※この作品はR-18です。

デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡   作:強欲の道化師・1号支店

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8月12日 空にかかる虹の向こうに希望はあるのか?

さて何から話したらいいだろうか?

現在僕とマリエさんはエロ漫画家のアオイさんの部屋にいる

マリエさんに紹介され僕はアオイさんから漫画や話など色々と聞いていた

 

・・・でその後が問題だ

問題と言うのは

 

「へ、へへっ、こ、こんにゃにしょしょがれたらできちゃいましゅよぉ、へへっ」

 

見て分かる通り御覧のありさまだ

今目の前でアオイさんが腕や足に服や下着を引っかけたほぼ全裸で

カエルの様に仰向けになりながらひくついていた

 

顔は真っ赤でありお酒で酔っ払っており

更に僕の白いおしっこ、精液で身体中に張り付いた粘液を纏わせていた

特にアオイさんのおまんこが僕の精液で溢れているのが分かる

 

・・・さて、本当に何故このようになったのかを話そう

アレは2,3時間前の話だ

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

僕がマリエさんに呼ばれアオイさんの部屋に行った時の話だ

 

「えーと飲み物、飲み物用意しないとですね」

 

「大丈夫よアオイ、私達持ち込んできたからお昼を」

 

そう言い僕達はお昼ご飯と飲み物を見せる

 

「あーそうでしたか、ってアレもうお昼なんです?」

 

「アオイ・・・、どんだけ集中してたのよ」

 

どうやら相当時間に無頓着な人らしい

まぁ部屋の中を見れば一目瞭然だ

畳の上に広げられている漫画のページらしきもの

机の上もペンやインク、缶コーヒーの山でいっぱいになっている

 

「あ、あのぉ、・・・もしよければ分けてくれません?、私まだお昼済んでないので」

 

「まぁそうかもと思って夏江さんに多めに作ってもらったわよ、ほらっ」

 

「わぁ助かります助かります、もうお腹ペコペコで」

 

とアオイさんが言ってるとお腹の音が鳴った

相当愉快な音だった

 

「あっ、あ、あははっ」

 

「取りあえず先にお昼からにしましょうか、良いわよねタロー君も」

 

マリエさんの言葉に僕も賛成しアオイさんも含めてのお昼タイムになった

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

こうしてお昼を食べながらアオイさんの事を知っていった

空山アオイ、今は25歳だそうだ

若干のボサボサ髪に黒縁の眼鏡

服装はラフにTシャツとズボンとズボラと僕の目から見てもズボラに見えた

 

元々本土の方にある都会で漫画家として頑張っていたが

毎年夏になると地元の島に戻って一人で漫画を描いてるそうだ

どうにも本人はあまり人とかかわるのが苦手だと話す

 

「元々一人で黙々と作業するのが好きだったもので、それが高じて漫画家になった感じですね自分」

 

「まぁそれでしっかり仕事になってるのなら良いじゃないの?」

 

「・・・まぁそれでも苦労は尽きませんけどね」

 

アオイさん本人の悩みはこんな感じである

少年誌で連載したいのに現状が成人誌で連載しているのと

連載担当の編集者さんからの絡みが面倒だと話していた

 

「・・・一応前々からお世話になってるからあまり言いたくもないんですけど、最近はどうもネーム見せや作業スケジュールでの話し合いとかでも、こう、何と言いますか、近いと言うか、結構肩とか手を触るのが多いと言いますか」

 

「それ普通にセクハラなんじゃないの?、普通に嫌と言いなさいよ」

 

「自分、あまり強く言えないのもので・・・、後やっぱ今の連載で色々とお世話になってるから無下にもできないし」

 

「・・・まだるっこしいわね」

 

「えっ?」

 

するとマリエさんが瓶を机の上に置いた

コレは、お酒?

 

「まだるっこしいから本音で話しましょう、飲むわよ今から」

 

「えっ?、えぇ!?!?!?」

 

お、お昼からお酒・・・

正直コレ僕いるのだろうか?

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

それからお昼を済ませ本格的な飲み会になっていったのは言うまでもない

二人ともかなりペースが早いと思う見てる自分からしても

 

「本当さぁ!!、あのセクハラ青山がさぁ!!、胸とか尻とかガン見だし!!、ボディータッチも多いんだよ!!」

 

アオイさん・・・

飲むとかなり声が大きくなるのと泣き上戸だそうだ

因みに泣き上戸はマリエさんから聞いた、こんな感じになるのか人って・・・

 

「そんなもんよ男なんて、結局女に対してはそういう部分込みで見てるのが大半なんだから、アオイちゃんみたいなのは特にね」

 

「いやいやいや、私なんてこんなズボラですよ、髪ボサボサ、ダサ眼鏡のほとんどオシャレ無縁の生活ですよ、そんな感じに見られてるなんて」

 

いや僕の目から見ても悪いどころか寧ろ良いと見える

そのバストはマリエさんとも張り合える程豊満で

お尻もなかなかの大きさだった

 

特にラフな格好してるアオイさんだからこそその二つが強調されるのが分かる

シャツやズボンからも見惚れてしまうのも分かる

・・・マズい、少し大きくなってきたがしてズボンが窮屈に感じる

 

「・・・フフッ、ねぇぶっちゃけ結婚願望ってあるのアオイちゃん?」

 

「ふぇっ!?、え。えーと、・・・正直青山さんとの件で正直別にいいかなぁっておもってたりもするんですよね、元々男の人と接するの得意じゃないのもあって」

 

「ふーん、・・・ならこの子ならどうタロー君とか?」

 

えっ!?此処で自分です?

マリエさんが僕の肩を引き寄せる

ま、マズいですってマリエさん、あまり近くに寄ると・・・

 

「いや、まぁ・・・、タロー君ぐらいの年齢の子ならそんなに、・・・タロー君くらいの子に喜ばれる漫画家になりたかったなぁ私だって」

 

ねぇマリエさん、コレ大丈夫なんです?

かなり落ち込んでますけど?

 

「まぁ練習だと思ってタロー君と話し合ったり触りっこしたりしてみなさいな、案外悪くないかもよ?」

 

な、何が狙いなんだマリエさん

コレなのか、この為に連れて来たのか僕を

 

「まぁ、一度くらい・・・、さ、触るね」

 

そうアオイさんが言い僕の手を触る

漫画家独特な手をしてるが女性らしい柔らかさを感じた

 

「何だ、別に男平気じゃない」

 

「そりゃぁ、タロー君くらいなら平気ですよ、・・・まぁ青山さんくらいだと少し嫌になりますけど」

 

「重症ねぇ、それじゃ仕事する時大変じゃない?」

 

「し、仕事は仕事で割り切れば平気ですよ、・・・まぁ最近やけにお酒の誘われとかされて困ってますが、・・・うぅ、どうすればいいだろう、何か断るのもアレだし」

 

アオイさん、相当悩んでるようだ

何も言えなかった

今回が初めての出会いなのもあり子供の僕には大人の悩み対し何も言えずにいた

 

「なら慣らせばいいのよ、タロー君でね」

 

そう言いマリエさんは僕のズボンとパンツを一気に下した

アオイさんが見てる前で

 

「!?、マリエさん!!、何してるんですか!!」

 

一瞬だったから気が緩んでたのもあり

まさかやると思わなかったから防ぐのは無理だった

僕はアオイさんの前で少しだけ大きくなってるおちんちんを見せる羽目になってしまった

 

「何って、アンタが男性に対して苦手意識持っているから慣らしちゃうのよタロー君で」

 

「だ、だからってタロー君を使ってそういう事するのはどうかと思いますよ」

 

それは本当である

正直マリエさんやマイさん、カオリ、ユカリ達と見せるのに慣れて自信にもなったけど

今回の件、正直少し嫌だった

 

まだ初めて出会ったばかりのアオイさんに

こんなのを見せつける羽目になってしまう事が

僕的には少しマリエさんに対してちょっと怒りが湧いた

 

「だってタロー君なら平気だって言ったじゃないアオイちゃん、それでどうなの?」

 

「い、いやどうなのって・・・、ま、まぁ、お、大きいですけど年齢の割に」

 

しかしアオイさんの反応は意外だった

やはりエロ漫画家をやってるのもあり見慣れていたのか

しかし少し顔が赤いような?

 

「ふ~ん、そんなに見慣れてるんだおちんちん」

 

「ひ、人を変態みたいに言わないでくださいよ!!、・・・本とかビデオでくらいでしか見た事ないんですよコッチだって」

 

あっ何か今のアオイさんの顔と反応良い

ちょっと萎えかけていた自分のおちんちんが元気に上へと延びていくのを感じる

しっかり芯が入り伸び伸びと育ちしっかりフル勃起してしまった

 

「えっ?、こ、こんなに大きくなっちゃうですかおちんちんって・・・」

 

アオイはタローの齢不相応なデカチンから目を離す事が出来なかった

それはあまりにデカ過ぎた

大きく、太く、淫臭を放つあまりに立派過ぎる魔羅であった

 

「凄いでしょタロー君のおちんちん、こんなの経験したらそこら辺にいる男なんてどうでも思うようになるわよ」

 

「えっ、男の人皆こんなに・・・、まぁ早々ないですよねタロー君クラスなんて」

 

正直辛抱たまらなかった

もうおちんちんに先っぽから透明な汁も溢れて

早く気持ちよくしてほしいと意識がそっちに行ってしまう程堪らなくムズムズする

 

「ほらっ、タロー君も期待してるから触ってあげなさいな」

 

「わ、私がですか!?、・・・い、いやぁ、さ、流石にそれしちゃうのはどうかと」

 

「女だって度胸見せる時はあるのよ、ほらっ」

 

そう言いマリエさんはアオイさんの手を僕のおちんちんに誘導し

指先に先っぽ、亀頭に触れる

その一瞬の触れ合いに少し身体がゾクッと来た

 

「ふえっ!?、な、何なんですか、お、おちんちんってこんな反応するんですか」

 

先程の触れ合いで更に先っぽから汁が増量され

下手すると畳の上に落ちそうな程溢れ出ていた

あぁもっと触ってほしい、早く射精したくて我慢できないよ

 

「まぁタロー君若いからね、敏感なのよ」

 

そう言い得意げに語るマリエさん

いや貴女が僕にしまくったからですよね?

 

「ふ、ふ~ん、若い子って結構可愛いはんのうするんですね、こういう感じかな」

 

いつの間にか羞恥心が無くなったのか

アオイさんは僕のおちんちんを観察するように

一つ一つ反応を確かめるように触っていく

 

まるで遊ばれているかのような触り方

完全に気になるおもちゃを与えられた子供の様に

目を輝かせながら僕の顔を確かめるその姿に

先程の恥ずかしがる彼女と別人なのではと錯覚する程だ

 

「興味津々ね、取りあえずあまり生殺しするのもアレだからしっかり射精に導いてあげなさいアオイちゃん」

 

「射精?、一応まぁ知ってますけど上下に擦れば良いんですよね、こういう風に?」

 

アオイさんはマリエさんの言葉に促され手コキを開始する

上下に擦られるおちんちんに漸く快感が良い心地で染み渡る

・・・しかし

 

「ねぇもう少し優しく触りなさいよ、あまり気持ちよくないって感じてるわよタロー君?」

 

「えっ?、そ、そうなんですか、ごめんなさい」

 

アオイさんが僕のおちんちんを全体的に撫でる

そう、初めてだったのもあるだろうが正直射精までには至る事はなかった

このままでは気持ちよく射精できない、どうすればいいのだろうか?

 

「ほらっ手伝ってあげるから一緒に気持ちよくしてあげましょう」

 

「は、はいっ、こ、こうですか?」

 

そう言い二人で僕のおちんちんを手コキし始める

先程に比べるとしっかり快感が高まって行くのが分かる触り方だ

コレなら射精も、あっ!?

 

「キャッ!?、こ、コレが・・・、射精ですか?」

 

「あらあら、少し我慢させ過ぎたかしら」

 

我慢できず合図も遅れないまま二人の顔に向かって暴発してしまった

申し訳ない気持ちになる・・・

 

「どう、コレで漫画のネタにも困らないんじゃない?」

 

「だーかーらぁ!!、私は少年誌に」

 

「けど案外役に立つかもしれないわよこういう経験も」

 

「ちょっ、ちょっと!?、何で服脱がすんですか!!」

 

「タロー君がまだまだ満足してないからよ」

 

「えっ、・・・アッ」

 

驚くなかれ

もうかれこれエッチな経験値を高めまくったおかげか所為なのか

最近では一発では収まらない感じになってしまった

困った事にまだまだ大きいままである

 

「じゃあこのまま初体験もしちゃいましょうか」

 

「ちょっと!?、何してくれてるんですか!!、だ、駄目ですよタロー君、こんな悪い大人の女性の言葉に飲み込まれちゃ!!、ほ、ほらっ、今回の事誰にも言わないから帰りなさい、ねっ?、お姉さん本気で誰にも言わないから」

 

正直アオイさんが本気で困ってるし止めた方が良いのだろう

しかしパンツを脱がしたアオイさんの秘所は

僕にとって魅力的なオアシスにしか見えなかった

まるで潤すが如く僕のおちんちんはアオイさんの秘所に向かう

 

「だ、駄目だってば!!、ほ、本当にお姉さん怒っちゃ、オゴッ!?!?!?」

 

・・・すみません

我慢できずに挿入しちゃいましたアオイさんのおまんこに

き、気持ちいい、前回カオリやユカリ達とのまた違う程良い締め付けと包み込む感覚

やっぱ全部挿入するの気持ちいいや

 

「どう?、初めての体験?」

 

「お、おぉ、おおき、すぎりゅ・・・」

 

マリエさんが良い顔でアオイさんに問いかける

しかしアオイさんは答える余裕はなく僕のおちんちんの挿入に

身悶えと圧迫感で圧倒されただ身体を震わせる事しか出来なかった

 

そしてその震えに膣内が答え僕のおちんちんをゆっくり射精へと導くように

蠢いていくのが分かる

先っぽや全体をくまなく蠢き我慢しないとすぐ射精してしまいそうだ

 

「良かったわねアオイ、アンタの身体最高だってタロー君の顔からも分かるわ、凄い喜んでるもの」

 

「い、いいから、は、はやく、はやきゅ、ぬいてぇ!?」

 

僕はそのままアオイさんの腰をつかみ動き始める

このまままた何もできず射精してしまうのは負けた気分だと思い

僕はせめて気持ちよくさせようと必死にアオイさんを思いながら腰を振った

 

「ま、まって、まっへっ、む、むりだって!!、、むりゅだから!!、と、とまってぇってびゃ!!」

 

「あらあら気に入れられちゃったようねアオイ、まぁ慣れたら病みつきになるし、折角だからこのまま膣内射精も経験しなさい」

 

「にゃ!?、にゃかだしぇ!?、しょ、しょれだけは!!、しょれだけはだみぇ!!」

 

駄目と言われてももう限界だ

僕はそのまま勢いよく腰を突き上げ奥へ奥へと注ぐように

アオイさんの膣内に射精をした

 

「あ、あぁぁ・・・、お、おにゃかの、なか・・・、あったかぁ・・・」

 

二度目の射精

僕は先程よりも多く射精してると思う程下半身が狂うかのような快感に飲まれていた

金玉もおちんちん全体も何度も何度もアオイさんの膣内へと射精していく

 

「う~ん、初めてでこの快感経験しちゃうなんてやるじゃないタロー君」

 

う~むマリエさんに言いように扱われたのが悔しい

絶対後でお仕置きしないといけない

あのデカいお尻を引っ叩きながら交尾をしようそうしよう

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

と此処までが今回の件の流れである

で現在僕達は全裸で正座され頭にはたんこぶを作っている状態だ

・・・はい、しっかりアオイさんからのお叱りを受けました

本当、本当にすみませんでした!!

 

「・・・マリエさん、流石に今回はどうかと思います、私真剣に悩んでたんですからね」

 

アオイさんの顔は笑いながら怒っていた

コレは僕のお母さんがお父さんに対してする顔だ

キャバクラにやむを得ない上からの誘われ状況で行っていたのバレた時のあの顔だ

 

「後タロー君もです、もうあんな事しちゃいけませんよ!!」

 

・・・まぁごもっともです

僕もいくら何でも流され過ぎた

いくらエッチな雰囲気になっても流されないようにしよう

後初めての人に対して無理やりは止めよう、絶対に

 

「けどアンタ結構気持ちよく膣内イキしてたじゃない初めての癖に」

 

そう言いマリエさんが何故かアオイさんに対して煽った

何でそこでそんな事言っちゃうんだマリエさん!?

・・・真面目にそういう部分残念過ぎるよマリエさん

 

「なっ!?、ななななっ!?!?!?、・・・い、いやまぁ、は、初めての割に痛くなかったし、・・・気持ち、よかったですよ、はい」

 

そうアオイさんは顔を赤くしながらそっぽ向いた

 

「あーやっぱ気持ちよかったじゃないスケベねぇアオイも、ちゃんと適正あるじゃんエロ漫画家の」

 

なーんでそこでそんなめんどくさい絡みするんだマリエさん・・・

まぁた怒られても知らないですよ

 

「だーかーらぁ!!、私は少年誌で活躍したいと」

 

するとそんな事話していると扉をノックする音が聞こえる

 

「えっ!?、だ、誰ですか!?」

 

そう言いアオイさんは慌てて服を着ながら扉に移動した

マズい、僕達も着替えないと

 

「どうしたのアオイさん、私ですよ夏江です」

 

「な、夏江さん!?、な、何の用でしょうか?」

 

「・・・それがアオイちゃんのお母さんから電話が来て」

 

「えっ電話が!?、い、今行きます」

 

そう言いアオイさんは電話に出る為に移動した

一応バレないよう咄嗟に隠れたけどバレてないよね?

 

「ふー、危機一髪だったわ、なかなか刺激的な体験だったんじゃないタロー君?」

 

マリエさん、正直今回の件反省しようよ・・・

追加でお仕置きに豚語で啼かせよう

この人如何にかしないと駄目だ

 

「あらあら、いつの間にかマニアックな事まで覚えちゃって、コレも私の英才教育のおかげかしらね」

 

一旦黙ってくれませんかマリエさん

僕はそう思いながらマリエさんのデカいケツを思いっきり叩いた

 

「おっ!?、しっかり悪い男に育っちゃって、後でお風呂で続きする?」

 

・・・考えときます

と僕は少し想像しおちんちんがズボンの中でまた窮屈になる感覚を覚えた

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

2,30分程だろう経過してアオイさんが戻ってきた

・・・しかしアオイさんがやけに表情からも暗いのが分かる

電話で何があったのだろうか

 

 

「・・・アオイ、どうかしたの?」

 

「・・・すみません、今から実家に戻らないとなので、・・・多分暫く戻らないと思います名取島には、じ、じゃあもう行きますね、鍵お願いします」

 

アオイさんは僕に部屋の鍵を渡しすぐさま出て行った

一体何があったのだろうか?

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

その後のアオイさんの事を僕はマリエさんやマイさん達やニュースや新聞で知った

何やらアオイさんの漫画を出してる四五四五局と言う出版社が倒産したと言う報告を

僕は聞いた、その中には青山と言う名前も確かにニュースや新聞にも出ていた

 

原因としてはマリエさんは凄い言いづらそうにそこで働いている人達が地下のバーなる場所で違法なパーティーをしていたから捕まったと言っていた

違法?、いったいどんな事をしたのかマリエさんはそれだけは言わなかった

 

その結果アオイさんはそこの出版社で漫画家として登録されていたのもあり

本土にある警察書から事情徴収をしたいと言う感じらしい

あの後どうなったかは僕には分からない

せめて無事であり何もなくまた漫画家をやれている事を願うしか僕には出来なかった

 

続く

 

 




お待たせしました皆様
アオイ編投稿完了しました
彼女の物語は暫く此処で終わりますが
いずれ彼女の人生の続きは後程記そうと思います


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