デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
8月9日、肝試し、いやあの忌々しい思い出はもう忘れよう
正直もう寝たいし
さて明日はもう事実上自由解散だから帰ったらゲーム進めようかな
「ねぇタロー君ちょっと良いかしら」
するとマリエさんが僕に声をかけてきた
何の用だろうか?
「・・・今からまだ時間あるならコッチのテント来ない?」
そう赤い顔して言うマリエさん、大丈夫だろうか?
正直お酒飲むのが好きだとは知ってるけど、前の事を考えると
何かめんどくさい事にもなりそうな予感もするが・・・
「・・・君にとっても楽しめる事なんだけどなぁ、特別ゲストもいるし、・・・それにさぁ、まだ足りないでしょアレだけじゃ?」
そう耳元で呟くマリエさん
バレてる!?、み、見られていたのか、あの事を!!
ど、どうすればいいのか自分の頭の中で考えは浮かばず
「・・・カマかけただけなんだけどねぇ、まぁ近々そうなるかなぁって予感はしてたけど、・・・まぁ君の悪いようにはしないから、寧ろもっとスッキリ出来るから」
そう言いながら僕の腕にマリエさんの大人の魅力たっぷりの大きなオッパイが当たる
その弾力柔らかさに僕はもうノックアウトになる、つくづく情けなさが出る自分に
「フフッ、ほーら行きましょう、楽しい楽しい、夜の時間、タロー君にはそれをする資格はあるからさ」
そう笑いながら僕はマリエさんのテントに連れてかれたのであった
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「アッ、姉さん、た、タロー君!?」
「ホイ、連れて来たよぉ、ほらほら良いなよ、頼むのはそっちが筋なんだからさ」
テントの中にはユウキさんがいた
?、何処か緊張してるようだが一体何が
後僕に用があるようだが
「ほーら、言わないなら私から言うわよ、この子ねぇタロー君と」
「わー!!、わーわーわー!!!!、い、言います、言いますから!!」
「五月蠅いわねぇ、夜中にそんな大声出さないでよぉ、・・・まぁこの後雌声出すなら気を付けなさいよねぇ、夜は響くんだから」
「チョッ!?、う、五月蠅くないですよ、私そこまで」
「アッ、墓穴掘った子一人発見」
「う、ううぅっ・・・」
なーんかコントし出したんだけど、えぇーと如何すれば良いのだろうかコレは?
「え、えーとですねぇ、そ、そのぉ、た、タロー君って、そ、そのぉ、じゅ、10歳位と、歳離れていても大丈夫かなぁ」
何か震えながらおっぱい見せつけて来たんですがこの人!?
えっ、待って待って、本当に待って!!
追いつかない、全てが追いつかないから!!
「待ちなさい」
その時マリエさんがそんな乱心状態のユウキさんの肩を掴む
良かった、やっぱ大人だけあって冷静な判断出来るんですねマリエさん!!
「・・・何か微妙に私の評価が低い感じがしたけど、取り合えず落ち着きなさい、それじゃただの痴女」
「えっ・・・、そ、そそそそ!!!!、そんなつもりは、あばばばばっ!!!!」
うーん、コレは見事なポンコツ、見た目の割に案外可愛い人なのかも?
「こういう時の誘い文句があるのよ、見てなさい、・・・タロー君、まぁこの子はまだ初心な部分もあるかもしれないけどさ」
そう言い僕の股間を撫でまわしながら甘い声色で耳にささやきかけるマリエさん
ウッ!?、み、耳弱いんですけど・・・
「折角だから、楽しまない私達と?」
そんな色気のある雰囲気で言うマリエさん
・・・まぁ、コレは良いよね?、うん!!
「フフッ、じゃあ私がレクチャーするから、ユウキちゃんやってみなさいな?」
「は、ハイっす!!」
こうして僕達のユウキさんも入れた3人でのセックスが始まったのであった
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「ンッ、こ、コレで良いんですか?」
「そうよ、ホラッタロー君のおちんちんも凄く反応良いでしょう?」
「は、ハイッ、私のオッパイの下でピクピクってしてるっす」
「そうよぉ、男ってねオッパイ好きなのよ本能的にね、それで大きさとかどう?」
「は、ハイッ、ま、前見た時もそうですけど、な、なかなかの大きさで、た、多分昔見たおや、父のより大きいかと、こ、コレでまだ小学4年生」
今現在の状況を説明しよう
早速僕は言われるままズボンとパンツを脱ぎ半立ちのおちんちんを見せつける
そしてユウキさんは言われるままオッパイを出し僕のおちんちんの下でセット中だ
つまり言えば分かるだろう、コレから今まで僕が見た中でも
本当、もう表現としては大きなスイカ2つで挟むパイズリが行われるのだ
正直前マリエさんがした時は半分近く出ていたが果たしてユウキさんのは
「フフッ、じゃあそのままおちんちんをオッパイの下から入れてみなさい」
「そ、それじゃあタロー君、失礼します」
そう言いユウキさんのオッパイに飲み込まれていく僕のおちんちん
やはり弾力もそうだが柔らかさも段違いだ、全てを包み込むこの感じ
まるでおちんちんが柔らかいマシュマロに包まれた気分だ、気持ちいい
「ほーら見なさい、嬉しそうでしょタロー君」
「は、ハイ、な、何て言うかこの世の極上を味わってるって顔してますね、こ、コレが気持ちいいって顔何ですね男の子の」
正直なかなかの衝撃度だ
マリエさんのパイズリも中々の大きさと弾力とテクがあったけど
ユウキさんはやっぱり初めてだからたどたどしい部分もある
けどその分大きさはマリエさんのを優に超えその質量・弾力・柔らかさに
僕のおちんちんは直ぐに限界に近づいてしまう
少しは慣れたと思ったがまだまだ僕のおちんちんは我慢強くない
「アレ?、何かプルプル震えてる気がしますオッパイの中で?」
「アー、それね、射精の合図よ、男の人はね限界来るとそうやっておちんちんビクビク震えさせて必死に負けないぞぉー、射精なんかしないぞぉー、此処でって感じでね」
「へー、案外そう考えるとおちんちんって可愛いモノですね姉さん」
「フフッ、そうよ案外理解すると男なんて性欲発散が効くんだから」
何か楽し気に話してますが、うぅ、情けないが僕のおちんちんは我慢できない様だ
その事に僕はユウキさんのオッパイを両手で掴み必死に腰を振り始める
「えっ!?、ちょっ、た、タロー君、そんないきなり」
「あらあら、たまらず腰振っちゃって可愛いわね、まだまだ」
正直何かこのままだと負けた気分だからせめて射精だけでも
自分の中でコントロールしたい
最近自覚してくる、僕って流されて気持ちよくなり気味じゃないかと?
だからこそ、こう男として、何かこうやっぱやられっぱなしもアレだし
・・・負けたくないってのかな、ただ流されじゃなくて
「フフッ、良い目して来たじゃないタロー君」
「え、えーと、私如何すれば姉さん?」
「折角だから、そのままタロー君の射精見届けてやりなさい、男ってのは結構カッコつけの生き物だから、そう言うのを理解するのも良い女の秘訣さ」
「は、はぁー、奥深いっす」
そんな事お構いなしに腰を振る速度を速める僕
それはまるで永遠に続くと思ったが限界は既に来る
僕は最後の一突きをし、そのままユウキさんのオッパイの中で爆ぜた
それはまた膣内射精とまた違う感覚
その余りの全部包み込むデカパイでの乳内射精は
まるでオムツに、昔赤ん坊の頃お漏らししたかのような安心感を感じ射精を繰り返す
何度も何度もそのデカパイオムツに繰り返す射精
昨日のカオリ・ユカリの手コキよりも出てるのではないかと思う程
射精が止まらない、その余りの快感に僕はユウキさんに倒れ込む
「わわっ、だ、大丈夫ですかタロー君?」
「安心しなさいな、男ってのは射精するとそうなっちゃう生き物だからね、アンタも一人でする時あるでしょそんな時」
「い、いやぁ~、ま、まぁ人並みには、にしても・・・、私のオッパイの中もうドロドロなんですけど溢れてますし」
「凄いでしょこの子の射精量、1回でコレだから後始末が大変なのよね、匂いも濃いし」
「うっ、た、確かに、コレ明日絶対臭がれるんじゃ」
「まぁ私の消臭スプレー貸してあげるから、ソレで明日ギリギリ誤魔化してそのまま即効家に帰宅してシャワー浴びなさい」
「あ、ありがとうございます、・・・まだまだ終わりませんね」
「・・・恐ろしいわね、アナタのそのデカチチもそうだけど、この子も」
そんな話も聞けない程僕は暫く射精が収まるまで待つ事数分
そのままユウキさんのデカチチから僕のおちんちんを抜き取ると
・・・中から僕の白いおしっこ、精子がドロドロと溢れてくる
「うぅ、凄い量と匂いなんですけど」
「まぁ我慢なさいな、それに・・・、コレからこの凶悪なのがアンタのソコに入るのよ」
そう言いマリエさんはユウキさんの股間の指差しジェスチャーする
「うぇ!?、い、いやぁ~、は、入るんですか、こんな大きいの?」
や、やっぱり僕のは大きいのか、大人のユウキさん
「馬鹿ねぇ、アンタも結婚して赤ん坊産むならコレくらいまだ余裕でしょうが、・・・此処まで来て怖じ気るのは無しよ」
「うぅ、け、けどぉ・・・、た、確かに昔、そう、翔琉の見た時ですけど、小学生の頃の翔琉より大きいですし」
「けど、コレ以上の雄度の高いデカチン様に何て早々会えないけど、・・・後悔しない?」
「・・・し、します、私」
「そう、じゃあ、下も脱いじゃいなさい、後ローションも用意するから」
そう言い僕は遂にユウキさんとの初めてをするのであった
・・・正直やっぱ未だに緊張するなぁこの瞬間は
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「ふわぁ~、んん~、何かいつの間にか寝てたけど、・・・ううっ小便小便」
何故か何時の間にか俺はテントの中にいた、何故だ?
てか結局どうなったんだあの後、ウッ、だ、駄目だ、何か思い出すと頭痛が
な、何が起こったんだ、真面目に記憶にないんだが、・・・気になる
まぁ今はそんな事より小便だ、何か猛烈にしたい気分だ
んっ、アレは
「翔琉兄ちゃん?、アソコってマリエさんとユウキさんのテントの筈だけど」
俺は何故かマリエさんとユウキさんが使うテントの入り口前で翔琉兄ちゃんが
屈んでいるのを発見する、一体何をしてるのだろうか?
それに何か息が荒いような
「オーイ、翔琉、にいちゃ・・・」
その時俺は気づく、あのテントの中で何をしてるのかを
そして翔琉兄ちゃんがこんな遅くにこんな場所で何をしてるのかを
・・・オナニーしていたのだ、あの翔琉兄ちゃんが
息も荒く顔を赤くし、目もよく見ると涙目だ
終いにはコレだ
「う、嘘だ、ゆ、ユウキさん、僕のユウキさん、ま、まだ小学生のタロー君と何て、ゆ、夢だ、夢の筈なのに、うぅ」
そんなセリフをほとんど繰り返し言いながら右手の扱くての勢いは止まらない
よく見ると地面に白い液体が落ちてる
如何やら既に射精してるのにいまだに続けてるようだ
俺も気になり少し後ろからテントの中を見る
そこには信じれない光景が見えた
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「ハァーハァー、す、凄い、私の中、いっぱい、タロー君ので、ンンッ!!」
「早々、中々凄いでしょう、タロー君のデカチンの存在感、奥まで届くししっかり彼のサイズになっちゃうのよねぇ膣内が」
ユウキさんの中、大人だからマイさんやマリエさんとまた違う感覚だが
1回出したのもあり余裕をもって僕は腰を振れる
キツイが膣内が僕のおちんちんを気持ちよくしようとうごめいている
その締め付けにまたもや射精しそうになるが僕はまだまだ頑張れると思い
腰を振り続ける、僕だって成長してるんだ
「ウフフッ、本当まだ1週間なのにこの成長度、・・・夏休み終わりまでに何処まで化ける事やら」
「うぅ、も、もう少し優しくお願いタロー君」
おっと、少し強く振り過ぎたか
・・・やっぱ人によっては気持ちよさの感覚が違う
マイさんもマリエさんも僕を受け入れてくれたけど、コレは新たな発見
そして僕は少し余裕をもってスローペースに腰を振る
その時突く位置もずらしてみる、ただ奥に突かすだけではなく
もう少し膣内の周り、半分ほどに
「ンンッ!?、アフンッ!!、フゥーフゥー!!」
「アラアラ?、少しイッたわね、・・・どう初めての性行為?」
「は、ハイッ、・・・な、何て言うか、こう、け、結構気持ちいい、ンッ、気持ちいいってこんな感覚なんすね、アフッ!?」
「そうそう、私も初めての頃もそんな感じだったわねぇ、懐かしいわ」
何か昔の思い出に黄昏るマリエさん、まぁ良いか
「ちょっと、今スルーしたでしょ私の事、もっと構いなさいよタロー君」
痛い痛い、その体勢でお腹抓らないでくださいよ
マズッ!?、今の刺激で射精欲が
「ほーら、我慢せずいっぱいピュッピュッしちゃいなさい、現役女子大生の膣内に」
何だろう、意味が分からないが、何処かこうグッとくる気がする
僕はその言葉とユウキさんの最後の締め付けでそのまま射精をする
先程出したのにまだまだ僕のおちんちんは元気の様だ、どんどん溢れてくる
「ンンッ、こ、コレ、私の膣内で、タロー君のが、ンクッ!?」
僕の射精にユウキさんは何度も何度も身体を反応させる
その反応が病みつきになってる僕がいる
・・・それを見るこう思う、もっと気持ちよくなりたい、もっといっぱいと
「・・・さーて私も楽しもうと、・・・まぁアッチにいる負け犬は勝手に見てなさい、アンタ達は舞台に上れないんだから、上がったらシバくけど」
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・・・信じられない、あのタローが、あのタローが何で
何で大人のマリエとユウキとセックスしてるんだよぉ
・・・てか声に聞き覚えあるぞ、・・・まさか!?
「あ、あの野郎、まさか前に聞いたあの声、・・・アイツマイさんいるのにこんな事を、許さん、許さねーぞ、タローの癖に」
そんな悔しい気持ちがある、しかし俺の股間は馬鹿正直に上を向いていた
・・・何でだよ、何でこの状況に興奮してるんだよ!!
ま、まぁマリエとユウキは水着姿もエロかったし、裸だってエロいし
「・・・チッ、このままじゃ小便も出来ないし、・・・恰好つかないけど俺も翔琉兄ちゃんの真似してしこるか、このままじゃ小便でないしな」
誰に言ってるのか分からない言い訳しながら秋夫もズボンとパンツを下ろし
タローより小さい皮被りおちんちんをしこり始める
「クッ、見えづらいんだよ、テメーのケツ見たいわけじゃねーのによ、クソッ、羨ましいぜ、あのデカチチ好き勝手出来るとかよぉ、・・・イライラするぜ」
だがそんな苛つきと裏荒に早く射精したく気持ちよくなろうと
右手の上下運動は段々加速していく、そして1回目の射精が始める
「ウゥッ・・・、ウッ、・・・フゥ」
先程のタローより早い射精、量もタローのより少ないうえ色も透明に近い
コレでは雄として失格と言い渡されても仕方ない駄目駄目遺伝子と言えよう
翔琉の方もほぼ同じだ、1回目は辛うじて白いがそれでもタローのより薄く
何回も繰り返しの射精で量も色もだんだん少なく薄くなっている
例え5回目の射精だろうがタローの射精量に満たないだろう
だがそれでも虚しい気持ちの中目の前に広がる魅力的な女性の裸体には勝てず
その場で突撃する気も起きずそのままただ負け犬オナニーするしかない
負け犬が2匹いたのであった
言い訳するのならしたいのならしたかった
しかし雄の本能だろう、昼前のデカチン公開でのダメージと
今行われてる大乱交大会に何時の間にか負け犬プライドが根付いたのだろう
だから近づけない、例えしたくても近づけない
コレが勝ち組と負け組の差なのだろう、この差は永遠に埋まらない
例え自分が今後性行為しようが埋まらない溝となるのだろう
その後お互い10回も射精し、もう出なくなりその場で気絶した
如何やら限界が来たのだろう
しかしタロー達は翌朝近くまで終わらず続くのであった
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「ンンー!!、フゥー、・・・こんなに出して、悪い子ねぇ」
未だ終わる事ない大人の時間、しかし疲れがたまったのか
タローはマリエに6回目の射精をした後そのまま眠っていた
「ね、寝ちゃいましたね?」
「フフッ、疲れたんでしょうね、今日は遊んだし、こんな事すればお眠りになっちゃうものね、フフッ本当寝顔はまだまだ子供なのにコッチは大人顔負けね」
そう言いながらタローの寝顔を見ながら
タローの12度目の射精後の後始末をするマリエ
そこには疲れたのか少し縮んだがそれでも大人顔負けの雄チンポが存在していた
「ふ、普通でこんなサイズ、・・・コレがさっきまで挿入されてたんですよね、私に」
そう言いユウキもタローのデカチンを見つめる
そこには立派な雌顔をする雌がいた
「フフッ、何だかんだ言い雌になったんじゃないの、アンタ」
「そ、そうですかねぇへへっ」
「・・・それどうするの?」
「えっ?、何がです?」
「・・・今後よ、この子の存在知ったらどうせ他の男なんて抱けないわよ、多分」
「え、い、いやぁ~、まぁそのぉ、ひ、ひと夏の過ちって奴で駄目っすかね?」
「・・・まぁアンタが今そう思うなら良いわよ、・・・どうせコッチに来るだろうし」
「何か言いましたか?」
「別に、・・・言っとくけどこの子結構モテるから競争率高いわよ」
「い、いやいやそんな、私一応これでも大人なんすから」
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翌日、良く分からないが何故か秋夫と翔琉が正座していた、何故かボロボロで
何があったのか?
「タロー君は知らなくていいわよ、それより今日は自由にしていいんだしこのままお風呂入りに行くわよ」
あーやっぱ匂うのかぁ
「・・・アイツ、何であんなに近いのよ、・・・何か嫌だ」
「落ち着こうお姉、まだまだ慌てる時間じゃない、そうまだ終わってはいない筈」
?、何かカオリとユカリの二人が見てくる、如何したのだろうか?
「・・・また増やしてる?、・・・マリエ姉さんめぇ」
!?、マイさん、目、目が怖いです
と、取り合えず帰るか、うん、流石にお風呂入らないとベタベタがね
そして朝ご飯を食べ僕らは自由解散する
帰り道の途中看板を見る、そこにはポスターが張られており
「アーやるんだ夏祭り、まぁ大した事ないでしょうけど」
「そっかー、私の方も準備しないとなぁ、まぁ駄菓子売るだけですけど」
夏祭りかぁ、まだまだ楽しみはいっぱいだなぁ
お父さん、お母さん、僕はこの島で楽しんでます
こうして帰路を進み即効お風呂でサッパリする僕であった
「・・・めっちゃオッパイ見られてるんですけど、後触ってるし」
「まぁ男ってのはオッパイ好きな生き物なのよ、気に入ったんでしょタロー君」
「い、いやー、ま、まぁ良いですけど」
・・・後最近僕はオッパイが好きになりました、言えないなコレは
続く
長らくお待たせしました皆様
1カ月以上の公演の休止をしてしまい申し訳ありません
情けない座長に変わり座長代理である強欲の道化師から謝罪をします
そしてお待たせしました皆様
再度の公演、再度幕は開けましょう、皆様の中で欲望を満たせるように♡
どうぞご覧あれ、お楽しみあれ、心行くまで満たしてください欲望を
では始めましょう
甘く美しく見悶えよ、美しく煌け
そしてその淫らな姿を魅せろ、哀れな負け犬共に
更に今後の公演する演目のお知らせをしましょう
夏祭り、誰しも幼き頃には心躍るイベントだったでしょう、私も今でも好きですが
その夏休みまでの1週間足らず一人の少年が新たな出会いをする
海岸で一人眺める偶像の少女、彼女の心はただ絶望していた
コレは一人の少年が再度偶像の少女をステージに上がるために
手を差し伸べる、ただそれだけの物語
偶像少女編・次回から開幕します、乞うご期待くださいませ