために腰を打ち付け続けた。

もはや獣の交尾のような有様であり、雌を屈服させるためだけの暴力的なまでのピストンだ。しかしそれでもニュージャージーは悦びに打ち震えており、その口元からはだらしない笑みが絶えない。

 

「お゛っ、お゛っ、お゛ぉんっ♡♡♡ハニーの本気ピストンやっばぁ♡♡♡こんなの勝てるわけないっ♡♡おまんこ屈服しちゃうっ♡♡んぉっ♡お゛ほぉっ♡♡♡雌殺しちんぽに媚びて卵子差し出しちゃうっ♡♡♡受精待ちの子宮降りてちんぽ迎えちゃうっ♡♡んぉ゛っ♡♡んほおぉぉっ♡♡♡」

 

ニュージャージーの子宮口は指揮官の剛直によって幾度となく殴打され、亀頭によって蹂躙されていく。その度に彼女は絶頂を迎えており、結合部からは本気汁が噴き出していた。

ニュージャージーの膣は熱く蕩けており、襞の一本一本に至るまで柔らかく解れきっている。そしてそれはねっとりと絡みつくように剛直に吸い付いており、凄まじいまでの快感を指揮官へと与えていた。

亀頭部分から根元にかけて無数の肉粒がぞりぞりと絡みついてきており、それがまた堪らない快感となって襲ってくる。

合わせてあつらえられたかのようにぴったりとフィットして包み込んだ上で、襞が別々の意思を持っているかのようにうねり、蠕動し、肉棒を刺激してくる。それはまさに極上の名器であり、指揮官の情欲を煽り立てるには十分すぎる代物だった。

その証拠に先程から睾丸では精液が大量に生産されており、いつでも発射できる準備が整っている状態だ。それを我慢しながらニュージャージーに腰を打ち付けているものだから、もう限界はすぐそこまで来ている。

 

「ふーっ♡ふぅっ♡♡お゛ぉっ♡♡♡膣内でちんぽビクビクしてるっ♡♡♡射精しそうなんでしょっ♡♡♡あたしのこと孕ませる気満々の特濃ザーメンいっぱい出そうなのねっ♡♡♡いいわよ、射精して♡♡♡孕み頃発情まんこにどぴゅどぴゅ種付けしてぇ♡♡♡お゛っ♡んぉ゛っ♡♡♡ちんぽ膨らんでるっ♡♡射精くるっ♡♡♡受精準備万端のとろとろまんこに種付けされちゃうっ♡♡♡おほぉぉっ♡♡♡イくっ♡またイぐぅぅっ!♡♡♡♡♡」

 

ニュージャージーが達したと同時に、指揮官も限界を迎えた、が。

 

ぐぐっ……♡ぐぐぐぐ……♡

 

詰まっている。塊のようなザーメンが尿道にぎっちりと栓をしてしまい、射精が出来ない。

それでも構わないとばかりに、指揮官は腰を振り続ける。それが被虐心を煽ってしまったのか、ニュージャージーの声音に悦びの色が濃いものとなった。

それは雌を屈服させる喜びであり、雄冥利に尽きるというもの──そんな支配欲に支配された精神状態のまま腰の動きを加速させていく。

 

どぐんっ……♡♡♡どくん……♡どっぐん……♡

 

先端のつまりなどお構いなしに、際限なく睾丸から作られる特濃の遺伝子が尿道へと流れ込む。凄まじい勢いで睾丸から生み出される精液が、出口を求めて駆け上がってくる感覚があった。

半固体の精液が粘度の高い白濁液にゆっくりと押され、凄まじい抵抗感と共に徐々に前進していく。その一塊ごとに背筋を走る快楽の波に歯を食いしばり、指揮官は子宮口に切っ先を密着させる。

 

「お゛っ……♡♡♡お゛ぉっ……♡♡♡来る……っ♡ハニーの特濃孕ませザーメンくる……♡♡♡本気射精きちゃう……♡♡♡ぶっ濃いゼリーみたいな孕ませ汁どぷどぷ射精されるっ♡♡♡ハニー……っ♡♡♡ハニー……っ♡♡♡」

 

ニュージャージーの子宮口は亀頭に吸い付いたまま離れようとせず、ちゅぱ♡ちゅぱ♡と音を立てて懸命に鈴口を啜っている。その状態で剛直は激しく脈打ち続け、その都度大量の塊が尿道を押し広げながら射出に向けてせり上がってくる。

そしてとうとう、栓をしていた精子の塊が尿道を擦り上げながら抜け始めた。その瞬間、指揮官の背筋を凄まじい快感が走り抜ける。

 

ぐぐぐぐぅ……♡ぶっ……りゅん!♡♡どぷっ!♡♡♡♡どくっとくっ♡♡ぶっぴゅううぅぅ♡♡♡どぽどぽどぽっ♡ぶりゅんっ♡♡♡♡ぶっびゅるるるぅぅーっ!!♡♡♡♡♡♡♡どぷっ♡どっぷんっ♡♡♡どくんどくん!♡♡♡びちちっ……!♡♡♡♡

 

「んぉ゛っ……!?♡♡♡お゛ぉっ……♡んほぉおおぉおおぉぉ~ッ!!♡♡♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡熱っつ……♡♡♡♡んぉおおぉおっ♡♡♡」

 

指揮官は絶頂を迎えた瞬間、脊髄から脳髄にかけて電流のような快感が走り抜けた。あまりの勢いに腰が砕けそうなほどの衝撃であり、それが剛直を通してニュージャージーへと伝わっていく。その感覚で彼女もまた深いアクメを味わっていたようだった。

ゼリーのような精液の塊が尿道を擦り上げながら吐き出されるたびに鋭い快感が生じ、腰がガクガクと震えるほど強烈な絶頂感が指揮官を襲う。

ピンポン玉のような大きさの睾丸にはまだまだ大量の精液が蓄えられており、それが一気に解き放たれているのだ。しかもゼリー状になっているため普段以上にねばつく感覚が強く、その快楽たるや凄まじいの一言であった。

孕ませ欲求に支配された指揮官は奥歯を食いしばりながらも、ニュージャージーの膣内にこれでもかと精液を注ぎ込む。尿道でぐつぐつと煮え滾り続ける熱々の子種汁が放出されていく感覚は言い表しがたいほどの快感であり一度脈打つたびに意識が飛びそうになるほどだった。

まるで放尿だった。しかし吐き出すものはサラサラとした液体などではなく、べっとりとへばりつくほどに濃度のある精子の塊であり、到底そんな生易しいものではない。

睾丸の奥底から絞り出され、尿道を擦り上げながら噴き出す塊のような精液。それが凄まじい勢いを以てニュージャージーの膣内へと放たれ続ける。

通常の人間ならば10回は余裕で妊娠させられるような量の精液が、ニュージャージーという極上の雌に吐き出され続けているのだ。絶頂から降りてこられないほどに強烈な快楽に脳髄まで蕩かされ、子宮でそれを受け止めるしか出来ない。

 

「お゛っ……♡ほおぉぉっ♡♡♡ちんぽやばぁっ……♡♡♡金玉からひり出す本気孕ませ汁濃すぎぃっ……♡♡♡んぉ゛っ♡ほぉぉんっ♡♡♡♡ぶっ濃いちんぽ汁どぴゅどぴゅ出されてるぅ……♡♡♡んほぉっ♡あへぇぇっ♡♡♡」

 

ニュージャージーはこの精液によって子を孕みたいという欲望を、身体で表明している。長い両脚で指揮官の腰をがっちりと固定し、膣内はまるで別の生き物のように蠕動し、腰をくねらせて少しでも奥へ奥へと子種を運ぼうとしているのだ。

孕む気満々の子宮口が亀頭に吸い付きながらひっきりなしにキスをせがんでくる。指揮官の睾丸が空っぽになるまでその射精は続き、その間ニュージャージーはずっとイキっぱなしだ。

互いの性器に意識を集中させていた二人だったが、やがてそれも終わりを迎える。最後の一塊をひり出し終えた瞬間、二人は同時に大きく息を吐き出した。

 

「はー……っ♡はぁーっ……♡す、すごすぎ……♡♡あんな特濃ちんぽ汁一気に射精されたら絶対妊娠しちゃう……♡お゛っ……♡♡♡またちんぽビクつかせてザーメンどぴゅるって……♡すごいぃ……♡♡♡」

 

ニュージャージーはそう言いながらも、腰を動かして膣内の剛直を刺激する。ほんの少しの残滓すら余さず搾り取ってしまおうと、膣肉がうねりを上げていた。

そして指揮官もまた最後の一滴まで出し切るかのように腰を動かし、ニュージャージーの膣内に子種を塗りたくるように擦りつける。その動きは交尾というよりもむしろマーキングに近いもので、この極上の雌は自分のものだと言わんばかりに己の遺伝子情報を刻み付けているかのようだった。

 

「ハニーのちんぽすっごぉ……♡おまんこも子宮もみーんなハニーの遺伝子でいっぱいにされちゃった……♡♡♡絶対受精しちゃってる……♡孕む気満々の子宮に本気ザーメンどぴゅどぴゅ射精されて、一発で着床確実の子作り汁どっくん♡どっくん♡ってされちゃったぁ……♡♡♡子宮おっも♡ハニーの特濃ちんぽ汁でたぷたぷになってる……♡♡」

 

ニュージャージーの腹が僅かに膨れ上がっているほどだった。それほど大量に、凄まじい濃度のザーメンを吐き出したのだ。

びぐっ♡びくびくっ……♡と細かく痙攣するペニスの感触を味わいながらも指揮官はゆっくりと腰を引いていく。

精液混じりの粘液でぬらぬらとてかる剛直は血管が浮かび上がるほど膨張しており、その表面にはびっしりと肉粒がまとわりついていた。それらがカリ首に引っかかりながらにゅぽんっと引き抜かれると、それだけでまた軽く達してしまいそうな快感が走る。

 

「お゛ぉ……っ♡ふぅぅ~……♡カリ高ちんぽぬけちゃったぁ……♡♡♡すっごくねばっこいぶっ濃い孕ませ汁でちんぽに橋かかってる……♡ぶっとい糸引いてるの見ただけで孕ませられたってわかっちゃう……♡」

 

ずるるっ……と引き抜けば、白く濁った粘液がニュージャージーの陰裂との間に橋をかける。その様は実に淫靡であり、まだまだ続けられる指揮官の性欲を燃え上がらせるには十分なものだった。

 

「ほら、見てハニー?♡あんなにいっぱい出したのに全然垂れて来ないのよ?♡ハニーのザーメン濃すぎて子宮にへばりついてるわ……♡♡もう、どんだけ出すのよ……♡」

 

そう言いながらもニュージャージーの顔はどこか嬉しそうに緩んでおり、指揮官の剛直にうっとりとした視線を向けていた。そしておもむろにその細い指先を肉竿に触れさせるとそれを優しく握りしめてくれる。

それだけで硬度を取り戻したそれはびくっ♡♡♡と震え上がり、尿道に残った塊のような子種をびゅくっ♡♡っと吐き出してしまう有様だった。

そんな様子をまじまじと眺められてしまい羞恥心に襲われるが、それ以上に興奮の方が上回ってしまっている。あれだけ出したというのに睾丸はまだまだ精子を生産し続けており、それどころか更なる射精を求めて更に熱を帯び始めていたからだ。

 

「……♡♡♡ハニーのちんぽ、まだまだヤりたいって言ってるみたい♡よっぽどあたしの事孕ませたいのね……♡ちゅっ、ちゅ、ちゅ……♡」

 

ニュージャージーは指揮官の剛直に顔を近づけると、その先端部に軽く口づけをする。それだけでびりっとした快感が生まれ、指揮官は堪らず腰を跳ねさせた。同時にぴゅっと残った精液が噴き出すのを見てニュージャージーはくすくすと笑いつつ、その舌で亀頭を舐めしゃぶってきた。尿道に引っ掛かっている白濁塊をこそぐように舌先で突いてくる度に背骨に電流が流れるかのような感覚に襲われる。

 

「ねぇハニー……?♡あたしもまだまだしたいんだけど……♡もう日が暮れちゃうし、続きは帰ってからにしない?……やん、ちょっと♡ちんぽペチペチ暴れさせて抗議しないの♡まだヤリ足りないのはわかるけど、続きは帰ってから……ね?♡ほら、ハニーが好きなちんぽキスいっぱいしてあげるから今は我慢して?♡ちゅっ、ちゅ♡」

 

ニュージャージーが竿を握り込み、その先端へと何度も口づけをしてくる。それだけで脳髄の奥が痺れるような快感に襲われてしまい、指揮官は悶えるように腰を震わせてしまう。

元より一秒たりとも待ちきれないほどに反り返ったペニスは彼女の手の中でビクビクと反応し、まるで別の生き物のように脈打っていた。

 

「帰ったら水着以外の衣装もいっぱいなのよ?♡ちゅっ、ちゅぅ♡バニーでVIP専用おちんぽ接待とか好きだったでしょ?♡専用の部屋に案内して、『お客様』に媚びるみたいに下品でドスケベなポールダンス踊って♡それが終わったら『このスケベウサギは俺のものだ』って独占欲丸出しのベロチューでがっつりマーキング♡♡そのままおっぱい鷲掴みしながらタイツ越しのお尻にすりすり♡ってちんぽ擦り付けてびゅー♡ってぶっかけちゃったり♡♡騎乗位でぴょんぴょん跳ねながら上下におっぱいばるんばるん揺らして気持ちよーくザーメン搾り取っちゃったりしてあげれるのよ?♡どう?最高のちんぽ待ち侘びシチュエーションでしょ♡ちゅぅ、ちゅっ♡♡」

 

甘い声音でそう誘惑しつつニュージャージーは指揮官の剛直に何度も口づけし、その感触を楽しみながら言葉を続けていく。指揮官の情欲は煽りに煽られてすっかり発情し切ってしまっているようで、ニュージャージーの提案を聞かされる度にむくむくと更に一回りその威容を増していった。

それと同時に睾丸がきゅぅっとせり上がり始め、愛しい雌への種付け準備を始めたかのようですらある。早く膣内に戻りたいとばかりに鈴口がぱくぱくと口を開き始めているほどだった。

 

「それともぉ……♡ウェディングドレスの方が興奮する?♡ケッコン指輪した手で金玉揉み揉みしながら、今してるみたいに、こんな風に……♡ちゅっ、ちゅぅうっ……♡♡♡ってヴェールの下で誓いのちんぽキス♡♡神聖な誓いのキスが雄の性欲を煽るための下品でドスケベな種付け懇願ちん媚びキスに早変わり♡お互いの性欲を煽るための下品なリップ音出しながら何度も何度も角度変えてキスしまくって……♡んちゅっ、ちゅぅううっ……♡♡♡大好きなハニーのちんぽに愛情たっぷりのラブラブキスでマーキング♡♡ザーメンどろっどろに煮詰めてぶっ濃い孕ませ汁で種付けしてもらうためにちゅっちゅ♡♡って何度もキスして金玉ムズムズさせちゃうの♡♡射精してもらうことしか考えられない孕み頃発情オナホ嫁の完成ね?♡もちろんその後はウェディングドレスはだけさせて、おまんこも晒して……♡キスだけで発情しちゃったとろとろおまんこにそのままパコパコ種付け♡ちゅぱ、ちゅ、ちゅ♡頭の中ピンク色に染め上げながら夫婦セックスで本気絶頂しちゃったりして……♡♡♡ドレス着たまま抱き合って絶対に逃げられない状態でキスハメしながら一発♡二発♡♡三発♡♡♡って繰り返しラブラブ種付けセックスしちゃうの♡♡♡ハニーのちんぽ専用嫁オナホにしてくださいって懇願しながら、ザーメンと愛情いっぱい搾り出しちゃうのよ♡♡あん、もう♡ちんぽ跳ね回らせてぇ……♡ちゅっ、ちゅ♡」

 

ニュージャージーが喋りながら裏筋やカリ首へとキスの雨を降らせてくる。そのひとつひとつがまるで快楽神経を直接愛撫されているかのように感じられ、指揮官の背筋を強烈な快感が駆け抜ける。

そして何よりもニュージャージーの煽るような言葉によって彼の理性は融解しかけており、早く彼女と繋がりたいという想いで頭がいっぱいになってしまう。

ニュージャージーが妖しく微笑みながら剛直を撫でさすりつつ先端に口づけを落とすと、指揮官はたまらず腰を跳ねさせてしまう。その動きに合わせるように彼女の手が竿を這いまわり、そのもどかしい快感に陰嚢はずっしりと重さを増していくのだった。

そしてそのままニュージャージーは金玉の裏筋へと舌を這わせていき、ねっとりとした舌使いで舐り上げてくる。睾丸同士を擦り合わせるようにして刺激されるとたまらなく心地良くて腰が砕けてしまいそうだ。

 

「あはっ、ハニーってばその気になってきちゃった?♡ちんぽで返事するのはだめよ♡……ね、全部したいでしょ?♡じゃあ今は我慢して?♡帰ったら、たぁっぷりハニーのちんぽにご奉仕してあげるから……ね?」

 

ニュージャージーは妖しく笑いながらも、指揮官の剛直を優しく撫でさすり続ける。睾丸や亀頭に与えられていた柔らかな刺激によって快楽神経がより一層熱を帯び始め、それによって蓄積されていた情欲もまた加速していくかのようだった。

そんな状態の指揮官にとってニュージャージーの誘惑はもはや劇薬そのものでしかなかった。今すぐ押し倒して種付けをしたいという欲望と、それでも彼女の全てを味わい尽くしたいという気持ちが混在してしまっているのだ。

だからだろうか──気がつけば指揮官は目の前の極上の雌に対する降伏宣言を口にしていたのである。

 

「……はい、決まり♡それじゃ、あたしたちの愛の巣へレッツゴー♡」

 

ニュージャージーはそう言うと指揮官の手を引いて立ち上がらせ、そのまま荷物をまとめていく。結局射精しそびれた剛直は金玉の中でぐるぐると渦巻くような熱を発しており、まるでその存在感を主張するかのようだった。

 

「帰ったら……いっぱい出してね♡」

 

ニュージャージーはそんな指揮官の耳元に口を寄せ、そう囁く。その吐息混じりの言葉にゾクゾクとした感覚が背筋に走り、またも絶頂を迎えそうになってしまうがどうにか堪えることが出来た。

それから二人はビーチを後にすると帰路につくことにしたのだった。

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