デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
夜、指定された部屋に移動する
中に入ると、呼び出された綺麗なお姉さん、後何故かマイさんもいた
「あ、アハハッ、こんばんはタロー君」
「何だ、やっぱ知り合いじゃないアンタ達」
「さ、最近知り合ったばかりなんですよ、マリエおばさん」
「おばさん?、おばさんとは何よ!!、せめて昔みたいにマリエお姉さんと呼びなさいな!!」
「えぇー、い、いや流石にそれは」
「お姉さん!!」
「・・・マリエお姉さん」
「よろしい」
何だこれは、何か唐突に漫才が始まったような雰囲気だな
にしてもマリエおば、いやお姉さんか
如何やらこの女性マリエお姉さんはマイさんの親戚の様だ
だとしても如何して僕を呼んだのか
コレが分からない
「んーそうねぇ、・・・8月3日の夜、覚えてないかしら」
「えっ、何かタロー君倒れたって聞いたけど、何かしたんですかマリエさん」
「・・・まぁ分かってると思うけど、マイ、アンタこのタロー君の凄さ知ってるでしょ?」
「・・・何の事かさっぱり」
「アンタ達が何時もやってる事でしょ、チンポよチンポ、この子の大人顔負けチンポに魅かれちゃってるんでしょ、ホラッ」
そう言うとマリエさんが僕のズボンをいきなり下ろす
そのまま僕のおちんちんは二人の前に曝け出される
「フフッ、相変わらず通常時でもこの大きさ、中々立派じゃない、ねぇマイ?」
「み、見てたんですか、私達のを」
話で理解した、如何やら何処からか知らないが
マリエさんは僕達のエッチな事しているのを知ってる様だ
「因みにこの子の童貞先に頂いちゃったわ、ご馳走様」
「マリエさん!?、何してるんですか!!、まだこんな幼い子に!!」
どう、てい?、一体何の事だろうか?
にしてもマイサンが怒っている、というか僕に対する目も何か怒りが籠っている
な、何かマズい事してるのか、記憶が薄い
「アラ、アンタ今通ってる学校でボーイフレンドいるって噂耳にしたけど、ソイツともそれっぽいのやってるんじゃないの、あの手つき、どう見ても初めてじゃないでしょアンタ」
ボーイフレンド、そうだよね、マイさんだって普通に恋人がいるんだ
だとしたら僕は、そんな人に無理矢理したのか、・・・最低だな僕
「で、やってるのアンタ?」
「・・・タロー君が初めてですよ、正直言えば本土の方はただ成り行きで付き合ってるだけで手を握る位しか」
「だってさ、良かったねタロー君、君男子高校生より良い思いしてるって、中々ないよ手コキしてくれる女子高生のお姉さんなんて」
・・・その話を聞き何処か僕は安堵していた
不安だった気持ちが何処かに吹っ飛び安心感を得れた
その瞬間だった
「アラアラ、なーにー、もしかしてマイちゃんの彼氏のこと聞いて不安になってたのが自分だけとエッチな事してるって知った瞬間興奮しちゃった?、エロガキねぇアンタも」
「た、タロー君、・・・もう」
勃起していた、二人の前で更に大きくなった僕のおちんちんを見せてしまった
マリエさんはその様子に何処か舌なめずりしながら見ていた
マイさんはチラチラと僕のを見ていた
「やっぱ凄いよね、このチンポ、完全に雌を服従させれる、寧ろ大勢の雌を囲むことも出来る立派な雄チンポよ」
そう言いながらマリエさんは僕のおちんちんを掴み
顔に近づけ舐める
その行動に反応してしまう
「ウフフッ、けどまだ経験値が足りないようね」
「ま、マリエさん、な、何を」
「私ねぇ、旦那と別れたのよ、原因は旦那の浮気」
「・・・知ってます、マリエさんとその人、結構幸せそうだったのに残念です」
「良いのよ、アレはもう過去の事、今はこのタロー君のチンポをさぁ、育てたいのよ、絶対女泣かせ、いえ大勢の雌を囲めるだけの雄チンポになれるわ」
「そ、そんな事、た、タロー君に変な事教えないでください!!」
「んー、じゃあアンタ達がやってたのは何?」
「・・・・・・」
その言葉にマイさんは何も言えなくなった
正直言えば僕は言葉の意味は分からなかった
ハーレム?、雌を囲める?、正直子供の僕には意味が分からない
今わかる事はこのガチガチに固くなり大きくなってしまったおちんちんを
スッキリさせたい、気持ちよく、今目の前にいる女性で
「あらら、目が血走っちゃって、安心しなさい、しっかりスッキリ気持ちよくさせてやるから、ね」
そう言い僕のチンポを指で撫でるマリエさん
その行動が更に僕の白いおしっこが更にドクドクと溢れそうなのが分かる
「わ、私を、巻き込まないでくださいよ」
「ふーん、まだ白を切るんだ、じゃあ」
「キャッ!?」
するとマリエさんは布団の上にマイさんを押し倒し
マイさんの足を広げる、何処か淫猥なそんなポーズだと感じた
アッ、マイさん今日緑色のパンツ穿いてるんだ
「ねぇ、タロー君、アンタさぁマイの処女欲しくない?」
「マリエさん!?、何を言って」
「良いの?、多分今の夏以降どうなるか分からないわよ、もしかしたら本当に本土にいるボーイフレンドか別の男のモノになっちゃうけど、どう?」
・・・想像するだけで嫌だと感じてしまう
確かにまだあって5日目だ、でもそれでも日頃から一緒にいる事も多いし
それにコレからも一緒にいたい、そんな思いが不思議と溢れていた
「フフッ、なら自分のモノ、女にするためにもさぁ、そのチンポでマーキングしないとね、ほらこの場所だよ、この場所に入れる、分かる?」
マリエさんがマイさんのパンツを脱がしマイさんの秘所を広げる
何処となく見ちゃいけない秘密の場所、けどソレを見せられ
僕はおちんちんが更に固く興奮も高まる
「チョッ!?、ふざけるのは止めてください、おばさん!!」
「お姉さん!!」
「まだ言うんですか!?」
「ホラホラッ、この場所に入れよう、絶対気持ちいいから」
僕はふらふらとまるで蝶が花の蜜を吸う様に吸い寄せられていた
多分本当は駄目な事、けど、けどマイさんが誰かの女になるのは嫌だった
そして遂に僕のおちんちんがマイさんの秘所の手前で触れる
後少しで、もう少しでマイさんのこの場所に入れれると思うともう辛抱堪らない
今か今かと僕の硬く熱くなってしまったおちんちんはその場所に入りたいと
唸る様に極上の食事を用意された犬の様に待ち望んでいた
「た、タロー君、ね、ねぇ、タロー君。タロー君は悪い子じゃないでしょ、こんなおばさんの戯言何か聞かないで、お願い、タロー君は良い子だから」
だがその言葉に僕は戸惑う、本当に入れてしまった良いのか?
入れたら気持ちいいのだろう、けどソレで嫌われるのは怖い
天秤が揺れる、マイさんの信用を無くして極上の快楽を得るか我慢するか
「あぁまだるっこしいなぁ、ホラッ」
その状況に業を煮やしたのか僕の背中を押すマリエさん
その勢いのまま僕のおちんちんは
「!?、痛った!!」
マイさんの秘所に入ってしまった
勢いが強かったのか少し狭い感じもした
布団を見ると、マイサンの太ももの辺り、血が垂れていた
「ま、マリエおばさん!!、何で何でこんな酷い事を、それにタロー君も酷いよ、こんな、こんな酷い状況で奪われたくなかったよ」
流石に痛みもあるがその場で泣いてしまうマイ
その状況に冷静になる僕
・・・僕はなんて事を
「んー、けどどうせ気持ちよくなるわよ、ほらタロー君も腰振っちゃって」
「駄目!!、もうこれ以上酷い事しないでタロー君、お願い誰にも言わないから!!」
・・・正直如何すれば良いのか分からない
何が正解で、何が不正解か、こんなの学校で習ってない
・・・このまま抜いてしまうのがマイさんの、為だよね?
「・・・本当に良いの?、気持ちよくなりたくない、マイちゃんと」
その時マリエさんが僕の耳元でそんな悪魔的な事を囁く
駄目だと分かってる、この時点で僕は最低な事をしてると子供ながらに分かる
けど、けど、・・・マイさんの中の温かさに何処か幸せに思えてしまった
もっと動かしたら?、もっとこの温かさと気持ちいいのと
幸せな気分になれるのだろうか?
・・・少しだけ、少しだけ動かそう、それで嫌がられたらもう、抜いてしまおう
「!?、た、タロー君!?、な、何で動かして」
「当たり前じゃない、セックス覚えちゃった男の子なんて誰しも腰振る事しか考えられない雄にしかなれないものよ、良かったじゃないこんな気持ちよさそうな顔で腰振って貰えて、女冥利に尽きるんじゃない?」
「ど、何処が、・・・それに気持ちよくなんて」
「んー、顔赤いぞ、やっぱタロー君と少しだけこういう事期待してたんじゃない?」
「き、期待何て!!」
「けど本番以外はさせてあげたじゃない、正直になんなさいよ、アンタタロー君自身とタロー君のおちんちんにもう既に堕ちてるのよ」
「そ、そんな、・・・アンッ!?」
「ウフフッ、やっぱ女よアンタも、しっかり味合わせてやりなさい、この子の為にもね」
そんな様子を楽しく眺めるマリエ
一方タローと言えばマイの破瓜を気にせず我武者羅に腰を振っていた
ただ自分が気持ちよくなりたくて、マイを自分だけのモノにしたくて
この時のタローの思考はもうただの純粋な性行為をしたいだけの雄になっていた
独占欲、幸福感、至福、何もかもが混ざり合った思いを
ただ腰を振るのに乗せるしか出来なかった
まだ10歳の少年が本来知るべきではない大人の秘密の行為セックスを
味わうべきではない禁断の果実を味わってしまった
そんな味を知った少年に止めるだけの理性など残っていなかった
「ンッ!!、ンンンッ!!!!、だ、駄目タロー君、そんな、そんな腰振っちゃ」
「んー、もう立派に女の顔しちゃって」
マリエは語る
マイの顔は雌の顔だと、愛する人の為に気持ちよくヨガる
何処か離さない様に大切な人にするそんな顔を知らずのうちにしていたのだ
頬を赤くさせ、息も荒く、だが秘所の方はタローの出入りする
大人顔負けの雄棒に合わせ愛液が溢れそれが更に腰の振りを早くする
このまま快感が続くのかと思えば終わりも近づいていた
「んー、もう出ちゃうんじゃないかなぁ、タロー君」
「!?、だ、駄目!!、中は、中は本当に!!」
「別に危険日でもないでしょ、今日は」
「何で知って、アウッ!?」
「ホラホラッ、いっぱい気持ちよくなっていっぱいピュッピュッしちゃいなさい、マイお姉ちゃんの中に」
その言葉に限界が来たのか唐突に腰の動きが止まる
そして次にマイは変化に気づいた
「う、嘘、、タロー君・・・」
「ウフフッ、気持ちよさそうに射精しちゃって、ちゃんと意識ある時にできて偉い偉い、カッコいいぞー、膣内射精」
そう言いながらマリエはタローの頭を撫でる
だがタローはそんな事に気づかず奥に奥へと自分の白いおしっこを出す事しか
考えらず、ただただ気持ちよく出すしか出来なかった
「あ、あぁ・・・」
「何辛気臭い顔してるのよ、どうせ数年早いだけじゃん、何時かはこうなるんだし」
「だ、だけど、こう、もう少しムードってものが分からないんですか、おばさん!!」
流石にマイはマリエの言葉に苛立ち言葉が荒くなる
その様子に少しだけ驚いたがまた何時もの様子に戻るマリエ
「ふー、アンタ、タローとしても良いと思えてるじゃん?」
「!?、ち、ちが、だ、だってタロー君まだ小学生だし」
「小学生でも雄は雄、アンタは雌よ、でどう感想は?」
「・・・気持ちよくなんて、ないです」
「ふーん、まだ言うんだ、そんな事」
そして僕の方を見るマリエさん
僕の方は言うとこの初めての快感に
何処かドッと疲れたかのようにその場で息を整える事しか出来なかった
おちんちんは引き抜いた瞬間マイさんが一瞬離さないようにしたが
その後ポンッと言う音がしたかのように抜け落ちた
流石にスッキリしたのかベトベトに汚れダランと垂れ下がっていた
にしてもコレがマイさんの中から溢れた液体なのか
何処か変な感じだが、あまり不快感はなかった
さてこの後如何するのか、いや謝らないと駄目だよねマイさんに
してしまった事は最低でも礼儀知らずになった覚えはない
例え許されなくとも謝る、そして何か言われたら従おう
「ねぇタロー君、まだ元気かな?」
その時マリエさんが僕に声をかけてくる
その場で振り返る
・・・そこには楽園、いや極上のご馳走の様な雰囲気を漂わす
目の前の女性、いや雌達は裸体を晒していた
何も着ず今の自分と同じく生まれたままの姿だった
その姿に疲れたのにもかかわらず再度また上に上がり始める自分のおちんちん
若く引き締まっているようで女性らしく胸もお尻も実っているマイの裸
程よく肉が乗り抱き心地が良さそうなマリエの裸
「ウフフッ見てる見てる、ホラッマイもちゃんと見せなさい」
「あ、あの・・・、も、もう終わりじゃ」
「終わり?、誰も言ってないわよ、私たちが出来る事なんてただ一つ」
「・・・ただ目の前にいる雄様が満足するまでご奉仕するだけよ」
「えっ?、い、いやさっき出して、・・・嘘」
もう既に休憩が終わったのか先っぽから汁が落ちる程におちんちんは
見事に復活をしており、先程よりも固くマイ達に向いて上に伸びていた
さながら今からお前等をコレで調教してやると、そんな風に見えてしまった
「流石男の子、若いから復活も早いわ、それに見た感じならまだまだ出来そうだし」
「え、えぇ・・・、た、タロー君?」
もう分かってしまった
今の自分は目の前の極上の女体を味わって満足したい
それが頭の中で支配していた
「ウフフッ頼もしいじゃない、アンタもそう思うでしょマイ?」
「べ、別に、・・・期待何て」
「アラアラ、さっきはあんな嫌がっていたくせに、誘い受けなの?」
「違います!!」
「ホラいらっしゃいタロー君、お姉さん達がいっぱい良い思いさせてあげるから、気持ちよくしてね、その凶悪なので」
「・・・後で説教だから」
夜は続く、1匹の雄と2匹の雌の淫らな夜は続いていくのであった
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夜10時、秋夫は起きる
「うう、チクショー、小便したくなっちまったぜ、・・・怖いんだよ夜はよぉ」
如何やらおしっこで起きた様子
眠気眼を如何にか擦り彼は寄るくらい廊下を歩む
数分後無事漏らさず済んだ様だ
「フー、スッキリスッキリ、さて寝るか、んっ?」
秋夫は何か気づく
何処かの部屋から変な音?、いや声が聞こえる
この音と声何処かで聞いたことある
「何処だ?、どの部屋から・・・、此処か?」
そうして音の出所を探す秋夫
耳を扉にくっ付ける
「オッ!?、オオッ!!、良い!!、良いわ!!、・・・・・の雄チンポ最高!!、こんなデカいの味わったら雌にしか、オホッ!?!?」
「んんっ、気持ちいい?、・・・うん、良かった、良いよお姉ちゃんのオッパイいっぱい味わっていいから、ほらチューチューしよ?」
「・・・マジかよ、う、羨ましい」
気づいてしまう
アレは前翔琉兄ちゃんにコッソリ見せてもらったエロビデオで見たような事を
この部屋で泊まってる奴らはやってるんだ
独特な水音、肉と肉がぶつかるような音、あの部屋でセックスしてるんだ
始めて見た時いずれ自分もこんなこと出来ると信じていた
けど結局今だオナニーしか出来ない情けない自分しかいなかった
それに部屋の中の女、二人もいる!?
う、羨ましい、そんな思いとは裏腹に秋夫のおちんちんは固くなっていた
2人の女と味わえる男が羨ましいと感じた
にしても誰だ、誰と誰と誰がしてるんだ
鍵はない、鍵さえあればあの向こうが見れるのに
「クソッ、チクショー、お、俺も、俺もいずれマイと」
無様に耳をドアに付けながら下半身を弄るしか出来ない秋夫
彼は知らないだろう、向こうでの光景を、だがそれが幸運でもあるだろう
そのまま彼はものの数分で情けなく決壊した
「ウッ!?、・・・最悪だ」
ズボンやブリーフを汚しながらみっともない射精をする秋夫
その快感もつかの間、彼は自分のした事に自己嫌悪していた
「・・・ま、まだ続いてる、チクショー、バレないならどうせ同じだ、この!!、この!!、俺も!!、仲間に!!、加えろよ!!、オフッ!?」
その後バレないまま2,3回のシコシコ小さいおちんちんをシコり
床に零れた精液の後始末と精液まみれのズボンとブリーフを処理し
秋夫は何処か満足感と後悔感を味わいながら寝るのであった
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「ウフフッ、まだまだ硬いわね、本当立派な雄様」
「ま、まだ出るの、ど、どんだけよぉ、もう」
さてもう一方の方、タローとマイ・マリエと言うと
数回出し入れを繰り返したり時折フェラやパイズリもするが
まだまだタローの興奮は収まる事を知らなかった
2人はこう思った、いずれこの子はとんでもない存在になると再度認識する
そして今だ萎え知らずなタローの雄棒を再度ご奉仕続ける2人であった
因みに終わったのは朝の3,4時近くで、コッソリ部屋に戻るタローであった
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翌日即効で湯浴みをする3人、流石に疲れながら入っていた
「・・・出し過ぎ馬鹿タロー君」
言われてもしょうがない、本当申し訳なさでいっぱいだ
「・・・けど途中から気持ちよかったのは認める、後またこの件の罰与えるから覚悟してねタロー君」
そんな事をにこやかな顔で言うマイさん
その時思えた、笑顔ってこんな怖い物だったとはと
「もう、そんな変な事言わずに、この子途中からしっかりアンタの事離さなかったのよ、やったじゃん」
「お、おばさん!?」
「お姉さん!!」
「・・・マリエさん、もう」
・・・何か5日目で変な関係性に、いや元々だけど人数が増えるとは
「また何時でも呼んでよ、そのおちんちんイライラしたらスッキリさせてあげるから」
・・・そんな言葉に弱いのを僕は認識する
まさかこんなデカいおちんちんを好きになる女性がいるとは
不思議なものだ、今まで嫌っていたのに
人生何が起こるか分からないものだ、本当
「じゃあ、今からしよう!!」
「駄目です!!、流石に本当に怒られますよ、さっきも夏江さんからお叱り受けたじゃないですか、バレるかと思って冷や冷やしましたよ」
本当、バレないで良かった・・・
真面目に怖かったな、夏江さん
「フー、まぁまたいずれ良い場所探しておくから、取り合えず今から朝飯奢ってあげるから、後コーヒー牛乳も」
「仕方ないですね、私はフルーツ牛乳で、タロー君は?」
それではコーヒー牛乳を貰おう
その後3人でコーヒー牛乳、フルーツ牛乳を飲み
定食屋で朝ご飯を奢ってもらった
さてまた新たな1日が始まった、始まっちゃったよ
この後どうなるかは分からない、けど多分僕は
「何?、取り合えず今回の酷い事した分のデザート、ラムネ奢りだからね、許さないから本当に」
マイさんと一緒に入れるのが幸せだと、そう感じられる
続く
始めましょう、今宵の劇場を
秋夫は只夜に起き聞くしか出来なかった
それがもう永遠に届かない楽園だと気づかずに
だが彼の災難はまだ続くのだろう、嫌そもそも遅かっただけの噺でしょうか
9月15日追記、誤字修正しました、ご協力感謝します
2024年12月11日追記、誤字報告感謝です、修正・一部セリフ変更しました