あまね「なんか、最近、SCPについての解説聞くの楽しくなってきた」
ここね「そうだよね」
らん「あまねんやここぴーも?実はらんらんも楽しくなってきてるの」
ジャッカル「お前ら、楽しいSCPライフやってるか?さっそくで悪いが今回は、というか、最初に紹介するタイトルがクソ長くて一気に略させてもらう」
トワ「そんなに長いんですの?」
ジャッカル「ああ、全部読んでると飽きてくる、とにかく、行くぜ、SCP-387-JP財団と名乗る謎の集団によって僕とゴールドは以下略だ」
はな「さっそく略した」
ジャッカル「オブジェクトクラスはケテルだ、ちなみにタイトルは脅威の658文字だ」
あかね「いくらなんでも長すぎないんか?」
ジャッカル「正直面倒なのよ、このメタタイトル全部言うの、まあいいか、こいつはな、高速振動再動士リバーサルゴールドと自称していた奴だ」
やよい「なんかかっこいい名前」
なお「すこぶるどうでもいい」
ジャッカル「こいつは、正直、ここまでくるとクソめんどいから、報告書見てくれ」
れいか「まったく、意味不明なんですが」
ジャッカル「案ずるな、簡単に言えば、こいつは、救助するのが目的ってことだ、面倒だから次行くかSCP-001-JP solvexの提言だ」
ゆい「001って初めてだね」
ジャッカル「こいつのオブジェクトクラスはタウミエルだ」
あすか「タウミエル?初めて聞いたな」
ジャッカル「タウミエルとは簡単に言えば、財団の切り札だな、こいつは、特異性の持つランプだ、素材は普通のランプと同じだ、ちなみにこいつは、見ている人物に認識災害をもたらす、ちなみに画像や動画でもそうだ」
らん「それってらんらん達もってことだよね」
ジャッカル「ああ、でもこれは、効果はない、ちなみに、こいつは、見たものを死の概念を薄めることが出来る」
あおい「でもそれって、副作用もあるってことですよね」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに、社会生活が不可能になる、そうだな、最後はこれだ、SCP-500-JP-EX 特効薬だ、オブジェクトクラスはエクスプレインド/ゲブラー」
響「エクスプレインド?ゲブラー?初めて聞くオブジェクトクラスだよね」
ジャッカル「ゲブラーは財団の二次的な目的を達成を妨害するオブジェクトにつけられるだ、こいつは、一般に普及した際に財団が感化できなくなる」
奏「そうなんだ」
ジャッカル「ちなみにこいつが世界に復旧した場合は幼児における細菌やウイルスを減少させることが出来る」
マナ「結構、役に立ちますね」
ジャッカル「確かに、そうだな、まあ、今日は、ここまでだな」
六花「なんか、今回は、すごかったね」
真琴「確かに、そうだね」