ジャッカル「そうだな、今回は、SCP-081-JP-J豊穣の世界 オブジェクトクラスはセーフだが、コンプライアンスになるから、伏字が入る」
のぞみ「確かに、081っておっp」
りん「言わせないよ」
ジャッカル「こいつは、青い水着を着用しビールを持ったスレンダーな女性が書かれているポスターだ、ちなみに、こいつを見た男性被験者はあらゆる女性の○○が豊であると認識する」
のどか「それって、一種の現実改変?」
ジャッカル「そうだ、ちなみに絵画やイラストでも○○が大きいだという」
ちゆ「それって、女性が見るとどうなるんですか?」
ジャッカル「それは、異常はなしだ、あっ、ちなみにとある博士が厳重注意になっている」
あかね「ほんまになにやってんねん」
ジャッカル「次も、うん、ガチのコンプライアンスがやばいから、伏字が入るというか、今回は全部そうかもな、次はSCP-2960-JPこれは、○○ではないし、ましては○○ですらない、オブジェクトクラスはユークリッド」
ゆい「確かに、これは、コンプライアンスが引っかかるね」
ジャッカル「ちなみにこれは、二人の男性のことだ、こいつは、大学の講義中にトイレへ駆け込み戻ってくるという行動を7回発生している」
うらら「これは、間違いなくやってますね」
ジャッカル「ほんまにこれは、気まずいんだよな、とにかく、ちなみに1と2は同じ時間で発生している」
やよい「これはいい本に」
こまち「なりそうだね」
かれん「二人ともそれはダメだよ」
ジャッカル「まったくだ、気まずいから、最後の解説をやってさっさと終わらせる、最後はSCP-1801-JP跋扈する巨乳だ オブジェクトクラスはユークリッドだ、まあタイトルだから伏字は使わなかったからな」
あまね「確かにこれは、気まずくなってくるな」
ジャッカル「こいつは、人を宿主とする寄生生物だ」
ここね「あれっ、寄生生物のSCPなんですね」
ジャッカル「そうだ、こいつは、男性にも感染する、こいつは、怪しい錠剤を通して感染する、ちなみにその説明書にはイワナガ美容組合・日本生類創研共同開発って書かれている」
ひまり「ニッソって確か要注意団体の」
あすか「というかニッソはなんてものを出してるんだよ」
ローラ「これは別の意味で要注意団体になるわね」
ジャッカル「こいつは、胃壁に微笑な穴をあけ血管に侵入する、そして左右の○○に到達する、そして、侵入されると一部の神経系を残し溶解される」
エレン「なんかエグい」
ジャッカル「そして、付近の血管から栄養を取り込むそして同化完了し1年間かけて徐々に○○を大きくしていくちなみに2000gまでだ」
ルールー「私の計算によると2000gと言えば」
さあや「それ以上は言っちゃだめ」
ジャッカル「本当に気まずいから、あとは解説書を読んでくれ、今日は終わり」
のどか「確かに、これは、気まずいね」
ひなた「確かにめっちゃ気まずかった」