ジャッカル「今回は先に言っておくがレディーたちの前でこSCPは紹介したくないんだがやる。あと今回は下ネタのSCPだから伏字が多くなる」
あかね「ちょい待ち、下ネタはあかんやろ、コンプライアンスに引っかかるんとちゃうんか」
ジャッカル「仕方ないのだ、乗ってるんだから、それに気まずいからさっさと解説したいんだ」
ゆかり「面白そうね」
ジャッカル「まずは、こいつだ、SCP-ち■ち■-JP-J オブジェクトクラスはセーフ」
あかね「さすがにもうまずい気が」
ジャッカル「こいつはだな、エリンギで人の細胞だ、こいつは、死滅や腐敗はない、ちなみにこいつをち■ち■以外の言葉では不明だ、ちなみに会話や筆記の場合はち■ち■としか、発言できなくなるただし、これは男性の場合だ」
ラブ「さすがにこれはまずいね」
ジャッカル「あまり、こういうのは紹介したくなかったんだけどな」
らん「確かに、これは紹介するのは」
ジャッカル「そういうことだ、次は、SCP-2200-JPそり立つはでっかいクマさんのだ」
うらら「クマというとあのキチグマを思い出すんですが」
りん「というかダメでしょ、これは」
ジャッカル「ちなみにオブジェクトクラスはセーフだ、ちなみにその写真は男性視点のものだ」
エレン「これは、やばい」
ジャッカル「ちなみに1か月周期で〇〇する、ちなみに、こいつは、ホームレスが面白半分で拾ったらしい」
ユニ「それって元の持ち主もいるってことニャン?」
ジャッカル「そういうことだ、ちなみに女性には見えないらしい、次はSCP-1112-JPおんなのこすうつだ。オブジェクトクラスはユークリッドだ」
はな「なんか、このSCPもやばそうな」
ジャッカル「こいつは、ベージュ色の粘液で人間と同等の五感と知性を持ち目標に接近し自分の粘液を浴びせターゲットの衣服を取り払い体内へターゲットを取り込む」
のどか「やっぱり危ないよ、これ」
ジャッカル「ちなみに取り込まれても生命維持は出来るから安心しろ、そして、もしくはお亡くなりになった場合はターゲットを解放する」
ここね「そうなんですね」
ジャッカル「最後はSCP-114514-JP例のアレ オブジェクトクラスはユークリッドでミーム拡散を起こすことが出来る」
響「もし、見つかった場合はどうするんですか?」
ジャッカル「ああ、Aクラスの記憶処理を行う必要がある」
奏「そうだったんですか」
ジャッカル「それにしても、今日はここまでだ、あまりにも気まずい」
あまね「確かに、そうだな、私はなんとか、スルーしかないよな」
らん「そうだね」