ヤドリギの支配者 ~女を堕として拠点も落として愉しい街を作ろう!~ 作:伊井君七味
「ちゅっ…れろっ…」
命さんは少し背伸びをしすると俺の首に腕を回した。
そのまま唇を押し付けるようにくっつけながら懸命に舌を伸ばす。
「命さん…んっ…積極的ですね……」
「だって、寂しかったんだもの…烙君の舌も頂戴…♡」
彼女のお望み通りにこちらからも舌を動かす。
ぐちゅぐちゅと音を鳴らしてお互いの唾液を交換させる。
命さんの甘い匂いが口の中に広がっていく。
「ん…ちゅっ♡…れろれろ…ちゅるっ♡♡」
二人とも夢中になって相手の舌を追いかけまわす。
しばらく互いの味を確かめ合っていた俺たちはどちらからともなくゆっくりと唇を離した。
二人を繋いでいた唾液のブリッジがぷつりと切れる。
はぁはぁと荒い息を吐く命さん。
頬は上気しており目は先程までと違う理由でうるうると潤んでいる。
「ベッドに行きましょうか」
そう誘うと彼女ははにかんでコクンと頷いた。
「命さん、ここに座ってください」
寝室に移動した俺は命さんをベッドの縁に座らせた。
「烙君?その…横にならないの?」
「昨日一回しか射精してないのでこのままセックスするとすぐ出ちゃいそうなんですよね。だから先に一発抜いておきたくて」
そういながら俺はカチャカチャとベルトを外す。
ズボンとパンツを同時に下して中身を彼女の目の前に曝け出した。
ぼろんっ
「あっ…♡」
命さんの目線が飛び出たものに釘付けになる。
彼女の鼻先まで突き出されているもの、それは俺のチンポだ。
「命さん、セックスの前に口でしてくれますか?」
従うのが当然というような口調でそう彼女にお願いする。
命さんは俺の声など聞こえていないかのようにチンポを凝視していたが、しばらくすると不安そうな顔で俺を見つめてきた。
「あの…私フェラチオはちょっと…」
「好きじゃないですか?」
「そうわけじゃないんだけど…」
彼女は言いにくそうに口を噤みながら指同士をつんつんと突き合わせている。
それでも俺が目で発言を促すとおずおずと口を開いた。
「私…フェラチオが下手くそなの…」
「えっ?」
意外な告白だ。人妻は皆フェラチオが上手いものだと思っていた。
話を聞いてみると命さんはフェラチオの経験がほぼないとのことだった。
旦那さんと付き合い始めた当初、フェラチオをした時に歯が当たってしまいすごく怒られたようだ。
それ以来口ですることがなかったため命さんは「自分はフェラチオが下手」と思い続けているらしい。
「いやそんなの当たり前じゃないですか」
呆れた顔で俺は言う。
もちろん呆れているのは命さんにではなく旦那さんにだ。
初めてのプレイで上手く行くことなんで滅多にない。
回数を重ねて経験を積むから上達していくのだ。
それこそフェラチオなんて自分好みに調教していくのが醍醐味のように思えるのに。
まぁいい。経験がないというのはむしろラッキーだ。
一から俺好みに仕込むことが出来るのだから。
「命さん、俺は命さんにフェラして欲しいです」
彼女の目を見て真摯な顔で頼み込む。
「最初は下手くそでもいいんです。その代わり俺が勝手にああして欲しい、こうして欲しいってお願いするんでそれを叶えて欲しいんです」
彼女の手を握りしめる。
俺の色であなたを染めたいというこの気持ちが彼女に伝わるようにぎゅっと力を籠める。
「あなたには俺の為のフェラチオを覚えて欲しいんです」
「命さん、俺の我儘を聞いてくれませんか?」
それを聞いた彼女は恥ずかしそうに頬を赤くしていたが、どこか振り切れたようなスッキリとした表情を浮かべた。
「実は私…男の人に命令されたりご奉仕することが結構好きなの。だからフェラチオも本当はそこまで嫌じゃないわ」
はにかみながらも俺に向けて命さんはそう告げた。
彼女の目を見ても嘘を言っているようには見えない。
むしろ誰にも言えなかった秘密を告白したかのようにその表情は解放感に満ち溢れていた。
「烙君、私にあなたの為のフェラチオを仕込んでくれる?」
「…えぇ、たっぷりその身に教え込んであげますよ」
すぅぅぅぅぅっと空気を吸い込む音がする。
命さんは胸を膨らませて鼻から大きく息を吸っている。
そんな彼女の鼻先には俺のチンポが屹立している。
すると当然、チンポの匂いが彼女の鼻の中を通り抜けていく。
「どうですか命さん、俺のチンポの匂いは?」
わざとらしくそう聞く。
「すっごく臭いわ。烙君、昨日お風呂入った?」
「そういえば昨日は入ってませんね。命さんとセックスした時のままです」
「だと思ったわ。汗と精液と愛液が混ざったむわっとした匂いでいっぱいだもの。鼻が曲がっちゃいそう」
そう言う彼女は眉間に皺を寄せているものの声色に怒りの色はなく喜色に満ち溢れている。
臭いといった後もふんふんと鼻をならして匂いを嗅ぎづつけている。
「どうしたんですか?そんなに臭いならもう嗅ぎたくないでしょ?」
「そんなことないわ。すんすん…他の男の人の匂いだったら間違っても嗅ぎたくないけど、烙君の匂いだと思うと…すんすん♡もっと嗅ぎたいって思っちゃうの♡♡」
のぼせあがった表情で匂いを嗅ぎ続けていた命さんははぁぁぁぁと熱い息を口から吐いた。
「本当に濃い性の匂いね♡昨日のセックスを思い出してお腹の奥が熱くなってきちゃうわ♡♡」
そう言いながらお腹に手を当てて膝を擦り合わせる命さん。
彼女の身体の中では興奮によって子宮から分泌された愛液が膣口に向かって流れ落ちているのだろう。
今すぐ押し倒してチンポを突っ込みたいという衝動に駆られるが、まずはフェラチオからだと思い直し強く拳を握って我慢する。
「命さん、命さんとのセックスで俺のチンポが汚れちゃったので舌で舐めて綺麗にしてくれますか?」
俺はわざといやらしい言い方で彼女にお願いした。
さっき彼女は「男の人に命令されたりご奉仕するのが好き」と言っていた。
なら普通にお願いするより「お前のせいだから責任を取れ」という風に上から目線で要求した方が喜んでくれそうだ。
「えぇ、わかったわ♡♡私のおまんこで汚しちゃったチンポ、ベロで舐めて綺麗にするわね♡♡」
案の定、命さんはうっとりとした顔で俺が口にした淫語をそのままに復唱した。
彼女は薄いピンク色の唇の間から真っ赤な舌をチンポに伸ばした。
ぺちょっ
「うっ」
柔らかいものが先っぽに触れた。
「んっ…ぺろっ…ちゅっ…れろっ」
彼女の舌がぐねぐねと曲がりながら俺の亀頭の上で踊っている。
チンポに付いている精液と愛液を拭い取るように舐めとっていく。
「どうですか命さん、俺の精液とあなたの愛液がついたチンポの味は?」
「べろっ…思った通り酷い味ね。しょっぱいさと苦さが混ざってて舌にピリピリと来るわ…」
眉をひそめながらも亀頭を舐めるペースに変わりはない。
懸命に舌を動かしながらチンポを綺麗に掃除している。
「そんなに不味いならもうやめますか?」
その健気な姿を見て嗜虐心がくすぐられた俺は少し意地悪を言ってみた。
すると命さんは少し拗ねたような表情でぷくっと頬を膨らませる。
「あんまり意地悪しないで…。私、烙君に命令されたいの…お願い♡♡」
彼女は媚びと期待をミックスさせた目で見上げてくる。
昨日まで他の男の妻だった女性がチンポを舐めろと命令されるために俺にこんな表情を見せている。
ついこの一昨日まで考えられなかった状況と命さんの媚びたメス顔のせいで俺のチンポは更にバキバキに硬くなる、
「命さん、どんなに不味くてもその舌で全部綺麗にして。チンポにこびりついた精液と愛液を一滴の残さず舐めとって」
そう言うと命さんはぶるりと身体を震えさせにっこりと笑った。
「えぇ♡烙君の命令ですもの♡チンポがピカピカになるまで舐めるわ♡♡」
それからの彼女はまるで別人のように大胆だった。
はしたなく口から舌を出しべろべろとチンポを舐めまくる。
亀頭を舌先でくすぐったかと思うと今度は竿全体を舌の腹で舐め擦る。
チンポにベロをぴたっとくっつけながらだらだらと唾液をたらし汚れをふやかす。
力を込めた舌ではがれた精液をこそげ取ってチンポを綺麗にしていく。
フェラチオほぼ未経験とは思えないような効率的な動きを見て俺は彼女の本質を悟った。
命さんのステータスに『他者への隷属:高』とあったように、おそらく彼女は好きな男に命令されるのが好きなのだろう。
その性的趣向と「言われたことをこなすのが得意」という性質が組み合わさり【主人である男に性的な命令をされると、自分も悦びながら気持ちのいい奉仕をすることが出来る】のだ。
彼女の自由を尊重してやり方を任せるのでは駄目だ。
どのように奉仕するか俺が気持ちいいかをちゃんと教え込むことで初めて彼女は真価を発揮できる。
弘前命は主人の命令を果たすために自分を使うのが好きな女なのだ。
「チンポを綺麗にしろ」と命令すれば舌が痛むのを気にせずにひたすらチンポを舐めまくる。
もし俺が「尻穴を舐めろ」と言えば彼女は躊躇しながらもその舌で綺麗にしてくれるだろう。
オスに命令されることに悦びを感じながら全力でご奉仕できるメス。
なんて妻として理想的な女なんだ。
命さんを調教しなかった旦那は底なしの馬鹿だな。
「ぷはっ♡烙君、綺麗になったわ♡」
激しく動かしていた舌を引っ込めた命さんは弾んだ声でそう言った。
彼女の目は何かを期待するような目でこちらを見ている。
「精液も愛液も全部舐めとってくれたんですね、すごく上手ですよ」
褒めながら頭を撫でてやると命さんはうっとりと目を閉じて上位者に労われる心地よさに浸っている。
ぶんぶんと左右に振れる尻尾が見えるような喜び具合だ。
「命さん、次は口で咥えてくれますか?」
未だギンギンのチンポを見せつけながらお願いする。
舌でぺろぺろ舐められるのは気持ちよかったが射精できるほどの快感ではなかった。
じわじわと与えられた快楽は射精感を煽るだけで導いてはくれない。
早く射精したい。マンコでも口でもいいからとにかく命さんに突っ込んで射精したい。
そう叫びそうになるのを強く奥歯を嚙み締めることで我慢する。
俺がしたいのは命さんを言われるがままに股を開くオナホにすることじゃない。
旦那以外の男を気持ちよくする為に自分で考えてご奉仕をする浮気人妻に堕としたいのだ。
だから俺は彼女の調教を続ける。
身体だけでなく心も弄りまわす。
「えぇ、もちろんよ♡♡どうすればいいか教えてくれる?」
弾んだ声だ、夫に性行為で褒められた経験がない彼女は「女として優秀だ」と褒められる初めての快楽に酔いしれている。
自分の奉仕を褒められたことが嬉しくて貪欲に次の命令を欲しがっている。
「口を【お】の形に大きく開いた後に唇だけを窄めてみてください」
そう説明すると命さんは言った通りに口を動かした。
きゅっと窄められた口に俺は人差し指を突っ込む。
「こんな感じでチンポが入ります。奥に咥えこむ時は少し唇から力を抜いてください、柔らかい唇が竿に触れるだけで俺は十分気持ちいいです。逆に口からチンポを抜く唇に力を込めて強く吸い付いてください、手コキの時のように唇でチンポを扱くイメージです」
指を前後に動かしながら奉仕のやり方を説明する。
実際にやってみてくださいと促すと命さんは言われた通りに口を動かし始めた。
「ちゅぅぅぅぅっ、じゅろろろっ」
「そうです、上手ですよ。引き抜く時はもっと唇を突き出すように窄めてください!」
「じゅるるるるっ、ずろろろろろろろっ♡♡」
「それです!飲み込みが早いですよ。その調子で続けてみましょう」
良かった点を褒めながら彼女のフェラを俺好みに修正していく。
俺はいま命さんにバキュームフェラを仕込んでいる。
口の中の空気がなくなるほど強く吸い付かせることで、チンポを引く時に根本から引っこ抜けてしまうほどの快楽を味わえるらしいのだ。
見た目的にも鼻の下が伸びきってひょっとこのようになる顔が俺は大好きだ。
命さんは自分のフェラを褒められて舞い上がった表情をしながら夢中で指フェラを繰り返している。
「ちゅっ♡じゅぽっ♡じゅるるっ♡ずろろっ♡♡」
もう十分だと判断した俺は強く吸い付き続ける彼女の口から無理やり人差し指を引き抜いた。
ちゅぽんっ
「命さん、完璧です。とても上手くなりましたね。上達が早くてびっくりしちゃいましたよ」
「はぁっ…はぁ…烙君♡正しいフェラチオを私に教えてくれてありがとう♡♡なんだか少し自信がついたわ♡」
そう言う命さんの笑顔はとても晴れやかだ。
どうやらフェラチオに失敗した記憶は俺の予想以上に彼女の中で重く残りづつけていたらしい。
彼女の頭にある負のイメージを払拭するようにまた頭を撫でる。
「いいんですよ。命さんが俺の為にフェラチオを覚えてくれてすごく嬉しいです」
「うふふ♡上手って褒められるともっと頑張りたいって思っちゃうの♡♡烙君は教え上手ね」
都合よく解釈しれくれたものだ。俺は自分が最も気持ちよくなれる方法を彼女に染み込ませただけなのに。
まぁ向こうも喜んでくれているならそれに越したことはない。いよいよお待ちかねの実践だ。
再びチンポを彼女の口先に持ってくる。
「今度はこっちにフェラチオしてくれますか?」
「えぇ♡もちろんよ♡♡まだまだ下手だけど烙君に言われたことをしっかり守ってご奉仕するわね♡♡」
先程よりも自信のある表情で命さんは返事をした。
ぺろりと唇を舐めて準備万端な様子。
「あっ、咥える前に言って欲しい台詞があって…」
彼女の耳元に口を寄せる。
折角苦労して仕込んだのだ。お礼の言葉を言われてもバチは当たらないだろう。
「もう、えっちね…♡」
そう言いながらも顔は緩んでおり全然嫌そうではない。
むしろ卑猥な台詞を言わされるのを喜んでいる節も見える。
命さんは背筋をぴんと伸ばした後、貞淑な妻を思わせる穏やかな顔で笑いながら俺が望んだ台詞を口にした。
「烙君、自分の妻にフェラチオを仕込まなかったオス失格の旦那の代わりに私を躾けてくれてありがとう♡♡あなたに調教された私の浮気口まんこでたっぷり気持ちよくなってね♡♡♡」
「入れて…♡」
あーんと口を大きく開けた命さんが誘う。
口の中にぬらぬらと光る舌が見えた。
俺は誘われるままに腰を前に出し躊躇なく根本まで彼女の口のチンポを突き入れた。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♡」
チンポが口に入った途端に命さんが緩やかに口を窄めた。
ふにゅっとした唇がチンポに当たる感触がする。
「お、おおおおおお」
柔らかい口に包まれながら俺はチンポをさらに奥に入れる。
じゅるじゅると彼女の口がチンポを飲み込んでいきついに根本に唇が当たった。
「ふーっ♡じゅるっ、ふっー♡♡」
命さんは俺のチン毛に鼻を埋めながら荒く息をしている。
「早くチンポをしゃぶらせて♡」というように潤んだ目でこちらを見上げている。
「命さん、自分で頭を動かしてチンポをしゃぶってください」
そう言い終わるや否や彼女は激しく頭を前後させ始めた。
「じゅっぽ♡じゅっぽ♡ずるるるるるっ♡♡じゅぽっ♡♡♡」
「ぐおおおおおおっ」
彼女の唇が強く俺のチンポを扱き上げる。
命さんは俺の教えを忠実に守って奉仕を続けている。
「くぽくぽ♡♡じゅっぽじゅっぽ♡」
咥えこむ時や力を抜いてふんわりとお出迎え。
すぐにめいいっぱい吸い付きながらぎゅっと窄めた唇でチンポを締め付けて引き抜く。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっっっ♡♡♡」
き、気持ちよすぎる。
とても今日フェラチオを覚えたとは思えないほどのテクニックだ。
すぐに射精してしまわないように必死に腹筋に力を込める。
顔をしかめて射精を耐えている俺の顔を見た命さんはとても嬉しそうに目尻を下げた。
「じゅぅぅぅぅぅぅ♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽっっっ♡♡♡」
それでも彼女はフェラのペースを緩めない。
早く射精してっとでも言うように激しいバキュームフェラを繰り返す。
彼女の顔はチンポを引き抜く度に鼻の下がだらしなく伸びて間抜けなひょっとこ顔になっている。
「じゅぞぞぞぞぞぞ♡♡♡じゅるるるるるるるる♡♡♡」
「ぐっ命さん、フェラ上手すぎですよっ!命さんのバキュームフェラとドスケベなひょっとこフェラ顔のせいでもう我慢できませんっ!」
「んぶっ♡ぢゅずずずずずず♡♡♡じゅぼぼぼぼぼぼ♡♡♡」
それを聞いた彼女は三日月のような目で笑い更に激しくチンポに吸い付いた。
チンポが抜けてしまうほどの強いバキュームに俺の我慢は限界を迎えた。
「ぐっ、出る!」
どびゅるるるるるるるっっ!!!!
「んぶぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
射精の瞬間、俺は命さんの後頭部を抑えてチンポを深く突き入れた。
喉奥に突き刺さったチンポは胃に向かって直接射精を始めた。
びゅうううぅぅううぅぅ!!!
「んぶぶぶ♡♡♡ごくっ♡ごくっ♡」
いきなり喉に射精された命さんは目を白黒させて慌てていたが、すぐに喉を鳴らして精液を飲み始めた。
どくっどくっ
「うぶっ♡ちゅるっ…じゅるっ…ちゅっ…ずるっ♡」
一滴も零さまいと喉を広げて精液を嚥下していく。
その間にも彼女の舌はべろべろとチンポに絡みつき、精液とチンポを味わっている。
やがて射精が終わると命さんはチンポについた精液を奪い取るように唇を強く窄めたままゆっくりと引き抜いた。
「ちゅぽっ♡…ごちそうさま♡♡烙君の精液、とっても美味しかったわ♡♡」
淫猥に笑う命さんの口からはぷんとした精液の匂いが漂っていた。
案の定文字数が多くなったので分割投稿です。
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