デカチン君の夏休み♡~島にいる美少女・美女・美熟女全員夏休み中にコンプリート♡ 作:強欲の道化師・1号支店
時間は昼、民宿名取203号室で窓からの景色を見ながら黄昏ている女がいる
その中只一人くつろいでいる私マリエ31歳、バツイチだ
何故ここにいるかって?、・・・傷心旅行よ
「・・・ハァー」
結婚して3年、元々付き合いもあったしそれ以上に長い事は確かだ
だがその旦那が堂々と浮気していたのが決定打となった
その事には私はキレた、普通にあり得ない、私がいるのに
「・・・喉乾いたわ、・・・ビールで良いか」
それから即効で離婚し慰謝料だけ大量に勝ち取り
こうして傷心旅行をしてるのが今の私だ、・・・惨めだ
どうしようもなく惨めだ、何なら女の魅力が無いと思われたとしか思えない
「ウグッウグッ、・・・プハァ」
何が駄目だったのか今でも考える
優しさが足りなかったのか、夜の時間が少なかったからか
・・・多分どっちもだったのかな
「・・・そう言えば今は夏休みか、元気があっていいわね子供は」
部屋の中で浴びる様にビールを飲みながら外を眺める
今後私はどう生きようかと、外で遊んでいる数少ない若い子供達を見ながら眺める
・・・足りないのは分かったかも
「・・・産んでれば変わったのかもね」
・・・子供だ、この3年間確かに夜の時間は少なかったかもしれない
けど結局の所この齢で子どもが出来なかったから駄目だったのかな
・・・遅いか、今更過ぎる
「まぁ、もうどうでも良いけど」
暑い夏、ビール飲みながらただ私は黄昏るしか出来ずにいた
今後の展望が分からないまま、もう立派な大人なのに
不安を殺す意味で私は飲むのを止めれずにいた
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「フゥー、・・・またやってしまったわね」
夜、女性風呂の時間、基本的に私しか入らない時間帯だ
今日も何も出来ずただビールを飲みながら黄昏、風呂に入って寝る
・・・如何しよもない程私が駄目だと自覚できてしまう
「これじゃあ元旦那のことは言えないわね」
・・・アイツみたいに
あの元旦那現屑みたいに新しい出会いを探した方が良いのだろうか?
・・・無理、正直こんな体たらくで新しい出会いなど出来る筈はない
そもそもあの男に騙されて正直若干男性不信にもなっている
そもそもこの故郷である名取島には碌に若い男なんていない
いても精々小学生、中学生のガキんちょしかいない
てかガキなんて興味はない、恋愛対象としてもアウトだ
「如何しようかしらね、これから」
・・・真面目にどうしようか悩む
大量の慰謝料があろうとも今のままではただ投げ捨ててるだけだ
如何すれば、如何すれば今の私は変われるのだろうか、変えてほしい
その時だ、唐突に大浴場の扉が開く
誰だろうか?今この民宿には女性客何て私以外は
・・・その目を疑う、目の前の子に
「・・・えっ?」
目の前にいたのは子供だ、男の子、まだ小学生くらいの子だ
その子も驚いて顔を赤くしていた
そして目に入ってしまう、そのとんでもない存在に
「!?・・・嘘でしょ、まだ小学生の筈よね」
デカい、只々デカい、本当に男子小学生がぶら下げていて良いモノだろうか?
どう見てもまだまだチン毛も生えてない子供のサイズではない
大人顔負け、いやほとんどの大人でも勝てないのではないだろうかこのサイズ
「・・・元旦那よりデカすぎない?まだアレで陰毛生えてないなんてね」
皮はまだ剥けてないが膝近くまで垂れ下がる長さ
部屋で飲んでたビール缶レベルの太さ
そしてそれにも負けないゴルフボールサイズの陰嚢が二つふっくらしていた
「!?・・・やだ!?嘘でしょ・・・ご無沙汰だからかしら?」
疼いてしまった、女の本能が
元旦那のが一番大きいのかと思っていたが今では子供にしか思えなかった
口から涎が垂れる、下がお腹が疼いてしまう、目の前の雄に
「!?」
すると私の熱視線に反応したのか途端に上へ上へとドンドン膨張していく雄の陰茎
元旦那でもあんなお腹に付きそうな程そそり立つなんて無かったのに
目の前の子は気づいたのか慌てて手で隠す
「まだ大きくなるなんて・・・末恐ろしいわね」
しかし隠しても子供の手のサイズでは隠しきれずチラチラとその存在が見えてしまう
・・・美味しそう、目の前の子、先程より凶悪になったあの雄の武器で
どうなってしまうのか、期待してしまう
私は何も言わずそのまま風呂から立ち上がり近づく
そして目の前の子の所まで近づきその場で膝先ずづきそのまま
今にも爆発しそうな膨張した雄棒を口に咥える
「失礼・・・あむっ」
!? 熱い、そして硬い、全てにおいて元旦那のアレを上書きしてしまう
そのまま口で上下に咥えたり出し入れをする、唾液を咥えながら
目の前の子はどうなってるかと言うと
「んー、んんんっ、んー?」
如何やら大丈夫の様だ、目の前の子は戸惑いが混じっているが
私のフェラの気持ちよさを顔で語っていた
正直私としてもやらかしたと思ったが、コレなら続けても大丈夫の様だ
「ウック、ジュルッ、ジュプッ、ハプッ、ズルルルルッ!!!!」
口に含みながら先端の剥けかけた亀頭を舌で刺激させる
その刺激に身体を震わせる少年、それに喜びを感じてしまう私
どうしようもない程だ、私もただ雄に甘えたかっただけなのだから
そのまま口で刺激を続けた結果、数分後
「!? ウグッ!?」
口の中で爆発した、前の旦那でもこんなに射精しなかったのに
勢いも量も濃度も匂いも粘度も、全て全てこの子に上書きされてしまう
気持ちよさそうにただただ私の口を小便器の様に出している
「ウックッ!!・・・んぐんぐ、・・・げふっ!!」
その顔に可愛いと感じたのは正直私も愚かだと感じた
そんな顔を見ながら私は手で膣内を確認する
・・・ドン引きする程ヌルヌルになっていた
どうしようもない、どうしようもない程に目の前の子のアレが欲しくてしょうがない
結局私もアイツと同じだった、都合よく甘えられる存在が欲しかったのだ
口から雄棒を引き抜いた私は、如何にか咀嚼しながら精液を飲み込む
その姿にまた興奮したのかすぐさま少年の雄棒は臨戦態勢になる
凄いとしか言えない。元旦那のも1回出せば終わりがほとんどなのに、コレが若さ
その濡れそぼった雄棒に私はまた喉を鳴らす
「・・・どれだけ私の心をときめかすのかしら、この子?」
まだまだ楽しめる、そう思うと途端に更に大胆になる
私はまだまだ頑張れそうなその子の雄棒を手で導きながら秘所に近づける
このまま腰を前に進めればしてしまうだろう、この子とのセックスを
「ねぇ僕?、もしまだするつもりがあるのなら」
正直倫理観的にアウトだ、今後の人生を壊してしまうだろう
だがそれ以上に思ってしまう、この子を育て上げたらどうなるのかの期待を
やはり雄としてはまだまだ原石。だけど育てたらと思うと
「お姉さんの此処、入れてみたくないかしら?」
だからこそ、私の欲と今後の生きがいの為
後この子にちょっとしたサプライズなご褒美だと思えば
この事は良い経験になるだろう
「怖いのならお姉さんがサポートしてあげるわ、したいでしょ?」
正直自分が正気じゃない、こんな事元旦那の前でも言えたかどうか
そう、今まさにチャンスだ。このまま挿入して・・・!?
「ウッ!? ・・・で、デカすぎでしょ」
しかし目の前の子は我慢できなかったのか、そのまま腰を前に進め
挿入されてしまう。雄棒の存在感がお腹の中で分かってしまう
全部入るとはっきりと感じた、その長く太い雄棒を
「チョッ!?ま、待ちなさい、こ、コラッ!!」
お腹の中の圧迫感が凄い。多分もうあの男のじゃ満足出来やしない
寧ろ他の男でももう無理だろ、こんなのを知ってしまうと
そんな事を考えてると、目の前の子が我武者羅に腰を動かし始める
「ま、待ちな、ウッ!?アウッ!!」
童貞卒業、筆おろしの実感が分かるかは知らない
けど雄の本能が無自覚に分かっているのか、目の前の私に対してやるべき事を
理解してるのだろう
「ほ、本能で理解してる、雄が雌に対してどうすればいいのかを、アンッ!!」
自分の武器で雌をただ慾る。若さゆえか快感に打ち勝つためか
一心不乱に腰を振る子に更に母性本能が疼いてしまう
目の前の子に成功体験してほしい、ただ一人の雄として雌を味わう快感を
「ンッ!!アッ、アンッ!!オオッ!?オホッ!!」
まだ誰も来てないのが幸いだがバレてしまうだろう
大浴場で響く水音、肉と肉がぶつかる音、むわむわと広がる淫臭
誰が聞いてもいかがわしい行為にしか思わないだろう。当たり前だが
「フゥー!!フゥー!!!?」
必死に腰を掴み前後運動を続ける目の前の少年が
身体を震わせ更に勢いを強める。限界のようだ
やはりこの辺はまだまだ経験値が足りないのだろう、我慢強さが足りない
「い、良いわ、こ、このまま奥で」
だが今はそれはどうでも良い、今だけは
今だけは目の前の子に気持ちよくなって欲しい
そう思うと膣内を締め刺激を強める
「!?ンンンッ!!!!!!」
それが決定打になったのかそのまま身体を震わせ声にならない嬌声を出しながら
私の膣内で果てた、先程より勢いのある射精だった
元気よく私の膣内で震わせる雄棒、奥へ奥へとこの子の精子が流れ込んで行く
「フゥー、フゥー、フゥー、・・・だ、出し過ぎ、・・・さっきあんだけ射精して」
数度身体と雄棒を震わせ漸く収まったのか
その子はそのまま私の前で倒れ込み荒い息を吐く
初めてだろうししょうがない、寧ろよく頑張ったと褒めたい
「・・・こ、こんな子供で感じちゃうなんて、・・・フフッ」
それに今までの中で一番生きている実感も沸いてきた自覚もある
この子との出会いは私の今後の人生に新たな一歩を与えてくれたのだ
そう思うとこの出会いに感謝しかない、ありがとう
「・・・さて、・・・真面目にどうしましょうか」
さて、この状況をどうしようか
流石にこのままではヤバイと分かってるし早く上がりたいが
・・・この子の雄棒、私の膣内でまた大きくなっているのですが
「・・・才能あり過ぎないかしら、この子」
うーん元気が良すぎ、まぁこんな武器所持してるのなら納得だけど
と、取り合えず、もう少し満足、そう私もまだ満足してないから
も、もう少し味わっても良いよね?
「・・・まだやれるなら、やる?」
その後回復した子と再戦し3回膣内射精を決められてしまう私
本当に元気が良すぎる、今後の将来が楽しみだ
そう思える程期待できる
「フフッ、本当、凄い拾い物ね、・・・って、アラ、・・・やらかしたわ」
けど流石に大浴場でしていたのが悪かったのか、5回目で倒れてしまった
すぐさま介抱しなければならなくなり、夏江さんに怒られてしまった
「まぁ、私が間違えたのも悪かったけど、そのねぇ・・・倒れる程入るのは止めてほしいのだけど・・・後何か浴場から変な匂いするけど気のせい?」
「き、気のせいよ、えぇ気のせい、後本当にゴメンなさい」
「ハァー、取り合えず私が介抱するから部屋に戻りなさい、後お酒控えなさいよ」
「了解、それに丁度良い機会だし禁酒してみるわ」
「アラ珍しい?どんな風の吹き回しなの?」
「フフッ、内緒」
流石に洗い流しても残り香は残ってしまうがそこら辺は如何にか誤魔化し
切り抜けた、昔からの知り合いだけど相変わらず厳しいなぁ夏江姉さん
にしても気を付けてほしい、下手したら他の男が来る可能性もあるんだから
「・・・フフッ、久しぶりに笑えるなんてね」
まぁ本当にこの出会いに感謝を
私の今後の生きがいをありがとう
私の今後の人生、この子を立派な雄に育てると決めた
「さて掃除して、後は明日また会えたら、ね?」
まぁ、次回からバレないようにしないとね
続く
お待たせしました皆様、8月3日目裏開始します
真面目にさぁ、童貞卒業筆おろしはねマイで行くと思ったでしょ
作者も最初はそうしようと思った
けどねぇ、急に来たのです、頭の中に、気軽に童貞卒業出来るシチュが
初めての相手はマイじゃない、このバツイチ31歳おばさんのマリエさんだぁ!!!!
まぁ完全に独占にしないから期待としてくれたまえ
純粋にただ出しただけにはしないからさ
8月27日追記、誤字修正、加筆修正しました
誤字修正ご協力ありがとうございます
9月10日追記、誤字修正いたしました、ご協力感謝します
10月1日追記、誤字修正いたしました、ご協力感謝します