デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
部屋に戻って十数分、とある少年が自分のベッドの上で何かしていた
「マイ!!、マイ!!、マイ!!」
その少年は秋夫であり今ズボンとブリーフを脱いで下半身を丸出しにし
誰にも見られる事のない解放感あるオナニーの真っ最中であった
この少年秋夫はマイに対して先程失礼な発言をしていたにもかかわらず
何故オカズにする程にオナニーしているのか
・・・純粋にマイに対して好意があるからだ
だが情けないかな彼も思春期真っただ中にいる最中
素直に言えないお年頃なのだ
だからこそこうして家でコソコソオナニーして解消するしか
この想いを応えられなかったのが秋夫なのだ
「ハァー、ハァー、マイ、マイ、うぅっ、で、射精る!!」
数分後ラストスパートに向けて手の動きが早くなる
多少陰毛も生え少しずつ大人への準備が出来始めている秋夫のペニス
いやまだおちんちんと言う方が正しいだろう
秋夫のおちんちんは年齢的にも男子小学生の平均的な勃起サイズで
皮もまだ剥けてない
なので基本は皮オナで上下に擦って快感を得るのが彼のオナニーの仕方だ
そして数回上下に擦った瞬間彼の手元にある用意したティッシュを
自分のおちんちんの先っぽに被せた瞬間快感の渦に飲まれる
「うっく!?、うぅっ、うっ、・・・ふぅー」
何回も何回も身体を震わせて快感を感じ取る
何時もこの瞬間だけは何事にも代えがたい人生の中で気持ちの良い気分になる
そして自分のおちんちんから出てくる液体の発射が止まった瞬間、虚しくなる
「・・・またエロくなったな、アイツ」
射精を終え賢者タイムに入る秋夫はマイの事を考えていた
齢は離れていたが幼馴染であり小さい頃から一緒にいた
小学生の時から可愛くてクラスの男子にも告白されていた程だ
中学生の時は船で本土の方の学校に通いながらこの島で生活していた
その時の制服姿に見惚れ本格的に恋をしてしまったのが彼だ
そして高校生になってから本格的に本土の方の寮がある高校に行ってしまった
その時はもう戻ってこないかと思い自分の恋は終わってしまったと少し思った
だが今年の夏無事戻って来た彼女を見てホッとした
何故か?、男を連れていなかったからである
まぁもしかしたら本土の方にいるかもしれないが
それでも久しぶりに見た高校生のマイは更に成長して
女としても魅力的に見えてしまう
昔小さい頃お風呂で一緒に入った時より服の上からでも分かる位
成長してるのが分かる、オッパイもお尻も身体全体が女としての魅力でいっぱいだ
そしてそれを想像しながら最近覚えたオナニーをするのが彼の習慣になったのも
当たり前だと言えよう
父親に相談したらもう立派に大人になったと言われて少し誇らしかった
学校の教科書、何時も勉強嫌いな自分でも保健体育の教科書は何度も見た
そして知った、射精出来るのは赤ちゃんを作れるサインだと
・・・なら今の自分ならマイとそう言う事が出来るのではと頭で思う
・・・だが今の自分が告白できるのか不安だった
そもそも今日帰って来た時にもあんな事言ってしまった自分に
だが今年が勝負な気がする、そうしなければ自分はもう得れる資格は無くなるだろう
何よりも気に食わないのはあのタローって野郎だ
何故か船で一緒だっただけの癖にあんな仲良くなっているのが自分にはたまらず
嫌だった、憎かった、自分の方が長く一緒にいたのに
そう思うと気軽に仲良くしようと思う気持ちもなかった
何せ本土、ソレも都会の方から来た奴だ、どうせ俺達みたいのとは違う
頭でっかちなもやし野郎だ、そもそも生きてるステージが違うのだ
「・・・あぁ、ムカつく、アイツ、タロー、何で」
そしてふと思い出す、先程オナニーしたまま手を洗ってなかったのを
取りあえずバレないよう手を洗いにズボンを穿き音を立てないよう移動した
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特に誰にも見つかる事なく手洗い場に着いた
自分の家は海の家と民宿を営んでおり自然とデカいお風呂もあるのが自慢だ
そして着くなり気づいた事がある
誰か入っているのだ、はて?、まだ入浴の時間ではない筈だが
まぁ良い、気づかれない内に手を洗って部屋に戻ろう、そう思った時
目に飛び込んで来たトンデモナイ物に止まってしまう
そう、どう見ても籠の一つに女物の服、先程見たマイが来ていた服だ
ま、まさか今この風呂場にマイが、数メートル先に何も纏わない
生まれたままの姿でくつろいでいるのか
そう思うと興奮してきてしまう
先程射精したばかりの筈なのにまだまだ元気よくズボンの上からも分かる
痛いほどに突き上げている自分のおちんちんが主張していた
・・・考えてしまった
今自分がするべき事を、このまま入ってしまうべきか
それとも、・・・今ならバレずに手に入るのではないだろうか
決して男の自分では触れられない、女物の下着、パンティー、マイのパンティーを
そう思うと悩んでしまう、早めに去るべきなのに
ただ手を洗って帰ればいいはずなのに
考えてしまう、今なら極上な気分になれると
何方を取るのか悩む、怒られるのを嫌われるのを覚悟でお風呂に突入するか
バレるリスクもあるが後で戻せばいいパンティーをゲットするべきか
悩んでいる時間はない、今すぐ決めなければ面倒な状況になる
するとお風呂場から声がした
「もう、タロー君たら、コラッ、もうエッチ」
タローだと、・・・アイツも一緒にふろに入ってるだと
「へっ、ま、まぁ、あ、アイツはまだ俺より年下だしな、ま、まぁガキの世話係になって大変だな、マイの奴も」
そう言って自分を保とうとする
どうせまだガキだ、エロい事なんて興味もない筈だ
そうさ、あんなチビに何が出来るとそう思い込む事で如何にか抑えた
だがそれでも羨ましかった、あの風呂場では全裸で洗いっこしてると思うと
・・・昔は自分があの場所に居たはずなのに、今では何故か悔しかった
やはりアイツだけは仲良くなれる気がしねー、何時か痛い目見せてやる、そう誓う
「ケッ、まぁ流石に今突入するのは駄目だわな、嫌われるだろうし、・・・な、なら」
そう思いもう一つの作戦を実行しようか目を向ける
マイの服が入った籠、見えないがあの中に確実にあるだろう、マイのパンティーが
だが怖い、もし風呂から上がった瞬間にそれがなければ俺の信用が本気で終わる
そう思うと手を伸ばすのが怖くなる
だが、だが今この瞬間気づかれずに手に入る一斉のチャンスだと思えてしまう
そしてゆっくりゆっくり籠に手を伸ばす
手を籠の中に入れる、上のシャツがまだ温もりを感じる事からまだ入って
そこまで時間が経っていない事が分かる
そして奥へ奥へ手を指で探る、そして見つけた
「・・・コレが、ま、マイの、ぱ、パンティー」
震える手で掴み両手で伸ばして確かめる
薄ピンク色の昔見たパンチラの時に見たマイの穿いていたのと違う素材感
正に大人の女性が穿くような上品な花柄の刺繍がしてあるレースのパンティー
やはり高校生にもなるとこういうのを身につけるのか
そう思うと鼻血が出そうな程興奮が収まらない
息も荒く正に自分が泥棒になった瞬間だと自覚もした
だ、だが掴んでしまったのならもう別だ
このまま持っていけば、気づかれなければこのマイのパンティーで
オカズにしてもっと気持ちの良いオナニーを出来ると思うと
「そ、そうだ、あ、あのタローって奴を犯人にすれば良いんだ。あ、アイツなら最近やって来たヤツだし、疑われる可能性もデカくなる。お、俺の方が信用されるはずだ、マイに言えば」
とどうしようもない程自分勝手な考えで、罪を今日来たタローに押し付けようとする。そのあまりにもお粗末で狡い考えで本当にバレないのか分からないのだろう
だがコレが秋夫の限界だ、小学生の大して勉強もしない頭脳などこの程度なのものだ
「んっ!?、た、タロー君!?、ちょっ!?、だ、駄目だってば!!」
瞬間風呂場から声が聞こえ驚いてしまいその場を慌てて立ち去る秋夫だった
だが彼は知らない、今風呂場で何が行われてるのかを
この時の行動で一生後悔することが決定したのも
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「もう、タロー君、メッ、だよ」
先程風呂場に入り早速身体を洗いあう2人
次第次第に身体を洗って行った先で遂にやはりタローの少し萎えた半勃起のデカチン
も洗う事にしたマイ
だがその時事件は起こる
泡だてたスポンジで擦った瞬間だった
「た、タロー君?、如何したの?、だ、大丈夫?」
まだまだ刺激が強すぎたのか、それとも初めて知り合った高校生のお姉さんの手で洗ってもらったからなのか少し擦っただけで変な声が出てしまう
そしてマイの手は特に止めないまま数度擦った瞬間、・・・タローが射精してしまう
「アッ!?、・・・あ、アハハッ、ま、まぁまだまだ子供だし、ほ、ホラッお姉さんの手で気持ちよくなれたから役得って感じで」
瞬間気まずくなるのを避けようと精液で汚れた手を即座に洗わず
タローを励まそうと笑顔で応えるマイ
だが彼からしたら初めての事だった
初めての快感、初めての体験、タローにとっては目の前で
年上のお姉さんの前でお漏らししてしまったと思い情けない自分に
泣いてしまった、もうお漏らしも治ったはずなのに見られてしまった
「ご、ゴメンって。そっかー、初めて、だったんだね・・・ゴメンねタロー君」
マイはタローが泣いてるのを見て察した
タロー君くらいの男の子なら、この齢で初めての射精でもおかしくないと
だからこそタロー君に惨めな思いをさせないようその場で抱きしめた
「それはね、お漏らしじゃないよ。精通、射精って言って、タロー君が大人になった証なんだ・・・まぁなんていうか、タロー君がお姉さんで気持ちよくなったて思えば良いんだよ!!・・・ゴメン、やっぱ違う気がするから忘れて」
マイも如何にか説明するが、そもそも本土にボーイフレンドはいるものの
まだ手をつなぐくらいの関係性で、そもそもこんなHな事等全然知らないのだ
その為説明もおぼつかず、どうにも上手くいかない
だがタローはマイが一生懸命説明するその姿に情けなく泣くのが恥ずかしくなり
漸く泣き止んだのであった
「オッ、泣き止んだね。偉いぞ、もう一度言うけどコレは悪い事じゃないの。寧ろ立派な男として当たり前の事だからさ、ま、まぁお互い忘れよう。私も誰にも言わないからさ」
その言葉に安心し自分から抱き着くタロー
やはりまだまだ甘えたがりな部分はある様だ
「もう、タロー君ってば、・・・って、アレ?」
その時気づく、何かお腹に固いのが当たっていると
ふと見るとそこにはまだまだ大きいままの
タローのデカチンがお腹に当たっていたのだ
「・・・げ、元気だねタロー君・・・え、えーと、まだ変な感じする?」
それを見てしまったマイはタローに確認を取る
タローは先程のあの気持ちの良い快感を味わってしまったせいなのか
如何にもムズムズするとマイに伝えた
「そ、そっかー・・・えーとタロー君。お、お詫び。さっき恥ずかしい目に合わせちゃったからさ、お、お姉さんが、その、その大きくなったの小さくするの手伝うから、どう?」
マイはそう伝えた
先程の事を考えればこの子は自分自身の評価が極端に低い子だと
ならば尚更あまり拒否する姿を見せない方が良いだろう
それを聞いたタローはそのまま背中に回り自分のデカチンを
マイのハリのあるお尻に当てて腰をへこへこし出した
「チョッ!?た、タロー君落ち着いて、ホラッ。悪い子じゃないんだから・・・さ、流石にその、ほ、本番は駄目!!だ、だから、さっきみたいに手で許してくれないかな?」
マズいと思いどうにかタローに言い聞かせ、条件を付けて制御しようとするマイ
その提案を聞きタローはマイの顔に先程より硬く膨張した自分のおちんちん
いやもうペニスとしか言えないのを向ける
分かってしまった、コレを早くスッキリさせろと
そう見えてしまった、普段なら流石に駄目と言うが
・・・だがその気もない、寧ろタロー君に喜んで貰えるなら
「じ、じゃー、触るね」
笑顔で両手でタローの立派なペニスを握るマイであった
まさか自分にこんな本性が隠れていたとは思えなかったと今更思う
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「タロー君・・・出し過ぎ」
その後の結果だが結局手コキだけでは済まなかった
2回目の射精、マイの手コキで数回擦るとすぐに出てしまった
コレで終わりかと思ったがまさかまさかの展開だった
「・・・何でまだ固いの?」
驚きしかなかった。前見た雑誌では男の子は1回出せば終わりだと書いてあったのに
異常すぎる、まだ10歳なのにこの大人顔負けのサイズのデカチンと性欲
マイはトンデモナイ子に出会ってしまったと少しばかり後悔する
だがまだ終わらないのであれば如何するべきか考える
また手コキすれば終わるのか
そう考えている内にタローが動いた
「えっ!?タロー君、何を」
そのまま馬乗りになりタローはそれなりに育ったマイのオッパイを掴み
・・・挟み込んだ、パイズリである
だがタローにはその知識はない、自然とどうすれば気持ちよくなるか
自分の直感で辿り着いたのだ
「こ、コラッ!!流石にお姉さん本気で」
流石に駄目だと思い如何にか引き離そうとするが
タローは乱暴に自分のデカチンとマイのオッパイをスライドさせる
精液で滑りも良くなっていたのか、スムーズに擦れて気持ちよくなるタロー
そのまま3回目の射精、先程とまた違う快感にタローは達成感を得ていた
「た、タロー君。お願い、止めて。い、言う事聞いてくれるなら、アッ!?」
そしてそのまま移動し今度は育ちに育ったマイの尻を使った尻コキで
4回目の射精をする
その後数度の射精を経てタローが満足するまでマイはタローの
性玩具のような扱いに耐え、早く終わるのを祈るしか出来なかった
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「反省してる?」
流石にタローでも分かった、自分がやらかしたと
その場で土下座で謝るタロー、正直こんな場所で嫌われでもしたら
まともな夏休みを送る事が出来ない、それを理解していた
「・・・うん、ま、まぁ、お、お姉さんも途中やらかしちゃったし、うんお相子。お互いやらかしたってことにして水に流そう、お風呂場なだけに」
一瞬何を言ってるのか分からず怪訝な目をするタロー
「あー、もう、と、とにかく今後はこんな事しちゃ駄目だからね。ほ、本来はお互い愛し合ってないと駄目なんだよ、こんな事!!」
その言葉に確かに思い出すとやらかしたと後悔するタロー
「・・・まぁ、こ、今後は自分で処理、オナニーして発散する事。それ以上はもう終わり、良い?」
そう言うとお姉さんはスッパリとこの状況は此処までだと線引きする
・・・正直言えばまたマイさんとこんな事したいと言いたいが
「・・・まぁ、もうこんな事しないって誓えるならコレから仲良くしても良いよ?別段今回のは事故な様なものだし」
マイさんからその言葉を聞き嫌われてない、
この夏休み中仲良くしてくれると聞き、ホッとしたタロー
「じゃあ身体洗っちゃおっか、もうおっきくしちゃ駄目だよタロー君」
その後お互い精液や汗で汚れた身体を再度洗い合って仲良く
コーヒー牛乳を飲み合うタロー達であった
だが着替える途中一瞬マイさんの様子がおかしいと気づいたが
「ううん、何も、ないよ」
特段何でもないと言われてしまい特に気にする事なく頭の片隅に置くのであった
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一方マイのパンティーを盗むのを成功した秋夫はと言うと
「ハァー、ハァー、こ、コレが、マイの、パンティー、・・・まだ温かいや」
盗んできたパンティーはまだ微かな温もりが残っており
その温かさに更に興奮する秋夫
「・・・内側、どうなってるかな?」
やはりエロガキな秋夫、どうしようもなくエロい事に夢中で己の性欲を満たす為
戸惑いもなく確かめまくる
内側、女性器の当たる部分、クロッチを見る
そこには多少の汚れが付いておりそれが更に秋夫の興奮を高めるのであった
見てしまった時点でズボンの中自分のおちんちんは爆発寸前
もう早くズボンから解放しシコって気持ちよく射精したくてたまらないのであった
だがまだ我慢だ、極上のオナニーの為にも
そう思い秋夫はクロッチに顔を近づける
鼻と唇が当たる、次の瞬間秋夫は身体を震わせた
「!?、んんっ!?!?、うあっ!?!?」
射精してしまったのである、ズボンも脱がず手で触ってもいなのに
ただクロッチから香る雌の匂いに頭はショートし
そのまま情けなく足を震わせながらお漏らし射精する事しか出来なかった
気づいた時には大惨事だ
ズボンもブリーフも貫通しべちょべちょになり
床に貫通した分の精液が飛び散っていた
「ハァーハァー、・・・最悪だ、絶対掃除めんどいじゃん」
その惨状に後悔する、まさか普段のオナニーとは比べ物にならない程
こんなに射精するなんて
「ヤベー、お、女のパンティーってこんな興奮するのか」
まだ小学5年生、幼い身で異常な性癖に目覚めてしまった瞬間である
そして更に考えてしまう
「コレ、ち、チンチンに被せて擦ったら気持ちいいかな?」
更に愚かな選択を考えてしまう
今でもヤバいのにそれをしてしまったら確実にアウトだと
だがそれを静止出来る程まだ精神が育ってない秋夫は
「うぅっ、射精る!?」
正にエロガキ、猿が盛る如く
平気で愛する女の盗んだ下着で何度も何度も射精を繰り返すのであった
その後、汚しまくったマイのパンティーはそれ以降返さなかった
寧ろバレないよう洗い何度も何度も秋夫のオナニーの為の道具に使われるように
なるのであったとさ
「ゴメン、ゴメン、マイッ!?」
こうして自分の好きな女にも告白出来ず
隠れてオナ猿になったエロガキが誕生したのであったとさ
だが彼は知らない、更に取り返しがつかない事態になると
続く
それでは裏を始めましょう
コレはとある勝ち組になれなかった少年のお話
彼は只現状に甘んじて小さい事でしか喜びが出来ないでいたのであった
それが彼にとっての我儘であり負けてるとも知れずにただ日々を貪っていくばかり
見えない場所でやって来たばかりの侵略者に乗っ取られてるとも知らずに
てか1日ずつ投稿出来れば良いのだが、体力がね、続かないの集中力も(´・ω・`)
真面目にこの頻度でやってたら夏休み全部終わるまでにどれくらいかかるのやら
注意
・裏の話になります
・基本BSS、NTRな感じのエロになり、負け犬オナニーが主になります
・裏シーンは大体タロー君もといデカチン君とは別の場面の話になります
・此方では絶対に惨めな気持ちになると思いますので読む場合はお覚悟をw
8月8日追記、誤字修正しました
ご報告・修正してくれました方に感謝します、ありがとうございます
8月21日追記、誤字修正しました、修正してくれまして感謝です
2024年12月6日追記、誤字報告感謝です、修正しました