デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
お風呂を終わらせユカリ達を僕が今利用している部屋まで案内し入れた
・・・そう言えば元々の実家の方でも年上の女子を部屋に入れたの初めてだなぁ
僕はそうしみじみと思った
「・・・もう分かってるわよねタロー」
「おぉ積極的お姉」
「茶化さないでよ、・・・一応女の子を部屋に入れたんだから要件は分かるわよねタロー?」
部屋に入るなりユカリとカオリ二人が僕の顔を見てくる
真剣なまなざしで
・・・コレは変な事は言えない、そう思えた
「まぁアンタが年齢の割にスケベなのは分かってたし、・・・マイさんとかアサミ姉さん、後ユウキさんとも隠れてコソコソスケベな事してるの知ってるんだから」
な、何っ!?
い、何時バレてたんだそんな事
僕はカオリの言葉に心臓の鼓動が早くなってしまう
「落ち着いてタロー、別に脅しでもないし普通に私達ともさっきまで当たり前にしてんだそんな緊張しなくていいよ」
とやんわりとカオリが僕の事を落ち着かせる言葉を言ってくれた
ま、まぁさっきもしちゃったしもうしょうがないよね、うん・・・
僕は正直に言った
「・・・やっぱり、まぁ知ってたけど」
「それ言ったらお姉も大概スケベだと思うよ?」
「おだまり!!」
「おー、そーりー」
カオリがユカリに対してわざとらしくおとぼけユカリがツッコミを入れる
コレも見慣れた光景になって来たと感じる
僕はそんな緊張する中自然と笑ってしまう
「アンタも笑うな、こんにゃろー」
「・・・まぁそもそもお姉と一緒にマリエ姉としてるところ見ちゃったし」
・・・えっ?
いやいやいやいや嘘でしょ!?
い、何時の間に見られたんだ、キャンプの時か、それとも
「あーやっぱキャンプの時にもしてたか、何か秋夫とか翔琉さんが下半身丸出しで倒れてたって話し聞いたけどさ、まったく・・・」
「あの時はぁ、まぁなかなかにシュール・・・、その前も漏らしてたし、本当に情けない秋夫」
嫌な事を思い出す、あのキャンプの時の経験を
正直思い出すだけで匂いさえも思い出しそうで腹が立つ
まぁもう終わった事だから忘れよう、そうしよう
さて話を切り替えよう
そう言えば他の周りの人達もそんな話してたな
・・・何してるんだか秋夫も
と言う秋夫にも見られたのか、何か嫌だな本当・・・
「タロー平気平気、何となく探ったけど特にあの時の事記憶にないらしい、そもそも何で丸出しだったのかも記憶にないらしいし」
「あー何か春幸さんとか夏江さんに怒られてたけど秋夫も変な事言ってたわね、良い思いしたのに思い出せないとか」
そ、そうなのか
僕はその言葉を聞き少しホッとした
けどやっぱ見られたのは少し嫌な気持ちになった、あの秋夫になんて
「納得してないのは私達もなんだから!!」
「そうだよタロー」
すると二人が僕をいつも寝る布団に押し倒し顔を近づける
近い近い!!、近くて顔が赤くなってしまう
二人の真剣な目に僕はどうしようもなく口を魚の如くぱくぱくさせるしか出来なかった
「もう!!、・・・ねぇタロー、私達もさ、そのぉ、ま、マイさんとかマリエさんとかと同じことしようとする気はない?」
「お姉と同じく、やらない?」
と二人はエッチのお誘いを僕にしてきた
えっ?、ほ、本当にするの二人共?
僕は勘違いかと思い聞き返す
「何度も言わせないで、やるのやらないの?、男の子ならサッサとキメてよ!!」
「どうする?どうする?、タローはどうしたい?、まぁ選択肢は一つだと思うけど」
い、良いのだろうか?
僕より一つだけ年齢や学年が上のカオリとユカリとエッチな事して良いのだろうか?
正直僕としては出来るならしたい、したいけど・・・
「なによ、ハッキリしなさいよ、・・・コッチはもうしっかり覚悟出来てるじゃない?」
「相変わらず凶悪度が凄い、カッコいいねタローのおちんちん」
僕がどう返答するか困ってると
二人はまるで悪戯する様な笑みで僕の何時の間にか上に向かって伸びている
ズボン越しのおちんちんを撫で上げる
その一撫で二撫でで僕はすぐに腰を引くつかせ後ろに下がってしまう
「コラッ、逃げるな」
「ええやろ、ここがええやろーにいちゃん」
僕のその後退にカオリとユカリが僕の後退を阻止する
後ユカリのそのテンションは何なの?
「口にあんな盛大に発射したんだから言う事聞きなさいよ」
そ、その事を言われると辛い
まぁ僕も気持ちよくなりたいからって強引にしたのが悪いんだけど
「ほーれほーれ、もう脱がしちゃうからねにいちゃん」
気付くとユカリが僕のズボン事パンツを下ろしていた
その勢いに僕のおちんちんが外に勢いよく飛び出た
しっかり天井に向けて伸びたおちんちん、その光景に二人は目を離さなかった
「相変わらず大きすぎでしょ・・・」
「タローのやっぱ凄い、これに比べて秋夫のと比べたらアリとゾウレベルの差がある」
この島に来る前は自分のコンプレックスだった僕のデカいおちんちん
けど今では島で出会ったお姉さん達
マイさん、カオリ、ユカリ、マリエさん、ユウキさんのおかげで
自信を持てるようになった、皆には感謝しかない、ありがとう
・・・後取り合えずユカリさんや、それご本人には絶対言わないでね
確実に泣くか怒ると思うから
「んー言わない、頭の中では言うけど」
「それはそれで失礼過ぎるでしょうがユカリ」
まぁ言葉で言わないだけ良いのかもしれないのかなぁ?
何か変な雰囲気になってしまった
僕、おちんちん丸出しで大きくしてこんな話題言い合ってるのって
「あっごめんごめん、ほっときすぎたわ、・・・コレを今から入れるのよね、入るのかしら?」
「そんなに気になるならお姉の入れる位置に置いてみる?」
「えっ!?、ま、まぁ流石にこのまま入れるのも、ねぇ?」
僕が少しだけ不安に思ってたのは入れる時の事だ
マイさんでも大きさできつくなってるのもあったし
ユウキさんも今思えばよく挿入出来たなぁと思う
だが二人は違う、いくら年上でもまだまだ僕と同じ子供だ
流石に僕のをそのまま入れるのは危険な気がして戸惑ってしまう
僕は寝そべるカオリにおちんちんを置いて何処まで入るのかを確かめる
「・・・ねぇ、コレへそまで来てない?」
「来てるね、流石タローのデカチン」
案の定だった、カオリのお腹、へそより上を普通に超えていた
やはり止めようかと僕が言おうとすると
「駄目、此処でやらないと後悔しそうな気がするから」
そう言いカオリがパンツを脱ぎ受け入れ態勢になる
強いな、僕より心が強い
そう言う部分に僕は惹かれたのかもしれない
「ねぇお姉」
「何、アンタも反対するわけ?」
「違う、そのまま入れると危ないのはその通り、だからさぁ、一旦お姉のアソコ濡らさない?」
濡らす・・・
なるほど!!、そう言えばマリエさんも言ってた
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思い出す少し前マリエさんとエッチな事した後の布団で横たわってた時だ
マリエさんが確か言ってた事がある
『もしも今後他の女の子とやるならしっかり女の子の事思いながらしてあげなさいタロー君』
なるほど、でもその場合どうすればいいのだろうか?
マリエさんは基本僕の事思って合わせてくれるから具体的な事を言ってほしい
『えっ具体的にって?、それ私に言わしちゃうんだ、エッチだねぇ』
とマリエさんが僕の事を何処か意地悪そうな笑みで頭を撫でてきた
相変わらず僕はこういう事に弱く直ぐ照れてしまう
そ、それでどうすればいいんですか?
『まぁ、私から言えるのは、君のはそれなりに大きいから・・・』
『しっかり受け入れる様に女の子の方を準備してあげなさい、タロー君で』
それで具体的には?
『まぁ私は濡れやすい方だからってのもあるけど女の子によっては濡れづらい子も少なからずいるし、お口とか手でしっかり濡らして受け入れる準備をする事、ローションとか無い場合はね』
なるほどなぁ
為になりますマリエ先生
『せ、先生って、褒めてもパイズリお掃除フェラしかやってあげないわよ」
そう言いマリエさんは僕の愛液と精液で汚れて疲れ気味のおちんちんを挟み
パイズリお掃除フェラを開始したのであった
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そうと分かれば濡らそうカオリを!!
「チョッ!?いきなり舐めるの、い、一応お風呂で洗ったばっかなんですけど!!」
カオリの驚きの言葉をよそにユカリが舐め始める
あれぇ?、僕の出番じゃないのか?
「一緒に舐めるタローも?」
とユカリからそんな提案をされる
一瞬戸惑ったし一緒に舐めるのってどうなのかと思ったけど
まぁそれはそれでエッチだと思い参加する事にした
「た、タローも何乗り気なのよ!!、こ、このぉ、ふぉっ・・・」
少し狭いが懸命に口でカオリの秘所をユカリと舐める僕
舐めた感想としてはやはりお風呂に入った後なので石鹸の香りと
カオリ独自の女の子の風味しか感じなかった
前マリエさんのを舐めた時はしょっぱさと独特な女性な風味がしたが
人によってこんなに変わるのかとしみじみ思いながら舐め続けた
「お姉、ちゃんと洗ったんだね、おしっこ臭くない」
「アンタねぇ!!、オッ!?、こ、こちとら一応洗ってるわ、てか何時も綺麗にしてるわよ、ホォ!?、オォォ・・・」
カオリも気持ちよくなってきたのか甲高い声が良く聞こえるし
秘所の辺りもユカリと協力して舐めたおかげかどんどん愛液が溢れてくる
これくらい濡れてるなら僕のも痛がらず入れれるかもしれない
漸く入れれると思うと多少角度が下がっていた僕のおちんちんも
また上に伸び硬度も取り戻しカオリの秘所へとくっつける
早く挿入したいと焦る気持ちもあるがそのもどかしさも今は気持ちよさへと変換していく
「・・・い、一応言うけど、・・・ち、ちゃんと大切に扱いなさいよ、宝石の様によ、傷つけたら一生恨むからね!!」
カオリからそう言われてしまう
一応気を付けるのは当たり前に思っている
しかしやはりそう言われると傷つけずに入れられるのか不安が頭の中に浮かぶ
「・・・安心してタロー、もし傷つけたらお姉もタローと結婚するしかないと思うから、・・・私もだけど」
ユカリが照れながらそう言ってくる
えっ?僕二人と結婚するの!?
い、いやまぁ、そう、なってしまうんだよな?
「ユカリ!?、アンタ何口走ってるのよこのお馬鹿!!、・・・ま、まぁ傷物にしたのならちゃんと責任取ってもらうって事だけは言っとくわ、もしもの場合よ、もしもの!!」
責任か、まぁ元々関係性作ってる時点で思ってたけど
もう逃げられないかもしれない、僕は
・・・いや本当にどうしようこの夏終わったら
「ホイッ、変な事考えないでタローもお姉も気持ちよくなればよろし」
そう言いユカリは僕の背中を押し出しで僕はその勢いのまま
カオリの秘所へと吞まれて行く
想像以上の窮屈さ、しかし膣内は何処か優しく迎えるかのように温かかった
まるでカオリの心の奥にある優しさの様に
「オッ!?、た、タロー、も、もう少しゆっくり・・・、く、苦しいから」
やはりまだまだ少女なカオリからしたら僕の大きすぎるおちんちんは
あまりにも凶悪すぎて苦しさを訴え始める
そんな苦しいカオリに僕は優しく手を握り口づけをする
少しでも苦しさを無くし少しでも気持ちよさを感じてほしい
僕はそう思いながらカオリから苦痛を取り除こうと続ける
「んっ・・・、プハッ!?、い、いきなり何してるのよタロー!!」
「お姉、苦しさとか痛さは平気?」
「えっ?、ま、まぁ、何かタローが手をつないでくれたりキスしてくれたから少しだけ、ほんの少しだけ苦しいのとか痛さは減ったかも」
如何やらやった意味はあったようでカオリは少しリラックス出来た様だ
マリエさんの言う通り愛のある行為が重要、また学ばせてもらいました
そう心の中で感謝した
「けど全部は挿入出来なかったようだね、タローのおちんちん、お姉の中に全部」
ユカリの言葉に確認すると
確かに半分近く入ったがまだまだ入ってない部分が残っていた
他の人のなら全部入ったのに何処かもどかしさを感じてしまう
「あ~、け、けどこれ以上入れたら多分裂けるだろうから無理よ私でも」
「む~、ならこうしよう」
カオリの方もこれ以上入れるのはキツイと言い困り果てた時
ユカリが何かしようとする
「ホイッ、タローの余った部分とタマタマ手で触っていてあげるからこのままやってみよー」
ユカリが僕の入らなかった部分と金玉を手で撫でながら説明する
如何やらこのままエッチな事をすればいいのだろうか
僕は疑問に思いながらカオリの奥を突く
「んっ、唐突に始めないでよ、け、けど、動きたいなら動いて大丈夫だから、ゆ、ゆっくりよゆっくり、タローのペースどんな感じか分からないけどゆっくりでお願いするわ」
ゆっくりか
なかなか注文が多いカオリ様だなと思いながら
僕は少しずつスライド運動を始める
その動きに合わせユカリも両手を使い僕のおちんちんや金玉を撫でて快感を上げていく
マイさんやマリエさん、ユウキさんともまた違うそのもどかしい気持ちよさは
また違う快感となって僕を襲ってくる
「い、良いわ、んっ、その調子でお願いねタロー、ほっ!!、おぉお・・・」
「お姉、何か声汚いよ」
「う、うるさい!!、こちとら味わった事無い変な感覚がするのよ、・・・アンタも双子なんだから多分分かるわよ、この気持ち」
「ふ~ん、まぁお姉が言うなら間違いないかな・・・、タロー気持ちいい?」
何かこの二人とエッチな事してもいつも通りのペースになるだなぁと腰を振りながら思う
後ユカリに対する回答だけど、気持ちいいに決まってる
二人が僕の為に気持ちいい事を与えてくれるだけで嬉しいから
「バッ!?、そ、そうやって他の人にも言ってるんでしょ、嬉しくないわよそんな安い言葉」
「と言いながら顔が真っ赤なお姉であった」
「ゆ~か~り~!!、ンッ!!、アッ、ンンッ、オッ!?」
少し意地悪し過ぎた様だ
別段安い気持ちで言ってるとは思ってないので
お返しのつもりで奥に数度ピストンしただけでカオリが可愛い声をあげる
「こ、このぉ、タローの癖に、オッ、オォオォ!?、そ、それ止めなさい!!奥に何度も突くの何か変な感じになっちゃうから」
如何やらお気に召したようなのでもう少し続けようそうしよう
正直先程お風呂で一発射精したけど物足りない僕としても
もう一回射精して落ち着かせたくて金玉が疼いてしまう
まぁその疼きを作ってるのが先程から金玉マッサージし続けるユカリの所為でもあるが
「お姉、凄い声、そんなに凄いんだタローの大きいおちんちん突かれるの」
カオリのそんな様子にユカリも興味津々で金玉マッサージしながら見つめる
まるで楽器屋に飾られている欲しい楽器を眺める子供の様に、いや今も子供だけど
「んっ?今タロー何か失礼な事考えていた、お仕置きタマタマにこちょこちょしてやる」
!?、な、何だこの感覚は!!
金玉をこちょこちょされるとこんな背中がゾワゾワするものなのか
ま、マズい、流石にこの動きは予想外でこのままではカオリの膣内に!?
「えっ?、チョッ!?、タローアンタ凄い顔してるけど、何その今にも漏らしそうな顔?、・・・漏らしそう?、!?、タロー!!、我慢よ、我慢しなさい、流石にこのまま出すのはマズいから、いくら何でも出すのは本当に駄目だからね!!」
その異変に気付いたカオリも慌て始める
い、一応今カオリの膣内から抜こうと思ってるが何故か抜けない
カオリの膣内が離してくれない様なそんな感覚がする
「けどお姉まだ生理来てないよね?」
「だまらっしゃい!!、いくら来てないとしてもマズいものはマズいのよ、こ、こらぁタロー、そんな倒れ込んでへこへこするなぁ!!、何諦めてるのよ!!」
ご、ゴメンカオリ・・・
多分もう、・・・射精ちゃうや
僕は射精欲に負けそのままカオリの膣内に自分のおちんちんの先っぽを奥に付け射精する
「バッ!!、いいからサッサと離れ、オッ!?」
・・・間に合わなかった
僕はそのまま射精の我慢が出来ずカオリの膣内に迸らせてしまう
止まらない勢いある射精、その快感に僕はカオリの胸に顔を預ける
「お、おばかぁたろー・・・、だ、だすなら、だすって、いいなさいぃ、おほぉ・・・」
「凄い、お姉のこんな顔初めて見る、・・・そんなに気持ちいいだ、エッチって」
カオリも僕の射精の所為で碌に呂律が回らず顔も見せられない状態な程真っ赤にし
口も開きっぱなしで涎もダラダラ流していた
下も下で上は大火事下は洪水の如くおしっこと愛液を垂れ流していた
11歳の少女に性行為の快感はまだ早かったのだろう
その快感に身体が追いつかず気持ちよさのまま布団のシーツを
おしっこと愛液で汚していき黄色く染めていく
その様子にユカリは無意識に自分の秘所に手を当て二人のそんな姿に興奮していた
コレから自分もこうなっていくと思うと指を動かさずにはいられなかった
ユカリもカオリも負けずムッツリスケベであった
こうしてカオリの初めての性行為は幕を閉じるのである
「幕は別に閉じるどころかタローのおちんちんで開けられちゃったけどね」
「ば、ばかなはっそうするんじゃないわよ、ホッ!?、ゆ、ゆかりー、オォオォ!?」
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数分か十分くらいだろうか
射精の余韻で暫くカオリの胸に倒れていたが
漸く動けるくらいにはなった
射精したおかげか僕のおちんちんも硬度や角度も元に戻り
自然とカオリの秘所から抜け落ちる
・・・此処に僕の白いおしっこ出しまくったのかと少しばかりびっくりする
カオリはと言うとひっくり返った亀の様に動かなかった
偶に身体を痙攣させ下からおしっこなのか愛液を噴射させている
後何か若干おしっこくさい?、えっカオリおしっこしちゃった?
「お姉、気持ちよかったから嬉ションしちゃったみたい、タローのおちんちんでこんなに興奮したんだよ」
すると横からユカリが僕に声をかける
近い近い、顔が近いって!!
しかし僕がこうやって気持ちよくしたのか、そう思うと少し照れ臭いけど達成感がある
「・・・それで、まだ頑張れそうタロー?」
ユカリの方を見ると余った布団のスペースで何時の間に全裸になっていたのか
両足を開き自分の秘所を両手で開いて待っていた
その姿に先程萎えていたぼくのおちんちんもまた硬度や角度が戻り始める
「フフッ、タローのおちんちん本当元気、コレならいっぱい女の人囲めちゃうね」
同じ双子でも笑み一つで此処まで感じが違うとは・・・
ユカリの笑みがまるで色気を誘うような顔に僕は喉を鳴らす
「・・・良いよ?、お姉にはいっぱい気を使っちゃったけど、・・・私ならタローの好きなようにして良いから、・・・気持ちよく、なろう?」
その言葉スイッチになったかの様に僕はすぐさまユカリと同じ位置に着き
カオリの時とは違い勢いよく僕のおちんちんを挿入する
「んっ・・・、やっぱ、太くて、長くて、大きいね、タローの」
カオリと同じく僕のおちんちんで苦しい筈なのに
僕を心配させない様にユカリは僕を抱きしめる
何か安心する、まるでお母さんに抱きしめられる様な優しさを感じる
更にそんなユカリの膣内にすんなり入ってしまい驚く自分
何時の間にこんなに濡れていたんだと思う程の愛液が溢れていた
それが僕のおちんちんをスヌーズに動かす度にとめどなく溢れる
「へこへこ上手、へこへこ上手、いっぱい動かせるタローカッコイイよ」
耳元で褒めちぎるユカリ
その言葉に更に僕のピストン運動が加速していく
ただお互い抱きしめ合いへこつくだけでこんなに気持ちいいなんて
何度も何度も何度も奥へ行ったり戻ったりを繰り返す
カオリと同じく全部は入らないけどそれでもピストン運動を繰り返す度に
ユカリにも変化が現れる
「オッ、オォォ、オフッ、ホォ~、こ、これがぁ、これがお姉が感じてた気持ち、・・・コレでお姉と一緒、タローと気持ちよくなれたんだ、フフッ」
カオリと同じく可愛らしい声をあげながら可愛らしい笑顔でそうつぶやくユカリ
その顔に僕の興奮度は更に高まり早く一緒に気持ちよくなりたいと腰振りが早まる
「うんうん、・・・良いよタロー、・・・一緒に、気持ちよくなろう」
その言葉と共に僕はユカリとキスをする
口内に舌と舌を絡ませる大人のキス
コレもマリエさんから学んだ事だ
「・・・今は私にだけ集中」
痛い、舌を嚙まれてしまった
如何にも僕の考えはユカリには筒向けらしい
下手な事考えられないな、コレから・・・
「・・・そろそろ白いおしっこ出そう?」
コレも読まれていた様だ
僕は素直に頷く
「うん、タローの好きなタイミングで出して良いから、・・・私もそろそろ何か来そうだし」
僕はその言葉を皮切りにラストスパートで全力で腰振りをする
マグマの如く煮えたぎった精液が金玉の中で製造されてる感覚を感じる
今度はうっかりお漏らし射精じゃない、本当に自分で決めた射精をするんだ、ユカリに
「来て、来て、タロー」
また再度キスしながら興奮度を高める
そして遂に、僕はユカリの膣内に射精をする
「んっ、出てる、いっぱい・・・」
うっとりした顔で僕に言うユカリ
先程と違い確かな達成感のある膣内射精に僕も満足しながら余韻に浸る
「私も、気持ちよくなれたよ、・・・今度は仲間外れにしないでねタロー」
仲間外れか、・・・するわけない、出来るわけない
けど今後やる上で思うと
・・・マイさんに何と説明しようか、悩ませるものだ
「フフッ、頑張れタロー」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「おーい、今いるでしょタロー君」
ユカリとの性行為が終わり身体を起こすと近くにマリエさんがいた
何時の間に!?
「あ~、前に合鍵のスペアーちょろっと借りてたからさ、まぁそのおかげで入れたわけ」
それ色々とアウトだし夏江さんに謝った方が良い事では?
僕は訝しんだ
「マリエ姉、悪い人」
「後で返すってば、コッソリダケド」
何で僕達の顔を見ないんですかマリエさん?
「それで、まぁ結構楽しんだじゃない貴方達?」
マリエさんが厭らしい笑みで僕達にそう告げ周りを見る
・・・確かに相当マズいことになってる布団が
僕とカオリとユカリの色々な液体で濡れまくってしまいこれでは今夜寝れそうにない
「まぁほとんどお姉が嬉ションしたからだね」
「何で私がお漏らししたみたいになってるのよユカリ!!、・・・も、漏らしてないから、そこは誤解しないでよタロー」
カオリさん、そうやって隠してもバレバレですぜ
しっかりアンモニア臭しちゃってますから
「まぁこの布団は後で良い感じに誤魔化しながら夏江さんに説明しとくから、アンタ達一旦風呂に入りなさい」
まぁ流石に汗流しまくり色々な液体でベタベタだし入り直さないと駄目だよなぁ
けど流石に怪しまれないだろうか?
「そこも上手く誤魔化すから心配しないで、ほら全員でお風呂に行くわよ」
「えぇ今からお風呂~、私もうくたくたなんだけど」
「流石にこのままでは怪しまれる、行こうお姉」
「え~、タローアンタおんぶしなさいよ~」
いや流石に身長差近すぎるしカオリ僕より大きいし
「おんぶ、しなさい」
・・・僕は従うしかなかった
あの笑顔は駄目だ、逆らったら絶対駄目だと直感で感じた
「タロー、今のはデリカシーがない」
反省します、しますから許してくださいカオリさん
「・・・後でちゃんと気持ちよくしたら許してあげる」
と照れながらカオリはそう言った
「ほらほら、早めに入らないと痒くなるから行くわよ」
僕達はマリエさんのその言葉に移動を始める
こうして僕達はお風呂を入り直しと途中カオリがエッチのし直しの提案を受け
マリエさんと交え再度金玉の限界まで絞られた
後この後カオリとユカリ、マリエさんと一緒に秋夫達と昼飯を頂いた
今日のご飯も美味しいです夏江さん
そのまま色々な疲れで寝てしまい気づいたら夜になってたのは良い思い出だった
続く
お待たせしました
本日の演目は双子達が織りなすエロスをご堪能くださいませ
それでは、幕を上げましょう