モンハンの時みたいな頭おかしい投稿頻度はちょっと無理。
案の定というか、やはり大鳳は妊娠していた。
あれから数か月が経ち、外から見てわかる程度には大鳳の腹は膨らんできている。今のところは母子ともに目立った問題もなく、順調に育ってくれているようだ。
これまで毎日のように大鳳を抱いていたがお腹の子にも、母体にも何かあってはいけないということで、セックスは禁止としている。
しかしそれで性欲が消えるわけもなく。かといって大鳳以外で発散する気も起きなかった。
そんなわけで「セックスさえしなければ大丈夫だろう」という事で今、俺は大鳳にパイズリをしてもらっている最中である。
「んふっ……♡どうですか?♡私のおっぱいは気持ちいいですかぁ…?♡♡♡」
先走りでドロドロになった肉棒が、爆乳に包まれる。大鳳は自慢の乳で竿を挟み込み、上下に動かしていた。
柔らかな乳圧に包み込まれる感覚は極上のもので、腰が抜けそうになる。それに加えて先端から染み出てくるカウパーをローション代わりにして、胸の動きをより一層滑らかにしてくれていた。
―――ずちゅっ♡♡♡ぬちゅっ♡♡♡ぐぷっ♡♡♡ぱちんっ♡♡♡
大鳳のバストサイズは余裕のメーター越えであり、見るもの全てを魅了してやまない芸術的な美しさを持っていた。ただでさえ爆乳なのに、妊娠したことで更に大きくなったおっぱいは最早凶器といっても過言ではない。そんな超弩級のおっぱいを目の前にして我慢できるはずもなかった。
肉棒の先端から根元まで余すところなく挟み込む圧倒的なボリューム感と、肉棒全体を優しく包み込んでくれるような温かさを兼ね備えており、パイズリするのにこれ以上ないほど最適な乳房だった。
「くすっ…♡♡♡指揮官様のおちんぽ…♡♡♡おっぱいの中で暴れていますわぁ…♡♡♡」
大鳳は俺の反応を伺いながら、緩急をつけて肉棒を責め立てる。カリ首が谷間から顔を覗かせればすかさず口の中に含み、舌先でチロチロと舐めてきた。亀頭を甘噛みしながら、唾液をたっぷり塗り付けてくるのだから堪らない。
―――ずぢゅっ♡♡♡ぶじゅるっ♡♡♡ぐちぃ♡♡♡むちゅうぅ~…♡♡♡
パイズリの音が変わった。胸を強く押し付けながら上下運動をしていたのだが、今度は左右交互に動かすことで、より深い刺激を与えてきているのだ。
柔らかい二つの果実で挟まれながら、同時に左右の異なる動きをされるというのは筆舌に尽くし難い快感を生み出してくれる。
あまりの心地よさに腰の奥からせり上がってくる射精衝動を必死に抑えていると、薄い桜色をした大きな先端から白い液体が滲み出ていた。
大鳳の普段の甘い匂いとも違う、優しいミルクのような香りが鼻腔をくすぐる。それが母乳であると言う事を理解するのに時間は要らなかった。
「んんっ♡♡♡あっ…♡♡♡お乳出ちゃってますわ…♡♡♡」
溢れてくる母乳が、大きな双丘の曲線を伝って落ちていく。その光景はなんとも官能的で、思わずごくりと唾を飲み込んだ。
この爆乳からミルクが出るようにしてやったのは自分なのだ、この極上の雌は自分の種で孕んだのだという事実を突きつけられているようで、征服欲が満たされた。
「ふふ…♡♡♡お気に召したようで何よりですわぁ…♡♡♡おちんぽもこんなにガッチガチ…♡♡♡」
大鳳は妖艶な笑みを浮かべ、両手を使って肉棒への愛撫を再開する。乳圧は高まり続け、既に絶頂寸前にまで高まっていた。
肉棒を押さえつけて圧迫するたびに、母乳が飛び散って辺り一面に甘い芳香が広がる。それはまるで大鳳の身体そのものが媚薬になったかのような錯覚を覚える程だ。そんな光景を見せつけられ、肉棒が激しく脈打ち、精液が噴き出す準備を始めた。
「ちゅぷ♡♡♡れるっ♡♡♡れろぉ…♡♡♡しきかんさまぁ…♡♡♡」
それを察してか、大鳳は膝立ちになって顔を近づけてきたかと思うと、舌を出してキスを催促してきた。俺もそれに応えて唇を重ねると、大鳳の方から積極的に舌を差し入れてきて、口内を蹂躙してくる。その間も胸での奉仕は続けられており、長乳によるパイズリは止まることなく続いていた。
口の中を犯しながらパイズリもしてくれるなんて、大鳳は何て淫乱な嫁なのだろうか。
そんなことを考えている間にも、大鳳のパイズリとディープキスは激しさを増していき、限界を迎えようとしていた。
「出ひてください♡♡♡指揮官様がい~っぱい溜め込んだ濃ゆ~いザーメン…♡♡♡大鳳のおっぱいの中にたくさん注いでくださいませ…♡♡♡」
そう言うなり、乳圧を一気に高めてきた。今までとは比べ物にならないほどの締め付けに、俺は我慢の限界を迎える。
―――どぴゅっ!♡♡♡どくっ♡♡♡どくんっ♡♡♡どっぴゅうぅ~……!!♡♡♡
乳内で精液が爆発し、勢いよく飛び出していった。白濁とした欲望は谷間から顔を出し、放たれていく。
射精している最中でも両手を使って左右から乳圧をかけ続けるため、肉棒は圧迫され続けたままだ。そのせいで、長く射精を続けることができてしまう。それでもなお大鳳の爆乳は精液を受け止めきれず、漏れ出た精子が彼女の乳を伝って落ちていく。
みっちりと肉棒を包み込んでいるからこそ、肉棒から噴き出す大量の熱い子種が谷間の隙間を埋め尽くしていく感覚がダイレクトに伝わってきていた。
「こんなにいっぱい…♡♡♡おっぱいで妊娠してしまいそう…♡♡♡」
長い時間をかけてようやく射精が終わり、谷間からはみ出していた肉棒を引き抜く。すると大鳳はその谷間を大きく広げ、中に溜まっている精液を見せてきた。すると、粘っこくて濃い白濁色の液体が大量に付着しており、谷間には橋がかかっていた。そのまま広げていると、橋がたわんでいき、やがて切れてしまった。俺の出した大量の濃厚なザーメンが、大鳳の爆乳を汚してしまっていたのだ。
更には先端からはミルクが滴り、流れ落ちていた。母乳がぽたぽたと雫を作り、床へと落下していく。
そして大鳳はそのまま舌を伸ばし、自分の胸についている白濁液を舐め取り始めた。
「んっ…♡♡♡れるっ♡♡♡んむっ♡♡♡んっ♡♡♡」
時折喉を鳴らしながら、ゆっくりとした動作で乳房にへばりついた精液を綺麗に拭っていく。その姿はあまりにも官能的で、再び興奮が沸き上がり、射精したばかりの肉棒が再び硬さを取り戻していた。
「もうこんなに大きくなってますわ…♡♡♡またおっぱいでびゅっびゅされますか…?♡♡♡それとも…♡♡♡お飲みになりますか…?♡♡♡」
そういうと、大鳳は挑発するように両胸を腕で押し上げて強調する。白い筋を作って腕へと流れていく母乳に、俺は再び生唾を飲み込んでいた。その言葉に応えるように、大鳳の乳頭に吸い付く。甘ったるい匂いが口腔から抜けていき、優しい甘みが口の中を支配する。
温かくて柔らかい感触に包まれながら、大鳳の爆乳にたっぷり詰まった甘い蜜を味わう。この柔らかさと弾力、それに温かさ。どれをとっても極上のものだった。俺は赤ん坊のように必死にしゃぶりつき、甘い母乳を味わっていた。
「あん…♡♡♡しきかんさまぁ…♡♡♡そんなに夢中になって…♡♡♡大鳳の母乳はおいしいですかぁ……?♡♡♡」
大鳳の問いかけに対して答える代わりに、俺はさらに強く乳頭を吸うことで答えた。
大鳳はそんな俺を見て嬉しそうな表情を浮かべると、優しく微笑みかけてくれた。そんなことをしている間にも、俺の肉棒はびくびくと震え、今にも暴発してしまいそうだった。
それを察してか、大鳳は空いている方の手をそっと伸ばしてきて、竿の部分を握ってきた。
それだけで、全身がぞくぞくするような快感に襲われる。
「今度はぁ…♡♡♡大鳳の手で気持ちよ~くお射精させてあげますわね…♡♡♡」
右手を伸ばして肉棒を握り、左手では自分の乳首を弄っている。自分で自分を慰めながら、大鳳は肉棒を擦ってきた。
―――しゅっ♡♡♡しゅっ♡♡♡しゅっ♡♡♡しゅっ♡♡♡
既に限界まで膨張していたそれは、手コキされるだけですぐにでも絶頂に達してしまいそうだった。しかし、大鳳の手の動きはあくまで射精を促すようなゆったりとした動きだ。決して激しくはないのだが、確実に射精へと導こうとしている。
裏スジをなぞったり、カリ首を刺激したりと、的確な責めによってどんどん高められていく。
「いかがですかぁ…?♡♡♡大鳳のおっぱいを飲みながら…♡♡♡にゅこにゅこ~♡♡♡ってされるのは…♡♡♡」
囁かれるような淫らな声音に耳を犯されながらも、快感は絶え間なく襲ってくる。亀頭だけを指先でくりくりと撫でてきたかと思えば、人差し指と親指でリングを作り、カリのあたりを重点的に短く往復させて刺激してくる。その緩急のついた快楽に、俺はただひたすらに悶えることしかできなかった。
一定のリズムで肉棒をしごかれ続け、先端からはとめどなく先走りが溢れて大鳳の手を濡らしていく。
―――にゅちっ♡♡♡にちゅにちゅにちゅにちゅ♡♡♡
そしてそれが潤滑油となってより一層手コキの速度が上がっていった。身体を密着させ、母乳を飲ませながら肉棒を愛撫するその姿は、まるで搾り取るかのように見えて興奮が収まらなかった。今までは徹底的に抱き潰していたが、今は逆に俺の方がされるがままになって快感を受け入れている。いつもと違う逆転した立場に、俺は興奮を抑えきれずにいた。
「おちんぽがぱんぱんになって…♡♡♡もう出してしまいそうなのですわね…♡♡♡そのまま出してください…♡♡♡大鳳の手にびゅっびゅ♡♡♡ってしてくださいませ…♡♡♡」
射精直前の肉棒に大鳳も興奮が抑えきれないようで、体から漂ってくる雌の匂いが強まっていた。俺の興奮が昂ぶってきているのと同様に、大鳳の方もまた興奮が抑えられないようだ。もはや何もせずとも口に流れ込んできている母乳の味も、普段以上に甘く感じられた。
―――しゅっしゅっしゅっ♡♡♡にちゃにちゃにちゃにちゃ♡♡♡
肉棒を握る力が強くなり、ラストスパートをかけるように扱く速度が増していく。もう我慢の限界だった。俺は最後の力を振り絞るようにして、大鳳の乳頭により強く吸い付く。口の中に甘い味が広がり、それと同時に腰の奥から熱いものが込み上げてくる。
喉を通っていく度に、脳髄が痺れるような感覚に襲われる。甘美な味が舌や食道を通り抜け、胃の中へと落ちていった。
飲み込むたびに、大鳳の乳房がぶるんっと揺れ、乳首から母乳が噴き出す。それを必死になって飲んでいるうちに、射精欲が一気に高まっていった。
腰の周りがしびれ、鈴口が大きく開かれて精液が噴出しようとする。そして、ついに限界が訪れた。
―――びゅくっ!♡♡♡びゅるるるぅうう!!♡♡♡びゅーー!!!♡♡♡
「あっ…♡♡♡出てます…♡♡♡すごい量ですわぁ…♡♡♡」
尿道を勢いよく駆け上っていく白濁液の感触を感じながら、大鳳の胸の中で果てた。溜め込まれた濃厚なザーメンが大量に解き放たれていく。射精の快感に、全身が痙攣するように震え、無意識のうちに腰が上がっていた。
大鳳は射精中も手を休めることなく、肉棒を扱いて最後の一滴まで絞り出そうとしてくる。
「まだまだい~っぱい気持ちよくなってくださいませ…♡♡♡おちんぽに溜まったお子種…♡♡♡ぜ~んぶ出してくださぁい……♡♡♡」
射精中の敏感な肉棒を刺激され、びくんと大きく跳ねてしまう。その反応を見てか、大鳳はより一層激しく手を動かしてきた。射精している最中にも関わらず、しこしこと竿を上下に擦られ、カリ首をなぞられる。
―――にちゅにちゅにちゅにちゅにちゅ♡♡♡
絶頂直後の肉棒にはあまりにも強い刺激だった。あまりの快感に頭が真っ白になり、視界がチカチカと明滅する。意識が飛びそうになるほどの快感に、俺は最後の一滴まで搾り取られてしまった。ようやく長い射精が終わると、俺はぐったりと脱力してしまった。身体を大鳳に委ねたまま荒くなった呼吸を整えていると、彼女は労うように頭を撫でてきた。
「いっぱい出ましたわね…♡♡♡とっても濃いお子種がたくさん…♡♡♡全部出し切ってくれて嬉しいです♡♡♡」
耳元に息を吹きかけ、甘い声で囁かれる。その声を聞いただけでゾクッと背筋が粟立ち、また下半身が熱を帯び始めた。そんな俺の反応に気づいたのか、大鳳はくすりと笑みを浮かべてきた。
「またおっぱいをお飲みになりながら大鳳の手でぴゅっぴゅっ♡♡♡ってされますか…?♡♡♡」
そう囁かれ、視線が自然と大鳳の手に向く。白く美しい手は非常にしなやかで、指の一本一本が絶妙に絡みついてきて、とても気持ちよかった。さらには手首を使ったストロークが凄まじかったこともあり、もう一度あの快楽を味わいたいと思ってしまう。
加えて、大鳳のあの爆乳から出てくるミルクを飲みながら受ける手淫は背徳的なまでに甘美なものだ。
「それともぉ…♡♡♡大鳳のおっぱいの中にどっぷり♡♡♡射精されますかぁ…?♡♡♡」
そう言って大鳳は自分の大きな乳房を持ち上げて見せつけてくる。ぷるんと揺れる豊満な果実に視線を奪われてしまう。
大鳳のパイズリはもはや麻薬と言ってもいいだろう。120センチを超える大鳳の長い谷間に肉棒を埋めた時の感触はまさに至福そのもので、一度味わったら病みつきになってしまうほど。
どこまでも沈んでいきそうなほど柔らかい乳肉がまんべんなく肉槍を包み込み、むぎゅっと押し潰された瞬間に訪れる圧迫感もまた格別だ。
「それとも…♡♡♡大鳳のお口でじゅぽっじゅぽっ♡♡♡ってされて、ごっくんされたいですかぁ…?」
口を大きく開き、舌を突き出すようにして誘惑してくる大鳳。彼女の顔は興奮によって赤く染まり、瞳の奥にはハートマークが浮かんできていた。
口内は唾液でぬめり、長く赤い舌が艶っぽく光っている。見ているだけでも淫靡な雰囲気を感じさせてくる光景に、ごくりと生唾を飲み込んだ。
頬の裏でしごかれながら、尿道をストローのように吸われ、竿全体が舌で舐めまわされる快感は、言葉では言い表せないものだった。あのような極上の奉仕を受けられるなら、金を払ってでも受けたいという人間は多いだろう。それほどまでに素晴らしいものだ。
「それか…♡♡♡大鳳の太ももに挟まれてずりっずりっ♡♡♡ってされて、びゅっびゅっ♡♡♡したいですかぁ…♡♡♡」
ゆっくりと足を開きながら、スカートをたくし上げていく大鳳。すると、柔らかな弾力を持った肉付きの良いふとももを晒した。
重厚な太ももの隙間からは下着が見えており、そこだけ切り取ったかのように色気が漂っていた。
胸とはまた違いありとあらゆる方向から肉で圧迫され、擦られる快感に期待が高まってしまう。
「もしくはぁ…♡♡♡大鳳のお尻にぐりぐりぃっ♡♡♡っておちんぽ押し付けてぇ…♡♡♡ぱんっぱんっ♡♡♡ってしてみたいですかぁ…?♡♡♡」
誘うような目をしながら、四つん這いになり尻を突き出してきた大鳳。その表情にぞくりとしたものを覚えながらも、俺は思わず見惚れてしまった。
肉厚な巨尻は胸に見劣りしないほど大きく、スカート越しでもわかるほどの張りと弾力を持ち合わせている。
尻肉の間に肉棒を挟み、欲望のままに打ち付けてしまえばどれほど気持ちいいだろうかと想像してしまう。
そして大鳳の口から発せられる卑猥な言葉の数々に情欲を煽られ、先程出したばかりだというのに肉棒が再び固くなっていき、理性が崩壊しそうになった。
「ふふっ♡♡♡ご安心くださいませ、指揮官様♡♡♡夜はまだまだこれからですわ…♡♡♡指揮官様のお好きなように…♡♡♡ご満足いただけるまでお付き合いさせていただきますわぁ…♡♡♡」
その後は、手で、口で、胸で、尻で、腋で、顔で、背中で、太ももで。文字通り大鳳の全身で奉仕を受け続けた。一度果ててもすぐに勃起してしまい、何度も大鳳の体を汚した。
彼女の身体の柔らかさと温かさに包まれ、何度も射精した。大鳳の体から与えられる快楽は凄まじく、俺は一晩中彼女に溺れ続け、気が付けば朝になっていたのだった。
挿入を伴わない行為とはいえ、大鳳との濃密な時間は凄まじい快楽をもたらしてくれた。しかし、それだけでは少し寂しいものである。
できることなら、大鳳のあの柔らかい膣内に思い切りぶちまけたい。子宮口に亀頭を押し付けて、ぐりぐりと腰を押し付けながら中にたっぷりと注ぎ込みたい。
また大鳳を獣のような声でよがり狂わせたい。彼女の乱れる姿を見ながら、欲望のままに犯し尽くしたい。
あぁ、安定期が待ち遠しい...