デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
8月6日の朝、いやまぁもうお昼近くなんですけどね
皆様こんにちはタローです、何だかんだ元気です
正直言えばあまり眠れてないです、・・・昨日は凄かった
マイさんやマリエさんのおマンコ?と呼ばれる場所に
僕の硬くなったおちんちんを出し入れして白いおしっこ出すのが
気持ちよく止め時が分からずずっと腰を振るのを止めれなかった
マイさんの腰を掴みぶつけるたびにお尻の肉がお腹に当たる感触も心地よかった
そのお尻を揉むと厭らしい声も聞こえて更に固くなって困ってしまう
マリエさんのお尻もだ、叩いて欲しいと言われた時は困ったが
やり始めると止まらなかった、あんな叩き心地が良いデカ尻があると思うと
凄く楽しかった、叩くたび尻が良い音になったのと手で痕を残すのが楽しかった
にしても疲れた、朝早くからお風呂に入り定食屋で朝ご飯を奢ってもらったが
・・・本当色々とあったなぁ昨日は
「・・・何してるタロー?」
そうやって公園のベンチで黄昏てると唐突に空が陰った
その原因はすぐに分かる、誰かが至近距離で自分を見てるからだ
そしてその人物も分かる、最近会う双子姉妹の妹だよね?、ユカリだ
てか近い近い、流石に唇どころか鼻が当たってしまうぞこの距離は
「・・・ソーリー、こんな時間にどうかしたかねタロー刑事」
いや刑事ではないです
うーん、本当この子は初めて会った時もそうだけど
こう、独特な空気感がある、地元にもこんな子いなかったからな
まぁ良いか、多少今は怠いが話し相手になる位どうってことはないだろうし
「ふむふむ、如何やら相当お眠のご様子、・・・クンクンッ」
?、何で嗅いでるんだ、この子は
本当、独特な行動をする子だ、・・・もしかして僕が臭いのだろうか?
いやいや朝しっかり洗ったばかりだ、そんな事はない筈だが・・・
「クンクンッ、スー、・・・やっぱり変わってる」
変わってる?、一体何を言ってるのやら?
「・・・タロー、貴方は変わった、まだたった1週間も出会ってないのに、貴方は変わった、・・・自覚はない?」
自分が、・・・ないない、正直自分の性格が変わったとは思えない
嬉しい事や楽しい事、嫌な事、そんな事に深く考えるのが僕だ
・・・まぁ確かにこの島来てから年上の女性の知り合いは増えたけど
「ふむっ、多少は思うところがある様子、・・・初めて会った時に比べて、匂いが強くなった、とても強い、男の子、いや雄の匂いがする」
!?、や、やはり臭いのだろうか、しまったなぁ、しっかり洗ったつもりだが
・・・今度マリエさんにでも教えてもらおうかな、恥を忍んで
「・・・勘違いしないでほしい、別段嫌な臭いなわけでは無い」
・・・良かったと喜んで良いモノなのか、コレ?
ま、まぁ臭くないなら良かった、うん、そう思うにしよう、うん!!
「・・・それで実は折り入って相談がある、まだそんなに会ってないが」
相談?、うーんそれは僕でも出来る事だろうか?
「平気、そもそも夏休みの宿題に対しての相談」
夏休みの宿題かぁ、うーんやれるのなら良いが、そもそも学校が違うから
範囲が違う可能性があるが教えられるだろうか?
自分?、成績は良くて学年内で真ん中程度の成績ですね
「・・・安心してほしい、相談したいのは自由研究の事について」
自由研究、自分も真面目にそろそろ何かしら考えないとな
・・・本格的にお菓子の箱使ったロボ作ってバルカンって名前つける前に
「・・・実はとある観察日記を付けたいのだが、その事について相談したい」
観察日記?、朝顔の事かな、うーんそれは僕でもあまり力にはなれないかと
そもそもアレって根気よく水あげたりするくらいしかないのでは?
まぁもしかしたら他にも色々とあるのかもしれないけど
「・・・タローの力が必要、頼みたい」
そう言いユカリは僕の手を握る
・・・此処まで言われたんだ、さて如何すれば良いのか?
「・・・タローのおちんちんを見せてほしい」
・・・ハイ?
一瞬空気や音が止まった感覚に陥る
見るとユカリの顔に赤みが掛かっている、コレは恥ずかしいと言う感情で良いのか?
「前にこの公園で緊急時の野ションをした時にチラッと見た、クラスの男子、果てには私のパパよりも大きかったその立派なおちんちん、それを観察したい!!」
・・・真面目に何を言ってるのだろうかユカリさん?
いや、えぇ、か、観察ってソッチなの
・・・それ、学校に提出して良いのだろうか?
「心配はいらない、程よく誤魔化せばイケる!!」
イケないでほしいです、いや真面目に自分のおちんちんの観察日記とか
そんなのがこの島の学校の先生、他にも生徒に見られるとか
・・・傍から見たら地獄では?
「恥ずかしい事ではない、前に見せた同士、見せてほしい、・・・さぁ!!」
・・・イヤァ、無理ですよ、そりゃ
アレは本当、漏らす手前だったからだったし
いくら人がそこまでいないって言ってもなぁ
「・・・なるほど、確かに褒美を準備しないと駄目だな、うん」
そう言いユカリは唐突にワンピースの中に手を突っ込み何かを足元に下ろす
・・・まさかそれは、その色、見た目、・・・もしや女の子が穿いてるパンツ?
「ホイッ、おちんちん見せる報酬だ、流石にお金をあげるのもアレだから」
そしてユカリは脱いだパンツを僕に手渡す
・・・まだまだ温もりはあり手のひらに女の子特有の温かさが
ユカリのパンツからしっかり感じ取れた
・・・何故だろう、正直言えば女の子のパンツが少し見えただけでも
なんか嬉しいと言う感覚があったりするのは僕にも分かる
だがこの感覚は何だろうか
ユカリの脱ぎ立てパンツを貰った瞬間におちんちんが何故か上に向き始める
感覚がする、・・・何でだろうか?
「・・・パパの持ってる本で見た、男の人は女の子の穿いてたパンツを貰うのが最高の報酬って書いてあったから、・・・駄目?」
・・・ゆかりのお父さん、まだ会った事ないお父さん
なんちゅうもん持ってるんですか!!、後ユカリにバレてますよ
自分の娘にそんな本持ってるのバレバレですよ!!
にしても、こう昨日のおちんちんとおマンコに入れるアレとはまた違う
違うが、何故か如何にも興奮が収まらない
「パパが持ってる本にはこうも書いてあった、・・・そのパンツをおちんちんに被せて擦ると気持ちいいと」
・・・マジでもう駄目ではないだろうかユカリのお父さん
にしても、・・・それは気持ちいいのだろうか?
正直言葉だけ聞くと、そんな事で気持ちいいとは思えないのだが
「・・・心配しないで平気、汚れてもバレない様に洗濯機に突っ込めばバレる心配なし」
うーん、まぁ本人がそう言うなら、そう思い僕は渋々ズボンとパンツを脱ぐ
外に放たれた僕のおちんちんは昨日の半分ほどだが上に向きかかっていた
「・・・前に見たのと少し違う?、後この辺匂いが強い」
めっちゃ匂い嗅ぐねぇこの子
てか近いよ、顔に当たるから、汚いし
「・・・別段汚いとは感じない、途中おしっこしてるのならその匂いがする筈だが、しっかり綺麗にしてる、立派」
そう言いながら指で突っつくユカリ
クッ!?、な、何か最近女の人に触られるの多いけど
何だろう、こう、触られると気持ちいい?
「・・・済まない、早速そのパンツを使っていいから見せてほしい」
・・・マジでやるんすか
てかめっちゃ見てる、どんだけ興味津々だろうか
・・・まぁ前にマイさんが教えたオナニー?みたくすれば良いのだろうか
まぁ誰かにバレる前に早速しよう
そして僕は少し恥じらいながらもユカリのパンツを僕のおちんちんに被せる
その瞬間、得も言われぬ快感に襲われる
「!?、・・・だ、大丈夫?、もしかしてどこか痛い?」
ま、マズい、変な声が出た、ユカリにも心配させてしまった
・・・だ、だがユカリの言う通りかもしれない
この女の子の脱ぎたてパンツをおちんちんに被せるのが気持ちよかった
自分の穿いてるブリーフと違う肌触り、更に女の子特有の体温や
夏だからと言うのもアリ少し汗で染みているようだ
・・・後よく見るとお股の辺りが少し黄色いような
「・・・エッチ」
そう恥じらいながら言うユカリ
・・・如何やらあまり見てはいけない部分の様だ
だがその部分をおちんちんの先っぽに当てると更に快感が増してくる
不思議だ、昨日のおマンコにおちんちん入れるのも気持ちよかったが
女の子のパンツでこんな気持ちよくなれるなんて
・・・こんな気持ちいい肌触りのパンツ穿いてる女の子が少し羨ましいや
だ、だが、この時点でも相当気持ちいいのに
こ、コレで擦ったらどうなってしまうのやら
正直手が震える、このまま手を動かしたら如何にかなってしまいそうで
・・・しかし好奇心には勝てなかった
僕はパンツをかぶせたおちんちんを上下に擦り始める
やはり気持ちいい、擦るたびにパンツが擦れて気持ちよさが増す
擦れば擦る程手が早くなる
なるほど、ユカリのお父さんが持ってる本に書いてる意味が
少しだけ分かったかもしれない
「・・・ふむっ」
ユカリはと言うと依然とガン見で僕のオナニーしてる姿を見ていた
何処か興味ありげに、時に顔を赤くしながら
正直女の子にこんな姿見られるのはまだまだ恥ずかしい部分はある
だが手は止まらなかった、もっと、もっと気持ちよくなりたいと
擦る手は止まらず、そのまま段々と興奮と快感を高めるこの行動だけしか
考えられなくなっていく
もっと、もっと、もっと気持ちよく
そんな時間が永遠であれば良いと思えた
・・・しかし物事には終わりが来る
まただ、この下半身から駆け巡る感覚、多分白いおしっこがもう出てしまう合図だ
しかし我慢は出来なかった、まだまだ子供な僕にはこの快楽を耐えるだけの
精神はまだまだなく、・・・そのままどうしようもなく止められず
瞬間見てしまう、ユカリの方を
「?、何タロー?」
見えてしまった、ワンピースの下
今彼女のパンツは僕の手にある
なら必然的に見えてしまうのだ
女の子のお股、おマンコが
マイさんやマリエさんと違いまだまだ毛が生えておらず
真っ直ぐした線が入ったお股が見えた
それが決定打だろう、次の瞬間僕は身をよじらせる
・・・おちんちんの先っぽから白いおしっこを漏らすのを止められなかった
昨日に引き続きどんどん溢れ出す、アレだけ出したのにもかかわらずだ
「・・・おぉ、・・・おぉ、凄い」
ユカリの方を見る、もう言葉にならず驚くしか出来ずに
その場で未だガン見していた
だが僕にはそんな気にする余裕はなくこの快感に身もだえするしか出来なかった
~~~~~~~~~~~~~~~
数分後、やっと収まる
息も荒く、暫くこの脱力感は抜けないだろう
「・・・いっぱい出た、凄いタロー」
ユカリさんがそんな誉め言葉なのか分からないが言っていた
凄いのだろうか?、こんな事
「・・・ありがとうタロー、タローのお陰で自由研究、良いのが出来そうだ」
まぁ感謝されるのは嬉しいが、本当にコレを出すの?
・・・にしても出したものだ
ユカリのピンクなパンツから垂れる僕の白いおしっこ
お股の方からもう受け止められず滲み出ていた
いやお股の部分だけでなく
色々な個所から僕の白くドロドロのおしっこが溢れていた
匂いもすさまじい、何処かイカの様な匂いにも感じれる
にしても悪い事をした、実際許可は出ていたが
コレではもう穿けないのではないかの程汚してしまった
今や可愛らしいピンクのパンツがドロドロになってしまったのだ
僕はユカリに謝った、流石に此処までにするつもりはなかった
「・・・別に平気、許可は出していた、だから返して平気だから、タローは気にしなくていい」
・・・優しい、こんなどうしよもない使い方したのに
ユカリは優しかった、・・・本当こんな子と友達になりたいものだ
「それにコレは友人のタローに頼んだ事、感謝する」
そう言いユカリは僕に握手を求める
・・・ありがとうユカリ、そう言いながら僕は握手に応じる
しっかり汚してない方の左手でね
「・・・にしても、確かに相当汚れてしまった、匂いも、クンクンッ、ウッ!?」
く、臭いなら嗅がなければ良いモノを
「・・・平気、それにコレはこれで癖になるから」
そう言うモノなのか?、まぁ本人がそう思うのなら良いが
「・・・おちんちんも汚れてしまっている、待って今拭く」
そう言いユカリはポケットからポケットサイズのティッシュを出す
そして白いおしっこで汚れたおちんちんをユカリの手で拭いてもらった
昨日もマリエさんやマイさんにも拭かれたが、・・・良いモノだ、コレは
何処か王様の様な、そんな気分になれる
懸命に僕のおちんちんの汚れを拭くユカリに少し悪戯したくなったが
・・・流石に駄目だと気づき止めた、・・・以前ならこんな考えもしなかったのに
数分後、そこには多少べたつきはあるが見た目では汚くないおちんちん
になっていた、本当に感謝しかない
「フゥー、綺麗になったねタロー」
・・・やっぱり可愛いなユカリ
変人な部分もあるが、何と言うか動作だろうか
そんな所が可愛く見える
「感謝する、コレでサンプルは揃った、コレで自由研究頑張ってみる」
いややっぱ変人だわ、こんなのを自由研究にするのは
「・・・また協力してほしい、報酬もあげるから」
そう言い汚れを多少拭き取ったパンツを穿き直し
ベトベトのティッシュをビニール袋に仕舞い最後にそんな事言いながら
帰っていく、ユカリ
いやまた協力するの!?
・・・まぁ、今日の様な事が出来るのなら
・・・別に、付き合うのも、やぶさかではないかなぁ
いや何か変な気分になって来た
・・・帰ろう、帰って昼ご飯を食べて僕も残った宿題を進めよう
そう言い僕は家に戻るのであった
~~~~~~~~~~~~~~~
「・・・フフッ」
此処はカオリとユカリの家、その姉妹部屋
そこでは机の上で先程回収した物をじっと眺めるユカリがいた
何処か嬉しそうな口調で普段なら感じない嬉しさが溢れていた
「アッ、帰ってたのユカリ、てか何してるの?」
するとカオリが部屋に入って来た
いきなり来たが咄嗟に隠すユカリ
多分バレてはないだろう
「・・・別に、只新しい薬を作る素材を眺めていた」
そして彼女はポーカーフェイスを得意としている
すぐさま感情を読めなくする表情に出来るユカリだけの得意技だ
「フーン、また変なの作らないでよ、前凄い匂い放ったんだから、ママに怒られたし」
一応誤魔化せたようだ
因みにカオリの言う事件は数か月前に起こした事件で
この件でカオリも連帯責任で説教されまだ少し根に持っているようだ
「・・・ソーリー、しかし何の用?」
「お昼よ、今日は素麺、ってアンタその太もも汚いわね、汗?、何だか垂れてるわよ」
咄嗟に見るユカリ、如何やら先程拭き取れなかったタローの精子が垂れた様だ
にしてもこの姉は気づいてるだろうか
自分の妹が最近知り合った年下の男の子とエッチな事してると
あまつさえ汗だと勘違いしてるとは
・・・まだまだなものだ、そうユカリは思った
何処か少しだけ女性として成長出来たと実感できた
「何よ?、随分嬉しそうね、珍しい」
「・・・別に、サッサと行くぞ、付いて来い!!」
「アッ!?、このー、走らないのー!!」
こうしてユカリは少しだけ大人の女性へと近づいたのであった
「そう言えばユカリ、アンタ宿題大丈夫なの?、まぁ心配いらないわよね、アンタ成績と準備の良さだけは私より良いんだから」
「余裕、もう自由研究も終わらせて余裕で遊び放題のパーティータイムだぜ」
タローは気づいてなかった、あの自由研究は嘘だと
ならあの行為は、それはユカリにしか知らない
「・・・また、色々と見せてもらおう、タロー」
そこには確かに女の顔をしたユカリがいたとさ
カオリは気づくまい、自分の妹が女になっている事を
続く
まだまだ暑い日もありますが頑張りますデカ夏!!
地味にこれ終るのまだまだ先だけど次に書くネタストックも考えとかないとね
RPG系、世界樹でもやる?、自分の好きな二次創作キャラでパーティ組んで
後地味にキャラ紹介(表)にマリエ・アンジュ・ツカサ・ユウキ追加しました
お暇な時にどうぞご覧ください